中々キリトが映らないバレット・オブ・バレッツの本選の中継を見るアスナ達。
1

2

3

4

ガンゲーなのに敵を剣でという予想は、ご名答。
中継画面は、まさにキリトとシノンが見ているのと同じ場面で、死銃が凶行を犯そうとする場面。
5

6

7

8

9

10

キリトの言葉に死銃を狙撃するシノンですが、位置を特定されていたようで、回避されてしまいます。
11

12

13

14

死銃に撃たれたPale Riderは、HPがまだ残っているにも関わらず、回線切断という不可解な退場。
15

16

攻略組だったアスナは、あいつとアインクラッドで会っているという既視感。
17

18

19

20

同じく攻略組だったクラインは、「イッツ・ショウ・タイム」はPoHの決めゼリフと知っており、かなり近い位置にたラフィン・コフィン(笑う棺桶)の幹部メンバーと確信。
21

22

23

24

25

キリト同様、武装も解除したのか、その名前は端末にも映らず。
26

チャンスと追い詰めようと考えるシノンですが、キリトは危険性を考慮してそれを止め、PKではなく本当に人を殺しているプレイヤーがいるなど信じたくないシノンも、SAOプレイヤーであったキリトの言葉は無視出来ず。
27

28
他のプレイヤーにも気の毒な事ですが、キリトとシノンは一時共闘し、死銃を本選から叩き出すという事に。
29

30

31

アスナ達はキリトの試合を観戦しながら盛り上がるはずが、すっかり重い雰囲気。
32

33

34

35

アスナはキリトにこの件を持ち込んだ菊岡を詰問する為に1度ログアウトする事にし、その間にユイはGGO関連の情報をサーチ。
36

37

38

39

キリトとシノンは銃士XとSterbenに狙いを定め、“しじゅう”と“じゅうし”、十字を切るでXという事で、両方いた場合は安易に銃士Xを優先する方針。
40

41

死銃の動きを読んで向かった先でサーチに引っかかったのは銃士Xのみなので、排除に動きます。
42

43

44

キリトが銃士Xに仕掛け、シノンが遠距離から援護するという事で分かれますが、シノンを襲う死銃。
45

46

姿を消した仕掛けは、ステルス性能のあるマントというチート装備によるもので、完全に見誤った形。
47

48

49

50

51

52

麻痺した身体でどうにか抗おうとするシノンですが、死銃のハンドガンはシノンが強盗を撃ち殺した五四式・黒星とトラウマを呼び覚ます代物で…
53

54

55

56