意味深なプロローグから幕を開ける2期。
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野球は残念な結果に終わりますが、その後に撮った写真はみんないい顔。
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謙吾はすっかりクールな一面は無くなっていますが、真人と喧嘩するのは変わらず。
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次なるリトルバスターズのイベントは、小毬主催のホットケーキパーティ。
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ありえないトッピングが好みという者もいますが、終始和やかで大成功に終わります。
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…が、唯湖を一方的に目の敵にする屑がそれを見ており、面白くなさそうな様子。
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唯湖のせいで自分が軽んじられるようになったとの事ですけど、その程度の人間だって事では…
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ありふれた日常を過ごす理樹ですが、何か大切な事を忘れているような気がする日々。
そんな中、大変だ、ちょっと来てくれと鈴。
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クドの靴や鞄の中に大量の画鋲と、分かりやすい陰湿な嫌がらせ。
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恭介が小毬も何か隠しているのではないかと指摘すると、案の定。
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ズタズタに引き裂かれたノートが…
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高笑いする屑を見つける理樹ですが、証拠はと素知らぬ振り。
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しかし、唯湖にすでにバッチリ証拠を押さえられており、主犯格の実行犯は2人で、1人はその場に居合わせた、止めもせずに見ていただけと判明。
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開き直って顔芸を披露しますが、周りの人間を巻き込む卑劣なやり口が唯湖の怒りを買い、すぐに格の違いを思い知る事に。
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扉を破壊した事で教師がやって来ますが、リトルバスターズの仲間が足止めしている間に逃げる理樹と唯湖。
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放送委員の唯湖と放送室に行く事になるのですが、前にも来て、同じ会話をした事のあるようなデジャブ。
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そんな中、ナルコレプシーの発作が理樹の意識を奪い…
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