皆が1つの目的に向かって一丸となり、多くの協力者を得て、フェブリを救い、学園都市を守る為に動き出します。
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その連携でSTUDYのロボットを破壊していきますが、通信妨害とより強力な兵器の投入。
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美琴には麦野の能力を解析して作った兵器を搭載したロボットという隠し玉。
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これに対抗するのはテレパス同士のネットワーク、婚后航空のの作業用機械。
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美琴相手のロボットに関しては、所詮は本物には遠く及ばない代物で、麦野当人まで登場してあっさり撃破。
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追い詰められた有冨は他の仲間の制止を振り切り、最終フェーズを発動。
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この学園都市ごと全てを灰にしてやると、屑らしい暴走し、自害して逃げようとしますが、止める美琴。
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もはや有冨が口にするまでもなく、仲間が最終フェーズを暴露。
それは5000発のフィラメントを学園都市上空に打ち上げ、ディフュージョンゴーストの力を暴走させ、学園都市に満ちたAIM拡散力場の連鎖崩壊を引き起こすというもので、発射装置は高度3万5千キロ、静止衛星軌道で作業中の建設機械の中で、ミサイルは発射された後と。
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フェブリの飴も尽きますが、流石にこの状況ゆえにそれも手に入り、暴走状態のジャーニー救出の為に、同一素体のフェブリが同調する事に。
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ミサイルは美琴が迎撃の為に黒子と上空へ飛び、撃破。
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ジャーニーも暴走状態から解放され、目覚め。
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フェブリとジャーニーは海外の研究機関で検査と再調整となり、布束もそれに付き添うようで、晴れて無罪放免。
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電子的な記録は美琴が書き換えたようで、一部人間の記憶まで書き変わっているのは、プライドとか色々捨てたようで…
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一方通行(アクセラレータ)相手に死線を潜り抜けた後で、どう考えてもそれ以下の相手に美琴が苦戦したり、かと思えばレベル5の美琴や麦野相手に渡り合ったはずのロボットがそこらの学生の寄せ集めでどうにかなったり、展開の都合と思えるような部分もあり、マニュアル読んだだけでロボットの操縦とか突っ込み所満載でした。
対になるようなエピソードとして、アニメオリジナルとして作ったのでしょうけど…