叔父の川口たろうのアニメ「超ヒーロー伝説」のオープニングからスタート。
歌が影山ノブヒロさんで力は言ってるのですけど、絵が酷い。
そして主人公の真城最高の部屋に来てお年玉をくれる叔父。
そこでオープニング。
さっきのがオープニングではないようで一安心。
にしても凄い力の入りようです。
時は変わり、中3。
叔父の事もあってダラダラと惰性の毎日を過ごす最高。
クラスメイトで片想い中の亜豆美保を授業中にノートに描いていたけど、そのノートを忘れて、取りに戻るとノートを手にした学年トップの秀才である高木秋人が。
ノートを返す条件として自分と組んで漫画家になる事を持ちかけてきますが、断ろうとする最高。
その夜、秋人から最高に美保に告白するから来いとの電話が。
亜豆家で美保を呼び出すと漫画家になる事を告白。
美保が声優を目指している事を知り、秋人の計算以上にやる気になり、漫画家を目指す事に。
アニメ化したら結婚して下さいと言ういきなりな告白にYESを貰うのですが、夢が叶うまで逢わないという事になり…
原作の漫画でも思っていた事ですが、やはりこの2人は理解できません。
第1話は概ね満足ですが、最高の声が持っていたイメージとなんか違うかなと思いました。