いつも留守中の訪問ありがとうございます。

茨城で補正下着の代理店をしています、2児の母でございます^^
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11月。 娘は私立高校の受験の申し込みをしました。 そんな時期ですね〜 しみじみ・・・・

駅から遠いのがネックなのですが、

まぁ、出してしまったのだからしょうがない。

主人にお仕事頑張ってもらおう^^


今週末は、昔お世話になった英語の先生と・・・・これまた32年ぶりの再会の予定でございます。

お互い昔は若かった!! もう70歳になるそうです。

今回私の親友も誘ったのですが、子どもが小さすぎてムリということ。

先生が生きているうちに再会を果たそうと返信をしてみました(笑)


本来は「男子会」として発足したこの集まり。

毎年、集まるたびになぜか私に電話がかかり、酔っ払っている友人を介して先生とお話をさせていただいておりました。


先生とはSNSで繋がっておりまして、 私の子どもの成長を楽しみに読んでくださっているらしく、

「今度はココにおいで!!」と熱烈なラブコール。

幸い、主人の両親も元気だし、出るなら今かな〜??と思い、お誘いにのっかることにいたしました^^



3年生のとき、担当でした。

中学の記憶が乏しい中、なぜ先生のことを鮮明におぼえているかと申しますと、

3学期の最後の試験で、 とってもミラクルな点数を取りました。

当時は相対評価で偏差値重視。

いっつもかわらず、「3」という成績を飽きずにとっていた私が、夢のような偏差値65を超える点数を取ってしまったんですね^^ 私の親友はさらに良い点数でしたけど、私は嬉しいあまりみんなに公開して自慢していました(笑)

そこへ、その担当がきましてね、

私の答案用紙をのぞきこみ、

「一旦、返して」といってもっていったんですよ!!!!!!!!!

もちろん、採点にミスはなく、そのまま返却されました。

 

そんなことがあったがために、英語の先生の記憶が刷り込まれているのです。


バカにして〜〜〜〜〜〜と思っていました。



そして、確かに大して勉強のできなかった私がちゃんと親になっている姿をみて、

先生も興味を示していただいたようでございます。


期待に添えるかわかりませんが、

色々お話してきたいと思っています^^