いよいよ森島 はるか編に突入。
デートではウェディングドレスを見たり、いつ両親に会ってくれるのか聞いたり、流石にクリスマスをホテルで過ごし、性夜を体験しているであろうカップルだけに、これまでのヒロインより大胆。
橘 純一、森島 はるか1

こんなプロポーズを期待するかのような行動の理由は、イギリス人の祖父は祖母の卒業の時にプロポーズしたとかで、子供の頃からそれを聞かされ、憧れていたよう。
森島 はるか、祖父、祖母

親戚に1つ年上の森島・セクシー・ジェシカという人がいるようですが、こちらも卒業した時に付き合っていた彼氏にプロポーズされたようで…
それを自分も期待しているけれど、催促するような事は言い出せないとの事ですが、いつかは通る道と結婚式の予行演習やら、子供が出来た際の診察などの予行練習。
橘 純一、森島 はるか2

森島 はるか1

どう考えても、何を求めているかは一目瞭然。
変態紳士の純一としては、やはり新婚初夜が気になるようで…
森島 はるか2

そんな日々を過ごす中、はるかの卒業式を見るのと日本観光のために来たという、ジェシカ。
はるかの2Pカラーですね。
森島・セクシー・ジェシカ

森島家ではるかに、あの事を純一は知っているのかとか、時間がないとか言ってますけど、何かあるのか。
一番ありそうなのは、親戚がイギリスにいる事もあって、そちらに行く事が決まっているとかでしょうか。
わざわざ、学校の職員室に電話までかけ、純一に発破をかけて京都観光に旅立つジェシカ。
発破をかけられた純一は、大胆な行動に出ますが、自分は純一のもの発言。
これで、他に家が決めた許婚などがいるという路線はほぼ完全に消えたかな。
あとは、次回のサブタイトルが「タビダチ」なのが僅かな不安を持たせますが、アフターストーリーですし、本編で結婚生活までやった2人ですから、大した事ではないでしょうね。
両親不在で、美也も友達の家に泊まって帰って来ない自宅にはるかを招待した純一。
そこでやるべき事は…