木村拓哉

2011年08月23日

REDLINE -

REDLINE スタンダード・エディション 【DVD】
2010/10/09公開 日本 102分
監督:小池健
出演:木村拓哉、蒼井優、浅野忠信、我修院達也、津田寛治、AKEMI、岡田義徳

限界を超えろ

宇宙最速を決める“REDLINE”優勝を狙うレーサーのバトルを描いたSFアクションアニメ。
MOVIXでも上映されてたんですが、メインの吹替えが本職さんじゃないのが引っかかってたので見送った作品なのでした。友人が観る?とくれたので観てみました。続きを読む



このエントリーをはてなブックマークに追加
risheehat51 at 12:51|PermalinkComments(0)

2010年12月02日

SPACE BATTLESHIP ヤマト -

SPACE BATTLESHIP ヤマト-
2010/12/01 日本 138分
監督:山崎貴
出演:木村拓哉、黒木メイサ、柳葉敏郎、緒形直人、西田敏行、高島礼子、堤真一、橋爪功、池内博之、マイコ、矢柴俊博、波岡一喜、三浦貴大、斎藤工、山崎努

2194年、外宇宙に突如として現れた敵・ガミラスが地球への侵攻を開始し、人類の大半が死亡してしまう。5年後、地球が放射能で汚染される中、かつてエースパイロットとして活躍していた古代進(木村拓哉)は、はるか彼方のイスカンダル星に放射能除去装置がある事実を知り、宇宙戦艦ヤマトで仲間と共にイスカンダル星へ向かう。(シネマトゥディより)

2194年、外宇宙に突如として現れた敵・ガミラスが地球への侵攻を開始し、人類の大半が死亡してしまう。5年後、地球が放射能で汚染される中、かつてエースパイロットとして活躍していた古代進(木村拓哉)は、はるか彼方のイスカンダル星に放射能除去装置がある事実を知り、宇宙戦艦ヤマトで仲間と共にイスカンダル星へ向かう。(シネマトゥディより)

1974年放送から始まったアニメ「宇宙戦艦ヤマト」、2010年「SPACE BATTLESHIP ヤマト」として帰ってきました。ヤマトは再放送組ですが大好きでたぶん一通り見たと思う。実写化が決まった時、無理だと思ったし全く期待してなかったけど、見てから文句言ってやろう〜とこの日を待ってました。

ただ、ヤマトの世界はシリーズで死んだ人が次では生きてたり、設定や物語の辻褄が合わなかったりするのでテレビと映画でゴッチャになってるフシあり。先日のスマスマのオープニング映像を見るまでは全くテンション上がってなかったのでおさらいもしてないっ。なにぶん遙か彼方のことなので記憶も曖昧・・・とほほ。

オープニング、そして無限に広がる大宇宙..のナレーションと同名曲ですぐ世界に入り込めました。ささきいさおさんなんですねー。主題歌は流れないと思ってたので、参加されてて嬉しいです。スマスマで歌ってくれたのでヨシ。

日本映画、日本のSFの実写としてはよく頑張った!!

期待と不安がありましたが、ヤマトを楽しむには宇宙空間や戦闘シーン、ヤマト外観がちゃんとしてないとダメじゃないですか。世界レベルではまだまだだけど日本レベルで観たら一応満足です。ここまで出来ちゃうんだ頑張ったなーと思います。

続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
risheehat51 at 00:42|PermalinkComments(48)

2010年05月10日

月の恋人〜Moon Lovers〜 (ドラマ) -

ラブストーリーはあまり好まないんですが、木村拓哉主演ドラマということで見ましたよ。略称は「ゲツコイ」というんですね、、、。フジテレビ、力入れてんなーという感じ。主題歌は久保田利伸さんですもん。

続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
risheehat51 at 22:50|PermalinkComments(2)

2009年06月07日

アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン [映画] -

アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン
原題:I COME WITH THE RAIN
公開:2009/06/06
製作国:フランスPG-12
上映時間:114分
鑑賞日:2009/06/07

監督:トラン・アン・ユン
出演:ジョシュ・ハートネット、木村拓哉、イ・ビョンホン、トラン・ヌー・イェン・ケー、ショーン・ユー、イライアス・コティーズ

男たちの運命は、
美しく、そして切ない…

+あらすじ+
トラウマを抱えた元刑事の私立探偵クライン。ある時、富豪の男から失踪した息子シタオ捜索の依頼を受ける。シタオの足どりを追ってLAからフィリピンに飛び、さらに香港へと辿り着く。一方、マフィアのボス、ス・ドンポもまた、連れ去られた最愛の女リリと一緒にいるという男、シタオを血眼になって捜していた。(allcinema ONLINEより)

++
ジョシュ・ハートネット、木村拓哉、イ・ビョンホンの3人が共演ということで話題になっとりましたので観てきました。でも話題が先行してしまってつい期待しちゃったところもあったんですが・・・とにかく一般受けはしないですねぇ。

お話は簡単に言うとジョシュがキムタクを探しにくるんだけど、そこにイ・ビョンホンが絡んできて・・・な感じなんですが、テンポもスローでハッキリ言うと良くわかんないお話でした。途中で帰っちゃった人もいるくらいですから、、、。

始終アイタタターだらけの内容、、、
痛みを芸術的に撮られた作品?

映画としての面白さは無いのですが、痛みを表現した映像としてはまぁなるほどなと。うふふ、確かにイイ男が苦しんでいる姿は素敵だわ〜なんて思ったりして。ジョシュは罪の痛み、キムタクは肉体的な痛み、ビョンホンは精神的な痛みでそれぞれ違う痛みを表現されてましたね。

始まってすぐにいきなりジョシュが男にシャツを脱がされて、何されちゃうの〜とドキドキしてたら腕を噛まれたのにはビックリした〜。ちょっとそういう映画?と危うく誤解するトコだったわ。

そう、ジョシュにキムタク、ビョンホンとやたらめったらに上半身裸かパンイチ姿が多くて、それぞれのファンにはたまらんのでしょうけど、何なのーと思ってしまいますよ。結構、なんでそこで脱ぐかなぁ〜というシーンもあって、監督の趣味なのか?

あっショーン・ユーもちょこっと脱いでたか?

そうそうずっと名前が思い出せなくてゴメンねだったのですが、3人ばかり話題になってましたが彼も良かったのですよ。ジョシュと仲良しの設定で一緒にご飯食べてるトコは楽しそうでした。

例のキムタクのウジ虫映像は・・・・ひぇ〜、うひょ〜、うげ〜でした。目の縁を這ってるよ〜、口っ口の中に入りそうだよ〜、首筋には黒いヘンなのが這ってるよォ〜ゾゾっ。本物だとは聞いていたけれど、実際に見て木村くん!良く頑張ったよ!。だけどこれは必要だったのか? でも役者根性を見ましたわ。

それに他人の痛みや傷を引き受けるシーンでの苦しみ方や、君はキリスト?なシーンの絶叫は見てるほうも精神的に痛かった、、、。血だらけ、泥だらけで今までにない木村拓哉を見たという感じ。前編英語といっても彼のセリフはほとんどないです。でもそれがかえって魅力を引き出してたかなぁという気もします。

やや宗教がかったものでこれってどうなの?と思うところも・・・。

いつもならコックリコックリしちゃいそうな内容と展開なんですが、ジョシュと木村くんの苦痛にのたうち回ってる姿が何ともいえなくてお目々パッチリでした(笑)。

そんなところもあったりするのと、先が見えない展開でいったいどうなるんだろ〜というとこもあって、意外に退屈しないで観られました。

でも・・・DVDで観たら寝たかも。



人気ブログランキングへ にほんブログ村 映画ブログへ
↑↑ ランキング参加してます。
ポチッとしていただけるとうれしいです



このエントリーをはてなブックマークに追加
risheehat51 at 21:16|PermalinkComments(10)

2009年05月24日

MR.BRAIN [ドラマ] -

科学警察研究所に所属する脳科学者・九十九龍介が難事件を解決していくドラマ。

番宣もバンバン流れてましたし、木村拓哉出演のドラマですもんねぇTBSさんも力入ってますね。それに「科学警察研究所」にも興味がわいたので観てみました。興味深い内容でしたしキャストも豪華でなかなか面白かったです。気軽に楽しめて脳に関する知識も勉強できるといったドラマですね。

どうしてホストから脳科学者へ??とずっと気になりながら見てたんですが、最後にちゃんと説明があってなるほど〜と。でも事故にあうシーンはいきなりすぎてちょい笑ってしまいましたよ。何が何でもまずは脳を損傷させたかったんですね(笑。

九十九龍介がおちゃめなキャラなのでわりと好き。途中に出てくる説明してくれるアニメキャラもかわいい。市川海老蔵さん演じるうさんくさい刑事役にはピッタリですねぇ。あの目がたまらんです。捜査一課のお二人のコンビもよくあるタイプですけど旬の水嶋ヒロさん出演ものはほとんど見ていないのでじっくりみたのは初めてです。執事よりもこういう役のほうが好きかもです。今回の香川照之さんはずっと血が上ってますな。どこかヌケた感じがよろしいかも。

なーんかお話よりもキャストでお腹いっぱいになってしまった感じです。これなら視聴率とれるだろーがみえみえな気もしなくもないが・・・。だってこの後のゲストも豪華ですしねー。

などと言いたい放題ですが、個性的なキャラが多いので面白いっちゃ面白かったのですよ。事件の謎も見てる側も考える時間ありましたしね。被害者目線で見てみようのとこはどこかで見た気もするが見なかったということにしよう。

それにしても、高嶋政伸さんは最近はああいう役が多いですね。おかげでこの人が出てくると犯人だと思って見てしまう、、、。

このエントリーをはてなブックマークに追加
risheehat51 at 22:15|PermalinkComments(2)

2009年03月10日

GORO'S BARドラマスペシャル 〜世界に一つだけの花サカス!?〜 -

『GORO'S BARドラマスペシャル 〜世界に一つだけの花サカス!?〜』ってことでなんとなーく見てみました。GORO'S BARは2、3回くらいしか見てないかも。
そういえば木村くんとは兄弟の設定でしたな。

木村くん出るってから見たのに最初だけかいっっ!
そんなもんだろーさ。まぁいいさ、阿部力さん堪能したから・・・よいのだ。

ふつうのハッピエンドのおめでたいドラマでした。ここに出てくるお店の女の子たちはみんないつも出てる人なのかさえもわかりませんが、みんな芸人さんなんですねぇ。ドラマにも出てるし演技もふつーに見られたのは良かったです。意外にきれいどころを集めたお店よりも、個性的な芸人的な女の子のほうがおもしろそうな気もしますね。

パパイヤ鈴木はただのゲストだったのね。なーんか裏であるのかとワクワクしてたのにただの人だった、、、。

吾郎ちゃん主演のドラマはあまり相性が良くないことが多いのですが、金田一とこのドラマはOKでした。自分が一番カッコイイと思いこんでるとこや、他人にやさしいところもイメージしてる吾郎ちゃんっぽい〜と思わせる感じでした。ところどころ笑えるオチもあったりしてまぁふつーに楽しめましたわ。

最後の方に出てきた姐さんな着物でビシッとキメた大島さんがキレイだったのは意外だった。へー似合うじゃん・・・と。ダンナが絡んでると違うわねぇ。

しかし、国仲涼子ちゃんと阿部力さんのカップル風景は、もぉねぇ恥ずかしくなっちゃいますよ。今どきこんなカップルいないでしょーーーーってなもんですよ。それにお仲間のお節介も今どきないよねぇと。かゆくなりそうでした 笑

まず、ふだんは見ないドラマですねぇ、、、

このエントリーをはてなブックマークに追加
risheehat51 at 23:21|PermalinkComments(6)

2008年05月12日

CHANGE:ドラマ -

1カ月遅れの月9スタートって初めてですか?
待ちに待った“CHANGE”ですねぇ。木村拓哉出演ってだけでつい期待してテンションあがりますが、今回は木村くんてば総理大臣になっちゃうっていうんですから最初は“へっ?”てな感じでありましたが・・・とりあえず見てみましたョ。続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
risheehat51 at 23:13|PermalinkComments(2)

2007年09月08日

HERO -

HERO 特別限定版(3枚組) [DVD]
公開:2007/09/08(09/08鑑賞)
製作国:日本
監督:鈴木雅之
製作:亀山千広
出演:木村拓哉、松たか子、大塚寧々、阿部寛、勝村政信、小日向文世、八嶋智人、角野卓造、児玉清

東京地検・城西支部に戻ってきた久利生公平はある日、容疑者が既にその犯行を認めている傷害致死事件を任される。しかし、初公判で一転、被告は犯行を全面否認し無罪を主張するという事態に。しかもこの一件を担当する被告側の代理人は、刑事事件無罪獲得数日本一の弁護士・蒲生一臣だった。また、この事件の背後には、久利生と過去に因縁のある大物代議士・花岡練三郎の存在があり、事件の判決が政界の贈収賄事件に深く関わってくるという。そして証拠集めに奔走した結果、事件の鍵が韓国にあることを突き止めた久利生は、事務官の雨宮舞子と共に韓国・釜山へ向かうのだが…。

人気blogランキングへ
 ↑
6年経つ前にポチッとね♪

続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
risheehat51 at 16:01|PermalinkComments(9)

2007年02月25日

華麗なる一族 #7「ドラマ」 -

第7話「悲劇の高炉爆発」続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
risheehat51 at 22:43|PermalinkComments(0)

2007年01月22日

華麗なる一族 #2「ドラマ」 -

第2話「過去の悲劇と真実」続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
risheehat51 at 00:15|PermalinkComments(6)

2007年01月16日

華麗なる一族 #1「ドラマ」 -

リアルタイムで見られなかったので今日やっと見ました。
将軍というから・・・どこかの国のお方の人面魚でも出てくるかと・・・思ってません(笑)続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
risheehat51 at 00:21|PermalinkComments(2)

2006年12月07日

「HERO」映画化! -


やはり続編はありましたな。
今朝の「めざましテレビ」を見ておおっ!!
スペシャルの終わり方では、てっきりパート2かと思ってました。
映画か〜でも来年9月予定ということは・・・木村くんのスケジュールに合わせたんたろうな。
レギュラー組もまんまらしいので、とても楽しみにしてます♪
まだまだ勢いがとまらない木村拓哉なのでした☆



このエントリーをはてなブックマークに追加
risheehat51 at 12:48|PermalinkComments(0)

2006年12月03日

武士の一分 -


『武士の一分』
公開:2006/12/01(12/03鑑賞)
監督:山田洋次
原作:藤沢周平
    『盲目剣谺返し』(文春文庫刊『隠し剣秋風抄』所収)
出演:木村拓哉、檀れい、笹野高史、小林稔侍

徳平さん、いい味出してるね〜最高だよ☆

人気blogランキングへ←私はいくらで食中毒くらいました、、、かわいそうと思った方はぜひポチッと♪

続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
risheehat51 at 22:27|PermalinkComments(32)

2006年07月04日

HERO(2006) -

HERO 特別限定版(3枚組) [DVD]
放送:2006/07/03(2001/01/08〜2001/03/19)
出演: 木村拓哉、堤真一、綾瀬はるか、石橋蓮司、松たか子、飯島直子、阿部寛、塩見三省、中井貴一

久利生公平は、事件が全く起きない平和な村に赴任した。海のきれいなそののどかな村で11年ぶりに殺人事件が起こる。久々の事件に検事仲間たちは怖気づく中、事件は意外な展開を見せる。容疑者としてあがったのは、地元企業鴨井産業の重役で、村民の皆から尊敬される滝田明彦(中井貴一)だった。


おお、ひっさしぶりの『HERO』ですね。
ドラマ見てましたよ!
テンポもよくて、木村拓哉と松たか子の2人の絡みが面白かった。

でもなんで今さら?

パート2のためのスペシャルなんですかね。

今回は地方でのお話。
ん〜、始まってちょっとしたら、テレビの画面がピコンピコンといっているので何なに?
ひぇ〜ーーーっヒデ、現役引退かよぉっ(゚ロ゚ノ)ノ
すんません、「HERO」見てる場合じゃなくなってた^^;
一応見たんですけどね、ヒデの方が気になってドラマが頭に入ってきませんでしたよォ。
でも木村くんとヒデって親友なんでしょ?番組内でニュース速報なんて縁がある感じがしますね。

本編はというと、う〜ん、前みたいなのを期待してたけど、綾瀬はるかちゃん演じる新米検事とは思ってたのと違ってました。もうちょっと元気よすぎみたいなのを期待してたんですけどね。
テンポも地方なのかイマイチですな。
でも堤真一演じる津軽さんは良かった←ただ私がファンなだけ〜?
最初のぎこちなさが良かった。

おなじみの“あるよ!”のマスターが転職ですかい?
いつもの“あるよ!”があって良かった♪
でも・・・

続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
risheehat51 at 12:06|PermalinkComments(4)

2005年11月08日

2046 -


“2046”・・・小説の中のお話。
しかし、メインはアパートの住民たちのコミュニケーション?のお話・・・ですよね。

う〜ん・・・またしても睡魔におそわれながらなんとか見ました(笑)

最初からすごくおもしろいもんではナイとわかったましたが、一回は見とくかと思って・・・
やはりアドバイスどおり“花様年華”を見といて良かったです。
一応つづきものですしね。

でも主人公が女性に囲まれていい思いしただけなお話じゃんっ。
せつないところもあったけど・・・
トニー・レオンはとってもステキで良かったんですが、私はどちらかというと“インファナル・アフェア”みたいなトニーがいいな。
というか気が付くと前屈みになって見ちゃうようなのが好きなだけか(笑)

で、あの“木村拓哉”氏はというと・・・
きいてたより結構出てましたね。

でも日本語しかしゃべってないし・・・

日本企業の社員でのオールバックのめずらしい髪型はちょっと新鮮でした。
もうひとつはくるくる頭。その時にでてたアンドロイドがかわいかったなぁ。
ちょっと“ブレード・ランナー”が思い出される感じでした。

しかし、これって彼が何年も待って出演した意味はあるのだろうか・・・
ただ日本人を出したかっただけなのか?
それに小説の中の世界はそれほど重要だったのか?
う〜ん・・・わからない。

良いところをいえば、映像はキレイでした。

映画を見るというより、ちょっとしたお店でスクリーンがあって何気なく映像が流れてる・・・みたいな感じが合いそう。
地元にそういうお店があったんです。
ストーリーよりその映像の雰囲気を楽しむみたいな感じでよかったです。

そんな感じです。


■鑑賞日:2005/11/07 WOWOW
■2004/10/23公開


↓…ぽちっとお願いします♪
人気blogランキングへ にほんブログ村 映画ブログへ



このエントリーをはてなブックマークに追加
risheehat51 at 21:32|PermalinkComments(0)

2005年10月13日

ハウルの動く城 -


ジブリの作品を劇場で見たのは実は・・・初めてだったりして・・・
キライではなく好きなんだけどなかなか見る機会がなくて今時めずらしい日本人です(笑)
しかも「風の谷のナウシカ」以来かも(^▽^;)>

゛結局のところ“木村拓哉”だろっと言われても仕方がない。
そのとおりであ〜る。
ボソボソとしゃべる声が好きなんだけど、この作品ではいつもより声のトーンが高めだった。
さわやか好青年な声と意外とうまかったかも。

魔女に呪いをかけられて90歳のおばあさんの姿にされてしまった女の子がハウルたちと出会いいろいろ困難を乗り越えて魔法を解くお話・・・か?

これってお子様にはちと難しいのでは?と思ったんだけどどうなんでしょ。
私も実はちょっと??というところがあったんですけどね。

いままでの作品とは違う感じらしいですねえ←ほか知らないんで(^w^;)

キャラクターとしては、“かかしのカブ”が妙に気になっていたが、大泉洋だったのか。
いや違う彼も魔法にかかってたのかぁ。
実はイイオトコだった。

あと“荒れ地の魔女”がふつうのおばあちゃんになった時・・・かわいいおばあちゃんだわ。

“マルクル”もかわいかった。
神木龍之介くんは顔もかわいいが吹き替えも上手だった。

みんなちゃんと個性があったし、ハウルたちの仲間に入りたいなぁみたいな気分だった。


■鑑賞日:2004.12.16/12.19
■2004.11.20公開


↓…ぽちっとお願いします♪
人気blogランキングへ にほんブログ村 映画ブログへ

続きを読む

このエントリーをはてなブックマークに追加
risheehat51 at 22:05|PermalinkComments(11)