純一は振られて落ち込みまくり、目にクマまで出来ているので、クラスの皆から心配されて保健室へ寝に行くと、そこには一足先にお休み中の森島先輩。
スカートから伸びる生足がエロく、見えそうで見えないスカートの中身が何とも…
目を覚ました森島先輩はこれまでと変わらない態度で、取りあえずこれまで通り付きあっていく事に。
振った理由の「頼りがいのある年上の人が好きなの」というのもそんな事言ったっけ、という感じですしどうにも掴み所のない人ですね。
そして純一は図書室で再度告白。
真剣さにほっておけなくなったのか、今度は断られる事もなく、返事こそは保留ですがおでこにキスまでされてます。
頬も染めて好きになりかけてますね。
オムニバス形式ゆえの展開の早さは気になります。
誰か1人に絞ってもう少しじっくり過程を描いて欲しいと思いますね。