2014年07月22日

 2014年7月21日、「教養部しのろ教授の大学入門」(紀川しのろ)を読了しました。

●「教養部しのろ教授の大学入門」(紀川しのろ)



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2014年07月10日

 2014年7月10日、「沸騰! 図書館:100万人が訪れた驚きのハコモノ」(樋渡啓祐)を読了しました。

●「沸騰! 図書館:100万人が訪れた驚きのハコモノ」(樋渡啓祐)



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2014年07月03日

 2014年7月3日、「青木昌彦の経済学入門:制度論の地平を拡げる」(青木昌彦)を読了しました。

●「青木昌彦の経済学入門:制度論の地平を拡げる」(青木昌彦)


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2014年07月02日

 2014年6月30日、「棚橋弘至はなぜ新日本プロレスを変えることができたのか」(棚橋弘至)を読了しました。

●「棚橋弘至はなぜ新日本プロレスを変えることができたのか」(棚橋弘至)


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2014年07月01日

 2014年6月30日、「なでしこ力:さあ、一緒に世界一になろう!」(佐々木則夫)

●「なでしこ力:さあ、一緒に世界一になろう!」(佐々木則夫)



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2014年06月30日

 2014年6月29日、「とまらない」(三浦知良)を読了しました。

●「とまらない」(三浦知良)



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2014年06月15日

 2014年6月13日、「管見妄語 卑怯を映す鏡」(藤原正彦)を読了しました。

●「管見妄語 卑怯を映す鏡」(藤原正彦)


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2014年06月11日

 2014年6月3日、「瀬戸内寂聴×EXILE ATSUSHI:SWITCH INTERVIEW達人達」(NHK「SWITCH インタビュー 達人達」製作班[編])を読了しました。

●「瀬戸内寂聴×EXILE ATSUSHI:SWITCH INTERVIEW達人達」(NHK「SWITCH インタビュー 達人達」製作班[編])

本書は、NHKの番組「SWITCHインタビュー 達人達」の1話分を1冊の本にまとめたものです。

 本書は、テレビでは放送されなかった未公開シーンも活字化されています。
 そのため、視聴された方にとっては復習を兼ねた新たな発見が、視聴されなかった方にとっては異分野で活躍する達人の化学反応を楽しめる内容となっています。

 今回は、年齢も分野も全く異なる2人による対談です。
 接点が無いと思いきや、作詞や文章に共通する言葉をキーに生命や仏教観という「心」について異次元のコラボレーションが展開されました。

 本書で印象に残った用語は、以下の2点です。

・忘己利他:「自分のことは後回しにして、人に喜ばれることをする」
・定命(じょうみょう):仏教において、生まれ落ちる前に定められた寿命のこと。


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2014年06月10日

 2014年6月2日、「宮藤官九郎×葉加瀬太郎:SWITCH INTERVIEW達人達」(NHK「SWITCH インタビュー 達人達」製作班[編])を読了しました。

●「宮藤官九郎×葉加瀬太郎:SWITCH INTERVIEW達人達」(NHK「SWITCH インタビュー 達人達」製作班[編])

 本書は、NHKの番組「SWITCHインタビュー 達人達」を1冊の本にまとめたものです。

 本書は、テレビでは放送されなかった未公開シーンも活字化されています。
 そのため、視聴された方にとっては復習を兼ねた新たな発見が、視聴されなかった方にとっては異分野で活躍する達人の化学反応を楽しめる内容となっています。

 両者とも年齢が近いこと、並びに音楽という共通項があります。
 そのせいか、本書では共通項を起点に育った環境や子育てについてアップテンポにトークが展開されています。

 軽妙なタッチで会話が彩られており、気が付いたらあっという間に読了していました。

 本書で印象に残った箇所は、以下の3点です。
 私も、いずれの項目と同じ感情を抱いていたことがあったので、「そうそう!」と相槌を打ちながら読み進めました。
 なお、“→”以降は私の感想です。

 ・原点回帰:人生は一回きりである。
         そのため、作曲家との関係に何も答えを出さないで死ぬのに疑問を抱いた。
    →10〜20代は、基本よりも応用・発展に目が行きがちでした。
     基本は得てして退屈なものであり、華やかに見える応用・発展を習得しようと夢中になっていました。
     今にして思うと遠回りの道でしたが、落ち着いてからは基本に立ち返るようになりました。
     具体的には、バイブル的な本を読んだり、基本的な行動を愚直に行うようになりました。

 ・間の取り方:若い頃は、すき間があることが怖かった。
         しかし、年齢を重ねるとすき間が無駄と感じるようになり、無駄を削ぎ落とすことが必要であることに気付いた。
    →私の場合、音楽の間ではなく会話の間が怖かったです。
     数秒間の沈黙に耐えられず、次々と言葉を発していた時期があります。
     しかし、現在は間を楽しめるようになったため、受け身で会話することが多くなりました。

 ・「制約」を楽しむ:若い頃は、「制約」や否定的な意見に反発することが多かった。
            しかし、現在は「制約」のあるほうがやる気が出るようになり、どこまで頭を垂れるかが楽しみになった。
    →私も、「制約」の存在にイライラしていた時期がありました。
     しかし、今では制約や逆境を楽しめるようになり、逆に向かっていこうという気になります。


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2014年06月09日

 2014年6月9日、「北海道に僕が残したいもの」(稲葉篤紀)を読了しました。

●「北海道に僕が残したいもの」(稲葉篤紀)


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