あやせを袖にした京介は、近付くクリスマスの日に、何かをしようと決意を秘めているようですが…
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あいつに伝えなければいけない事があると、黒猫の事を考えます。
黒猫との思い出は甘いものですが、かつての恋人・黒猫も好きな奴がいると袖にします。
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黒猫は泣き叫び、最後はグレて闇猫に。
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そんな京介は、桐乃をクリスマスデートに誘います。
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当然、いつもの如く文句を言いますが、クリスマス限定のカップル割引やグッズの話もあり、今年も秋葉原でクリスマスデートに。
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同じ目的の赤城兄妹と偶然の出会いなどもありますが、買い物には満足する桐乃。
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次はどうすると聞かれ、スカイツリーと言う京介ですが、夜景を見るには早い時間。
それまでの時間を過ごす為、ホテルを取ってあるという京介の言葉に、桐乃もお怒り。
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今年はラブホテルではありませんが、やる事は1つ。
エロゲーをプレイ。
ゲームのキャラとクリスマスを祝うのには、京介も引きますが…
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スカイツリーは残念ながら曇りで景色はイマイチで、天候の都合なのに文句を言われる事に。
しかし、雪が降り出し、ホワイトクリスマス。
京介は桐乃が中学卒業後は再び海外に行くつもりという事を確認した上で、好きな相手がいると。
聞きたくないとばかりに逃げ出す桐乃と、それを追う京介。
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今となっては桐乃の方が足が速く、追いつけませんが、和解した香織の運転する車に乗った沙織。
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結末を見届ける為、黒猫も。
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結局、京介の想い人は桐乃で、黒猫が自分を袖にした時の録音もスピーカーで流した事も手伝い、周囲がドン引きする告白へ。
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桐乃もゲームと現実は違うと、キモイと否定しますが、最後は受け入れ…
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実妹ルートの是非は脇に置くとして、京介が桐乃を異性として好きなど、これまで全く伏線はなかったのですが…
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