2018年09月

2018年09月30日

3月30日。ウグイスカグラ。この頃は庭はあまり草木はなかったので、良く花が咲いた。

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3月30日。庭のモクレン。これも枝が込み合ってなくて花はキレイに見えた。

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4月1日。2006年の上奥平のシダレザクラはこの日満開だった。

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rikezawa2 at 15:56コメント(0)春の花 

2018年09月27日

2006年3月28日の「上奥平のシダレザクラ」は5〜6分咲きだった。

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この頃は手前の畑の障害物(恐らくイノシシ避け)もなく、サクラはよく見えた。イノシシの害はそうとうなものだろうけど、市は何の対策もしてない。

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3月30日の庭のサクラはまだ咲き始めだった。

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rikezawa2 at 22:14コメント(0)春の花 

2018年09月24日

3月28日、クサボケ。家を建てた頃里山から掘って来たもので、もう30年近く毎年花が咲く。

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同日、ユスラウメ。これは最近勢力が弱まったようだ。篠が生えて来て毎年篠の根を掘るが、根絶出来ない。

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同日、ユキヤナギ。これは家を建てる前からあった木で、毎年花が咲いて、種から実生が育って駆除が大変になっている。

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rikezawa2 at 22:41コメント(0)春の花 

2018年09月20日

赤城や榛名ではヤマハンノキに普通に越冬卵や幼虫が見られたが、休眠芽に1ヶ或いは多くて2〜3ヶの散付だったが、平地の湿地にあるハンノキでは夥しい卵塊が見られることがある。山地ではシーズンでもパラパラと成虫が飛ぶばかりだが、ここでは朝から乱舞・・沢山の成虫が見られた。特に太いハンノキの幹には無数に卵が見られる。ここでは今はどうなっているだろう。
2006年3月27日。ここでは5月初旬頃幼虫が葉を綴った巣を採って来たことはあるが、卵塊は採って来たことはない。卵からだと飼育が面倒(袋掛けでもすれば良いが、葉を与えるだけでは巣を作り直して小さな成虫しか出ない)、しかし終齢幼虫の巣を沢山採って来ても寄生ばかりだ。

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rikezawa2 at 20:06コメント(0) 

2018年09月18日

2006年3月20日。庭にはカタクリの鉢植えが咲いていた。このカタクリは2014年頃まで毎年咲いていた。その後また採りに行こうと思って果たせず、もう4年も経った。

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同日、このシュンランは2鉢で未だ毎年花を咲かせている。

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3月24日。庭に並べた春の花の鉢。向こうから2番目のニリンソウはまだ残っている。

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3月25日。このギターはこの頃未だ弾いていた。気が向くとカルカッシなどを弾いていた。今楽器屋に行ってもクラシックギターなどというジャンルはない。全てアコギの一種となる。

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rikezawa2 at 22:53コメント(0) 

2018年09月16日

2006年2月28日の群馬昆虫の森の蝶達。もう10年以上「群馬昆虫の森」には行ってない。ここは虫(蝶)の雑誌に「昆虫の森」の紹介文を書いて、検閲して貰ったら(別に検閲は要らないんだけど)とことん削除されてつまらないものになった。それからというもの園長にはとことん嫌われて会って貰えなかった。同じ中野の出身で都立高校だったと思うけど・・今となってはどーでも良いけど。

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rikezawa2 at 21:36コメント(0) 

2018年09月11日

この頃は春先はこのマンサクとロウバイを撮るのが春先の年中行事。この頃の冬はゼフ卵とこんな花しか撮るものはなかった。マンサクは12月には咲いたり、最近は正月過ぎてからやっと咲いたり、マチマチだった。1月19日、遅いほうだった。

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ロウバイ、1月20日。

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この頃は2月頭にY氏の東京での新年会があった。毎年出ていたが、もう7〜8年出なくなった。この頃は鳩山邦夫代議士も忙しいらしく、秘書をゾロゾロと引き連れて演説して帰って行った。この後の「二次会」には出なかった。邦夫代議士は2008年頃は総務大臣として中央郵便局解体に「トキを焼き鳥にして食うようなもんだ」、法務大臣として死刑執行を行なったことに「死神」と云われるなど色々物議を醸した。またアルカイダは友達の友達と発言しても問題になった。2016年6月死去。

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rikezawa2 at 20:46コメント(0) 

2018年09月06日

2006年頃のカメラは望遠はデジタル・ズームであまり良い画像は撮れなかった。その代わりマクロは鮮明に細かいところまで撮れた。これは2006年1月4日の庭でのジョウビタキ。後に見える樹は大きくなったカラスザンショウ。これは色々な害を及ぼした。隣も迷惑がったし、周囲の木々もその勢いで曲がったり、少し伐ろうとして大怪我したこともあった。数年後には植木屋に頼んで伐採することになるが、それまでは大変だった。ゼフ卵採りの長い剪定ばさみも使い物にならなくしたし、折りたたみ梯子も壊した。でもミヤマカラスをはじめ大型アゲハ類が発生したし、採卵して飼育にも役たった。

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同年1月11日の観音山のオオミドリシジミの越冬卵。この頃はいくらでもいた。今は全く姿を消した。

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1月13日にはメスアカミドリシジミの卵を撮りに行ったもんだ。赤城か榛名・・

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rikezawa2 at 20:29コメント(0) 

2018年09月01日

2005年10月22日のシロオビアゲハ♂♀。群馬昆虫の森の飼育室にて。このころはまだ「浸潤のそしり」を受けてなかったので、色々問題はなかった。


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rikezawa2 at 23:27コメント(0) 
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