りかこの乳がん体験記

 30代でみつけた左乳房のしこり。 「“良性”だからそのままにしておいていいよ」。 視触診だけで簡単に下された診断。 そして私は医師の言う通り放置した。 4年8ヶ月後、大きくなったしこりを切除。 “良性”だと思っていたのに、病理検査の結果は悪性――乳がんだった・・・。

入院・通院

急遽、婦人科へ...

おっぱいが張り、痛みが強い

下腹部も張ってきた

お腹も痛い

「そろそろ、来そうだな...」


そんなことを思った昨日、
案の定、生理がはじまる


が、止血剤がない

あと2日分...


明日は日曜、
病院は休み

月曜は、
なんとか時間が取れれば
病院には行けるが...

効果があまり見られない止血剤だが、
やはり無いとなると不安だ


...ということで、急遽、婦人科へ


土曜のため、本日の診療は午前だけ

急いで支度をし、
完全ノーメイクで家を出る

    婦人科受診 ①


外はものすごい強風

ぽつぽつと落ちてくる雨粒...

空を見上げると、
大きな灰色の雲が迫ってくる

『夕方ならまだしも、
 こんな時間に夕立的、雨?』

予報にはなかった天気に驚きながら
先を急ぐ


いつもは平日に来ていた婦人科

止血剤をもらうようになってからは
不定期になった


土曜日はこれで3度目

土曜と平日では、
患者層が違うような気がする

仕事をしている女性たちが、
土曜の休みめがけて
受診をしているように見受けられるのだ

お腹の大きな妊婦さんや、若いご夫婦、
小さなお子さんを連れたお母さん、

そして、

“まさに、妊娠したばかり”という、
若い女性が多い平日とは違い、
土曜日の婦人科は、

なんだかいつもより少しだけ、
居場所があるような気がする



今日の婦人科も混んでいた

1時間ほど待たされ、ようやく呼ばれる


「止血剤、2週間分出しておくね」

という医師の言葉は、
もうお決まりのフレーズだ

が、今回は2週間分より多めに欲しい

なぜなら、2週間分だと、
また1ヶ月後に薬をもらいに来なければならないからだ


「1ヶ月分、出してもらう訳にはいきませんか?」

思い切って聞いてみる

「1ヶ月分? いいよ、出しておくよ」


2種類の止血剤をわっさりもらい、
安心して家路につく

    婦人科受診 ②



またしばらく、
痛みと、出血による体調不良と、
熟睡できない夜との闘い(つき合い)が続く



鎮痛剤も、
もう少し使った方がいいのだろうが、
どうしても我慢してしまう

“鎮痛剤は身体に悪いもの”というイメージが
未だに抜けないのだ

消炎効果もある鎮痛剤

あまり無理せず、
少しは飲んだ方がいいのかもしれない



そして出血をすると、
体液が失われているせいか、喉が渇く

水を飲んでも喉を通っていかない

「そうだ!!」

こんなときは、
スポーツ飲料がいいことを忘れていた

    婦人科受診 ③


常備しているパウダータイプのものを、
いつものように1.5倍に薄めて作る

ごくりと飲み込むと、
身体に沁み込んでいく気がしてくる

水よりも簡単に飲めるのは、
やはり体液に近い成分だからなのだろう



『子宮、取ってしまいたい』――

今月も、またそんなことを思う日々が来た



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急遽、婦人科へ―― ~禁忌のホルモン治療...?~

今日も暑く、33.3℃

夜は少し涼しいのが救いだ

...が、家の中は熱がこもっている


そんな今日のはじまりは、
起き掛けに一気に出血

それと同時に体調が悪くなり、
急遽、婦人科へ行く羽目になる


出血がはじまって、今日で11日目

止血剤も、
出血がはじまってからすぐに飲んでいる

おとついあたりから、
量も少し落ち着いてきた

「あと3日もすれば収まってくれるかな...」

今朝の出血は、
そう思っている矢先だった


止血剤の服用は、1日3回

実は、すでに
今日のお昼までの分しか残っていなかった

しかも明日は日曜で、病院は休み

薬が切れるのは少し不安だったが、
状況から見て、

“薬をもらいに行かなくでも大丈夫”

だと思っていた


ふらふらする頭と、
バフバフする心臓

できればベッドに横になっていたかったが、
薬を求めてクリニックへ


まぁ、止血剤を飲んだところで、
ピタッと出血が止まるわけでもなし、

頭のふらつきや血圧、脈拍が
正常になるわけでもない

体調は良くはならないが、
それでもこの薬に頼るしかない


土曜の午前の婦人科は、
ほとんど行くことのない時間帯

“空いている”と、勝手に想像して行ったのだが、
待合室はすごい人...

ただ座って待っているだけでも、
身体に堪える

横になりたいが、そうもいかない



「どうしました?」

いつもの先生の言葉から診察がはじまる

「止血剤を...」


毎月のように、このクリニックへ来ている

先生も、“止血剤”ということは、
ほぼわかってのことだ

「何日分、要る?」

と、医師

どのくらい必要なのかは、
最近は私の判断になっている


が、
11日間服薬しても、未だ収まらぬ出血
 (いつも10日~3週間続く)

「○○(ホルモン剤の名前)、出すかい?
 これだったら出血止まるよ」


これまでのこの医師とのいきさつ(下記記述)を
辿っても、
ホルモン剤を勧められることは考えられない

エストロゲンが原因で乳がんになった私には、
ホルモン剤は禁忌だ

『何か新しい薬でも出たのかな...』

そう思い、医師に聞いた

「...え? “ホルモン剤”?
 大丈夫なんですか?」

「大丈夫だよ。
 乳がんとかやってないよね?」

そう言いながら、
医師は分厚く膨れたカルテをぱらぱらめくる

「乳がん、やってます...」――


  過去にもこんなことがあった

  それはこのクリニックの別の医師

  乳がんのホルモン治療である、
  デポ注射(LH‐RHアゴニスト製剤)終了後、
  タモキシフェン服用中に、
  月経が“大量出血”という形で再開したときだ

  毎月の大量出血に翻弄されていた私に
  医師が提案したのは“ピル”

  「乳がんにピルは駄目なはずでは...」

  という私の言葉に医師は、

  「うーん...。
   でも、“生理が来る”ということは、
   “女性ホルモンも出ている”ということだから、
   これくらい(ピル)大丈夫だけどね~」

  『そんなはずはない』

  と思ったが、

  「もう少しで外科を受診することになっているので、
   そのとき主治医に聞いてみます」

  と、その場を切り抜けた

    もちろん、外科の主治医は、
    驚いて渋い顔...


  数年経って、この先生が転勤したあと、
  現在かかっている医師にそのことを告げた

  すると医師は、

  「え~!! ダメだよ、ピルは!!
   乳がんにピルはダメだからね」

  と、飽きれた表情を見せていた


  が、それから暫くしてこの医師は、
  “ピル事件”の医師と同じ過ちを犯すことになる

  それは、やはり大量出血で受診したとき

  「ホルモン剤、使うかい? 出血収まるよ」

  と...

  完全に、
  “乳がん”のことは忘れられていたのだ


  そして、再び、今回のこと――


乳がんでかかっている病院なら、
どの科を受診しても、
電子カルテでデータを共有している

なので、このようなミスは、きっとあり得ない

が、ほかのクリニックとなると、
既往までは考えてはくれない
 (もちろん、
  そうではないクリニックはたくさんある)

ここ(婦人科)に来れば、
医者は“婦人科”のことだけだ


こうして私は3度目の、
禁忌を勧められたのだ



そして、いつものように、
“ホルモン剤の入っていない止血剤”を
処方してもらい...

    止血剤


このクリニックに通って11年

子宮筋腫の手術をしたときから
お世話になっている

こんなに長い間...

もう、数えられないほど、
この医師に診てもらっているのに...

『おそらく、ここで筋腫の手術をしたのも
 忘れているんだろうな...』

なんとも微妙な面持ちで
クリニックをあとにする



夕刻――

夕 陽

西の空には、今日もきれいな夕焼け...


美しい景色に感謝――



  このまま出血が止まらなければ、
  “掻爬”することになる

  それだけは勘弁だ...



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婦人科へ...

今日は婦人科へ

止血剤をもらいに行くためだ

「ここのところ、随分と、
 婦人科にかかることが増えてしまったな...」


出血がはじまると体調が悪くなる

頭がふらふらとし、
心臓が宙で脈を打っているような感覚

これをおそらく、“動悸”というのだろうか

そして全身を包み込み倦怠感...


少量の出血なら体調には響かないのだが、
ある程度の量になると、
一気に不調が襲ってくる


こんなときは、できれば動きたくない

が、薬は今日までの分しか残っていない

行くしかない

『体調が悪くて病院に行かなくてはならないのに、
 体調が悪くて病院に行けない』

という、なんとも理不尽な都合...


高齢者が病院の待合室で、

「今日、あの人来てないねぇ」

「体調でも悪いんじゃない?」――

そんな笑い話が頭を過ぎる


そんなこんなで、
今日は午後からゆっくりと受診する予定だったが、
夕方から大雨になるらしく...

今朝になって、急遽、午前中に行くことに

こんなときは、どこかで倒れてはいけないので、
これを身につけて...

  ブレス
    病気のことと、
    左腕に採血・血圧測定ができないことが
    書かれているブレスレット

まぁ、倒れることはないとは思うが、
一応、“念のため”...

  事故に遭わないとも限らないし...


院内は、嗅ぎ慣れたいつものにおい

乳がんの治療で子どもが産めなくなった私が
この“幸せな場”に来るたび
嫌悪感を催していたが、
ようやく慣れてきた

心がざわつく感覚も、
女性としての劣等感も、
鳴りを潜めてきた


診察室に呼ばれると、
「今日はどうしました?」

の、いつもの医師の言葉

「また出血したので、止血剤を...」

そこまで言うと、

「がん検査しよう」

と、医師

『え...、この間したばかりなのに...』

そう思っていると、

「しばらくしてないでしょ?」

と、カルテをぱパラパラめくりながら、
前回のがん検診のページを探している

「先月しました」
 (今日から6月。本当は、“先々月”)

4月に受けた、
体がんと頸がんの検査

カルテを見つけた医師は、

「ああ、受けてたね」

『あー、びっくりした。
 またあの痛~い検査、
 しなきゃいけないのかと思った。
 しかも、出血中に...』


「止血剤、何日分いる?」

そう医師に聞かれ、

「2週間分」

...と、最近は自己申告

「2週間経っても出血が収まらなかったら、
 (病院に)来てね」

と、いつもの台詞で、
本日の受診、終了


『薬を2週間飲んでも出血が止まらなかったら、
 何をするんだろう...』――


  止血剤
    飲むのが怖かった止血剤も、
    今ではすっかり頼みの綱だ

    正直、
    「効いてる!!」というほどの
    効果は得られないのだが、
    この薬しか頼るものがないのだ



  帰り道

  男性1人を、
  警察官が7~8人で
  取り押さえようとしている場面に遭遇

  物々しい雰囲気...

  「何があったのだろう...」


  安心して街も歩けない世の中に
  なってしまったな...



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婦人科受診 ~子宮体がん・頸がん検査結果と...~

雨の音が響く午前3時

悪い夢にうなされたように目覚めると、
風邪独特の寒気と熱発感...

「ヤバい。
 昨日の風邪が、本格的になったようだ...」

電気毛布の温度を上げ、
猫のように布団の中にうずくまる

「今日は婦人科の検査結果を
 聞きに行こうと思っていたが、
 大丈夫だろうか...」


再び眠りに入った2時間後、
今度は携帯のアラームで起こされる

いつものように体温計を口にくわえ、
基礎体温測定

計測が終わるまで、暫し、うとうと...

この瞬間が、たまらなく心地好い


「ピピ、ピピ、ピピ...」

6分後、
体温計の測定終了のブザーが鳴り、
夢心地から現実へと引き戻される

そして、こわごわと、
体温計の表示に目を遣る――

「ん?」

熱発感があるわりには、
それほど熱は上がっていない

「今日、早いうちに、
 病院に行っておいた方がよさそうだ。
 明日・明後日はどうなるかわからない」


ぬくぬくとした布団から抜け出し、
カーテンを開けると、
窓の外はどんよりと曇っている

一晩中、かなりの雨が降ったのか、
水たまりもしっかりできている

ここのところの強風で、
砂埃で煙っていた街

この雨で、空気が洗われたようだ

ストーブに火を点け、
怠い身体で身支度をはじめる


外へ出ると、
どうやら小雨が降っているらしい

傘を持ってこなかったことに後悔しながら、
先を急ぐ

風は冷たく、吐く息が白い

降っているのが雪ではないのが
不思議なくらいだ


クリニックへ着くと、先週とは打って変わり、
意外と混んでいた

最近会うことのなかった妊婦さんや、
小さなお子さん連れのお母さんもいる

今日、まさにjこの時間、
妊娠がわかったと思われる女性もいた

看護師さんから、
今後の妊婦健診の予約の説明を受けながら、

「次、来るまでに、
 母子手帳を取りに行ってください」

と言われている


なんとも言えない複雑な思いだ...


「彼女は、どんな顔をして
 看護師さんの話を聞いているのだろう...」

「彼女は、
 どんな幸福感に包まれているのだろう...」

要らぬ妄想ばかりが頭に浮かぶ

「やっぱりあと30分くらい、
 遅く家を出ればよかった...。
 そうすれば、
 この光景と出逢うこともなかったのに...」


しばらく待って、、診察室へ呼ばれる

「この間のがん検診ね...」

いつもの医師の台詞だ


「(子宮の)入り口は...」

そう言って、
カルテに貼られた検査結果の用紙を
私に見せながら、指差す

「問題ないね」


「奥(子宮体部)のがん検査は...」

カルテのページをめくり、
再び検査結果の用紙を私に見せながら指差し、

「これも問題ないね」


「次の検査は...1年後ね。
 また出血したら来て」

そう言われ、体がん検査後に出血した旨を告げる

「止血剤ある? 出しておくかい?」


...ということで、
1週間分の止血剤はとりあえず残っているので、
あと1週間分出してもらった

これで少し安心だ


あんなに飲むのが怖かった止血剤

今は頼りに頼っている

いや、頼らなければ仕方がないのだ


『我慢しないで、
 頼れるもの(人)は、頼ろう』


それが、乳がんになって気づいたことのひとつだ


さ、あまり熱が上がらないでほしいところだが――



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子宮体がん検査のその後――

初夏らしい暖かさ

今日は昨日よりもさらに気温が上がり、
20.3℃

が、朝はまだ-0.4℃だ

ストーブがまだまだ欠かせない


昨日の子宮体がん、頸がん、超音波検査

体がん検査の影響で、
まだ子宮がジクジク痛む


体がん検査による出血は、
通常、それほどの量ではない

ナプキンではなく、
おりものシートで事足りるくらいの量
 (私はナプキンを使用しているが)

出血自体も、3日もあれば収まる


が、今回は、ちょっと(かなり?)量が多い

血の感じも、いつもと違うのだ

また長引く、あの嫌な出血の予感が...


つつかれた、その刺激か...


明日、リミットの3日目

このまま収まることを、
今は願うしかない――


  出血量が増えれば、
  とりあえず、
  先日処方してもらった止血剤の残りで対処

  あとは1週間後、
  検査結果を聞きに行ったとき、
  また薬を出してもらわなければ...


  出血による体調不良になりませんように...



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りかこプロフィール
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名前
メール
本文
乳がん履歴
★2002年3月3日(日)
左乳房にしこりをみつける    

★2002年3月4日(月)
視触診の結果“良性”と診断  

★2006年11月8日(水)
左乳房のしこり再受診        

★2006年11月15日(水)
左乳房のしこり切除      

★2006年11月28日(火)
乳がん告知            

★2007年1月11日(木)
左乳がん手術          

★2008年7月8日(火)
局所再発の疑いで、
細胞診・組織診(結果は良性)  

★2009年2月17日(火)
対側(右)乳がんの疑い
(昨年からしこりあり)経過観察     

★2010年2月16日(火)
右乳房細胞診(結果は良性)   
手術・治療の経緯
★がん細胞の種類(左乳房しこり3つ)
 ・明細胞がん(クリアセル)、
  非浸潤性乳管がん
 ・核グレード 2
 ・ER 90%
 ・PgR 10%
 ・HER2 (-)

★術 式
 ・腋窩リンパ節郭清
 ・扇状部分切除
  (4分の1強切除)

★治 療
 ・放射線23回照射
 ・LH-RHアゴニスト製剤投与
  4週間に1度、2年間(23回)
 ・抗エストロゲン剤
  (クエン酸タモキシフェン)
  5年服用
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      ~~~~~~~~~~~~~~

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