未来は外部協力者として特異災害対策機動部二課への出入りが許される事に。
響の話で翼とは意気投合したよう。
その頃、弦十郎は単独でクリスを探し出し、接触。
クリスの両親は、難民救済のNGOに参加して戦火に巻き込まれて亡くなったようですが、そんな所に娘を連れていくなよ…
現地の組織に捕らわれていたクリスは保護され、当時の特異災害対策機動部二課では適合者を求めて音楽界のサラブレットに注目していて、バイオリン奏者の父と声楽家の母の間に生まれたクリスの身元引受先に名乗りを上げたようですが、帰国直後に消息不明。
特異災害対策機動部二課でも捜索に乗り出したようですが、この件に関わった者の多くは死亡、もしくは行方不明。
弦十郎は最後の生き残りのよう。
だからクリスを救いたいようですが、クリスは聞く耳もたずで、シンフォギアを纏って逃亡。
翼はメディカルチェエックの結果、完全に回復はしたようですが、当面は過密スケジュールではないという事で、響と未来とデートに。
立花 響

小日向 未来

風鳴 翼1

翼の演歌とか、翼回というより水樹奈々回ですね。
風鳴 翼2

立花 響、小日向 未来

翼は未来の言葉もあって、かつて奏が言っていた事を理解出来たよう。
そして、復帰ライブ。
響と未来もチケットを貰いますが、当日になってノイズの出現。
響は翼には自分の戦いに臨んでほしいと、翼には知らせないように頼み、1人現場へ。
そこでは、多くのノイズに襲われてピンチのクリス。
結果として共闘になりますが、敵と共闘したと苛立ちを隠せない様子のクリス。
もはや敵対する理由もなくなったはずですが、そう簡単には割り切れないのか…
翼のライブは成功し、海外進出の話も、より多くの人に自分の歌を聞いてもらいたいと、受ける事に。
風鳴 翼3