2006年12月11日

お知らせ。

今まで長いことこのブログを続けて参りましたが、この度移行する事になりました。
下のURLになります。

http://blogs.dion.ne.jp/riverside50_50/

最後の最後に僕好みのデザインに出来て嬉しかったのですが。
ま、特に意味は無いです。
自宅で色々弄れるようになって、ノリでやってるだけです。
移転先でも是非ご愛顧を。

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2006年12月10日

漏らし漏らされ生きるのさ。

しかし年末ですな。
師匠も走る今日この頃ですよ。
忙しくされてますか。
そうですか、セックスばかりですか。
勝手にして下さい。
て、僕に言われるまでも無いすね。
失敬。

今年も残すところあと僅かな訳で、そろそろ一年間を振り返ってみようかと思う次第です。
今年も色々あったようで無いですね。
おしまい。
それじゃ寂しいやね。
と、ぐるぐる思い返してみる訳です。
あるよね、それなりに。
前半は・・・書きたくねーや。
つーか、書けんな。
個人的に転機が訪れましたね。
ま、捨て置きましょう。


今年はライブを観に行った回数よりも、芝居を観に行った回数の方が多いかな。
まぁ、芝居の良し悪しなど素人の僕にはよう分からんのですがね。
只単にそういう友人が多いだけですな。
でも、これが不思議な事に、ライブを観に行って受ける刺激よりも、他のジャンルの方が刺激受ける訳ですな。
多分よう分からんからなんでしょうがね。
まぁ、質が違うっちゃ質が違う刺激なんですがね。

そういえば、今年はやたらと本を読みましたわ。
ほとんど軽ーいものばかりですがね。
というよりも、ほぼ諸星大二郎かナンシー関。
好きなんだから仕方無い。
毎日どちらかの作品を読んでた気がしますわ。

さて、音楽の話。
今年は非常に有意義な一年間でした。
個人的にも年末に来て、藤沢くん達からお誘いを受け、Riverside50/50い以外の活動をすることもありましたし。
それも今後色々発展していく可能性もあり、非常に嬉しく思っています。
もちろん、我がRiverside50/50についても色々あった一年でした。
ただ、Riverside50/50については来年ですね。
凄いすよ、きっと。
年明けには色々とご報告出来ると思いますので暫しお待ちを。

さて、こんな事書きつつも、まだまだ年末までライブが3本程控えてますわね。
まず一本目。

12月12日(火) 下北沢 GARAGE
「モデストロイ企画 燃え殻の異端児 第一回」
w/ポッグカウチナゲット/gooseberry/THE RODS
ゲスト:ハンサム兄弟
OPEN 17:30 START 18:00 (変動の可能性あり)
チケット料金 前売2000円 当日2300円 (ドリンク別)

ハンサム兄弟ですって。
実感ねーなー。
ま、RODSと僕らでハムサンドにしてやります。
ハンサムだけにね。
旨くないすね、申し訳ない。
ハンサムさん、ごめんなさい。

さて、2本目。

12月28日(木) 下北沢 GARAGE
「Parade #09 〜年末パレード」
w/ 東京パレード/デフロスターズ/チェイン☆ギャング/
OPEN 18:00 / START 18:30  
前売券¥2000 / 当日券¥2500

恒例ですね。
今回は、オープニングもなかなか見物のようですよ。
詳細はまだ秘密。
今年は東京パレードの皆さんには本当にお世話になりました。
ここらでしっかりお返しを出来ればと、気合も一入ですな。

さて、最後、3本目。

12月30日(土) 下北沢 GARAGE
「GARAGE年末イベント さよなら2006 30日{1部}」
w/ cublic-setts/The Chronicles/ジギタリス/The Strikers/モノライン
OPEN 12:00 / START 12:30  
前売券¥2000 / 当日券¥2300

こちらも恒例ですね。
楽屋は今年も場末の飲み屋の如くになるのでしょうか。
ただし、個人的にはですね、今年は泥酔しません。
何故なら、BEDTOWNの佐々木さんが居ないから。
僕の年末はここ2年間、あの人と泥酔するイベントでした。
残念、今年は無理。
一人で寂しさに負けて自棄酒起こさなきゃ大丈夫。

そんな訳で、まだまだ今年は続きます。
ひとつと言わず、是非全て来て頂ければ幸いです。
どれも素晴らしいイベントになるはずですから。

以上、今日は少し生真面目に書いてみました。
あ、気持ちワルーって思ってた人。
それ、正解。
ニヤニヤしながら書いてました。
なんかそれっぽい人みてーで気持ちワルーって自分でも思いながら書いてたんで。
気持ちワルーって思った人が正解。
しかし、僕をそんなに知らん人からみたら、こういうのが僕のニュートラルだと思われるんだよなぁ。
心外すね。
僕、もっと下品だもん。
こないだもウンコ漏らしたしさ。
寝てる間にさ。
今年25歳なのにさ。
そんな2006年師走のお話。

2006/12/10 大安

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2006年12月09日

ウェットに富んだひと時を。

そんなこんなで、我が家にも光回線が通りました。
只でさえ家から出ない自分に追い討ちかけてどうするつもりすかね。
まぁ、暫くはそんな感じでしょう。

さて、こうなると楽になるのはブログの更新ですな。
今までは、ちまちまちま携帯電話で打ち込んでました。
昔の文書を振り返ると、恐ろしく長い文章とかもあって、ほとんど正気の沙汰ではないな、と。
よく指がつりそうになってました。
嘘です。

で、唐突ですが、僕のPCはノート型なのですよ。
ノート型を利用していて思ったんですが、手を置く部分が暖かいんですな。
冬には最適。
そんな事はどうでもよくてですね、暖けーから汗かくんだ、これが。
手首の付け根あたり。
じとっとね。
これがまた気持ち悪い。
夏場は更につらいのだろうか。
まぁ、そんな事もどうでもいいんですよ。
僕が今回書きたかったのは、手汗の話。
みなさん、かいてますか。
僕はすごいんだ、これが。
30分もPCいじってるとキーボードが洪水状態ですから。
まぁ、これも嘘ですね。

いや、でも本当に手汗が凄いんですな。
基本はウェットな状態ですから。
そんな訳で女子と手を繋ぐという行為自体が一大イベント。
緊張、ほんと緊張。
気持ち悪いっしょ、実際さ。
手がウェットてさ、字面は悪かないけど、実際はねぇ。
ネチョッてさ、気持ち悪いか気持ち良いかのどっちかだからね。
そんで気持ち悪いなんて思われた日にゃ、ボカァ泣きますわな。
ま、少しでも僕の手を繋ぐという行為に対しての気苦労を感じて頂ければ幸いなんですがね。
って、ここを読んでる人のうち、今後僕と手を繋ぐ人なんかいんのかって話か。

まぁいいや、話進めます。
そんな訳で、僕は握手という行為すら億劫なんすよ。
考えるだけで億劫。
初対面でいきなり、「コイツ、手汗スゴッ。」って、なにが悲しくて思われにゃならんのか。
知るか。
そんなもん、僕を創った親に聞け。
取り乱しました、申し訳ない。

そんな握手恐怖症の僕な訳ですが、先日我ながら非常に珍しい事がありまして。
職場の友人が所属している、劇団6番シードの公演を観劇に行った際のお話。
今回の公演には、夏の公演の時に一目ボレしたとある役者さんも客演として出ておりまして。
いや、それが目当てって訳じゃないすからね。
友人の芝居を観に行くのが第一目的。
で、彼女に逢うのは、ちょっとしたご褒美みないな。
いや、意味わからん。
ま、彼女に逢いに行ったようなもんですかね、正直。
さっきまでは、「自分、実は芝居を観に行ったりする人間だったりします」的な発言内容でしたかね。
実際のところは、こんなもんですよ。
何か文句でもありまして。

で、観劇後に友人達と談笑していたのですよ。
そしたらですね、その友人が、彼女を僕のところまで連れて来てくれてしまったのですな。
なはは。
正直言って向こうからしたら、面識なんざ無いしさ、どうなのよ実際ってとこですがね。

しかし、そんな真っ当な判断も出来ずに、僕が一人盛り上がってしまっていた訳ですよ。

そしたらまたね、彼女が本当にいい人で、そんなテンションに付き合ってくれちゃうんですわ。
色々と話までさせてもらって、いい気分でさて帰ろうとした時ですよ。
友人が、「握手しなくていいんかい」みたいな事を言い出したんですな。
ナイス、友人。
キミ、サイコー。

ん。
ちょっと待ってみようか。
確か僕は手汗凄いんじゃなかったっけ。
と、ここで自分が握手恐怖症であることに気付いたんですなぁ。
こういう時、いつもの僕なら、「いや、いいよ」と、すごすごと退いてしまっていたんですがねぇ。
この日のボカァ、一味違いましたわ。
滅茶苦茶手ぇ拭いたね。
すげー拭いたよ、うん。
ゴシゴシいったね。
傍から見たら異様なくらいいいったね。
はっ、と気付いて彼女が引いていないか見てみたら、彼女は微笑んでそこに立っていてくれましたです。
で、握手。
そのまま連れ去ってしまおうか、このままプロポーズしてまおうか、などと考えましたが、そこは僕も大人です。
三日間くらい手を洗わない方向でいこう、と思うくらいに留めました。
こうして、僕の手汗人生に新たな1ページ、「手ぇ、拭きゃいいじゃん」が刻まれました。

いや、うだうだ書いたけど、結局ね、僕が書きたかったのは、彼女が凄く好きってこと。

今度はいつ逢えるかも分からないけど、そういうのっていいじゃない。

で、ひとつ気になることは、手汗云々よりも、僕の人間性の方が気持ち悪ぃなってこと。

ここまで書いてて今更気付いた。
そんな2006年師走のお話。
また逢う日まで。

2006/12/09 仏滅

追伸:そんな彼女の名前は、「菅原沙由美」さん。
皆様、機会があれば彼女の芝居をご堪能あれ。
きっとそこには僕もいます。
そして、握手まで手引きしてくれた、6番シードの「長谷周作」君と、「矢口愛奈」ちゃんにはほんとに感謝。
この思い出を胸に僕は生きていけそうです。

あ、6番シードも是非ね、是非。


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2006年12月04日

リベラル、始めました。

さて、昨日は東京パレードの藤沢くんと、デフロスターズの豊島くんのワンマンライブに、恥ずかしながらゲスト出演させて頂きました。
恐縮です。
いやしかし、これが本当に楽しかったんですな。
色んな方とも知り合えて、なんとも有意義な時間でした。
ありがたい事です。
特にキノシタくん、下賎なネタやモテたい話やら、非常に楽しかったです。
藤沢くん、豊島ケイティには、感謝感謝です。

で、あまり確実な事は書けませんが、これからも更に広がる可能性アリ。
ありがたい。
最善尽くします。
さて、これからどうなるのでしょう。
楽しみですな。
リベラルにね、リベラルに。
最近、BEDTOWNの佐野さんの「リベラル」発言以降、早く使いたかったので、ここらでひとつ。

とにもかくにも、今後ともよろしければ、是非お付き合い下さいませ。
以上。


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2006年11月28日

恥ずかしながら、なんとやら。

おらぁ!
久しぶりじゃあ!

と、まぁ、いきり立ってみましたが、皆様、いかがお過ごしですか?
僕は最近、非常に有意義な時間を過ごす事が多く、色んな事に感謝してます。
御礼を言いたい人が山ほどです。
ありがとうございます。

と、まぁ、そんな事を考えながら、夜更けにモヤモヤしとりますわ。
失敬、気持ち悪いすね。

さて、本題。
いや、気が付けばさ、今年ももうすぐ終わりやがんの。
どーよ?
ちーとばかし早くねーかい?
ま、年末に向け、やることテンコ盛りですわ。
とりあえず、12/3に、某なんとかパレードのジャージのニクイ奴と、デフロ星達のKT君のユニット(?)のワンマンライブにおじゃまします。
どうなるか、まるで見当つかず。
楽しみ楽しみ。

で、12/12はRiverside50/50でGARAGEでやりますな。
すげーの見せます。
ははっ。
って、あんま煽るのもいかんかな。
ま、頑張ります。

さらに、12/28は恒例のパレードですな。
バシッーとね、バシッーと。

最後はGARAGE年越しですな。
日にちは近日中にお知らせ出来る模様です。


つーか、それで今年も終わりじゃないすか。
ちょっと待て、今年。
勝手に終わるな。
こちとら始まったばかりじゃい。
ま、そんな事をウダウダ言っても終わるもんは終わるしなぁ。
とりあえずね、年末の末の末までさ、バシッーとね、バシッーと。



追伸。
充電完了ですから。
また、ダラダラ更新します。
乞うご期待。


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2006年10月01日

宛先:読んでくれた皆様。

お久しぶりです。
お元気ですか。
最近、サボテンの成長一辺倒で、逃げ回っていましたが、流石にそれではいけないな、と思い、筆をとりました。
僕は今日、ひたすらぼーっとして休日を満喫してたのですよ。
寝たきり老人の様に、ゴロゴロしてたんですね。
で、気が付いたんですが、隣の部屋の女の子のクシャミがね、やたら激しいんですよ。
なんつーか、こう、加藤茶系とでも言うか。
ビェッキシェイ!って。
なんか、「僕が童貞だったら、この辛い現実を受け止めれただろうか…」と、一人で悶々としてます。
まぁ、幸いな事に今の僕は、女子の人間臭い部分に惹かれる成人男性なので、難無く受け止めてはいます。
でも、ここに住んでいるのが僕ではなくて、上京したてのチェリーブロッサムだったりしたら、隣の部屋の彼女は、一人の青年の女子に対する、価値観やら清潔感やら、そんなもんを根こそぎ薙ぎ倒していたのだろうか、なんて思い悩むのですよ。
そんなことを考えていたら、無性に誰かに会いたくて、でも外は雨だし面倒臭いなぁなんて思ったり、布団に包まって、ビッグマックが食べたいなんて呟いてみるのです。
きっと、一日中コンポから流れてる、VELVET TEENがイケナイのかも知れません。
久しぶりにダラダラ書いてますが、実際は特に書く事なんてのは無いのですよ。
雨の日はこれがあるから好きだし嫌いです。
不遜と嫌悪を行ったり来たり、誰かに会いたいのに会いたくなくて、好きなモノを嫌ってみたり、面白くもないのに笑ってみたり、右手は煙草を弄んでいるか股間にまさぐるだけで、実に不快で愉快な時間が流れているのですよ。
明日になれば、嫌でも誰かに会えるので、こうしてウダウダやってる時間は残り僅かな訳で、それはそれで哀しいなと、眠るのが遅くなるのです。
ふと、自分を好きになれない自分が好きなのかも知れない、なんてフレーズが糸井繁里の声で聞こえたり、する訳はないのですが、なんとなくそんな気もします、ちょっとだけですが。
ま、そんな訳で、10月も精一杯ね、やっていこうて思います。
では、気が向いたらまた飲みにでも行って、傍に居てください。
案外、そんなもんで満足なのかも知れないのです。



追伸:昨日、麻生久美子の夢を見ました。
エロくは無かったのですが、とても幸福感に充ちた夢でした。
そんな訳で、ランキングに変動がありまして、十年以上に渡り長らく一位に鎮座されておりました、「西田尚美」様が陥落しまして、本日より「麻生久美子」様が一位となりました。
西田様、長らくの間、お疲れ様でした。
ちなみに、三位には今をときめく、「綾瀬はるか」嬢が怒涛の勢いで突き上げて来ております。
お気をつけ下さいませ。



ま、僕は相変わらずって事です。
では、また。


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迷走、謎は深まるばかり。

c92f2377.jpgなんか、引っ張ったらね、抜けました…
スルスルッと。
なんなんでしょう、一体?


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2006年09月19日

振り返ると奴がいる。

0e1bc5ce.jpgと、まぁ、気が付けばこんな有様。
方向性が見えん…
どうなる、ホセ!


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2006年08月31日

すくすく、すぐすぐ。

34005e49.jpgが、着実に増えている。
この先どうなるんだろう?
期待と不安であれば、今は不安が大きい。
だって、ちょっと気持ち悪いくらい成長が早いんだもの。
どーなる、ホセ…


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2006年08月30日

駄文、駄文、多分。

少し冷静になって、昨日の事を思い返すと、恐ろしく恥ずかしく思える。
なんなんだ、あのテンションは。
まずいな、あれは。

さて、そんなミーハー丸だし、恥も外聞もない僕だが、最近悩んでいる事がある。
坊主にしてから、早2ヵ月が経過。
徐々に髪も伸びてはいる。
が、しかし。
この2ヵ月ってーのが、1番しんどい期間の入口なのだ。
大概、世の坊主諸君は、1ヵ月半に1度、頭を丸める。
何故なら、それ以上は、「中途半端」に陥る事を知っているからだ。
つまり、今の僕は中途半端を通り越し、「パーマのかかっていない具志堅用高」期間真っ只中。
果たしてこれは自意識過剰か。
否、確かに具志堅である。
まぁ、あの人、愛嬌あるし好きだけど、そこは具志堅。
そこはかとなく具志堅。
いや、今のは違うな。
「そこはかとなく」って、使ってみたかっただけじゃん。
まぁ、いいや。

ちょっちゅねぇ〜、な訳だ。
「今日はどうですか、チャンピオン。」と聞かれて、
「見当違いだな。」
なんて答えてしまう訳だ。
いやぁ、ナイスチャンプ。


あー、また何書いてんだか分からなくなってきた。
ま、とりあえず、今の僕の髪形は、どの角度から切り取っても、「とほほ」な状態なんだな。
で、髪を切るにしても、今を我慢出来ずに切ってしまうと、今度は網走番外地な訳で。
高倉パーセンテージが飛躍的に上がってしまうのだ。
元々、僕の顔の造りは昭和なもんだから、尚更そうなる。
眉は無駄に凛々しいわ、輪郭四角いわ。
それだけでも高倉パーセンテージは高いっつーのに。
21世紀なんて関係ない顔面構成だ。
鏡で寝起きの自分を見る度に、「戦後?」と指摘してしまう。
私的に…



やめ。
おしまい、今日は。
次ね、次。


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2006年08月29日

貴方に首ったけ。

僕は今日、珍しく音楽の話を。
僕には個人的に3大ドラマーってのがいるのです。
まずは、ジョン・ボーナム。
説明も要らないくらいのドラム神様ですな。
散々影響受けてます。
語り始めたら朝まで、次の次の日の朝まで行けますな。

で、続いて、スティーヴ・ガッド。
この人も、もはや説明は要らないでしょう。
現在、最も神に近い人。
ドラム界のジーザス・クライスト。
生ける伝説。
この人を一言で説明出来たら、その人も神様。
そのくらいジーザス。

さて、最後の一人。
僕がタイコを叩き始めたきっかけを作った人。
この人がいなければ、Riverside50/50はおろか、タイコもバンドもやっていないでしょう。
永遠の目標であり、心の師と仰いで憚りません。
元thee michelle gun elephantのクハラカズユキ氏ですな。
僕は、この人に憧れ、細部に至る影響を受け、今この時を生きているのです。

そして今日は、僕にとって、至極大切な日となりましたよ。
今日僕は、クハラ氏が参加している、うつみようこ氏のライブを、新宿RED CLOTHへ観戦に。
対バンも含め、素晴らしいギグの目白押し。
中でもやはり、クハラ氏は一時も目を離せない、いなたいタイコを繰り出します。
僕の中の神様のリズムに揺られ、本当に至福の時間。
そして、ライブも終了後。
店内にクハラ氏は降り立つ。
僕は極度の緊張で手足が震えた訳で。
生まれてこのかた、そこまで緊張した事はない。
話し掛けたい…
しかし、厚かましく思われたら嫌だ…
でも話し掛けたい…
頭の中で考えが纏まらず、右往左往する始末。
その事をRED CLOTHで大変お世話になっているSさんと、Kさんへ伝えたところ、

「紹介はしない。隙を見つけて頑張れ。朝まで居ればチャンスはある」

と、アドバイスを頂く。
待ちます。
待たせて頂きます。

が、予想を他所に、クハラ氏は帰路へ着きそうな気配。
Kさんが僕を突き出す。
前へ出る僕。
素通り。

違う!
素通りは駄目じゃないか!
踵を返すも、クハラ氏は皆さんに別れの挨拶。
僕は走って店の外へ。
しばらくすると、階段を昇る足音が。
きっと、幕末の京都はこういう緊張感の中で、切った切られたしてたんだろうなぁ、と無駄に思いを馳せる。
いや、そんな事はどうでもいい。
そして、その時は訪れた。

僕はクハラ氏に駆け寄り、Riverside50/50のCDを渡した。
クハラ氏は本当に快く受け取ってくれた。
僕は、震える手を引っ込め、お疲れ様でしたと一言伝える。
クハラ氏は、ありがとうと一言返して去って行ったのです。
本当は、他にも伝えたかった事は山ほどあるけど。
だけど、それは次の機会に…
また必ず会いに行きます。
今度は、

「あの時の挙動不審な男は、僕です。」

と、伝えに。

今日は、完全に読んでくれている人達を無視しちゃって、すいません。
今日は、今日だけは、許して下さい。
乱文もいいところですが、今の僕を切り取った結果です。
申し訳ない…



追伸:帰宅後、アナルに違和感を感じ、トイレットペーパーを宛てがう。
とりあえず、軽くウンコを搾取。
緊張し過ぎて、軽ーく脱糞していた模様。
こんな経験、2度と無いと、改めて思う僕だった。


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2006年08月27日

それは突然、訪れて。

246a2903.jpgなんか、生えました。
咲きますか、花が。


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2006年08月15日

前略、道の上から。

いや、かなり久しぶり感が強いのだけど、いかがお過しですか。
そうですか、僕の知らぬ間にセックスしまくりですか。
いたく傷付きますな。

そんなこんなで、13日のライブは御来場頂きました皆様、主宰の東京パレード、共演(競演)の皆様、ありがとうございます。
お蔭様で熱い夏を感じる事が出来ました。

さて、日々プラプラしとる僕ですが、ふと振り返ってみたりもするのです。
いや、前回あたりで振り返らないとか書きましたが、ありゃ嘘ですな。
申し訳ない。
まぁ、今年の夏は個人的に熱いのです。
Riverside50/50、Echo tone、池袋ナイターズ、と盛り沢山な訳でございます。
ありがたい事です。
詳細は書けませんが、まだまだ増えそうですし。
本当に回りにいる方々に活かして頂いているな、と実感しまくりな日々。
ミジンコみたいな僕の腕力、発想力を至極活かして頂いております。

そこにはやはり、「好きな人達と好きな様に受け入れ発して」と、そんな心意気が左右している訳です。
ありがたい事です。

さらに今月は、月末に憧れのアイツ、否、あの方と会える予定。
まだまだ熱さは右肩上がり。
見せて魅せられ、相も変わらず、空ゲロ吐きつつ、邁進あるのみ。

来月には四半世紀を迎える訳で、これからもより一層ボンクラして生きたい所存です。

こんな駄文で申し訳ないですが、暑中お見舞い申し上げます。
ワタクシ、少々酔っ払っております。

2006/08/15 終戦記念日に寄せて。



追伸:先日の打ち上げ、BASEBALLBEARの小出氏に、仮面ライダーやらテッカマンブレードやらの話で、いたくご迷惑をおかけ致しました事を、深くここにお詫び申し上げます。
メタルジャックに付いて来れた貴方には、本気で驚きました。
とにもかくにも、ありがとうございました。


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2006年08月03日

出会いの予感はまた明日。

あっという間に8月。
時間が経つのが早いとか、忙しいとか疲れたとか言うのは好きじゃないのだが、あっという間な理由としては妥当かも知れない。
いや、実際には色々とあり過ぎて、何を書こうか悩んだのも事実。
が、そこは振り返らないで行きたい。
今更な話である。

さて、僕は先日、友人達と隅田川の花火大会を観に行った。
それは過去の話。
そう、過去の話である。
では、未来の話。
今週末、僕の家の近くで花火大会があるのだ。
が、一緒に行ってくれる人がいない。
どういう事だ。
ことごとく断られている。
何故だ。
僕の心はズタズタである。
と、言う訳で、誰か花火を観に一緒に行きませんか?
当方、男。
今年、25歳。
担当、太鼓持ち。
マアチュア指向です。
ヤンキー×。
楽しく出来る人、大歓迎。
綾瀬はるか似、超歓迎。



どうだろう。
やっぱり無理があるだろうか?
それにしても、一人で花火は観たくない。
誰か助けてくれ…


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2006年07月22日

すん、すん、すん。

夜、我が家にて漫画を読んでいた時の事。
ふと、体勢を変えてみた刹那、ふわりと香る匂いが。
すん、すん。

なんの匂いだ?
どっかで嗅いだ匂いなんだが…

あ。



ウンコの匂いじゃねーか、こりゃ。
何処だ?
何処から発信されているんだ?

すん、すん。



あれ?
僕からだな。
どーも下腹部あたりが震源地。
正確に言えば、アナルまっしぐら。

いや、しかし漏らした覚えはないのだが…
まさか!
これはいかん。
はようトイレットへ行かなければ。

しゅる、しゅる。

トイレットペーパーで拭き拭き。
それに目をやる。

あ。
ウンコ付いてら。
通話料繰り越しならぬ、ウンコ繰り越しじゃん。
あはは。

でも何でだろう。
前回ウンコしたのは朝だったのにな。
拭ききれてなかったんかな。
良かった、匂いに敏感で。


なんて事を知人に話していたら、

「いや、感触で気付こうよ。」

と、ご指摘頂く。
まぁ、確かにね。
ウンコをアナルにへばりつかしたまま、約半日もいた訳だしな。
その間、何人かの可愛い女子とも話をしたりしていた訳で。

ある意味かなり変化球だが、エロいかもなぁ。
いや、普通にナシか。

徹夜明け、こんな文章で申し訳ない。
次回、頑張ります。


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2006年07月18日

1万回を知る男。

柄じゃ無いな、とは思うが会えると嬉しい。
厚かましいのは好きじゃないから、そんな気持ちは寝かしておいたはずなんだが。
出来る限りをしてはいるけど、失っては欲しがって。
欲しがっては失って。
見事に孤独感を煽られる訳で。
やけに会いたくなる訳で。なかなか寝れなくて、夜更けに悶々とする。
苛々して都合の良い対象を見付けて。
母親譲りの偏頭痛でさらに苛々する。
たぶん、色々と求め過ぎている。
それで、結局失っていっている。
みっともないけど、すごく会いたい。
今までより、もっと。
なにより会えると嬉しい。

さて、上記は「綾瀬はるか」に対しての僕の気持ちだ。
あ、今、「気持ち悪い!」と、感じた人。
それ、正解。
自分で書いてて気持ち悪かったし。
が、綾瀬は僕の大好物である事を、ご理解頂きたい。
好きという感情は、人を盲目にさせるのだ。

まぁ、冗談はさておき、とある友人と話をしていた際の事。
週一回のペースで会う男女関係のオナニーライフを考察する。
二人が会うのが土曜日だとする。
そうなると、以下のようなペースになる。

月曜日〜水曜日:サクッとオナニー。
木曜日・金曜日:充電の為、自粛。
土曜日:エレクトリカルパレード。
日曜日:余韻に浸り、思い出しオナニー。

うむ。
恐らく、このペースが理想である。
男女共に、このペースが理想。
やはり、オナニーは欠かせない。
野球で例えれば、野手ならば素振り。
投手ならば、ランニングやブルペンでの投げ込み。
つまり試合に向けての調整である。
きっちりと調整し、試合(セックス)へ挑む。
プロならば、至極当然である。
それを怠る者は、アマチュア以下。
才能だけでプロとして生きているのは新庄くらいなもんだ。
あの落合ですら、全裸で素振りをしていたくらいだ。
さぁ、ここを見て下さっている皆様。
日々の鍛練、怠っていませんか?
素振ってますか?
投げ込んでますか?
僕は昨日、5回分の投げ込みをしました。
しかし、とある偉人(杉作J太郎)は、こう発言しています。

「セックス1回は、オナニー1万回分だ!」

つまり、トレーニングは欠かせないという事です。
滑らかに、流暢にセックスをする為に…


riverside50_50 at 09:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

1万回を知る男。

柄じゃ無いな、とは思うが会えると嬉しい。
厚かましいのは好きじゃないから、そんな気持ちは寝かしておいたはずなんだが。
出来る限りをしてはいるけど、失っては欲しがって。
欲しがっては失って。
見事に孤独感を煽られる訳で。
やけに会いたくなる訳で。なかなか寝れなくて、夜更けに悶々とする。
苛々して都合の良い対象を見付けて。
母親譲りの偏頭痛でさらに苛々する。
たぶん、色々と求め過ぎている。
それで、結局失っていっている。
みっともないけど、すごく会いたい。
今までより、もっと。
なにより会えると嬉しい。

さて、上記は「綾瀬はるか」に対しての僕の気持ちだ。
あ、今、「気持ち悪い!」と、感じた人。
それ、正解。
自分で書いてて気持ち悪かったし。
が、綾瀬は僕の大好物である事を、ご理解頂きたい。
好きという感情は、人を盲目にさせるのだ。

まぁ、冗談はさておき、とある友人と話をしていた際の事。
週一回のペースで会う男女関係のオナニーライフを考察する。
二人が会うのが土曜日だとする。
そうなると、以下のようなペースになる。

月曜日〜水曜日:サクッとオナニー。
木曜日・金曜日:充電の為、自粛。
土曜日:エレクトリカルパレード。
日曜日:余韻に浸り、思い出しオナニー。

うむ。
恐らく、このペースが理想である。
男女共に、このペースが理想。
やはり、オナニーは欠かせない。
野球で例えれば、野手ならば素振り。
投手ならば、ランニングやブルペンでの投げ込み。
つまり試合に向けての調整である。
きっちりと調整し、試合(セックス)へ挑む。
プロならば、至極当然である。
それを怠る者は、アマチュア以下。
才能だけでプロとして生きているのは新庄くらいなもんだ。
あの落合ですら、全裸で素振りをしていたくらいだ。
さぁ、ここを見て下さっている皆様。
日々の鍛練、怠っていませんか?
素振ってますか?
投げ込んでますか?
僕は昨日、5回分の投げ込みをしました。
しかし、とある偉人(杉作J太郎)は、こう発言しています。

「セックス1回は、オナニー1万回分だ!」

つまり、トレーニングは欠かせないという事です。
滑らかに、流暢にセックスをする為に…


riverside50_50 at 06:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2006年07月05日

恥じらう女。

最近、気になる女子がいる。
その娘は、とある友人の紹介なのだけれど、もう最高。
久しぶりに100点。
見た目は凄く美人なのだが、まぁ、なんて言うか、その性体験が素晴らしい。
剃毛やら、ハメ撮りやら、ここですら書く事を少し悩むような話が、もう出るわ出るわ。
なんつうか、久しぶりに僕の琴線に触れる女子。
また、それを少し恥ずかしそうに話す訳だ。
100点。
ただでさえ美人なのに、そのうえサービス精神まである。
彼女の彼氏はさぞかし幸せ者だと思う。
と、言うより、今まで付き合ってきた彼氏達が、世の中全てAVと同じだと思っているような奴ら。
男だな、と。

話は少し飛ぶが、先日、僕の別の友人が付き合っている彼女に、「剃毛しないか?」と、打診した時の話。
その女子は、「あんたもするなら良い。」と、答えたそうだ。
こういうのを、清らかな交際と言うのだろう。
しかし、彼はそれを拒んだそうだ。
それではいけない。
男女交際はギブアンドテイク。
剃ったら剃られる。
それが正しい交際。

しかし、僕はこう思う。
人と人との付き合いは、えてして主従関係を為している。
つまりは、男女関係にも主従関係が存在する。
という事は、剃毛する側と、剃毛される側があってしかるべきだ。
前述の、互いがツルツル状態では、そこに主従関係は有り得ない。
「誰も知らないだろうけど、私達、ツルツルだね♪」という、心境だろう。
そこにエロスはない。
中学生くらいの、「皆知らないけど、実は付き合ってまーす♪」と、さして差は無い。
実に嘆かわしい。
どちらかがツルツルな事による、ヒリヒリした感覚。
それこそエロス。
剃られた側の、「お願い、言わないで」的な感情。
剃った側の、「別に言ってもいいんだよ」的な優越感。
そして、狂おしいまでの占有感。
あー、エロい。

で、前述の100点ガールは、見事なまでにそれを体現している訳だ。
実に素晴らしい。
素直に尊敬する。
僕は、そんな彼女にこう聞いてみた。
「今までで、さすがに拒んだ事って何?」
彼女は、また恥ずかしそうに、こう答えてくれた。

「うーん……オナニー、かな。
ほら、やっぱ恥ずかしいじゃない。」

散々刺激的な事をしておいて、オナニーを見られるのは嫌。
そうなのだ。
この普通の感覚を持ち合わせているからこそ、彼女は最高に魅力的なのだ。
僕はいたく感動した。

その日の別れ際、彼女の遠退く背中を見つめながら、僕は心の底から彼女の幸せを願っていた。
そして、「薬と病気にだけは、気をつけてね。」と、思ったことは、言うまでもない。


riverside50_50 at 01:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2006年07月01日

僭越ですが。

あっ、という間に7月。
今年も残り半分。
歳をとるごとに疾走感増量。
そのくせ自堕落最高潮。

「そんなんじゃ駄目よ。」

なんて、可愛い女子に言われたとしても、まるで無視。
これからももっとボンクラさしてもらいます。(by矢沢栄吉)
そこんとこ宜しく。
人の視線、意見、邪険、未練、懸念、異変、どんと来い。

後半戦、そんな所存。

2006年7月1日。
マスダタカヒロ。


riverside50_50 at 23:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!

2006年06月27日

喋り過ぎた男。

先日の話。
とある先輩の結婚おめでとうパーティーへ伺った際に、何とも言えない感覚に襲われる。
普段、滅多に会うことの無い人が多かったせいなのか、昼間っから酔っ払ったような状態になる。
別にアルコールは一滴も入ってないのだが、なんか酔っ払った状態。
あまりに一辺に、「お久しぶり」があり過ぎたのだろうか。
「お久しぶり症候群」とでも言うべきか。
必要以上に喋ってしまった気がする。
反省、それは反省。
黙るという事に価値を改めて見出だした夜だった。

しかし、なんだったんだろう。
久しぶりって感覚、正直苦手かもしれない。
なんか浮足立つ。
ごまかす様に、いらん事まで喋っていた。
恥ずかし。
下手したら張り切ってる様に見られたかもしれん。
うわぁ、恥ずかし。
違うんだよ、浮足立ってただけなんだよ。
どうしていいか、何を話していいか分からなかっただけ。
何より、ことごとく滑ったのが痛い。
本当に痛い。
あの日の僕は、木村拓哉のしたり顔のコントくらい滑った。
時間よ、戻れ。
それよりいっそ、声帯をぶっ壊して喋れなくなってみようか。
そしたら、喋れない分だけ、どうしても伝えたい事しか伝えなくなるだろうに。
例えば、目でモノを言ってみたり。
杉良太郎ばりに。
マダムもイチコロだな。
それはさておき、喋れなくなれば、考える時間が増す訳で、自分が何を伝えたいのかもはっきりするだろうに。
やっぱり邪魔だな、喋れるって。
別に喋れなくても、伝える方法はいくらでもあるのに。
何の為に喋ってんだ、僕は。
改めて考えると、無駄に喋ってばかりいないか。
何でもかんでも伝えりゃいいってもんじゃなかろうに。
たまに伝えたい事と逆を突いてたりするし。
本当に伝えたい事だけ伝えればいいのに。
あー、邪魔。
あー、無駄。

と、思ってみたりしたけど、そういや、世の中には無駄な事なんか無いなんて言いますな。
本当かよ。
明らかに僕の発言は無駄じゃないか。
それより、無駄が無いならそもそもゴミってなんだ。
無駄がないなら、ゴミなんかないんじゃないのか。
ゴミはあるだろ、ゴミは。
あ、また余計な事まで書いてる。
やめ、やめ。
もっとエロい話を考えてなきゃいかんな。
本当に伝えたい事だけ伝えればいい訳だし。


riverside50_50 at 23:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!
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