G狩りの時間を使って昨日は生体3に久しぶりに行ってきました
クラウンの育成が一段落ついたのもあったんですが、オーディンに比べたら
生体での狩りは面白いです。Gのメンバーの教授さんがいないので
ちょっとやばいかもだけどお試しでいいかあと行きました
結果はそこそこ狩りになるかなと、結婚スキルで拳聖にSP貰ってという
パターンでチャンプさんは緊急時のみモチ阿修羅、他は白羽でした
なんにせよ生体は生と死が隣り合わせのスリリング感がたまらんです。

今週のGvGは、ふしらじでも話していた通り国境さんとの合同GvGでした
総指揮はあしあさんで開始はL5から
L5防衛






事前に麒麟RUSH同盟さんが来るという予告を貰っていたのですが
やはり準備不足もあったのと、多数の攻めによってあっけなく陥落しました
崩れてからのエンペ周りの動きから見てあんなに早く割れる感じはしなかった
んですけど・・・補給を挟んで放置されたL5に再度戻って防衛
またもブレイクされて放りだされます。このときはEGGさんとアルバさんも
一緒にいたと記憶しています
ここを区切りに2番目の候補地として上がっていたC2へと移動します
防衛ラインの構築は悪くなかったんですがここはロキ2が出なくなり
それを契機に落ちたのかな
前に準備不足と書きましたが、今回の陥落にはほとんどロキチームが落とされてという
パターンが多く、このPTには自分も属しているわけで本当に申し訳なかったです。
国境さんとは初顔合わせというのもあって配置と発動場所に関してもうちょっと
練りこんでおけば防げたかなあと思ってます。

C2も意外なほどあっけなく落ちてその後、最終確保予定場所であったB2へ移動
L5防衛






攻め手がこなかったのでマスター連は外に偵察にでているところに
麒麟RUSHチーム来訪の連絡がきたので急いで戻ります。
首尾よくERにもどることが出来たので奥のエンペ周りに自分は待機して
クラウンのほうを見ているとADSを食らってあっさりと落ちてしまいました
1ロキが落ちたことで乱戦になって押されるかなと思っていましたが
奥に抜けてくる人は少なく、ぎりぎりの戦いでなんとか持ちこたえてました
このままの膠着状態が10分ほど続いて残り5分くらいのところで相手が撤退
エンペブレイク後にB2でEMCして、すぐにV3に向かい
WP越えでEMCをしたところで本日のGvGは終了となりました。


感想
ぎりぎりの時間まで攻めてこられたのを持ちこたえていたのは鯖の重さもあったのかなあ
と思います。今回はなんとなく活躍できなかったですが2時間をほとんど戦闘という
最近にないGvGだったですねえ。
いっしょに戦った国境のみなさん、お手伝いのみなさんお疲れ様でした!
人数がいることといつも行きなれているL5、C2だったのでちょっとなめてました
配置などについてもうちょい練りこめばもっといい戦いができたかもですねえ
そういう自分もほとんど動いてなかったので反省しております・・・
最後に総指揮のあしあさんほんとにお疲れ様でした
2008−02−24集合SS