ヘイデン・クリステンセン

2011年08月14日

リセット -

リセット [Blu-ray]

【VANISHING ON 7TH STREET】 2011/02/05公開 アメリカ 分
監督:ブラッド・アンダーソン
出演:ヘイデン・クリステンセン、タンディ・ニュートン、ジョン・レグイザモ、ジェイコブ・ラティモア

「闇」が人類を粛清する。

ある日、大規模な停電とともに人類が衣服を残して消失してしまう。
だんだん夜の時間が長くなり全て闇に覆われていく中、生き残った4人の男女が謎と闇の恐怖に挑んでいく...というおはなし。続きを読む



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risheehat51 at 14:44|PermalinkComments(0)

2010年09月01日

ニューヨーク,アイラブユー -

ニューヨーク, アイラブユー [DVD]
【NEW YORK, I LOVE YOU】 2010/02/27公開 アメリカ 103分

・チアン・ウェン監督のチャイナタウン
・ミーラー・ナーイル監督のダイヤモンド街
・岩井俊二監督のアッパー・ウェスト・サイド
・イヴァン・アタル監督のソーホー
・ブレット・ラトナー監督のセントラル・パーク
・アレン・ヒューズ監督のグリニッチ・ヴィレッジ
・シェーカル・カプール監督のアッパー・イースト・サイド
・ナタリー・ポートマン監督のセントラル・パーク
・ファティ・アキン監督のチャイナタウン
・ジョシュア・マーストン監督のブライトン・ビーチ

ニューヨークを舞台にオムニバス作品。

タイトルからして〜ニューヨークを舞台にしたロマンスが次々と出てきそうなので観るのをやめました。しかーし、岩井俊二監督作品は昔観まくったことがあるのでDVDで観ることにしました。←素直じゃない

10人の監督作品が次から次へと流れていく。最後に何かしら誰かと誰かが繋がるのかなと思ってたら、本当に順番に流れていくだけだった(笑)。面白いとか感動とかないんですが、ニューヨークの雰囲気はすごく素敵でしたね。朝、昼、晩といろんな姿を魅せてくれたニューヨーク、アメリカ自体行ったことがないので行ってみたいなーと思わせてはくれましたね。

それぞれの作品にコメントは付けるためにメモしてないので省略。

久々に見たヘイデン・クリステンセン、実は気づかなかった(笑)。ナタリーのスキンヘッドはおおっ!! アンディ・ガルシア素敵ね。

お目当てだった岩井俊二監督はオーランド・ブルームとクリスティナ・リッチの面白い出会いが良かったけどそれよりも印象に残る作品があったんですよねぇ。

アントン・イェルチン君が出ていた車椅子の女の子を押してプロムへ行くお話、シャイア・ラブーフ君が出ていた“女優とホテルマン”の幻想的なお話、何だかんだ言ってもお互いを思いやる老夫婦のお話...が印象に残りました。

老夫婦のお話で、妻がもっと足を上げて、夫が上げてるよ〜のセリフが何気ないんだけど良かったな。ちょっとうちの祖父母を思い出しましたわ。

この舞台が東京だったらこんなにロマンチックにはならないな...。



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risheehat51 at 12:46|PermalinkComments(8)

2008年03月01日

ジャンパー -

ジャンパー (特別編) [DVD]
【JUMPER】
2008/03/07年公開(03/01先行にて鑑賞)
製作国:アメリカ
監督:ダグ・リーマン
原作:スティーヴン・グールド
    『ジャンパー跳ぶ少年』(早川書房刊)
出演:ヘイデン・クリステンセン、ジェイミー・ベル、レイチェル・ビルソン、サミュエル・L・ジャクソン、ダイアン・レイン

ヘイデン・クリステンセン(アナキン)vsサミュエル・L・ジャクソン(メイス)!
またサミュエルがビルから飛ばされるかとヒヤヒヤしておりました。

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risheehat51 at 15:14|PermalinkComments(30)

2006年01月19日

ニュースの天才 -

ニュースの天才
2004/11/27公開
原題:SHATTERED GLASS
監督:ビリー・レイ
製作:トム・クルーズ、クレイグ・バウムガーデン
出演:ヘイデン・クリステンセン、ピーター・サースガード、クロエ・セヴィニー、ハンク・アザリア

アメリカのマスコミ界で実際に起こった記事捏造事件を元に描いたサスペンスドラマ。アメリカでもっとも権威のある政治雑誌「THE NEW REPUBLIC」の人気ジャーナリストが次々と放った記事41タイトルのうち、27タイトルが捏造であることが発覚する。


友人には“おもしろくないよ”と言われてたんですよねぇ。
ちょうどWOWOWでやっていたので見てみました。
めずらしくリアルタイムで見たんですけど…

やはり…
友人がいうとおりあまりおもしろくなかった(笑)

というのも、以前「アンビリバボー」で見たんですよね。
その時すごく面白かったんです。
ハッキリ言って映画よりおもしろかったですもん。

やっぱりまずは盛り上げていかんとね!
そして落とすときは一気に落とす。
みたいな感じだったら面白かったんだけどなァ。

記事ねつ造事件ってよく聞きますけど…
でも真実をかかないでどうするよっ。
しかも政治関係の雑誌でやっちゃいかんだろー。
それに絶対バレるんだから。
信用問題だから会社のダメージも大きいし。

ねつ造が発覚してから追いつめられていくところは面白かったけれど。
その周りの人たちの複雑な気持ちとかもね。
でも半分以上がねつ造だったというのはあまりにもひどすぎますね。

スターウォーズ以外で初めてみたヘイデンくんですが、この人の目が好きだなぁ。
ちょっとコワイんだけど・・・

うちの会社の場合、情報元が間違ってることがあるからなぁ…(;^_^A
載せちゃってから訂正がきてもねぇ。

鑑賞日:2006/01/18 WOWOW


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risheehat51 at 20:58|PermalinkComments(11)

2005年11月23日

スターウォーズ・エピソード3 シスの復讐 -

スター・ウォーズ エピソード3 / シスの復讐
自分の目指す道を極めるためには、師匠の言うことはよく聞くこと、そして恋愛は御法度だョ・・・という教訓の作品である(笑

昨日オープニングとラスト周辺をちょろっと見て、特典映像を見ようと思っていたのについつい最初から最後まで見てしまいました

不覚であった・・・

劇場で何回か見たんですがDVDで見ても飽きませんでしたねェ。
やはり画面が小さいので劇場で見たあの迫力は味わえませんが。
見てきて良かった〜と思いましたもん。
これこそ劇場でみるための作品でしょうね。

ファンとはいえ、細かいことは見逃すタイプなので大まかに語ります。
いろいろお遊びがあるらしいじゃないですか。
でも私・・・気づきませんでした
あとで調べてから確認しよう・・・

A long time ago in a galaxy far,faraway…で始まるあのオープニングは気が引き締まりますね。
さぁ見るぞ見たいな(笑

パルパティーンを助けにいくアナキンとオビ=ワンのところで、2人のやりとりが好きです。
“言い訳?”
“まだ何も・・・言ってないだろう”
このときのオビ=ワンがかわいいッス

あとね、気を失ってアナキンに担がれていたときに目覚めて慌てるシーン。
なんだかお茶目な人です

結局のところ、アナキンが父親なしで生まれたことも師匠たちやパドメと出会ったことも、そして悪夢、母親の死・・・すべて皇帝の仕業だったのかなと思うのですがどうなんでしょ。
人を生き返らせることも生命を誕生させることもできるんでしょ?
ヤツは師匠まで殺してますからね〜なんてヤツですよ。
まぁ師匠も弟子に殺されるなんてマヌケなわけですが・・・

パルパティーンのあま〜い言葉にご用心!

↓アナキンてばまだまだ未熟ものね

議長は悪い人ではない。
ずっと僕を見守ってくれてた・・・

そりゃあんたをうまく利用するためだよッ。気付よッ(笑
でもここまで慕われちゃうれしいだろうよパルパティーンさん。

僕はジェダイの道から逸れているような気がする
いけないと知りつつより大きな力を求めている・・・

気がするんじゃなくて、本当に逸れてます
いけないとわかってんなら抑えなきゃだめじゃん(笑

やはりこういう所を知ってか、評議会はマスター昇格を認めなかったんですね。
でも、かえってその不満から暴走しちゃいましたけど。

オーダー66実行・・・

いつの間に手なずけたんだろう。
まさかジェダイたちも仲間に殺されるとは思っていなかっただろうから何も出来ずに死んでしまいましたね。あまり活躍が見られなくて残念。
しかし、ヨーダ先生はすごいっ。さすがだ。
  ↑地上波の吹き替えから妙に気に入った。当時は怒ってたケド

チューバッカにぴょんひょんと乗るのがかわいいです。

ぼくらで銀河を支配し、思うがままに生きよう!

これって、後の息子にも似たようなこと言ってません?
どちらもお断りされてるしィ〜(笑

これはあまり大爆笑するシーンじゃないんですけど、赤い人たち(レッドガードでいいの?)がヨーダに一瞬で倒されるところあるじゃないですか、そのところで私の後ろに座っていた外人さんご一行が大爆笑してたのはなぜだろう。とくに爆笑するもんではないと思うんですがねェ。おおッとは思いましたけど。やはりツボが違うんでしょうか・・・う〜むっ

思い通りにならないからといって、自分の過ちを人のせいにしてはいけません

アナキンとオビ=ワンの戦いは興奮しますね
何回見てもいいーッ。
アナキンが手足を切られてしまった時のオビ=ワンの叫びは忘れられません。
友人のように兄弟のように思っていたのに裏切られたんですもん、つらさが良く出てましたね。
このシーンだけは日本語吹き替えも見ちゃいました。
顔の割に声が高いユアンの方がやっぱ好きかなァ。

皇帝たちがアナキンを助けにくるんだけど遅すぎーっ。
もうちょっと早く来てやってよ。わざとか?

ラストにチラッとダースベイダーと一緒にターキン総督らしき人が出てきましたね。
これはとてもうれしかったです。
この人はすご〜くインパクトありましたから。
でも旧作の人はお亡くなりになってるんですよね・・・
ちゃんとつながっててうれしいです。

つながっているといえば、最後にオビ=ワンがルークをおじさんの所に預けにくるところ。
おじさんが太陽を見つめてるシーンは旧作のルークがやはり同じポーズをとっているので、これまたうれしかったですね。
最初見たときうるうるしましたもん。
しかし余韻も与えてくれずにエンドロール・・・
やはりこれぞスターウォーズ

心残りは、やはり“アレック・ギネス”氏にこの作品を見て頂きたかったことですかね。
その他にも旧作に出演された方が亡くなってたりするし。

それを考えると、“スターウォーズ”は長期にわたってファンを魅了してくれた作品ですね。

今年の夏はホントに楽しませていただきました。

ありがとーーーっジョージ

関連もの1 関連もの2


■鑑賞日:2005.11.22
■2005/07/09公開

伝説は完結する
原題:STARWARSEPISODEIII-REVENGEOFTHESITH
監督:ジョージ・ルーカス
脚本:ジョージ・ルーカス
音楽:ジョン・ウィリアムズ
出演:ヘイデン・クリステンセン、ナタリー・ポートマン、ユアン・マクレガー、イアン・マクダーミド


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risheehat51 at 18:42|PermalinkComments(11)

2005年10月08日

スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐 -


「スターウォーズ・エピソード掘織轡垢良讐」DVD化決定しましたねっ。

うれしいような寂しいような・・・
つい最近まで細々と上映が続いてましたが決まりました〜。

めでたいめでたい!!
なんでも特典映像が長いんですってね。
そのうち6作BOXがでそうですけど、とりあえず予約しました。

この映画については語っても語り尽くせませんね。
活字についてはこの私の文才のなさではムリです。かなひぃ・・・ということでだらだらといきます。

今回は大好きなダース・ベイダーが御登場ということで、かなり気合いが入ってた私。
いつもは公開日以降に見るほうなんですが、どうしても見たくて先行で見てしまいました。
お隣は男性の方が多かったような・・・ホントに感動しました。
ホントにちゃんとつながってくんだと感動しました。
ただアナキンがダークサイドに落ちるとこはちょっと早すぎっと思いましたけどね。
あとパドメが子供たちの名前を言うところもはやっ。
考えてはいたんだろうとは思うけど・・・でもここでうるうる。
ラストのタトゥイーンで二つの太陽に向かってたっているルークのおじさんの姿が、ああっルークも同じシーンあったなぁ(←ここでうるうるしました)

字幕についてはいろいろ意見があるようですが、英語がわからない私でもアレ?というところはありましたが文句いうなら英語で見ろってことで字幕に対しては何もいいません。言えません。
マニアの方にでも訳していただいて・・・見てみたいかも。

私は旧三部作の大ファンでして、新三部作のエピソード機Ν兇呂△泙蠕垢蠑紊りませんでした。
気魯ワイ=ガンはステキ、ダース・モールかっこいいぐらいしか思いませんでしたホント(笑)。
兇砲弔い討藁愛映画なのねぐらい・・・劇場でも1回ずつしか見てません。
なのでお話を忘れかけたのでレンタル(DVDすら買ってない)しておさらいをしてから靴鮓に行きました。

結局私はダース・ベイダーが好きなんですね、きっと。
グッズ関係もほとんど買わないのに、いまだにベー様関連グッズ並んでます。
首振り?人形(笑)、フィギュア(ベー様、3PO、R2)、誕生日に友人からもらったトミーのライトセーバー、ちっこいライトセーバー、マスターレプリカのアナキンライトセーバー・・・買っちゃいましたよっ最後だからと思って。
これはすごい、しかも高い・・・でも満足。

仕事場にはもらったボトルキャップもたくさん置いてあります。
それと携帯ホルダーていうんですか?ベー様の頭に携帯が刺さります。
メールを受信すると目が赤く光るんです。
たまに違う電波を受信します。ホントばかですね。

「スターウォーズ展」というのも見に行ってきました。
行く途中の山手線のとある駅にて3人の外人さんが乗ってきました。
そのうちの一人がちょっとヘイデンくんに似たタイプだったんです。
おおっと思っていてその隣を逃げにみたら、ルっルークそっくりの青年がっっっ。
いやこれはこれから「スターウォーズ」関係ものを見に行くからそう見えるに違いないと思ってました。
しかし、その後降りた駅で同行した友人が“さっきの人、ルークに似てたね”といわれてびっくりっ。その後興奮して某場所に向かったのでした。
親子で電車に乗ってるよっ(←・・・どうなんだろう) 

展示物に関しては感動ものでしたね。
持って帰りたかった(笑)
結局映画の感想にはなってませんでした
またあとで・・・ではでは、

MAY THE FORCE BE WITH YOU!

■鑑賞日:2005.06.25/07.02/08.20
■2005.07.09公開


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risheehat51 at 22:08|PermalinkComments(2)