撫子に御神体を手放すように説得する暦ですが、忍はぶん殴って奪えば良いと。
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追い詰められた撫子は御神体を口の中へ。
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おぞましい怪物へと変貌する撫子。
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そして、物語は冒頭へ。
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クチナワなる怪異は撫子が御神体を食べて復活するまで、撫子の心の中にしかいなかった存在で、始まりは暦に恋人がいると知った妬み。
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御神体が阿良々木家にある事を教え、撫子がそれを取り込むように誘導したのは扇のようですが、何を考えているのか…
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暦が生きていたらまた彼女とか恋人とか作るだろうし、その度に失恋するのもしんどいし、殺そうと言う撫子。
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そこにひたぎからの電話。
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自分は殺して良いから暦は助けてくれとひたぎは取引を持ちかけますが、最初から全員殺すつもりだから取引にならないと撫子。
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神となった撫子に一時の猶予をもらうひたぎですが、その行く末はとんでもないバッドエンドとなるようで…
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まさか、撫子がここまでヤバい奴だったとは…
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