麻雀博物館

2007年03月03日

麻雀博物館の現状

麻雀博物館の写真を載せてきたわけですが、
楽しんでいただけたでしょうか?

もともと竹書房の保養所だったのを改築して建てられたので、自然に囲まれた場所で東京からちょっと距離があります。

そのためもあり、
現在は訪れる人が少なくてちょっと寂しい状態です。

麻雀博物館に行く途中にタクシー運転手とちょっと会話してたのですが、「できてからすぐはけっこう人がいましたが、最近はそれほどねぇ。」とのことでした。
私が行った日は土曜日にもかかわらず、私がいた間に訪れた人は4〜5人ほどでしたし。

でも良い方向で考えれば、ほぼ貸切状態で他の人に気を使うことなく好きなだけ見れるわけです。

写真で見るよりも、実際に行って自分の目で見てみるのが良いことは、言うまでもありませんよね。

紹介できなかった牌、豪華絢爛な麻雀卓、麻雀関連の小物などまだまだたくさん展示してあります。これからも少しずつ増えていくでしょう。

麻雀好きな人は、ぜひ行ってみてほしいなぁ。

私の記事を見て、少しでも麻雀博物館に行ってみようかなという人が増えればうれしいですね。

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2007年03月02日

麻雀博物館 そのほか

「麻雀系図」

麻雀が大好きでも、麻雀の歴史を知らない人はたくさんいると思います。

ここで簡単に説明しますね。

■9世紀後半 6個のサイコロを用いて勝敗を競うゲーム
葉子(エーツー)が流行りました。
(ちょうど照明で隠れているところですw)

■15世紀後半 38枚の札を用いる闘葉子が行われました。

■16世紀頃 4門40枚の札を用いる馬掉(マーチャオ)が成立。

■19世紀半ば過ぎ カードゲームの石並和牌(ポンホーパイ)と、
骨牌ゲームが融合して、今日の麻雀が成立。

こうしてみると、麻雀ができたのはそれほど昔ではないんですね。





「三人麻雀用自動卓」

三人麻雀は、はまってしまうと4人打ちができなくなるくらい楽しいですね。ですが、まさか専用の卓を作ってしまうとはw







「麻雀本いろいろ」

麻雀の漫画本から戦術本まで、あらゆる麻雀に関する本が置いてあります。「こんなにも麻雀の本ってあるんだ。」と思うくらい数多くの本があります。私もたいていの戦術本は持っていると思ったのですが、まったく比べ物になりません。
二階堂姉妹や桜井氏やとつげき氏など、けっこう新しい本もありました。





「麻雀用工具」

麻雀牌が、どのように作られていたかなんてあまり考えたことなかったですが、こんなにたくさんの道具が使われていたのですね。







このほかにも紹介しきれなかった写真が少しあります。
ライブドアピクスにすべての麻雀博物館に関する写真を載せてありますので、興味のある方は見てみてください。

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2007年02月28日

麻雀博物館 特殊な麻雀牌+おまけ

「手牌が透けるメガネと麻雀牌」

これは見たことがある人も多いと思います。
かなりイカサマチックなこのメガネと牌ですが、
実はけっこう簡単な仕組みで作られています。

牌の裏面にも絵柄が描いてあり、その上に偏光レンズでできた
牌背をかぶせてあるだけなのです。
あとは牌背と同じ波長の偏光レンズでできたメガネをかけるだけです。





透けるメガネだと、いつもメガネをかけていない人や、相手に疑われたときに実際にかけられたらバレてしまうおそれがありますよね。
そんな人にはこちら。透けるコンタクトまであります。





一見何が変わっているか分かりづらいですよね。
よく見ると、ちょっとおかしいですよね。




何がおかしいかというと、
実は牌面と背面のつなぎが上下になっているんです。
しかもつなぎには別の部品が使われているんです。



これも一見普通の麻雀牌ですね。
マンズの下部分が「品」だったり、全体的にカラフルな印象ですが、
注目したいのは牌を収納する箱の方です。





これは、ルイ・ヴィトンの麻雀牌ケースなんです。

麻雀牌ももう少しデザインを変更して、このケースとセットで販売すれば
麻雀の女性人口も増えるかもしれませんね。 




「自動計算卓専用の麻雀牌」

点数計算を自動でやってくれる麻雀卓は、もうすでに作られていたんですね。知らなかったなぁ。噂には聞いていたけど、私は一度も見たことありません。でもこれ、盲牌しづらいでしょうねw





「家紋牌」

これは実際に売っていますね。
自分の家紋すらよく知らない私には、あまり価値が分かりませんw
戦国時代の大名の家紋を入れた麻雀牌を作ったら、
けっこうおもしろいかもしれませんね。





「モンド21牌」

これは見たまんまですね。
スカパーのモンド21で使われた麻雀牌です。





「雀鬼牌」

これはたしか雀鬼シリーズのDVD特典でついてきた麻雀牌ですね。
いわずとしれた桜井章一氏の言葉からとっています。
雀鬼」「心温かきは万能なり」から「」と「」と「万能」です。


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2007年02月27日

麻雀博物館 絵柄にすごく特徴のある麻雀牌

今日は絵柄にすごく特徴のある麻雀牌です。


「遊龍戯鳳牌」

京劇の人気演目「遊龍戯鳳」を凝して作られた記念牌です。
もう漢字が違いますから、わけが分かりません。
遊=東、龍=南、戯=西、鳳=北ですね。
マンズは品の字だから、ピンズかと勘違いしそうです。





「天元牌」

花札の絵が、麻雀牌の模様にうまくとけ込んでいます。
アガった手牌の中に、花札の役がついていれば、さらに加点されます。
「ピンフ・あおたん」「トイトイ・さんこう」といった具合。





「都麻雀」

上記の天元牌よりも、さらに花札の色合いが強くなっています。
一応シュンツも作れるようになっていますが、
花札を知らないとまったく麻雀にならないですね。
「もみじ」と「あめ」のカスで「きり」のカスをチーという具合。




「浮世絵牌」

1920年代初めにウィーンで作られた牌。
19世紀後半からヨーロッパで大流行したジャポニズムの影響を
見事に受けています。力士、風神、女形、芸者、花魁・・・
全牌が黒く縁取られているのは、花札をモデルにしたためだそうです。
七萬は言わずと知れた「葛飾北斎」ですね。




「カナダ石牌」

東洋文化をなそる奇想天外な牌です。
東は急須を持ってお出かけする中国人。南は南太平洋の先住民。
西は弓矢で迎え撃つインディアン。北はソリから降りた北極探険家です。

花牌は盆栽風で、クリスマスツリーがまざってるw





「野球牌」

実際に市場に出回らなかった幻の牌。
ワンズがイニング、ピンズがボール、ソーズがバットです。
1ピンがグローブ、1ソウがバッターでしょうか。




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2007年02月25日

麻雀博物館 絵柄(1ソウ)に特徴のある麻雀牌

今日は絵柄に特徴のある麻雀牌です。

今回特に注目したいのはソーズ、とりわけ1ソウです。

麻雀牌のモードはソーズから
これまで時代や地方によってさまざまなモードが展開されてきました。

マンズは昔からそれほど変化はありません。
漢字の「萬」が「万」だったりするくらいですね。

ピンズの丸い模様は昔から共通です。配置が少しずつ違っています。
3ピンと7ピンの斜めの部分が逆になっていたり、9ピンの配置がひし形になっていた牌がありました。

ソーズはかなり変化がありますね。
直線の部分が竹の葉になっていたり、文字を表していたり、銅線とそれを束にするひもになっていたり、柳になっていたりする牌がありました。

とりわけ1ソウは様々な鳥が描かれていました。
なかには鳥ですらない場合もあり、見分けがつきませんでした。


「名川彦作の麻雀牌」

初めて中国から日本に麻雀牌を持ち帰ったといわれる名川彦作の牌。
8ソウが八つ手状になっています。1ソウはツバメでしょうか。






「装飾花辺牌」

ソーズ牌が広葉樹系の木の葉模様になっているのがおもしろいですね。
1ソウは孔雀ですね。
ピンズ牌の中では赤目の鳥が覗いています。
日本の昭和初期の作品です。国産牌を手がけて間もない頃に、このような細かな技術を習得していた日本の職人さんはすごいですね。





「福禄寿牌」

字牌は花辺牌(牌周りが花模様でできている牌)、マンズ牌は上下にコウモリ、ピンズ牌の円形内は官吏の給料を示す「禄」の文字があり、ソーズ牌の2〜9は「寿」の吉祥文字で作られています。1ソウは何でしょうね龍でしょうか。くちばしも字になっているのが細かいですね。



「竹の葉ソーズ牌」

マンズは「万」の略字体。
ソーズ牌は竹の葉ですね。
1ソウは何か分かりますか?これはカゲロウだそうです。 





「金魚風雅牌」

ピンズがカニ!? ソーズが金魚!?
世界一珍しいコレクター垂涎の牌ですね。

こんな麻雀牌ってありですかw






「歴史証言牌」

1ソウが魚になっています。
私は鳥以外にも1ソウはあるんだなぁ。というくらいの感想ですが、これはおもいもかけない歴史を証言する牌だということで、現在研究が続けられているそうです。



 

いやぁ、世の中にはいろいろな麻雀牌があるもんだ。

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2007年02月23日

麻雀博物館 材質に特徴のある麻雀牌

今回は材質に特徴のある麻雀牌です。


木製

巣鴨プリズンの服役者の木工班によって作られた木製牌です。
収容所内では、麻雀がとても慰めになったということです。

ピンズの色彩に目が奪われます。
この牌を使って、どんな気持ちで麻雀していたのかなぁ。


 

黒縁貝殻面牌

ベトナムで生まれた牌です。
黒色の部分は水牛の角製。牌面には薄い貝殻がはめ込んであります。
手が込んでいて、美しい牌ですね。



アルミ

ベトナム独立戦争のフランス捕虜によって作られました。
廃品の木片にアルミで作られています。

うろ覚えで作ったらしく、發や萬の字が間違っています。
ピンズとソーズもかなり独創的です。




こちらは全部アルミニウムでできた牌です。
過去に材料であった牛骨が品薄になったときに、ベークライト、鯨骨、セルロイド、プラスチックなどと共に、新素材として注目されていました。

安価で加工しやすかったのですが、腕は疲れるしガチャガチャうるさいので結局プラスチック牌が採用されることになったのです。




黄金牌

牌の背は24金。龍が浮き彫りになっています。
これを使って麻雀をやっていると、人が来るたびにどんどん
牌が少なくなっていきそうですねw




銀製

金があれば当然銀製の牌もあります。
これもすごいものなんでしょうが、
黄金牌の後ではどうしても高価に見えないですね。 




銅製

金・銀とくれば、
最後はお約束どおり銅製の牌ですねw



麻雀牌にはいろいろな材料が使われています。
ここに紹介した以外にもたくさんあります。
普段はプラスチック牌しか使いませんからねぇ。

作ろうと思えば、たいていの物から麻雀牌を作れそうですね。

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2007年02月22日

麻雀博物館 大きさに特徴のある麻雀牌

実際に麻雀博物館にある麻雀牌を見る前に、少し予習をしておきましょう。

麻雀牌の特徴は、大きく分けて次の5つです。

1.大きさ
2.重さ
3.材質
4.字体
5.絵柄

詳しくは麻雀牌のことをもっと知ろうを見てください。


その中でも麻雀博物館で注目したいのは、
1.大きさ、3.材質、5.絵柄 です。

2の重さは見た目では分りづらく、実際に手に取ることもできません。
4の字体はほとんどの麻雀牌が珍品であるため、字体の違いがどうとかいうレベルじゃありません。まったく見たこともない牌ばかりです。

ですから、重さと字体は今回はさほど関係ありません。
とくに大きさ、材質、絵柄に注目してみてください。


今回は大きさに特徴のある牌です。


かきぬまのジャンボ牌です。
1個の重さは約110gあります。
上の牌と比べると、その大きさが分かりやすいと思います。

一般の牌の重さは13〜16gなので、およそ8倍くらいの重さです。
プラスチック製だからか、見た目より軽いですね。





さらにもっと大きな牌です。
これくらいの大きさになると、麻雀すること自体困難ですね。

しかし中国では、この牌一つを一人が動かす担当になって、
青空の下で大勢で麻雀したそうですw




今度は逆にとても小さな牌です。
上についている虫メガネを使わないと、絵柄などがわかりません。





麻雀牌は現在使われている大きさが、
麻雀をやるのに一番適しているということがよく分かりますw

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2007年02月21日

博物館の案内

博物館に入ったら、まず左の受付で入館料の200円を払いましょう。

その後館員が博物館紹介ビデオを流してくれます。
これは勝手に流してくれるので、見ても見なくても自由です。

もし見たことがなければ、一度見て予習しておくとよいでしょう。
この後、麻雀牌を見るときに少しは知識があった方がいいですから。
ちなみに2000円弱で売っています。

この他にもけっこういろんなビデオがあります。
麻雀博物館が紹介されているTV映像、阿佐田哲也の映画、世界麻雀選手権(初音舞さんが優勝したもの)、「開運! なんでも鑑定団」で麻雀牌が取り上げられているものなど・・・

見たい方は館員に申し出れば何本でも見れます。

ただ私が行った時はビデオテープが壊れていたのか、デッキの調子が悪かったのか何本か見れないものがあったのが残念でした。まあそんなにビデオばかり見る人もいないから、手入れが行き届いてなかったのかもしれません。


博物館は2階建てになっています。
入り口から見て左側には受付と麻雀グッズ売り場があります。

その奥の部屋には展示物があります。
部屋の入り口付近には麻雀漫画がたくさん置いてあり、
自由に読むことができます。


右側には休憩スペースがあり、ここでビデオを見ます。

ここには全自動卓が置いてあり、自由に麻雀できます。
ただしお金をかけるのは禁止だそうですw

入口正面の奥には、
大きな阿佐田哲也の絵が飾ってあります。
ここでは記念撮影ができるようになっています。




阿佐田哲也以外は誰だかわからない人も多いでしょう。
ご丁寧に左のほうに人物図がついていました。
何人か名前を知っているくらいですね。






阿佐田哲也本人がよく着ていた服だそうです。
実際に会ったことも見たこともないのでピンとこないのですが、
阿佐田哲也ファンにはかなりのお宝なんでしょうね。



このほかにも1階にはポスター、麻雀牌、麻雀卓など
麻雀関連の様々な展示物があります。

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2007年02月20日

東京駅から麻雀博物館までの道のり

麻雀博物館を訪れる際に、地方から来る人のほとんどが
東京駅を経由すると思います。

では東京駅から麻雀博物館まで行ってみましょう。

東京駅から、京葉線に乗ります。
赤い線が目印です。

これがけっこう遠くて、他線区のホームからやたら離れた場所にあるため徒歩10〜15分はかかるでしょう。
「北有楽町駅」と揶揄されることもあるくらいです。

ここからはJR京葉線快速で蘇我駅まで行きましょう。

蘇我駅でJR外房線・勝浦行に乗り換えて、
上総一宮駅まで行きましょう。

東京〜上総一ノ宮までは
料金片道1450円、約1時間半ほどです。

もっと早く行きたい人はJR特急わかしおをご利用ください。
東京〜上総一ノ宮まで乗り換えなしで
片道2860円、約1時間ほどです。

出発時間、到着時間などを調べたい方はこちら
行き方を調べる(Yohoo路線情報)

上総一ノ宮駅前には、食堂やみやげもの屋が数件あります。
昼食をとるならここでとりましょう。いったん麻雀博物館まで行ったら、ほとんど食事する所がありません。(私が確認したところ、大通り128号線沿いにガストと九十九里岬ドライブインの2件だけでした。)

駅を出てすぐ左側にタクシー乗り場があります。
タクシーに乗って、「麻雀博物館までお願いします。」
と言うだけで通じます。

約8分ほど(片道1700円くらい)で到着です。



看板が見えてきたら、もうすぐです。
入館料が200円なので、東京〜麻雀博物館の往復+入館料で合計6500円ほどで行くことができますね。

麻雀博物館の隣には、麻雀博物館研究所があります。
こちらには入れません。


ついに麻雀博物館に到着です。



もっと安く行きたいという人は、上総一ノ宮駅からタクシーを使わずに東浪見駅(とらみえきと読む。上総一ノ宮駅から片道180円で行ける、麻雀博物館に一番近い駅、無人駅。)まで行き、そこから歩くという方法もあります。ただそこから徒歩で30分くらいはかかるので、あまりおススメしませんがw


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2007年02月19日

博物館についてのデータ

麻雀博物館についてのデータ

■名称 麻雀博物館(まあじゃんはくぶつかん) 
 
■所在地 千葉県いすみ市岬町中原1−2 地図を見る

■鉄道アクセス 

1.JR京葉線(外房線)上総一ノ宮駅→タクシー8分
2.東浪見駅→徒歩20分

関連:東京駅から麻雀博物館までの道のり

■車アクセス 

1.千葉東金道路大宮IC→千葉外房有料道路→国道128号60km2時間ほど。 
 
2.東京アクアライン木更津IC→国道409号→国道128号鳩山信号入る
 
■駐車場1200坪完備(第一・第二)

■入館料 大人200円・高校生以下100円

■営業時間 10〜17時(入館は16時30分まで)
 
■休業日 月曜休館(祝日の場合は翌日)
  年末年始(12月29日〜1月4日) 
 
■問い合わせ先 TEL:0470−87−8886

■Eメール museum@takeshobo.co.jp

■オフィシャルHP http://museum.takeshobo.co.jp/


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