昨晩は「ツィゴイネルワイゼン」を見ていて、余りのツマラナサに最後は寝てしまったな。で、夜中に目が覚め、「真夜中の小便」したらパソコンがシャット・ダウンになってなくて、操作。
2時ぐらいに目が覚め、眠くないので起きる。で、まだパソコンがシャット・ダウンになってなくて、起動ボタンの長押しで強制終了。しばらくして立ち上げたら、ちゃんと起動したけど、なんなんだ。
パソコンは朝(起きてから)立ち上げたら、長い時間、外出しない限り、付けっぱなしだな。で、今日から読売新聞だな。半年ぶりか3ヶ月ぶりなんだけど、なんか紙面がシックリこないな。
―――――――――――――――――――――――――関東地方、1日昼過ぎから2日未明にかけ大雪
―――――――――――――――――――――――――
気象庁の1日の発表によると、1日昼過ぎから2日未明にかけて、広い範囲で雪が降り、関東地方や甲信地方南部で大雪となる見込み。
関東地方南部の平野部でも積雪の見込みとなっている。

東京地方では、1日夕方から雨か雪になり、夜には雪に変わる。2日未明にかけて降り続き、多摩地区を中心に二十三区でも大雪の恐れがある。
日本の南海上に前線があり、低気圧が、発達しながら伊豆諸島南部を通過するため。2日午前6時までの予想降雪量はいずれも、多いところで山梨県30センチ、長野県20センチ、関東地方10センチ、東京二十三区5センチ。(んじゃ、明日は六義園だな)
―――――――――――――――――――――――――
「横綱は泥酔、殴った記憶ないと」…高砂親方
―――――――――――――――――――――――――

大相撲の横綱朝青龍が初場所中の1月16日未明、泥酔して一般人男性に暴行した問題で、師匠の高砂親方(元大関朝潮)は31日、「(朝青龍は)酔っていて殴った記憶はないと言っている」と釈明し、男性が横綱に一方的に殴られたと主張している点についても、「互いに泥酔しており、もみ合って肩にぶつかったという認識」と、朝青龍の言い分を明かした。
朝青龍と高砂親方はこの日、両国国技館で高砂一門の幹部親方衆らと、この問題で協議。師匠は被害者と示談し、1日に開かれる日本相撲協会の理事会に双方が交わした合意書を提出する意向を示した。
また、現場にいた横綱の個人マネジャーと運転手が31日、警視庁麻布署に呼ばれ、事情を聞かれたことを明らかにし、横綱本人に事情聴取の要請があった場合は協力する考えを示した。朝青龍はこの日、国技館で開かれた元幕内潮丸の引退相撲に出席したが、取材には無言を貫いた。―――――――――――――――――――――――――
沢尻 エリカ(さわじり エリカ、1986年4月8日 - )
―――――――――――――――――――――――――

日本の女優、歌手。東京都出身。身長160cm。2009年9月末日までの所属事務所はスターダストプロモーション。日本人の父とアルジェリア系フランス人の母を持つハーフ。名前のエリカはツツジ科のエリカに因んだ本名。かつてはKaoru Amane、ERIKA名義で歌手活動もしていた。現在は芸能活動を休業している。
――――――――――――略歴
――――――――――――
小学校6年生の時に芸能界デビュー[1]。初めての仕事は、『りぼん』の懸賞ページのモデル。その後『ニコラ』のモデルとなった。
フジテレビビジュアルクイーンオブ・ザ・イヤー2002に選ばれ、その後2003年に、TBS系『ホットマン』で連続テレビドラマに初出演した。翌2004年には、映画『問題のない私たち』で準主演を務め、映画初出演を果たし、以後話題作への出演が続いた。

2005年に公開の映画『パッチギ!』で演じたリ・キョンジャ役が高く評価され、数多くの映画賞新人賞を受賞した。沢尻は『パッチギ!』について「映画だけど映画じゃない。そういう事実を伝える最高の教科書みたいなもの」と語った。この映画を通して女優として得たものも多く、「結果がどうであれ物事にぶつかっていくことに意味がある」とも発言している。
映画だけでなく2005年、フジテレビ系で放送の初主演ドラマ『1リットルの涙』での演技が評価され、2006年エランドール賞・新人賞や、第43回 ゴールデン・アロー賞・新人賞を受賞した。2006年、TBS系で放送の主演ドラマ『タイヨウのうた』で演じた“Kaoru Amane”名義で歌手デビュー。オリコンチャートで2週に亘って第1位を獲得し、女性アーティストのデビュー作最高初動売上(初動15万枚)、女性アーティストのデビューシングルとして、史上初の初登場から5週連続TOP3入りなどを記録した(オリコン)。

2ndシングル『FREE』でも前作に引き続き、オリコンシングルチャートで1位を獲得。女性歌手でデビューから2作連続首位獲得は、『1リットルの涙』で共演した薬師丸ひろ子の80年代のヒット曲「セーラー服と機関銃」、「探偵物語」以来、24年1ヶ月振りとなった。2006年には『シュガー&スパイス 風味絶佳』『オトシモノ』『天使の卵』『手紙』など、主演を含む5つの出演映画が公開された。
2007年9月29日自身が主演する映画『クローズド・ノート』の舞台挨拶で不機嫌そうな振舞いを行い[2]、2007年10月2日には、この件に関して公式ページに本人名義で謝罪し、その後テレビ番組出演時のインタビューでも涙ぐみながら謝罪した。2008年12月、高城剛との結婚を発表。2009年1月7日に入籍。19日に明治神宮で結婚式を、25日にハワイで結婚披露宴をそれぞれ行った。2009年9月30日付けでスターダストプロモーションとの専属契約が解消された。その後、芸能活動を行っていない。
――――――――――――
人物像
――――――――――――
さばさばとした性格で、本人も自らを男っぽい性格と語っている。

元々は天然パーマで、『ニコラ』モデル時代の初期の写真はクルクルヘアーだった。当時掲載されたプロフィール紹介において、自分の好きなところと嫌いなところは何かという質問に「嫌いなとこも好きなとこも天然パーマなところ」と答えている。
2006年頃から地上波、BS、CS含めテレビ番組を一切見ない生活をしている。家のテレビにはアンテナ線を繋げておらず、DVD観賞用モニターとしてのみ使用している。自分のいいところはごきげんなところで、ダメなところは、飽きっぽいところと熱しやすく冷めやすいところ[3]。好きな言葉は「ありがとう」[4]で、嫌いな言葉は「がんばれ」。
アイドル時代の夢は女優かヘアメイクアーティストになることだった[4]。今でも写真、CM、舞台挨拶などでのメイクはほとんど自分でする。
その振舞いから「エリカ様」、「女王様」と一部メディアが呼称している[5]。

夫の高城剛とは、交際が始まる以前の2006年3月29日にトルコで一緒に皆既日食を見ている。2008年8月1日にはロシアの中央アジア部にある構成共和国のひとつアルタイ共和国の山奥に2人で皆既日食を見に行った。皆既日食が終了しダイヤモンドリングが現れた瞬間に、高城からプロポーズされたという。沢尻によれば「日食は私たちにとって特別なもの。
今年も奄美に見に行くの」。その言葉通り、2009年7月22日に夫婦で皆既日食帯に入る奄美大島北端に行ったが、曇天で太陽を望むことはできなかった。女優としてのポリシーは、まず脚本を読んで、その役をイメージできるかが重要で、イメージできればやるし、できなければやらない[6]。役に入っているときは集中するので、そのあと休暇をとって「役落し」をしないと次の作品に入れない[3]。

――――――――――――
生活・趣味・家族・その他
――――――――――――
日本人の父とアルジェリア系フランス人の母をもつハーフで、3人兄妹の末っ子である。父親はエドノコバン他、16頭の競走馬を所有していた馬主だったが、中学3年の時に癌で死去。母親は以前、地中海レストランを経営。店には沢尻のポスターが貼ってあり、沢尻も時々、店を手伝っていた。このレストランは営業を終了している[4]。次兄は高校1年の時に交通事故で死去。長兄は元俳優。家族ととても仲が良く、沢尻は「“大切”という言葉では表現しきれないほど強い力で結ばれている」と語っている。ドラマや映画の撮影後は家族旅行に出ることが多く、『タイヨウのうた』撮影後は家族で沖縄旅行へ行った。

今まで生きてきた人生の中で、忘れることができない一冊の本として、木内鶴彦著の「生き方は星空が教えてくれる」をあげている。
父親の影響もあり、小さいころから馬に親しみ、乗馬が得意である。ダンスを習っていたことがある。また、音楽は「好き」というレベルではなく、生きていくために欠かせない一部である[3]。ネットや雑誌などでうわさになった「沢尻会」の存在は完全否定している[7]。また、うわさのもう一方の当事者である長澤まさみを自身のラジオ番組のゲストに招いて歓談する様子が放送されている[8]。

映画『クローズド・ノート』で万年筆に貢献したとして、万年筆大使に選ばれた。
作家東野圭吾が『手紙』の舞台挨拶で沢尻エリカと会い、あまりに綺麗なので舞い上がってしまったという。
――――――――――――受賞歴
――――――――――――
第29回 日本アカデミー賞 新人俳優賞、話題賞俳優部門(『パッチギ!』)
第79回 キネマ旬報 ベスト・テン新人女優賞(『パッチギ!』『阿修羅城の瞳』『SHINOBI』)
第18回 日刊スポーツ映画大賞 最優秀新人賞(『パッチギ!』)
第30回 報知映画賞 最優秀新人賞(『パッチギ!』)
第27回 ヨコハマ映画祭 最優秀新人賞(『パッチギ!』)
第15回 東京スポーツ映画大賞 最優秀新人賞(『SHINOBI』『パッチギ!』)
2006年度 エランドール賞 新人賞(『1リットルの涙』、『パッチギ!』)
第43回 ゴールデン・アロー賞 新人賞(『1リットルの涙』、『パッチギ!』)

――――――――――――
映画
――――――――――――
問題のない私たち (2004年) - 新谷麻綺 役 パッチギ! (2005年、シネカノン) - リ・キョンジャ 役 ◎
阿修羅城の瞳 (2005年4月、松竹) - 谷地 役
SHINOBI -忍- (2005年9月、松竹) - 蛍火 役 ◎
間宮兄弟 (2006年5月13日公開、アスミック・エース) - 本間直美 役
シュガー&スパイス 風味絶佳 (2006年9月16日公開、東宝) - 主演・渡辺乃里子 役 ◎
オトシモノ (2006年9月30日公開、松竹) - 主演・奈々 役

天使の卵 (2006年10月21日公開、松竹) - 斎藤夏姫 役 ◎
手紙 (2006年11月3日公開、ギャガ) - 主演・白石由美子 役 ◎
クローズド・ノート (2007年9月29日公開、東宝) - 主演・堀井香恵 役 ◎
――――――――――――テレビドラマ
――――――――――――
ホットマン(2003年、TBS系) - 秋川さつき 役
ひと夏のパパへ(2003年、TBS系) - さつき 役
桜咲くまで(2004年、毎日放送系) - 若林菜穂子 役

あいくるしい(2005年、TBS系) - 木崎ほのか 役
1リットルの涙(2005年10月-12月、フジテレビ系) - 主演・池内亜也 役 ◎
タイヨウのうた(2006年7月-9月、TBS系) - 主演・雨音薫 役
とくに「これ」という山場もなく…(評価は3)
とあるサイトで本作を「環境映像作品」のようだと書い
てあって、ずっと同じ思いで見ていた私としては「我が
意を得たり」とうなずいたけど ― それだけ私には映画
作品としては退屈だったな。
で、たいして出番のなかった小西真奈美がこの作品
で日本アカデミー賞新人俳優賞とブルーリボン賞新
人賞を取ったというのも、彼女のファンとしては嬉し
いけど、なんか不思議。
原作をかなり翻案してるのだろうな。原作を読んでみ
るかぁ。
―――――――――――――――――――――――――
予約したよ。待ちナシなんで、今日中にでも貸し出しOKの
メールが来るかぁ。