松山ケンイチ

2011年04月23日

GANTZ:PERFECT ANSWER -

GANTZ PERFECT ANSWER [DVD]
2011/04/23公開 日本 PG12 141分
監督:佐藤信介
出演:二宮和也、松山ケンイチ、吉高由里子、本郷奏多、夏菜、伊藤歩、田口トモロヲ、山田孝之

死を迎えるその瞬間、黒い謎の球体“GANTZ”に呼ばれた男女たち。幼なじみの玄野と加藤もまたGANTZに召集され、“星人”という異形の者との戦いを強いられていた。玄野は戦いの中で生き抜くことを選び、加藤は暴力と戦いを否定する。そして、終わりのない戦いの過程で、2人はある選択を迫られる...。(シネマトゥディ)

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risheehat51 at 23:16|PermalinkComments(0)

2011年04月22日

ANOTHER GANTZ -

2011/04/22放送 日本 21:00〜22:54
監督:佐藤信介
出演:二宮和也、松山ケンイチ、加藤晴彦、本郷奏多、夏菜、田口トモロヲ、山田孝之


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risheehat51 at 23:43|PermalinkComments(0)

2011年01月30日

GANTZ -

GANTZ
2011/01/29公開 日本 PG12 130分
監督:佐藤信介
出演:二宮和也、松山ケンイチ、吉高由里子、本郷奏多、夏菜、千阪健介、田口トモロヲ、山田孝之

なぜ、
戦うのか──。

奥浩哉原作の同名人気コミックを前後編で映画化した前編。謎の球体“GANTZ”に召喚され、“星人”と呼ばれる敵との戦いを強いられた、苦悩と究極の選択を描いた作品。

原作は未読です。予告編だけの知識だけで観てきました。
始まってすぐ本題に入ってくれたのは良かった。
電車に轢かれて死んだはずの大学生の玄野と幼なじみの加藤。
何らかで死んだはずの人が東京タワーが見えるマンション?のリビングに集められて、理由もわからずなんとか星人とやらを抹殺しなければならない。
観てるこっちも何だかわからずに観てる、、、。

死んだ人間をどうしようが自由という発想は斬新だなと思いますね。
しかも倒すごとに点数がついて100点までいかないと解放されないときた。
制限時間内に敵をやっつけて、ボロボロになっても生きてさえいればの部屋にピンピンして戻れるんだけど、殴られたり切られたりしてちゃんと痛みがあるから怖い。
前半でかなりグロいシーンもあった。

部屋に閉じ込められっぱなしかと思うとそうではなくて、ちゃんと生きてる時と同じように家で暮らせる。
夜戦って破壊された建物や塀は壊れたまま。
そのへんがよくわからなかったですね。

○○星人にはちと引きました、、、というか気が抜けた(笑)
だってみんな必死に戦ってるのにアレですもん気が抜けた、笑える。
“ねぎ星人”って、、、きもい。人形みたいなの“田中星人”でしたっけ?もう笑ってしまって、ニノたちがマジメに戦ってるのにおかしくて。
そのあとは“おこりんぼ星人”だったかな。おいおい千手観音、さすが千手だけあって強いわ(笑)。
大仏さんも凄いことになってて、これ大丈夫なのかなと心配しましたよ。
一度銃で爆破させてから敵が巨大化してくる所は、昔見た戦隊ものの怪獣みたい...。

それよりも黒い球体の中に人工呼吸器をつけらたスッポンポンの男は何?
その男がGANTZの世界を作ってるんでしょーか。
謎ばかりだけど後編で明らかになるんでしょうね。
最後に出てきた山田クンが気になるー、死んだハズのあの人も!!
星人には引いたけど、後半は気になるので楽しみです。



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risheehat51 at 00:00|PermalinkComments(28)

2009年10月11日

カイジ 人生逆転ゲーム [映画] -

カイジ 人生逆転ゲーム
公開:2009/10/10
製作国:日本
上映時間:130分
鑑賞日:2009/10/11

監督:佐藤東弥
出演:藤原竜也、天海祐希、香川照之、山本太郎、光石研、松山ケンイチ、松尾スズキ、佐藤慶

考えろ、裏をかけ。
そして未来を手に入れろ。

+あらすじ+
自堕落な日々を送る26歳のフリーター伊藤カイジ(藤原竜也)は、友人の借金の保証人になったために多額の負債を抱えてしまう。そんな彼に金融会社社長の遠藤(天海祐希)は、一夜にして大金を手にできる船に乗ることを勧める。

++
人気コミック『カイジ』を実写映画化したサスペンス・エンタテインメント。

友人の借金の保証人になったために多額の負債を抱えてしまったカイジ。でもだらだらした生活を送ってたきたために返せる保証はなく・・・金融会社の社長の勧めで一夜にして大金が手にできるという船に乗り込み、命がけのゲームに挑戦するというおはなし。

原作は未読なので全くわかりません。てっきり「ライアーゲーム」みたいにゲームメインで勝ち進んでいくもんだと思ってたんですが、良い意味で裏切られました(笑)。 ええっ地下かよ〜っ。どうすんの?とちょっと先が見えない展開で面白かったです。

こちらはゲームそのものよりも人間の心理を描いたおはなしで、人間の心の脆さと強さを見ましたねぇ。それにしても、残酷なゲームだなぁ、、、。しかも金持ちじいさんの暇つぶしみたいなもんだし・・・。船の名前がフランス語で希望? 絶望じゃんかよ〜。

ゲーム自体が全然難しくないってトコが逆に怖い。簡単すぎるからアレコレ考えちゃうから見ていて面白い。人を信じちゃだめ〜と思わせといて信じる者が勝者だったり、ヨッシャーと思ったらそんな〜な展開だったりと振り回された(笑)。カイジと利根川の対決は一番面白かった! ゲームの勝敗よりもお二人表情を見てるだけで手に汗握りますっ。

名前忘れたけれど鉄骨渡りのシーンは高所恐怖症の私としては、見てるだけで足がすくみましたよ〜。めちゃくちゃ高いビルとビルを渡っていくんですもんコワッ。だけど、ここでドラマが長くてちょっとダレました。そんなコト言ってる間にサッサと歩けよ〜と思ってしまう。しかも一人ずつ渡っていったほうが良かったんじゃない?・・・って思っちゃだめですかね、、、。

カイジ役の藤原竜也くんのツバ飛ばしながらの熱演は良かったです!! 情けない一面と強い一面があってやっぱりこの人はうまいなと。友情出演の松ケンくん、意外と出番長かったですねぇ。ちょい役かと思ってただけに嬉しかったわ。最後かわいそうでしたケド、、、。

タイトルにあるとおり、カイジが勝利して外に出られるんだろうなとは思ってたけど、なーんかハラハラドキドキさせられるんですよねぇ。キャストも演技力ある方ばかりなので惹き付けられました。

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risheehat51 at 18:15|PermalinkComments(26)

2009年09月19日

カムイ外伝 [映画] -

カムイ外伝
公開:2009/09/19
製作国:日本
上映時間:120分
鑑賞日:2009/09/19

監督:崔洋一
出演:松山ケンイチ、小雪、伊藤英明、大後寿々花、、芦名星、土屋アンナ、PANTA、佐藤浩市、小林薫

+あらすじ+
鉄の意志を持ち、見事な剣の腕前を持つ忍者カムイ(松山ケンイチ)は、おきてにがんじがらめにされた忍びの世界に閉口してそこから抜け出す。かつての仲間、大頭(イーキン・チェン)やミクモ(芦名星)はそんな彼を裏切り者とみなし、執拗(しつよう)にその後を追う。

++
白土三平原作の人気コミックのを実写化した作品。
遥か昔アニメで見たことがあるんですが好みでした、中田浩二さんの声が好き♪
 ↑再放送、ここ強調

今回のお話は原作にもある「スガルの島」を描いたものらしいのですが、んーとわかりませんっっ。どうやら原作には忠実に描かれているようですね。脚本はクドカンだけど今回はらしさはあまり感じなかった。

松ケンのカムイはなかなかカッコ良かったー。

一年も前からアクションのトレーニングしてたというだけあってアクションはなかなかのもの。忍者走りもそれらしかったし、孤独感なんかも出ていてやはりうまい役者さんですね。走る、走る〜カッコ良かったなぁ。アニメのカムイのイメージが強いからどうかなーと思ってましたが、これはこれでいいんじゃないかと。思ったほどギャップも感じさせなかったですしね。

島での暮らしのシーンがちょっと長く感じたけれど、その分クライマックスでカムイの怒りが生きてくるので仕方ないですかね。

佐藤浩市さんの殿様姿も最初はわからなかったけれど貫禄あって良かったな。殿様のお馬さん、足斬られて苦しむ様子は演技でしょうかそれともCG?暴れっぷりがすごかったですね。伊藤英明くんの悪役はいいっすね。この役ってオッサンな感じじゃなかったでしたっけ?カッコ良すぎ。ラストのカムイとの対決はちょっとテンション上がりましたよ。

アクションとしてもドラマとしても良かったんだけど、ただサメ退治などどうしてもCGを使わないといけないシーンは違和感ありました。外国映画のようなリアル感は難しいんですかね。船のアップシーンに映る海の水がどうしても巨大なプールの水の色っぽく見えちゃった、、、。

人斬った後の刀に血がついていたり、腕を切られた後に不規則に血が滴り落ちてるとこなど細かいところが良いですねー。それだけにサメがなー、、、

すごく面白いとまではいかなかったけれど、松ケンのカムイがカッコ良かったからいいかーというところです。

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risheehat51 at 18:30|PermalinkComments(20)

2008年08月31日

デトロイト・メタル・シティ -

デトロイト・メタル・シティ スタンダード・エディション [DVD]
2008/08/23公開(08/31鑑賞)
製作国:日本
監督:李闘士男
出演:松山ケンイチ、加藤ローサ、秋山竜次、細田よしひこ、大倉孝二、岡田義徳、鈴木一真、松雪泰子、ジーン・シモンズ

僕がしたかったのは…
こんなバンドじゃない!!

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risheehat51 at 12:34|PermalinkComments(18)

2008年02月09日

L change the WorLd -


【L change the WorLd】
2008/02/09公開(02/09鑑賞)
製作国:日本
監督:中田秀夫
出演:松山ケンイチ、工藤夕貴、福田麻由子、南原清隆、平泉成、福田響志、藤村俊二、鶴見辰吾、高嶋政伸

ウィルスのご利用は計画的に!

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risheehat51 at 14:49|PermalinkComments(27)

2007年12月01日

椿三十郎 -

椿三十郎 通常盤 [DVD]
【椿三十郎】
2007/12/01年公開(12/01鑑賞)
製作国:日本
監督:森田芳光
原作:山本周五郎 『日日平安』(ハルキ文庫刊)
出演:織田裕二、豊川悦司、松山ケンイチ、鈴木杏、佐々木蔵之介、風間杜夫、西岡徳馬、小林稔侍、中村玉緒、藤田まこと

笑いあり過ぎ、涙なしの緊張感のない人質救出作戦。

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risheehat51 at 17:59|PermalinkComments(12)

2007年04月11日

セクシーボイスアンドロボ 「ドラマ」 -

第1話「三日坊主」続きを読む

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risheehat51 at 22:28|PermalinkComments(0)

2007年02月01日

親指さがし -


『親指さがし』

公開:2006/08/26
製作国:日本
監督:熊澤尚人
原作:山田悠介  『親指さがし』(幻冬舎文庫刊)
出演:三宅健、伊藤歩、松山ケンイチ、永井流奈、尾上寛之

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risheehat51 at 13:01|PermalinkComments(7)

2006年12月01日

祝!デスノート第3弾 -

今日のズームインを見てて、

おおーーーっ!!

Lが主役で「デスノート第3弾」が決まったそうじゃないですか。
めでたい〜めでたい♪
思いの外Lが人気ありまたからねぇ、きっとスピンオフつくるんだろうなぁと思ってましたよ。
当の松山くんはプレッシャーに弱い方のようで、、、かわいいっす。
ぜひぜひ頑張ってくださいまし。

とりあえずLが主役以外白紙の状態だそうですが、原作にはないオリジナルということで楽しみです。「踊る〜」みたいにシリーズ化したりして・・・

2008年公開?が待ち遠しいですな。



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risheehat51 at 09:29|PermalinkComments(6)

2006年11月03日

DEATH NOTE デスノート the Last name -


『DEATH NOTE デスノート the Last name』
公開:2006/11/03(11/03鑑賞)
監督:金子修介  
原作:大場つぐみ『DEATH NOTE』(集英社刊『週刊少年ジャンプ』連載)
    小畑健 (作画)
出演:藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、片瀬那奈、鹿賀丈史

最後に名前を書かれるのは誰だ!
最後に書かれているのは金子修介、、、監督だった!エンドロールだけどね。

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risheehat51 at 17:54|PermalinkComments(57)

2006年06月17日

DEATH NOTE デスノート 前編 -


『DEATH NOTE』

公開:2006/06/17(06/17)

監督:金子修介
原作:大場つぐみ
    『DEATH NOTE』(集英社刊『週刊少年ジャンプ』)
    小畑健 (作画)
出演: 藤原竜也、松山ケンイチ、瀬戸朝香、香椎由宇、細川茂樹、津川雅彦、藤村俊二、鹿賀丈史

名門・東応大学で法律を学ぶエリート大学生、夜神月。将来を嘱望される彼ではあったが、法による正義に限界を感じ、激しい無力感に襲われていた。そんな時、彼は黒い表紙に『DEATH NOTE』と書かれた一冊のノートを目にする。そこには、“このノートに名前を書かれた人間は死ぬ”の一文が。ためしに誘拐殺人犯の名前を書き込んでみると、翌日の新聞にはその男の獄中死が報じられていた。ノートが本物と悟った月は、自らの手で犯罪者を裁くことを決意するのだった。やがて連続する犯罪者の不審死が事件として表面化し、ついにインターポールが警察庁に送り込んだ天才“L”が事件解決に乗り出す。


予備知識としては、“ノートに名前を書かれた人間は死んでしまう”それだけです。
原作が人気あるのでどんなもんかな〜と思って観に行ったわけなんですが・・・

いやぁ〜面白かった!!

思ってたより面白かったですよ私は。
原作ファンの方はどうだったのか知りませんが、普通の邦画としてみたら結構良いです。
テンポも良かったし、飽きることもなかった。

藤原竜也がちょい苦手だったのだけど、かえってあの役が良かったのかも。
インターポールが送り込んだ“L”が若いにいちゃんってのはおいおいって感じですが。
警察庁長官はなんだかやくざの親分ぽかった(笑)

FBI捜査官レイこと細川茂樹さん!!
バスジャックの時心の中で、変身っ変身して!と叫んでました^^;
FBIまで出てきてなんとまぁ。

夜神月・・・どうやったら“やがみライト”と読むのかーっ
お父さん、お母さんのセンスは素晴らしい。
最初は、罪を犯したものがのほほんと暮らしているのが許せない正義感の強すぎるヤツだったけど、だんだん変貌していくの過程が面白い。犯罪者を次々と抹殺していけばそれを恐れて犯罪もなくなる。まるでドラキュラ公・ヴラドのよう・・・一見正義のようにも見えるけど、結局は殺人だからね〜
ノートに書く人がだんだん犯罪者だけじゃなくなってきてるし・・・ダメじゃん!
でもほぼ断定されているにもかかわらず平然としてる度胸はなんなんだ。
しかも身近な人を犠牲にしても実行するなんて・・・あの正義感はどこへやら〜。

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risheehat51 at 22:30|PermalinkComments(27)

2006年04月07日

NANA -

NANA -ナナ- スペシャル・エディション
公開:2005/09/03
監督:大谷健太郎
原作:矢沢あい『NANA』(Cookie/集英社刊)
出演:中島美嘉、宮崎あおい、成宮寛貴、松山ケンイチ、平岡祐太

東京に向かう新幹線の中で偶然出会った小松奈々と大崎ナナ。何よりも恋を優先し、東京にいる彼氏のもとに向かう奈々。一方、パンクバンドのヴォーカルとして成功を誓い、東京を目指すナナ。20歳同士で同じ名前だったことで意気投合する2人。その後、引っ越し先の部屋でも偶然の再会を果たし、結局2人は一緒に暮らすことに。対照的な2人ではあったが、この奇妙な共同生活は周囲の予想に反し2人にとって充実したものとなり、ナナと奈々の友情は深まっていった。そんな中、ナナが東京でバンド活動を開始する。一方の奈々は彼氏との関係が危機を迎えていた。


一応、話題作なので観てみました。
原作は読んでいないので全く内容は知りません(笑)
おぉ〜意外と面白かったです。
いやぁ〜青春ですなぁ〜っ。

中島美嘉ちゃんのライヴがもう少し観たかったですね。
とっても男前なナナでした。カッコイイっす。
歌番組で見る彼女もクールなので、かなりのハマリ役でした。

奈々ことハチ!
ハチはね、最初はわがままな女の子でやだね〜と思っていたけれど、ナナと出会ってから成長しましたね。とってもイイ子になっちゃった(笑)
彼氏が困っちゃうくらいなのに、イイ子になりすぎじゃない?と思うのですが…
ナナに対しても一生懸命だし、だんだんかわいくなってきた。
でもあのハチの彼氏はだめだなぁ。
ちゃんとハッキリしろよと殴りたい(笑)

ナナと奈々、対照的な二人だけど女同士の友情もいいね。
友情物語としてもなかなか良かったと思いますよ、うん。

ちょっと気になった所は・・・
レンってギタリストですよね〜。
ギタリストはもっと痩せてなきゃと思ったのは私だけですかね。
原作ファンの方のイメージが気になりました。
メジャーで活躍してて一途に昔の女を想っているってのはどうなんでしょ。
そんなに好きだったらさっさと連絡しとけよ〜などと思ったりする。
実際はありえないと思うんだけど・・・
それとメンバーが引き抜きで辞めたのに、涙で見送るのはないと思う。
ナナは仕方がないとして・・・とってもやさしいメンバーですねぇ。
さすが少女マンガ!!
かなり都合よく物語が進んでましたね。

いろいろとツッコミ所もたくさんあるんですが、私にもちゃんと観れました。
そういえば、悪役の人って全然出てこないんですね…

でもナレーションでは、あの頃は良かった〜みたいな感じの過去形で語られているところをみると、あの後はいろいろな事が起きるんでしょうか。

ちょっと気になる…


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risheehat51 at 13:00|PermalinkComments(18)