2014年09月14日

 2014年9月13日、「世界を動かすプレゼン力:日本はこうしてオリンピックを勝ち取った!」(ニック・バーリー)を読了しました。

●「世界を動かすプレゼン力:日本はこうしてオリンピックを勝ち取った!」(ニック・バーリー)



rin0s at 09:46コメント(0)トラックバック(0)紹介編読了本【2014】 

2014年09月12日

 2014年9月12日、「地方消滅:東京一極集中が招く人口急減」(増田寛也[編著])を読了しました。

●「地方消滅:東京一極集中が招く人口急減」(増田寛也[編著])



rin0s at 15:42コメント(0)トラックバック(0)紹介編読了本【2014】 

2014年09月08日

 2014年9月7日、「父親というポジション」(北澤豪)を読了しました。

●「父親というポジション」(北澤豪)


rin0s at 22:10コメント(0)トラックバック(0)紹介編読了本【2014】 

2014年09月07日

 2014年9月4日、「東大名物教授がゼミで教えている人生で大切なこと」(伊藤元重)を読了しました。

●「東大名物教授がゼミで教えている人生で大切なこと」(伊藤元重)


rin0s at 11:05コメント(0)トラックバック(0)紹介編読了本【2014】 

2014年09月06日

 2014年9月2日、『世界のエリートの「失敗力」:彼らが<最悪の経験>から得たものとは』(佐藤智恵)を読了しました。

●『世界のエリートの「失敗力」:彼らが<最悪の経験>から得たものとは』(佐藤智恵)


rin0s at 10:59コメント(0)トラックバック(0)紹介編読了本【2014】 

2014年08月28日

 2014年8月28日、「こう観ればサッカーは0-0でも面白い」(福西崇史)を読了しました。

●「こう観ればサッカーは0-0でも面白い」(福西崇史)



rin0s at 21:10コメント(0)トラックバック(0)紹介編読了本【2014】 

2014年08月24日

 2014年8月24日、「ペップの狂気:妥協なき理想主義が生むフットボールの究極形」(D.シュルツェ=マルメリンク)を読了しました。

●「ペップの狂気:妥協なき理想主義が生むフットボールの究極形」(D.シュルツェ=マルメリンク)


rin0s at 14:13コメント(0)トラックバック(0)紹介編読了本【2014】 

2014年08月11日

 2014年8月11日、『「命令違反」が組織を伸ばす』(菊澤研宗)を読了しました。

●『「命令違反」が組織を伸ばす』(菊澤研宗)


rin0s at 20:16コメント(0)トラックバック(0)紹介編読了本【2014】 

2014年08月03日

 2014年8月3日、「大人なら知っておきたい モノの言い方サクッとノート」(櫻井弘[監修])を読了しました。

●「大人なら知っておきたい モノの言い方サクッとノート」(櫻井弘[監修])

 本書は、知っているようで意外と知らない、ないしは知っていても使わない細かいニュアンスの言い方が数多く散りばめられています。

 本書の構成は、「お願い」、「感謝」、「叱る」、「断る」、「意志を伝える」の5つに大分類されています。
 その上で幾つかの小分類があり、よく使いがちな誤った言葉・文章→正しい言葉・文章→実例→POINTの順で簡潔にまとまっています。

 章末のコラムも有益で、ビジネススキルの基本を1~2ページにまとめているため復習代わりに楽しみながら読むことができます。
 すき間時間を活用し、気になる箇所から拾い読みすることも可能で、費用対効果を考えれば圧倒的にお得です。

 現在、メールやSNSの普及により、言葉ではなく文章でやりとりする機会が増えているような気がします。
 しかし、現実に幅広く普及しているLINE、Twitter、Facebookなどのツールは、口語でも特に支障を来さないことが多く、改まった場で文章や口頭でのやり取りをすると口語体がついつい出てしまいがちです。

 正直、私もポロっと出てしまうことがあります。
 致命的なミスは今のところありませんが、自分が相手の立場だったらと思うと自省することも多々あります。

 そんな時に、本書を読み返したり辞書代わりに手元に置くことで、洗練された大人の文体や言葉遣いができると思います。
 そうすることで致命的なミスを防ぐことができ、適切な言い方をマスターすることで人生における正のスパイラルが働くと考えます。

 完璧にマスターしたい方は、英単語を暗記した際に使用したカードに複写し、パラパラと定期的にチェックすると良いと考えます。
 一方、私のようにそこまで完璧ではなく、少しずつ必要な時に確認、ないしは使用したいと考えている方は、本書を辞書代わりに手元に置くことをオススメします。


rin0s at 16:51コメント(0)トラックバック(0)書評読了本【2014】 

2014年07月27日

 2014年7月26日、「包むマネジメント:社員が夢中になって働き出す」(近藤寛和)を読了しました。

●「包むマネジメント:社員が夢中になって働き出す」(近藤寛和)

本書は、大手ではないホテルが以下の3点を実践したかについて書かれています。

 1.トップダウンとボトムアップの中間である「包む」マネジメントの構築
 2.従業員が気づきやオリジナリティを発揮し、どのような過程で能動的に能力を向上させたか。
 3.従業員が能動的に業務を実践することで、顧客にどのような感動を与えたか。

 読了後、これはホテル以外の分野でも該当するのではないかと感じました。
 そして、現在働いている会社や業界にも似たような仕事の線引きや組織形態があることに気づかされました。

 本書のケース・スタディを読んでいるうちに、自然と現在働いている会社に当てはめてしまいます。
 そうすることにより、「包む」マネジメントが容易にイメージできるようになりました。

 そして、「包む」マネジメントが容易ならざるものであることも痛感しました。
 「手を伸ばせば届きそうで、実際にやってみると遥か彼方」のマネジメント方法ではありますが、このようなマネジメント方法と実践している企業があることを知るだけでもかなり違います。

 個人的には、第5章の「クリアニング」が最も印象に残っています。
 意思疎通が思うようにいかない時に、この方法をトライしてみる価値はあると思いました。

 ただ、表面だけ真似しても改善しないとも思いましたが…

 私も、一度は宿泊して実践事例を体感してみたいと感じてしまうほど、本初から得たものは大きかったです。
 一度は手に取って読まれることをオススメします。



rin0s at 18:33コメント(0)トラックバック(0)書評読了本【2014】 
Twitter
Profile
訪問者数

    • ライブドアブログ