網膜色素変性症名医手術治療ブログ中国北京編体験者in福島県郡山

中国網膜色素変性症名医手術治療法経験ブログ。北京網膜色素変性症治療専門病院で網膜色素変性症名医の手術治療を受けた24歳男性網膜色素変性症治療ブログ。網膜色素変性症手術治療法病院医院の紹介や網膜色素変性症治療薬と現地入院生活を紹介。網膜色素変性症手術は僕はとても効果がありました。網膜色素変性症は難病ですが治療が出来ない病気ではありません。中国北京で網膜色素変性症の手術を受けれて良かったです。網膜色素変性症手術に興味のある人はまずブログを最後まで読んでみて下さい。

見え方が回復して、とても自信がつきました【網膜色素変性症中国手術体験ブログ】


僕は網膜色素変性症の手術を受けてから、
本当にその効果を実感しています。

中国から帰国してから、裸眼で外出することが増えたのですが、
最近はそれがかなり慣れてきて、
より自信を持って外を歩くことができるようになりました。

手術を終えて帰国したばかりの頃は、
目が見やすくなって視力が上がったとは言っても、
やはり視野は健常者より狭いし、裸眼での生活をほとんどしていなかったので、
少し不安があり、メガネも必ず携帯していたのを覚えています。

しかし、今は日中ならば裸眼でのびのびと外出するようになりました。
自信がついたので、メガネを携帯するのを忘れてしまう程です。
バスの乗る際も階段や空席が見えるので安心です。
信号もちゃんと見えるし、人や車の存在もはっきり分かるので、
安全面は問題ありません。
むしろ、歩く上で問題があったら、命に関わるので、
僕自身怖くて裸眼で歩くことなどできません。

ueno

成田 電光掲示板

また、以前より積極的に東京や仙台といった遠くへ出かけられるようになりました。
裸眼が見やすくなったことで、メガネで矯正した場合も見やすくなったので、
電光掲示板の時刻や文字を見るのがラクになったことが大きいです。
以前よりはるかにストレスを感じなくなりました。
ストレスが減ると、旅行も数倍楽しめます。

東京 中華 モザイク

ストレスが減るというのも、この手術の効果の一つです。
ストレスをためることが、身体にも目にも悪いので、
本当に大きな効果だと思います。

僕がこの記事で伝えたいのは、
外を歩くことがすごくラクになって、自分に自信がついてきたということと、
目によくないストレスが減ってきたということです。

網膜色素変性症手術体験ブログを通じて僕が出来る事は正しい情報を患者に伝える事です。


網膜色素変性症手術体験ブログで伝えたいのは正しい情報です。
僕が実際に日本にいてえられた情報というのは正しくなかったのです。
実際に行ってみてわかることもたくさんあります。

133番目に手術を受けた方も受けてよかったとブログを更新しています。
http://blog.goo.ne.jp/ro-shui/e/eae8bf04988cb51b87d1beff53201704
僕のような手術体験者がブログで情報を発信する事で
与えられる希望もあるのではないかと思っています。

人間ドックで再検査して視力が上がっていたそうです。
http://blog.goo.ne.jp/ro-shui/e/a268c5f95c80dc89ee065ff068699e72
本当にすごいことだと思います。

視力が0.7裸眼で見えるようになっているということが書かれています。
やはり早期の段階で手術を受けれたというのが大きいのだと思います。
何の治療に関しても早期対応が一番なのです。

北京空港記念

自分で体験したことだからこそ伝えられる情報があります。
前回のブログでも書きましたがまず新井さんや三原正道さんに相談に
いって直接話を聞くのが一番いいです。

http://www.rp-kaigo.com/report.html
ものすごくこまかく書かれています。

何もしないであきらめてしまうのはもったいないですよ。
最終的にいくいかないを判断するのは本人ですので
話を聞いて納得できない点があればいかなければいいだけの話なのです。

新旧メガネ

133番目の方もブログに書いていますが裸眼の視力があがっています。
ものすごくみやすくなりました。
そのために僕も眼鏡を買い換えました。

手術ができてものすごい精神的にi救われました。
北京に行く前には全く余裕がなかったのですが手術が終わると
動物園にいきたいななんて考えられるようになり実際に患者さんと一緒に
パンダをみにいくよゆうまで出来ました。

genchi (4)

dobutsuen (1)

dobutsuen (2)

ryori (17)

僕も最初は半信半疑だったので僕のブログを半信半疑で読んでいる人の気持ち
本当によくわかります。

だからこそ僕は出来るだけ現地での写真などをブログに掲載することで
正しい情報をつたえたいと思っているのです。

ブログを更新するtことで僕にとっては何のメリットもありません。
北京で体験した18日間という入院期間は僕の人生にとって忘れることのできない
大切な思い出となりました。

ryori (16)

同じ患者さんと一緒に時間をともにすることができまして
いろいろな意見交換や情報交換が出来ました。


neru

手術が終わってからあと少しで9か月が経過します。
本当にあっという間に過ぎてしまいました。
これも手術が終わったことで精神的に楽になったこともあるのだと思います。

■ヤン先生が特集されている映像です。
http://www.56.com/u98/v_NjIwNTAxMTk.html
http://www.56.com/u37/v_NjE2NzI1Mzg.html


shugou

僕も一緒に行ったメンバーも最後は笑顔で帰国が出来ました。
これはものすごく大きなです。






網膜色素変性症の手術を受けて個人的に感じる事について【網膜色素変性症名医手術体験ブログ】

網膜色素変性症の手術が継続されている理由が
少なからず以前よりも効果があったという何よりもの
証拠になると僕は思っています。

ヤン先生

もしまったく効果がないのであればたくさんの患者さんがわざわざ
受けに行くこともないのではと感じています。

そして現地のテレビでも放映された動画があるのも
すごい証拠だと僕は思います。

手術の様子も以下で閲覧が可能です。
http://www.56.com/u98/v_NjIwNTAxMTk.html

http://www.56.com/u37/v_NjE2NzI1Mzg.html

しかもすごいのは先生はこの手術を30年間やり続けていることです。
だからこそ自信もあるのだと思います。
もし何かしら問題なっていれば30年も同じ手術を続ける事は出来ません。

動画をみて感じると思いますが検査器具などかなり良い道具が導入されています。
実際に僕もいってみてそれを実感しました。

視野検査の様子

検査の様子

なんといっても百聞は一見にしかずですので自分の目で確かめてみることです。
僕は手術を受けてから早いもので260日が経過しました、まもなく9か月です。
手術を受けてから症状が改善されている点もあります。

以前のブログでも書きましたが負担が軽くなった点もあります。
そしてすごいのが効果がずっと持続している点です。

先日ある方からメッセージをもらいました。
日本の医療機関にいったが薬もだされなかった、
なんだかさじをなげられたように感じたという言葉です。

この気持ちは僕もものすごくわかります。
僕もたくさんの病院に行きました。

僕のブログが一人でも多くの方に希望を与えられるようにしたいと思っています。
最後まで僕のブログを読むと手術のことなどすべてわかると思います。




網膜色素変性症手術で悩んでいる人がいたら相談だけでも行ったらいいと思います


網膜色素変性症の手術を検討されている
だけど行くまでの勇気がない
かといって諦めるのもつらい

このような状況で悩まれている人が一番多いはずです。
こんな方におすすめなのが一度会いに行ってはなし
だけでもkきにいってみることです。

先生たち

悩んでいるだけでは何も解決しません。
またメールだけでのやり取りではやはり不安がなくなる事はないと思います。
でもな、もしかしたら・・・といった不安がでてくるはずです。

退院記念写真 モザイク

僕も最初は不安でした。
でもそれを乗り越えたからいまがあるのです。
手術を経験して色々な体験そして喜びを得る事が出来ました。
日本にいただけでは得られない経験も出来ました。

F1000021
shashin
日本だけではなく世界中から患者さんがヤン先生のところに来ています。
僕も実際に行った時にはモンゴルの患者さんともあいました。

そしてなんといっても一緒に行ったメンバーの中にも
以前に手術を経験していたメンバーの親族や知人がいた事です。
手術が非常に有効であったからこそまたその方も受けるわけです。

そういった事では現地についてから本当に安心しました。
僕のブログも記事が300以上になっております。
繰り返し伝えたい事それは事実は自身の目できちんと確認するべきだという事です。

中国だから医療が遅れているというのは正直偏見です。
実際に僕がいって感じた事、それは日本よりも検査が細かかった点。

ヤン先生が出演されている動画です。
http://www.56.com/u98/v_NjIwNTAxMTk.html
http://www.56.com/u37/v_NjE2NzI1Mzg.html

ヤン先生2

僕も実際に現地にいって中国の医療の印象が大きく変わりました。
僕のブログを閲覧したのは何かの縁だと思います。
ぜひ何かしらのアクションを起こして下さい。
いくか行かないかを最終判断するのは患者本人なのです。

網膜色素変性症手術の効果が持続しています【網膜色素変性症治療体験ブログ】


中国北京での手術から半年以上が経っていますが、
手術後の目の調子が持続しています。
特に、目でモノや文字を見る時にピントが合う感覚を
今もしっかり感じるのが、とっても嬉しくて自信になります。
手術直後にこの感覚を知った時は本当に驚き、
興奮したのをよく覚えています。
その感覚が現在まで持続していて、
これから先もなくなることがないというのは、本当に嬉しい限りです。

網膜色素変性症において、目のピントがカチッと合うのは
難しいといいます。
僕も実際、生まれつきこの病気なので、
ちゃんとピントが合ったという経験はありませんでした。

それから、クリアな視界もちゃんと持続しています。
日中も夜も景色がとてもキレイに見えます。
目の方もより遠くにピントが合うようになった気がします。

ueno

郡山駅前

だから、裸眼で外出することが多くなりました。
人、車、信号がすごく見やすくなったので、裸眼でも平気で歩けるのです。
もちろん注意しながら歩きますが、手術前のような
すぐ近くしか見えず遠くはぼやけて全く見えなかった視界とは
雲泥の差なので、負担が軽くなりました。

薬4種類

また、北京京民医院でいただいた半年分の薬も
飲み終わり、やるべきことは全てやったという気持ちでいっぱいです。
今後一切目の薬を飲む必要はないので、
日本で処方されてよく飲んでいたアダプチノールという赤い錠剤も
飲まなくていいのです。
僕は好き好んで薬を飲んでいたわけではないので、
今後薬を飲む必要がないのは、金銭的にも精神的にも非常にありがたいです。

これからは、水分をよくとり規則正しい生活をして、
RPという病気が進行しないという自信を持って進んでいきたいと思います。
ストレスをためることも目に悪影響なので、
極力ストレスもためないように心がけていきます。

手術前病室 モザイク

退院記念写真2 モザイク

最後に、三留順一氏の情報にはくれぐれも気をつけて
もらいたいと強く思っています。
この方のしていることは、詐欺をしているも同然です。
どうか新井さんのサポートしてくれるヤン先生の手術まで
詐欺だと思わずに、正当な手術なのだと着目していただきたいと思います。
そして、ヤン先生の手術に関して不安や疑問が生じたなら、
ぜひ新井さんに詳しい話を聞きに行くことが一番です。
決して怪しい方ではなく、詐欺をするような方でないことが分かるはずです。
しかも、快く話してくれて。分かりやすく教えて下さいます。
きっと直接話を聞けば、考えが変わるはずです。
僕も実際、新井さんと直接会ったのが大きな転機となったので、
それが一番だと言えますし、こんなにも勧めることができます。

どの情報を信じるかでその後の結果が大きく変わってくると思います。
RPの患者として、同病の患者さんには、どうか悔いのない決断を
されることを願っております。

北京博康国際研究院・国際医療サービスの三留順一氏はものすごい怪しいです。
自分のところを通さないとすぐに入院できないと書いています。
これにかんしては僕は確認したわけではありませんが2年待ちだけど
北京博康国際研究院を通せば2週間で入院できますというのも怪しいです。

三留順一氏は今回も料金の明細を一切記載していません。
僕が手術を受けたヤン先生の手術は領収書もすべてもらいました。
とってもきちんとしていると思います。



網膜色素変性症手術体験ブログで伝えたい事は実際に本当に良くなっているという事実があるという事なのです。


網膜色素変性症の手術に関してのブログを300以上これまで書いてきました。
僕に関しても手術してから250日以上経過しました。
経過はとっても順調で前よりも生活が本当に楽になりました。

手術を受ける前までは年々不便が増えていたというのが現状です。
ですが手術を受けてからまぶしさの軽減やチカチカの軽減
そして視力UPそして夜盲も少しですが改善しているのです。

これは言葉で表す事が出来ない程嬉しい事です。
おそらく体験者しかこの喜びは分からないでしょう。

ネットで体験した事もないのにヤン先生を悪く書いている人をたまにみかけます。
病気が日本で何も対処が出来ないので悲観的になっているのか分かりませんが、
実際に僕のように良くなるのを実感している人がいるのもまた事実なのです。

日本ではどの病院に行っても治療が出来ませんといわれるだけです。
これを何年も言われ続けていると「海外で治療できる」と聞くと信じられないで
身構えてしまう気持ちはとってもよく分かります。

僕もヤン先生の手術の事実を手術を受けるまで2年以上かかりました。
それまでは半信半疑でしたがこの可能性にかけてみようと思い
新井さんに電話して話しを聞きにいったのです。
今考えるとこれが本当によかったと思います。
論より証拠です。

僕以外にもブログをされている方が沢山います。
どの方も手術を受けられてよかったと書いています。
しかもどの方も顔写真付きで病院の様子を公開しています。
実際行った人の写真これほど確かなものはないと僕は思います。
http://blogs.yahoo.co.jp/hiro200160/folder/1039510.html

検査の様子

日本の病院には専門病院というのがあまりありません。
中国には逆に専門病院がとっても多いとききました。
専門で研究をすすめている施設です。

僕は実際に現地で数多くの検査をしました。
そして日本よりも詳しくそして細かく検査結果についての説明を受けました。
どの位網膜が弱っているのか、暗順応についての検査など

色紙

ヤン先生が特集されている最後に長谷川さんという方が先生に
プレゼントした絵が写っています。

僕もそうですがヤン先生に対して物凄い感謝の気持ちがあります。
だからこそこのようなプレゼントしたいという気持ちになるのだと思います。

何度か書いていますが僕が入院期間中に再検査の為にモンゴルの方が
病院に来ていました、その方は日本語が出来たので話しを少ししました。

pekin (5)

その表情はとっても明るき活き活きしていました。
そしてその家族の方がこられていてお母様は本当に嬉しそうでした。
僕も手術を終えてから帰国して両親はとっても喜んでくれました。

手術に関してはおそらく経験者しかこの喜びは分からないと思います。
僕と一緒で現地に行った沖縄のFさんは手術後に
数年間見えなかったおかずの色が見えたと涙をこぼして喜んでいました。

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18日という期間は一般の感覚からすると物凄く長く感じるかもしれません。
ですが人生のなかの18日と捉えるとものすごく楽に感じます。

neru

これは手術後すぐの写真です。

shugou

これは一緒に行ったメンバーでひとつの部屋に集まって撮影した写真です。
みんな手術が終わって気持ちも楽になりわらいこえも出るような雰囲気でした。

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なれてくると余裕のピースも沖縄のFさんは口を押さえてわらっています。
僕がブログで伝えたいのは実際に良くなっている人がいるという事実。
症状が思い方と軽い方では効果も違うと思います。
僕の時のメンバーもやはり軽い方が一番回復をしていました。




記事だけを読むのではなく実際に足で確かめてみるのが一番確実だと僕は思っています。


僕は網膜色素変性症の手術の情報について自分の目で確かめに
行くのが一番確実だと思っています。

僕は新井さんの所にいって資料を見せてもらった事で
とっても安心して手術に向かう事が出来ました。

実際にいってみると新井さんと話してみて
本当に多くの方からのお手紙が来ていました。

物凄い数で多分数百通はあったと思います。
僕は新井さんに会いにいく決断が出来た事で人生が変わりました。
もしずっと半信半疑のまま決断を先延ばししていたら
今の自分はなかったと思っています。

何度かブログで書いていますが会いに行くのはリスクも何もありません。
資料に目を通すだけでもした方がいいというのが僕の持論です。

実際に僕に関しても改善していますし、まだ視力があり
若い方にはぜひチャレンジしてほしいと感じています。

新井さんのサイト
http://www.rp-kaigo.com/report.html

2012年から特定非営利法人として東京都から認証されたそうです。
これから手術を受けたいという人が増えると僕は感じています。

何もしないで可能性を諦めてほしくない
僕のブログがその助けが出来ればと思っています。
最終的に手術を受けるか受けないかは自分で決めればいいのです。

話だけでも聞きにいった方がいいと思います。
僕も福島から新井さんの所まで話しをもし聞きに行っていなかったら
手術という決断は絶対に出来なかったのです。

退院記念写真3 モザイク

一緒に行ったメンバーとは今でも連絡をしています。
みんな目の状態は好調だそうです。

希望は捨てないでください。
僕のブログが少しでも多くの病気で悩む事に届く事を祈っています。

埼玉か池袋で新井さんはいつでも会ってくれるとサイトに記載されています。
何も行動しないで諦めてしまうのではもったいないです。

三留順一氏が運営する網膜色素変性症の怪しい詐欺サイトに騙されないように忠告です。


網膜色素変性症である僕はヤン先生の手術を受けられて本当によかったと思います。
なぜこのような事を書くかというと以前にも記事にしていますが
三留順一という人物が次から次へと怪しい情報を出しているからです。

僕はヤン先生の手術後に視力の回復
そして目のチカチカの軽減
眩しさの軽減
さらに夜盲が少し改善されています。

三留順一という人物は以前から患者団体から警告が出ている人物です。
「三留順一」で検索してみて下さい。

以前にもコメントをいただいた方の中にも
三留順一さんに電話をしてあまりに強引だったのでというコメントをもらいました。
ヤン先生の手術を受けた同じく三原正道さんという方も
三留順一さんには騙されないようにと警告をしています。

韓国の医院
と中奈中美医院
燕大国際病院いう別の病院をすすめています。

胎児細胞で治せるとか書いていますが拒絶反応の事については一切触れていません。
米赫眼科医院というのを以前はすすめていましたが今は全くすすめていません。
しかも驚くべき事に料金が物凄い金額に設定されていました。
420万円という高額な値段です。
実費で料金が記載されていませんし、内訳も全く記載されていません。

この三留順一という人物は実際にヤン先生の手術を受けて
再検査も受けに実際に病院にいっています。

僕が実際に病院で説明を受ける時にはこの三留順一さんのデータもありましたし
再検査に来られた複数の日本人の回復データもありました。

団体が警告を出していた時には250万以上でヤン先生の手術をすすめていたのです。
ビジネスとして考えていたのだと思います。

新井さんが手術費や入院費用などを公開したのでサポートを辞めて
別の病院をすすめているのです。

以前お世話になったヤン先生を批判するなんて本当にひどい話です。
しかも先生の名誉のためにいっておきますが、先生は神経を切る事もないですし
事前の説明の際にもきちんと症状が悪ければ回復が難しい場合もあると
きちんと説明してそれで納得した上で手術同意書にサインします。

なんでもそうですが処置には早期が一番なのです。
新井さんのホームページにヤン先生のメッセージがありますが
全く視力のない状態であれば回復はしませんと記載があります。

三留順一さんのような人物がいるせいで
まっとうに患者さんと向き合っているヤン先生がひどくいわれるのは
あまりにひどいと思ったので今回の記事にしました。

ころころ紹介する病院を変える、そして料金もころころ変える
三留さんがされているのはまさに詐欺の典型だといえるかもしれません。



続きを読む

網膜色素変性症治療ブログを通じて将来に不安を感じている方にメッセージです。


僕のブログを何度も読んでいる方にメッセージです。
更新を楽しみにしてくれている人もいると思います。
沢山の方が網膜色素変性症に関してブログをされていますが
ポジティブな内容でブログをされている方って少ないと思います。
網膜色素変性症の病気は正直悩んでも悩んでも問題が解決するわけではありません。
毎日楽しく生活するのかそれとも悩んで過ごすのか
こういったことひとつで人生は大きくかわってくるんじゃないかって僕は思います。

先日のブログにも書きましたが僕は手術を受けた事により
今まで不便だった事が少しずつですが不便ではなくなってきています。
正直これほど嬉しい事はないんです。
手術を受けてから今まで出来なかった事が少しでも自力で出来る
正直これほど嬉しい事はありません、同じ患者であればきっと分かるはずです。
もし僕が手術を受けないという決断をしていたらと考えると正直ぞっとします。

ヤン先生写真

ヤン先生

 ↑ ヤン先生の写真です。
   以前書いた記事に動画も載せてありますので、
   どうぞご覧下さい。

ここまで変われたのもヤン先生のおかげだと思っています。
もし手術を受けていない状態であれば年々少しずつ進行はすすんでしまっていたはずです。
手術で実際に効果を感じている方がいるという事実。
これはとっても凄い事だと思います。
僕は若いという事もありチャレンジできました。
日本人は保守的な人種だと言われますので万が一ばかり考えてしまいます。
そういう人はそれでいいと思います。
最終的に決断するのは本人だと思いますし最終的には自分自身の目です。
どのような選択をするのかは本人次第なのです。

RPという病気に関しては進行性でありひとそれぞれ発症時期も
そして悪くなる期間もちがうとの事で一概に何ともいえません。
これが精神的にもっともきつい事だと僕は思うのです。
将来に関して不安に感じている人も少なくないはずです。
点字の勉強をしなきゃいけないのかな?
見えなくなったらどうやって生活していこうか?
考え出せばきりがありません。
僕は手術を通じて不安がかなり軽減されました

ヤン先生2

中国北京でRP手術を受けてから、不便なことが減りました[網膜色素変性症]


昨年受けた中国ヤン先生の手術のおかげで、
過去の生活で不便に感じていたことの多くが、
不便でなくなりました。

例えば、よく晴れた日に外を歩くと、
目が開けられないほどまぶしくて
サングラスをかけないと、とてもじゃないですがいられませんでした。
本当に当時は、目がチカチカして辛かったし、
サングラスも手放せず大きなストレスでした。

それが驚くことに、UVカットのメガネで十分で、
それどころか裸眼でも全然まぶしくないので、
裸眼で外に出ても平気です。
だから、外でゴルフをするのも、まぶしくないので精神的にすごくラクです。

ゴルフ練習

不便でなくなったことはそれだけでなく、
屋内や夜間で生活している時にも感じます。
網膜色素変性症の主な症状である夜盲が生まれつきあり、
活動時間が制限されるし、ひどく悩まされてきました。
しかし最近は、ヘッドライトや街灯など夜間の光が、とても明るく見えて
存在感を感じるのです。だから、街灯がある程度ある場所ならば
今までよりかなり歩きやすくなりました。
だから、積極的に夜でも出かけようという前向きな気分になります。

郡山夜景2

こうしてRP手術を受けて、目が回復してくると、
活動の幅が増えるだけでなく、精神的にも前向きになれてすごくうれしいです。

ちなみに今回の記事はとあるネットカフェのパソコンから投稿しました。
自分のパソコンでなく、一般のパソコンでも入力することができるようになったのです。
そのネットカフェのパソコンのカーソルは小さかったので、何度か見失ってしまいましたが、
文字は拡大することができたので、問題なく入力することができました。
一般のパソコンでもほぼ自分のパソコンのように使えるようになtったのは、
なんといっても色彩感覚の回復を実感しているからです。
今までは、コントラストや白黒反転を設定変更してあるパソコン以外は使用できなかったのに、
今では色彩感覚が戻ったおかげで、カラー設定の一般のパソコンでも前よりずっと
見えるようになりました。
そのため、自分のパソコンも拡大文字や拡大カーソルの設定はそのままにし、
カラー設定に直しました。
このように、パソコンを使用する際の不便も軽減されました。

中国で網膜色素変性症の手術を受けてから早いもので8カ月経過しました。


網膜色素変性症の手術を受けてから8カ月が経過しました。
本当にあっという間でした。

手術後徐々に回復しているのが自分でもよく分かります。

ヤン先生2

本当に18日間で人生が変わったように感じています。
ネガティブな考えからポジティブな考えに変われたのは本当に大きいです。
手術を受けた事で将来に対する不安がかなり軽減されました。

僕は福島県なので去年の地震は本当に大変でした。
去年手術が受けれた事で今年はよい年になりそうです。

ブログの記事の数も300を超えました。
もし興味があれば最後まで読んでみて下さい。
僕のブログが多くの人に希望を与えられれば幸いです。

網膜色素変性症の手術を受けた別の方のブログについて【網膜色素変性症手術体験ブログ】


網膜色素変性症の手術を去年の9月に受けた方のブログが更新されていました。
http://blog.goo.ne.jp/ro-shui/e/a870e33ef7cd8c7066bdf7596c36b5e0

手術後まぶしさの軽減がされた
チカチカするもの減少
などの改善がみられたとかいてあります。

この2点に関しては僕も同じ効果がありました。
以前まぶしすぎてみれなかった景色もみれるようになりとっても嬉しいです。

そしてこのブログの最後のメッセージがとても共感出来ました。
「手術を受けたおかげで、他の薬、治療をしなくてよくなり
金銭、時間、気持ちとすべてにおいて楽になりました。」

まさに僕も同じように感じています。
僕も日本での数々の治療を挑戦しましたが効果はありませんでした。

ヤン先生の手術が最後の望みでした。
そして僕は2011年5月に手術を受けたのです。

効果はものすごく良かったです。
僕の場合には24歳という年齢で手術を受けられたので回復も
物凄く期待出来るという事でした。

退院記念写真3 モザイク
一緒に行ったメンバーとの記念写真です。

網膜色素変性症と診断されて物凄く精神的に落ち込んでいる人もいると思います。
僕もそうですし、一緒に行ったメンバーもみんな同じ悩みを抱えていました。
18日間という期間ではありましたが本当に人生がかわる大きな出来事でした。

帰国後に精神的にも楽になりましたので
趣味の音楽に没頭したりゴルフにいったり精神的な不安から
脱出できたのが僕にとって一番大きかったです。

ライブ記念2 モザイク
◎ライブコンサート

ゴルフ練習2
◎僕もまぶしさが軽減されてサングラスはつけていません。

手術に関しては動画を見るのが一番おすすめ。
http://www.56.com/u98/v_NjIwNTAxMTk.html
http://www.56.com/u37/v_NjE2NzI1Mzg.html

日本では何も手の施しようがない網膜色素変性症の治療ですが
実際に海外では行われているのです。

半信半疑な人も多いと思いますがこれは事実なのです。
動画をみれば一目瞭然です。

133a

F1000021

shashin
日本だけではなく世界中から患者さんが来ているのが分かると思います。
こんな素晴らしい事実を怪しいからほっておこうとすぐに諦めてしまうのは
僕はもったいない気がしています。

火のない所に煙はたちません。
いくいかないはともかくとして一度確認だけでもするべきだと僕は思っているのです。

日本では実際に会ってお話しをしてくれるという方がいます。
http://www42.tok2.com/home/miharamasamichi/moumaku.index.html

百聞は一見にしかずというように自分の目で確かめるのが
一番確実だと僕は考えているからです。


病気の進行が止まって目に対する気持ちが変わりました【網膜色素変性症名医手術体験ブログ】


網膜色素変性症名医手術を受けて、病気の進行が止まってから、
目に対する気持ちが大きく変わりました。

今までは「どうせ遅かれ早かれ病気が進行していずれ見えなくなるんだ」
と投げやりになっていたところがありました。
だから、パソコンやゲームを休憩をとらずにやり続けたり、
夜更かししたりして、あまり目をいたわっていませんでした。
眼科には定期的に通っていましたが、
生活上はあまり目を気づかってはいませんでした。
しかも、昨年5月に中国に行くまで、
目にとって本当にやさしいことは何かを知りませんでした。

中国に行って学んだことはたくさんあります。

●水分をよくとること、水はいくら飲んでも体に悪くない
●むやみにサングラスをかけない、
 特に色の濃いサングラスの着用は避ける
●睡眠をよくとる
●パソコンを使う時は、1時間に1回ぐらい休憩をとる
●目を酷使しない
●果物をよく食べる

僕は中国に行くまでこれらのことを全く知らず、
気をつけていませんでした。
今思うと、もっともっと早くそういった情報も知りたかったというのが本音です。
でも、これらのことは決して難しいことではありません。
知ったその日から始められることなのです。

僕はお金をかけてヤン先生の網膜色素変性症手術を受けることができ、
病気の進行を止めてきました。
さらに、これから長い時間をかけて目が回復する可能性も大いにあります。
そんな中で、かつてのような投げやりで不規則な生活をしていてはいけないと
思いました。そんな生活をしていたら、回復するものも回復しなくなって
しまいます。
これからは、今まで以上に目を大事にしていこうと決めました。

中国北京から帰国してから、僕の生活は本当に一変しました。

まず、意識して水分を摂るようにしています。
主に飲んでいたお茶などは飲まなくなり、
代わりに水を飲むようになりました。

いろはす

というのも、入院生活で病室に用意されたタンクの真水を常に飲んでいたので、
水を飲むのが習慣になったのが大きいです。
その真水は本当においしくて、僕は毎日たくさん飲んでいました。

◎僕の後ろに写っている青いものがタンクです
ryori (9)

それから、パソコンを使う時には、時間を把握しながらやるようにしていて、
1時間に1回ちゃんと10分程の休憩をとっています。
だから、目が疲れたり、頭が痛くなったりすることはありません。

寝る時間もかなり早くなり、12時前後には寝て、だいたい7~8時間の睡眠
をとっています。

基本的なことばかりで、難しいことはありません。
しかし、中国北京に行って、こういう情報を知ったからこそ、
現在目にやさしい生活を送ることができるのです。

genchi (4)

genchi (5)

そういった意味でも、中国北京で名医手術を受けることはメリットばかりです。
僕にとって18日間の入院生活はとっても貴重な経験になりました。

あと1週間で網膜色素変性症手術から8カ月が経過します、明らかに変わったのは―の考えから+の考えへのシフト


あと1週間で手術してから240日が経過します。
本当に8カ月あっという間でした。

手術後圧倒的に変わったのが精神面です。
何事もマイナスに考えてしまっていたのですが
以前のブログにも書いているように何事にも
積極的に取り組めるようになりましたw。

考えがマイナスからプラスにシフトする事が出来ました。
北京でヤン先生の手術おw受けれた事で
自分自身にも自信がつきました。

退院記念写真3 モザイク

一緒に手術を受けたメンバーとの出会いもプラスになっています。
僕だけでなく手術を受けた人ともブログを通じて知り合う事が出来ました。

F1000021
※三原さんのサイトから転用

133a
※133番目に手術おw受けた方からの転用。

全てが良い思い出になっています。
本当にあっという間の18日間でした。


中国網膜色素変性症名医の手術を8歳で受けている人は親や親族が既に受けているから安心して手術を受けれるのだと思う。


網膜色素変性症の手術に関して若ければ若いほど効果がある。
これはヤン先生に直接僕が言われたメッセージです。

僕は現在24歳です、実際に手術を受けた効果が本当にいいです。
やはり若いというのが影響している点もあると思います。

病院のホームページで再検査のデータを見る事が出来るんですが
8歳とか9歳とか15歳とか物凄い若い人も沢山受けています。

日本人で実際に手術を受けた人で12歳とか13歳とかいう子も受けた人がいるそうです。
そんな方は実際に体験者の話を直接聞けたからこそ実際に親が手術を受けた方が
いいだろうという事で手術を受けさせたそうです。

8歳とか9歳の子供に実際に手術を受けさせるには親からすれば
相当の勇気が必要だと思います。

まだある程度見えている状態で手術を決断するわけです。
新井さんのレポート内の最後の方の所にあるように
この病気は遺伝性という特質を持っているので親や親族が実際に受けて
効果を実感しているからこそ息子や娘におすすめできるのだと僕は考えています。

親とすればなかなか決断できないと思います。
ですが手術は症状が軽度であればあった方が効果があると知っていればどうでしょうか?
きっと親とすれば1日でも早く手術を受けてほしいといった考えに変わるのではないでしょうか?

病院の回復データをみると年齢の高い人でも回復事例はありますが
やはり年齢が若い人ほど圧倒的な効果が出ているのが分かります。
データーを以下に掲載しますので見てみて下さい。


再検査9歳
再検査9歳のデータ

再検査15歳
再検査15歳のデータ

再検査8歳

再検査8歳のデータ

再検査25歳
再検査25歳のデータ

このブログを始めてから数名のお子さんが網膜色素変性症と診断された親からの
メッセージをもらいました。

患者本人もそうですが両親も同じように悩んでいるのです。
手術を受けれて僕自身も救われましたが両親も手術を受けた事により
救われたとそんな風に僕は思っています。




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