2011年07月25日
2010年12月24日
「あぶないゾウ」看板設置事業
(財)上山遺児育英会基金を活用して行っています「あぶないゾウ」交通事故防止看板設置事業が今年は、宇久井小・中学校の校区内を対象に児童・生徒並びに保護者を対象に危険箇所のアンケートを実施して、指摘が多い場所を選定し28箇所設置しました。
宇久井地域住民のご理解ご協力があったお陰でスムーズに事業が進み、冬休みに入る前の終業式に宇久井小学校の全校児童に発表出来ました。
この事業は、2005年に勝浦小学校から始まりました。私が委員長として始めた事もあり、事業に対するこだわりも高い方でした。
その後、千穂・丹鶴・蓬莱と続き本年の流れとなりました。
子どもの飛び出し防止も必要ですが、車両ドライバーの安全運転が一番、大切な事だと思います。
宇久井地域住民のご理解ご協力があったお陰でスムーズに事業が進み、冬休みに入る前の終業式に宇久井小学校の全校児童に発表出来ました。
この事業は、2005年に勝浦小学校から始まりました。私が委員長として始めた事もあり、事業に対するこだわりも高い方でした。
その後、千穂・丹鶴・蓬莱と続き本年の流れとなりました。
子どもの飛び出し防止も必要ですが、車両ドライバーの安全運転が一番、大切な事だと思います。
2010年12月12日
忘年例会
本年度、最後の例会が勝浦のホテル浦島で開催されました。
多くのメンバーとシニアクラブ諸先輩方参加の中、総務広報委員会が完璧な進行で行われました。
セレモニーの中では、各委員会委員長の所感そして理事長所感を朗読し、LOM内褒賞で笹谷君・宮本君・原口君が受賞され、理事長記念品も頂戴しました。
一年間、皆様のご協力と前向きな行動があったお陰で、素晴らしいJC活動が地域に発信する事が出来ました。
様々な葛藤もあったと思いますが、私たちが失敗を恐れずに前向きに取り組んだ経験は、一生の励みになり自信に繋がる事だと思います。
常に、大きな目標と希望を持ち、明るい豊かな社会の実現に向けて取り組み、我こそが輝く地域の源となれるように頑張りましょう。
本当に一年間
有り難うございました。

多くのメンバーとシニアクラブ諸先輩方参加の中、総務広報委員会が完璧な進行で行われました。
セレモニーの中では、各委員会委員長の所感そして理事長所感を朗読し、LOM内褒賞で笹谷君・宮本君・原口君が受賞され、理事長記念品も頂戴しました。
一年間、皆様のご協力と前向きな行動があったお陰で、素晴らしいJC活動が地域に発信する事が出来ました。
様々な葛藤もあったと思いますが、私たちが失敗を恐れずに前向きに取り組んだ経験は、一生の励みになり自信に繋がる事だと思います。
常に、大きな目標と希望を持ち、明るい豊かな社会の実現に向けて取り組み、我こそが輝く地域の源となれるように頑張りましょう。
本当に一年間
有り難うございました。


2010年12月05日
(社)尾鷲青年会議所の解散式典
本日、(社)尾鷲青年会議所の解散式典が有りました。
56年の歩みに終わりを告げました。数多くの歴代先輩方や県内外から来訪JCメンバーが集い解散式を見届けました。
終戦直後に尾鷲青年商工倶楽部の名称で活動を開始して翌年、日本青年会議所に68番目のLOMとして認証されたそうです。
その後、様々な活動を通じて地域貢献され、現在日本中で唱和されている綱領を策定されたのもチャーターメンバーで初代理事長が日本JCに出向された時に大きく貢献された話です。
1999年には、尾鷲JC第45代平野金人理事長が主となり、紀伊半島サミットとして(串本・新宮・熊野・尾鷲)合同例会が開催されました。
その後も継続されて今年まで来ましたが今年で最後となりました。
今日までの歩みは、大変でしたでしょうがお疲れ様でした。
また、尾鷲の地に青年会議所が必要とされ青年達が英知と勇気と情熱を持って立ち上がる事を願います。






56年の歩みに終わりを告げました。数多くの歴代先輩方や県内外から来訪JCメンバーが集い解散式を見届けました。
終戦直後に尾鷲青年商工倶楽部の名称で活動を開始して翌年、日本青年会議所に68番目のLOMとして認証されたそうです。
その後、様々な活動を通じて地域貢献され、現在日本中で唱和されている綱領を策定されたのもチャーターメンバーで初代理事長が日本JCに出向された時に大きく貢献された話です。
1999年には、尾鷲JC第45代平野金人理事長が主となり、紀伊半島サミットとして(串本・新宮・熊野・尾鷲)合同例会が開催されました。
その後も継続されて今年まで来ましたが今年で最後となりました。
今日までの歩みは、大変でしたでしょうがお疲れ様でした。
また、尾鷲の地に青年会議所が必要とされ青年達が英知と勇気と情熱を持って立ち上がる事を願います。






2010年11月23日
中学新人サッカー大会
中学新人サッカー大会JC杯が第40回記念大会として、やたがらすサッカー場にて開催されました。
私も中学時代に、この大会に出場した経験が有り、その大会が青年会議所の主催だとは当時、知りませんでした。
現在は、全国的にサッカー人口も増えていますが少子化等の問題もあり、中学1・2年生の部員が減少して1学校1チームが組めずに、2校合同チームも含んだトーナメントとなりました。
また、試合進行も5試合中、4試合がPK戦となりました。
結果的に、矢渕中学校が優勝し、MVPは矢渕中学校の白樫選手が選ばれました。
中学生とJCメンバーとのフレンドマッチは、ユニフォームを揃えて全員気合いを入れて頑張りましたが中学生相手では1点もとれずに完全燃焼してしまいました。
参加頂きましたメンバーの皆様、最後まで有り難うございました。
私も中学時代に、この大会に出場した経験が有り、その大会が青年会議所の主催だとは当時、知りませんでした。
現在は、全国的にサッカー人口も増えていますが少子化等の問題もあり、中学1・2年生の部員が減少して1学校1チームが組めずに、2校合同チームも含んだトーナメントとなりました。
また、試合進行も5試合中、4試合がPK戦となりました。
結果的に、矢渕中学校が優勝し、MVPは矢渕中学校の白樫選手が選ばれました。
中学生とJCメンバーとのフレンドマッチは、ユニフォームを揃えて全員気合いを入れて頑張りましたが中学生相手では1点もとれずに完全燃焼してしまいました。
参加頂きましたメンバーの皆様、最後まで有り難うございました。







