冒頭の唯一の仕事まで京子に奪われたあかり。
不憫な…
この作品の主人公は京子なのでは…
そして、本編の方は京子と結衣の百合展開。
京子と綾乃も良いけど、京子と結衣の組み合わせも良いなぁと思っていたら、京子の紙芝居だったのですね。
当然、結衣ラブなガチ百合娘のちなつは過剰に反応し、対抗して紙芝居を作って来るのですが、カオスだ…
自分の絵が娯楽部を恐怖に陥れていると気付かないとは…
あかりなんか気絶してますよ。
京子が油粘土を出してきて、上手く方向転換。
結衣のサポートもあって、みんなで粘土をやる事に。
ここでも京子はハイスペックぶりを見せ、魔女っ娘ミラクるんと見せかけて、M字開脚のちなつを作成。
一方、ちなつの粘土はモザイクがかかっており、どうやら芸術センス全般がヤバいようですね。
あかりはここでも普通で、空気です。
それから数日、娯楽部のメンバーは結衣の部屋に行く事に。
そこには結衣の親戚の女の子・まりちゃんがおり、ちなつを見て最初は本物の魔女っ娘ミラクるんが来たと喜ぶ事になるのですが、ちなつの腹黒さを見て人生のしょっぱさを学ばされる事に…
その後、娯楽部で今更のように紙芝居を作って来たあかり。
もうみんな忘れている事なのも痛いですが、オチがまた…