2009年06月08日
天地人『愛の兜』与六クン、再登場!!
与六(加藤清史郎)君、再登場です!!
今回はそれがすべてでしたね〜。
加藤清史郎くんって、黒眼がかわいい。
なんというか
日本犬の中でも、マメ柴とかの子犬の目ですね〜。
「ワシは、こんなとこ、きとうはなかった!」
のセリフが再び聞けましたし
階段の間から顔を横にしまして
覗きこんでニカッと笑われたりしますと
も〜、かわいさにおなかがいっぱいですわ〜(^^)
「あらすじ」
秀吉(笹野高史)に上洛の約束をした景勝(北村一輝)だったが、
突然上洛を取りやめると言い出す。
兼続(妻夫木聡)は、
お船(常盤貴子)に言われて景勝を故郷の上田庄に誘う。
上田庄を訪れた兼続と景勝は、
病に伏せている栗林(平泉成)を見舞う。
景勝は
「上洛しても上杉の誇りだけは捨てないでほしい」
という栗林の言葉に胸を熱くする。
そして、兼続と景勝は雲洞庵を訪れる。
幼い与六(加藤清史郎)、喜平次(溝口琢矢)のころの思い出がよみがえり、
二人はあらためて主従のきずなを確かめ合う。
北高全祝(加藤武)は、
上洛を迷っている景勝に一枚の書を渡す。
それは景勝が幼いころに書いた
「第一義」の言葉であった。
「迷いは信念を心にすえる礎」という全祝の言葉に、
景勝は上洛を決意。
上洛の日が迫るころ、
兼続は自分の義にふさわしい言葉を探していた。
お船は最初に考えた
「愛」の文字がよいと助言する。
仁愛の愛、
越後の民を愛する思いが自らの力の源であると兼続も納得し、
「愛」の文字を兜の前立てにあしらう。
上田衆たちは面食らうが
景勝は兼続にふさわしいと励ます。
出発の日、
仙桃院(高島礼子)は、
「義」と「愛」がそろえば恐れるものはないと二人を鼓舞する。
颯爽(さっそう)と行軍する上杉軍に、
兼続の愛の兜がひときわ輝いていた。
★☆★
天地人も、動きの少ない時期に入ってます。
もはや秀吉が生きている間には戦闘シーンもありませんしね。
次は対徳川家との確執くらいでしょうか。
子役のかわいさで中だるみをなんとかしよう、と
画策されて
私としては、どっぷり策にハマっております。
さて、次週はどうなるのでしょうかね。
この記事、お役に立ちました?

今回はそれがすべてでしたね〜。
加藤清史郎くんって、黒眼がかわいい。
なんというか
日本犬の中でも、マメ柴とかの子犬の目ですね〜。
「ワシは、こんなとこ、きとうはなかった!」
のセリフが再び聞けましたし
階段の間から顔を横にしまして
覗きこんでニカッと笑われたりしますと
も〜、かわいさにおなかがいっぱいですわ〜(^^)
「あらすじ」
秀吉(笹野高史)に上洛の約束をした景勝(北村一輝)だったが、
突然上洛を取りやめると言い出す。
兼続(妻夫木聡)は、
お船(常盤貴子)に言われて景勝を故郷の上田庄に誘う。
上田庄を訪れた兼続と景勝は、
病に伏せている栗林(平泉成)を見舞う。
景勝は
「上洛しても上杉の誇りだけは捨てないでほしい」
という栗林の言葉に胸を熱くする。
そして、兼続と景勝は雲洞庵を訪れる。
幼い与六(加藤清史郎)、喜平次(溝口琢矢)のころの思い出がよみがえり、
二人はあらためて主従のきずなを確かめ合う。
北高全祝(加藤武)は、
上洛を迷っている景勝に一枚の書を渡す。
それは景勝が幼いころに書いた
「第一義」の言葉であった。
「迷いは信念を心にすえる礎」という全祝の言葉に、
景勝は上洛を決意。
上洛の日が迫るころ、
兼続は自分の義にふさわしい言葉を探していた。
お船は最初に考えた
「愛」の文字がよいと助言する。
仁愛の愛、
越後の民を愛する思いが自らの力の源であると兼続も納得し、
「愛」の文字を兜の前立てにあしらう。
上田衆たちは面食らうが
景勝は兼続にふさわしいと励ます。
出発の日、
仙桃院(高島礼子)は、
「義」と「愛」がそろえば恐れるものはないと二人を鼓舞する。
颯爽(さっそう)と行軍する上杉軍に、
兼続の愛の兜がひときわ輝いていた。
★☆★
天地人も、動きの少ない時期に入ってます。
もはや秀吉が生きている間には戦闘シーンもありませんしね。
次は対徳川家との確執くらいでしょうか。
子役のかわいさで中だるみをなんとかしよう、と
画策されて
私としては、どっぷり策にハマっております。
さて、次週はどうなるのでしょうかね。
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