2008年11月30日

リナ、イントラレーシック(視力回復手術)を受けて視力が0.01なかったのが術後、2.0をずっとキープ出来ています。どのお医者さんが本当に信頼できるか?の重要な見分け方があります。

リナです。

今日は、リナがだいぶ前に受けたイントラレーシック(視力回復手術)について書いてみます。

リナの視力は、高校からずっと0.01なくて、メガネやコンタクトなしでは何も見えませんでした。

で、レーシックの話は昔から聞いたことはあったものの、”目の手術なんて怖いし絶対無理!”とずっと思っていたんです。別にコンタクトつけたら見えるんだし。。。と思っていたんですよね。

でも、リナの周りに(アメリカに住んでいる頃ですが)レーシックをする人が続出したんです。
で、問題なく生活しているのを見て、”もしかしていいかも?”と思い始め、それでも、旧レーシックのときは、躊躇していたんです。

なぜかというと、旧レーシック(最新はイントラレーシックです)手術を受けた子って、もちろん人によるんですが、結構な割合で、鳥目や酷いドライアイになっている子が多かったんです。

夜、車の運転するのが本当に怖い、と言っている人が多くって、”それは困るなあ。。”と思っていたところ、時間がたち、最新のイントラレーシックの手術が受けられるようになったのです。

イントラを受けた子は、術後、全員まーったく何の問題も起きていなかったんです。すごく快適そうだし、全くドライアイにも鳥目にもなっていませんでした。なので、これなら。。と思い、2箇所のお医者さんに行ってみました。

一箇所は、すっごく流行っているけどどちらかというと、お値段で勝負しているようなところ。

もう一箇所は、アメリカで一番最初にレーシック手術をスタートした有名な先生のところ。

で、リナは即、後者の先生にお願いすることを即決したのですが、2件回ってみて、イントラレーシックを受けるにあたって、その人がいい先生かどうか?重要な見分け方があることに気付きました。

それは

眼球の表面が、でこぼこではなく、平らできれいかどうか、ここまできちんと調べてくれる先生にしたほうが絶対いいということです。

これものすごく重要です。

リナのお友達も実は、同じ2箇所の病院で、診てもらったんですが、最初の病院では、即OKが出たのに、2箇所目の、著名な先生のところでは、眼球チェックで適合検査、NGでした。

イントラで重要なチェックポイントとして、眼球がでこぼこだと、手術が失敗する可能性が大なんだそうです。でも、これを検査する機械を導入するのは結構なコストのようで、意外と調べてくれない先生が多いようです。

レーシック手術のお話は、実際自分が経験していろいろ気付くことがありましたので、長くなってしまうのでまた続きは機会を見つけて書いてみたいと思います。


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rinarinakawase at 15:17リナのイントラレーシック体験記&レーシックの重要注意事項   この記事をクリップ!
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