死銃とのファーストコンタクトで、殺人ギルド・ラフィン・コフィン(笑う棺桶)という忌まわしい過去と再び向き合う事になってしまうキリト。
本物かという言葉の意味は分からないと答えると、死銃は、ならいい、本物か、本物の名を騙った偽者ならいつか殺すという言葉を残し、立ち去ります。
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正当防衛とはいえ、殺人を犯した苦い記憶に苛まれるキリト。
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今はまだ互いに知る由もない事ですが、キリトとシノンは奇しくも似たような境遇ですね。
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ヤバい精神状態のまま、2回戦以降を戦う事になりますが、順当に決勝に進出。
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しかし、明日の本選に出る事のみが目標と、シノンとの決勝は投げてしまっており、そんなキリトに怒り、冷静さを欠くシノン。
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シノンの言葉に自分の態度を謝罪し、決闘スタイルでの決着。
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キリトの勝利で予選は終わり、キリトとシノンの本選進出が確定。
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