2009年01月12日

お食い初めを英語で説明

ちょうどLAの友人からメールが届き、こちらの近況を報告しようと思っているのですが、いきなりのつまづきがお食い初めです。
お食い初めを英語で説明すると、、、、。
The ceremony called OKUIZOME is performed in hopes that the child would never have to worry about food.
生後100日も入れたいし、100 days after birth.でいいのかな?
もちろん本当に食べるのではないからThe baby only pretends to eat the food in this ceremony.なわけだし。

余談ですが、銀のスプーンをくわえて生まれた赤ちゃんは、将来しあわせになれるというヨーロッパの言い伝えもあるのですが、ヨーロッパなどにもお食い初めのようなセレモニーはあるのでしょうか??
銀は毒を盛られた時に、分かるから使っていたのでしょうか?そんな物騒な。
江戸時代に日本でも使われていたら、13代将軍家定も14代将軍家茂も若死にしなかったのかも。
将軍家のお食い初めはどのような献立だったのかあ???

いろいろ脱線してしまい。
メールの返事はまた明日。

ついつい、英語のメールは返事が遅れがちです。


rika1398 at 23:42│Comments(0)日記 

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