自分でも完璧だったと思う貝木の仕事ですが、撫子を騙す事に失敗。
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騙すも何も、始めから貝木の事など信用していなかった撫子。
ここまで撫子が心を閉ざしているとは思っておらず、もっと心の問題を重視すべきだった、心の闇ではなく闇の心だったと貝木。
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それでも貝木は撫子相手に言葉を重ねて行きます。
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そして、漫画家になりたいのかという貝木の言葉で、取り乱す撫子。
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開かずのクローゼットの中身は、漫画やイラストの描かれたスケッチブックの山。
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すっかり貝木のペースになり、撫子に痛めつけられながらも説得する事に成功。
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そこに現れるのは暦。
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当然、貝木の姿に警戒する暦ですが、お前が撫子の為に出来る事は何もないから引っ込んでろと、クチナワの神体である札を取り出し、無事に収拾させて去って行く貝木。
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ひたぎに仕事が終わった連絡を入れた後、こんな時なのに消息不明のメメの事を考える貝木を背後から殴り倒す者。
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その言動から、撫子に蛇切縄の呪いをかけた男子中学生のよう。
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人を尾行出来るような正気がない事は血塗れの貝木から見ても明らかで、扇が唆したようで…
今回のエピソードでちょっと好感を抱けた貝木ですが、その安否は…
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