ネタバレ含む可能性あり。
閲覧は自己責任でお願いします!
_____________________________

2016年ユービーアイソフトより発売。
元々はDLでの販売で、それをまとめて収録したパッケージ版。
PS4とvitaで発売されている。

ステージが三種類ありチャイナ、インディア、ロシア。
主人公もそれぞれ三人。
従来のアサシンクリードとは違い、
ステージクリア型でほぼ横スクロール。

ジャンルはアクションだろうねw
ステルス要素はアサクリの中でも一番強いのでは。
_____________________________

うん。あのね。
これみなさん是非プレイして欲しいんだよね。
本当ね、凄いから、あり得ないから


色々やり過ぎで。


ゲーム機なりコントローラ壊した人絶対いると思うw
そして糞ゲーって言いたくなる気持ちも分かるw
糞ゲーではないと思うよ、ただ難易度がおかしいだけw

トライ&エラーの精神です、このゲームは。
死にゲー、覚えゲーと言う感覚なら、お前が駄目だと言う
仁王と同じじゃねえかと思われるかも知れませんがw
内容と言うかゲーム性が違います、上手く言えませんが。

ファミコンの鬼畜アクションゲーム的感覚。
いや、そのもの。
初見殺しのオンパレード。全体的にしつこい。
全てにおいて判定がシビア。と言うか鬼。
ちょっとやそっとの事で死ぬ、または見つかる。

まずここから長い事愚痴ってしまいそうなのでw
先に言っておきますね。
タイトルに「アサシンクリード」とありますが
全くの別物と考えていいと思います。
シリーズ未プレイでこのクロニクルから始めても問題ないし、
逆にシリーズプレイ済みの方はあまりの違いに驚くでしょう。
現に私がそうでした。

アサシンクリードの世界観は勿論あるし、
お馴染みのイーグルダイブなんかもありますが

オマケ程度っすね(きっぱり

アサクリシリーズの売りの一つとも言える
美しい街並みや自由度は期待してはいけません。

不自由度満開のゲームです☆
_____________________________

チャイナ→インディア→ロシアと
配信された順番でプレイした訳ですが。
おそらく難易度の釣り上がり方もその順ですw

チャイナも中々難しいぞこれ、と思っていたのに
インド、ロシアと、こてんぱんにやられた後となっては
チャイナのヌルさは一体なんだったんだとw
もうインド、ロシアの衝撃で、
つい数日前にプレイしたチャイナの記憶が薄いw
て言うかほぼ覚えてない始末。
もっと言うならインドすら薄れてる。


それだけロシアが酷い。


いやインドも凄まじかったんですよ。
序盤の段階ではロシアの方がインドより簡単だなと思った位には。
_____________________________

次回はなにがどう酷いか、とかw
もう少し掘り下げて書いていけたらなと。
ロシアクリアで疲れましたw
近いうちにまた☆


_____________________________

↓↓ 頑張るので是非両方クリックしてね☆ ↓↓
にほんブログ村 ゲームブログ ゲーム感想へ