2008年07月16日

mixi

最近は(というか随分前から)日記はmixiの方で書いてます。

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=2697380

で全員に公開しております。


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2007年08月17日

帰省

帰省してました。
帰省中に会った人はナゼかみんなオーシャンズ13を見てて悔しかったので
俺も近いうちに行きたいと思います。
誰か一緒に行ってください(笑)

俺が就職して、姉が嫁いで、
親は悠々と暮らしてました。

変わってないことと変わったことを
ひととおり確認して、別段することもないので
逃げるように川崎に戻って来ました。

母親は職場の変わらない転職を遂げ、(謎)
増えた休日で演劇鑑賞会や日舞を始め、
父親は俺の高校のジャージを寝巻にしてました。あの水色のハーパン(笑)

姉は旦那と新生活を始め、たまに実家に戻っては
食料をかすめていくようです。
まん中の姉は相変わらずパート暮らしで
あまり家にはいないようです。

俺がまだ実家にいたころ妻と愛犬を亡くした左隣のシェフは
とうとう家を売り、引っ越すらしいです。
いまだに庭にある屋根の色あせた犬小屋を見ると、
びっくりすりくらい重い棺と奥さんの泣き顔を思い出します。
盆には奥さんもワンコもあの家に帰ってたのかな。

右隣の夫妻は
相変わらず子供も作らずラブラブでした。

都会の喧騒に慣れ、実家の静けさに何となく居心地の悪さを覚えつつも、
四月からのテレビ無し生活にも慣れてしまい、ぼーっとテレビ見るのも
何となく疲れを覚えてしまう自分も再確認。

2時間立ちっぱなしの鈍行はさすがにキツかったので
ちょっと寝ます。
でわ。


rlrlshima at 15:46|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 日常 

2007年06月03日

神童

1日は映画の日ということで
神童という映画を見てきました。

幼少期に神童と言われた天才ピアニスト・うた

ピアニストを目指す八百屋の息子・和音(ワオ)
のお話です。

クラシックピアノと2人の関係とそれぞれのピアノに対する思いが前面に出てますが
全体的に押し付けがましくないほんわかさがよかったです。

日本初の本格的クラシック映画と謳っているようですが
主人公たちの音楽に対する思いさえ伝われば
正直演奏シーンは半分くらいでもいいかなーと思いました。

今は亡き主人公のお父さんもピアニストで、
彼の曲が主人公たちの演奏で要所要所に出てきます。
ジツはこれ、クラムボンのベーシスト、ミトの作曲♪
同じくクラムボンのボーカリスト、原田郁子のボーカルで
エンドロール中に流れます。
いい曲♪

うろ覚えで帰ってから弾いてみたけどこんな曲↓
http://rlrlshima.nomaki.jp/shindo.html

rlrlshima at 14:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年05月25日

クラムボン おおはた雄一

clammbonsb1







5/23はクラムボンとおおはた雄一の新譜発売日でした。
おおはた雄一の1stはクラムボンの男衆が参加してるし、
クラムボンのカバーアルバムではおおはた雄一の曲が取り上げられてるし
彼らの新譜が同時に聴けるすばらしい日だったわけです。



クラムボンは新譜ごとに新しい世界を見せてくれるし
おおはた雄一の新譜はまた新機軸を展開させていて
これからの活躍が楽しみです♪
sb2






ちなみにおおはた雄一の新譜の歌詞カードは1曲ごとに
1枚ずつ文字どおりカードになっていて
ポートレートとしても楽しめるつくりになってます。
前作に引き続き石川寛さんの写真がおおはたさんの
楽曲の世界感に彩りを与えてます。

おおはたさんのギターはカラッとした音なのに
すごくあったかいです。


今日ラジオでかっこいい曲が流れてました。
haremってバンドの空耳って曲。↓でPVが見られます。
http://www.harem.ne.jp/
アルバムがもう出てるようなんですが
なんで給料日前に出逢うかな〜(笑)

財布の紐と身を引き締めておかないと
6月もあっというまに散財してしまいそう…。

rlrlshima at 02:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 音楽 

2007年05月21日

小淵沢

大学時代の先輩みっちーさん企画で小淵沢に行って参りました。
小淵沢といえばクラムボンがプライベートスタジオを持つ避暑地です。
クラムボンは小淵沢という曲を作るくらいこの土地を気に入ってるようで
今回行けることになって大分テンション上がりました。

070520-01

 

 

 

 

 

 

泊まったのはリゾナーレっていうリゾート施設で
宿泊施設内に外部の客も入れるショッピングモールも入ってる
きれいなとこでした。
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1日目はサントリーのウィスキー工場で見学&試飲。
蒸留所内はウィスキーの香りで充満してて
鼻だけで酔えそうでした。

晩飯は近くのレストラン「コパン」で南仏料理。
鶏肉のトマト煮が旨すぎたのでここはもう一度食べたい。
肉のやぁらかさもさることながらバジルとパセリとオレガノのバランスが
神の領域でした。最高。


部屋に戻って風呂タイム。
リゾナーレの浴場は露天になってて
自然に囲まれた中で星空を楽しめた。まさに極楽。

夜は部屋でウィスキーとビールとワインが入り乱れる
パーリーとなりましたとさ♪

2日目は夕方の出発までぶらぶら散歩。
1日目よりいい天気でどんどん歩きすすんで行きました。
景色もきれいだしあったかいし空気もうまいし言うことなし。

途中で見かけた牧場で一休み。
馬とポニーと戯れながらゆったりととした時間を楽しむ。
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散歩に出てきた牧場のおじさんに近くにあるみそぎじんじゃを教えてもらう。
客でもないのに土地内でまったりしてた僕たちに親切にしてくれて
神社まで車を出してもらえる申し出も受けたけど
さすがに断らせてもらった。田舎の優しさに触れた瞬間だった。

そこから「萬吉」という店で十割蕎麦を食べて
から林道を抜けて身曾岐神社へ。
林道

 

 

 

身曾岐神社は中に能の舞台がある大きな神社で
天照大神を祀った由緒正しき神社だ。
夜にライトアップされた能の舞台もいつか見てみたい。
070520-04

 

 

 

とにかく全てがゆっくり動いているような日で
結構な距離を歩いたと思うけど
それも苦にならない散歩になった☆

夕方に電車に乗って
都会のコンクリートジャングルへ戻る。
山梨の自然は青い空と緑が濃い色をはなってたけど
都会はやっぱり灰色が多い。
千葉や新潟にいたころには普通に目にしてた
山や緑を久しぶりに堪能して
感動できる自分を再認識できる機会になった。

中央線で乗り換える人と別れ、
川崎方面の3人で晩飯。
休日と駅前という条件で入った店は
結構込んでて料理を待たされたけど
気持ちがまだ小淵沢のゆったりとした余韻が残ってて
全然イライラしなかったのが不思議だった。
明日からの平日もこのテンションで迎えたい。



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2007年05月19日

jam

長岡を離れてからしばしば大学での音楽生活を思い返します。

離れる前から知ってたけど改めていい環境だったな、と。

 

昔ジャムった音源をいろいろ漁ってたら
去年おおくぼ〜んさんがPMCに来た時のジャムを上げます。

http://www.geocities.jp/rlrlshima/mixi070518diary.html


たしか
ギターが俺とおおくぼ〜んさんでベースにタケミネさん
ドラムはスミヤくんだったかな。
俺のリフからソロに続きray vaughnの生き写しのおおくぼ〜んさんのソロが炸裂します。

俺の持ち込みの変なコード進行のブルースに
瞬時に適応してくれて楽しかったなぁ。
やっぱ腕がいい人はそれ以前に耳がいいね。
言うなれば耳の瞬発力ってか。

ん〜ジャムりたい!!!


おまけは
昔地元で修行させてもらってたバンドの。



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2007年05月12日

そういえば

mixiやってない人でこっち見てるひといるのかな?

一応近況ってことで

今は川崎に居を構えて都内で設備設計の仕事してます。

遊びに来て!



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2007年05月05日

オリジナル

オリジナルって

単に人がやってないことでも

何か新しいことでも

ないんだよね。

もっと確固たる何かが必要だと思うんです。

Are you original?



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2007年03月08日

shabon songs / 安藤裕子

3baefcfa.jpg2月に発売されてた安藤裕子のニューアルバムが
ツタヤレンタルに入荷するの待ってたら
初回特典でライブDVDが付いてくるのを知って
買っちゃいました。

前作よりバンド感が強くなったね。
安藤裕子の参加アーティストは前作から結構好きだった。
ドラムやベースがちょっとフージョンよりなタイトさが好き。
安藤裕子のボーカルのユルさとなぜか良く混じる。
参加ギタリストは山本タカシ、加藤隆、石成正人とかなり豪華っつーか俺ごのみ。
最後の曲では村田陽一さんも参加されてますね。

特典DVDではトキエがbass弾いてるよ〜。
この人は絵になるなぁ。
安藤ねえやん歌うめぇ〜。そして何より世界観がたまらないす。

rlrlshima at 17:09|PermalinkComments(1)TrackBack(0) アルバム 

2007年02月10日

修論出したら…

修論出したらアップします。
書きたいこと、レビューしたいCD、結構あるんです。
頑張れ、おれ。

rlrlshima at 19:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2007年01月11日

cutman-booche

2e8a210c.jpgどうもご無沙汰ぶりです。生きてましたよ。

今日は正月帰省中に買ったCDの感想を書きます。
ちなみに4枚買った内3枚は去年のフジロックで初めて聴いて気に入ったバンド。
去年のフジはいつもより知ってるバンドが少なかったけど
今になって思えばその分収穫は多かったなぁ。

1. Cutman-Booche / Cutman-Booche
 大阪でブルージーでヒップホップなスリーピース。
 これだけ見たら憂歌団みたいだけど
 まさに憂歌団を若者向けにした感じ。
 フジのMCも良かったなぁ。
 フルアコの音がつやつや。おいしい。
 ドラムとウッドベースのgrooveもゆらゆら踊れます。

2. らぞく / HOWSWEET
 フジではソリッドで爆発的なバンドサウンドを聴かせて
 驚かせてくれたこちらもスリーピースバンド。
 ストラトの音がクレイジーでした。
 それだけにアルバムのインディーズクオリティーには
 ちょっとがっかり。まー投資ってことで。またライブ見たいな。
 ニューアルバムも出てるんで今後に期待。

3. The Benevento/Russo Duo / Best Reason To Buy The Sun
 キーボードとドラムの2ピース。
 バンド名はそのまんま。ベネベントとルッソのデュオ。
 とは思えない音の厚みが最近のジャムバンドの中では
 かなりアツいと思えたバンド。
 特に歪ませたRhodesの音が印象的だったな。
 時としてループを用いたエレクトロニカ的なサウンドも聴かせてくれて
 無機と有機を行き来する柔軟性が特徴的。

4. Ella Fitzgerald & Joe Pass / Easy Living
 いきなりジャズで毛色が変わりますがエラとジョーパスのデュオの
 アルバムが中古で安かったんで買いました。
 VIRTUOSO発表から10年、ソロギターの名手として
 名を馳せた彼の名"バッキングユニット"。
 伴奏者としても超一流だと証明したユニットなわけです。
 歌とギターだけで音数少ないにも関わらず
 シンプルなプレイに徹してますがそれでも
 聴き手を飽きさせないのがすごいとこ。
 まーエラの技量もありますが。

rlrlshima at 20:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0) アルバム 

2006年10月17日

空間 / Polaris

606a3fa8.jpgなんか今までになくパーソナルなアルバムになったイメージ。
これまでのカラッとした雰囲気は影を潜めて
もっと重心が低いとこに移った感じ。
なんでだろう?

あと生ギターが少ないなぁ。結構歪ませてたり。
ソリッドな所がちらほら。
昔ながらの曲調もあるんだけど
アレンジに関してはやっぱ違うんだなぁ。

ゲスト陣もぐっとくるねぇ。
あらきさん、茂木さんのリズムは最高だし
宮田さんのギターは相変わらずクールでカッコいい。
そしてdabuzonnbinoSOILでは見せないプレイも必聴。

ライブではどんな感じになるんでしょう?
行ってみたいなぁ。

ジャケットも一変したね。
個人的に宮沢賢治の小説を思わせるような闇と星。

rlrlshima at 19:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0) アルバム 

2006年07月28日

THE NEW SONG / クラムボン

a9cd1e05.jpgドブロノッツ ポマール ボマール

大人のための子守唄があっても良いと思いました。

rlrlshima at 02:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2006年07月24日

珈琲時光

7e94a953.jpg一青窈主演映画。
個人的に歌手としても女性としても好きな数少ないアーティストの一人です。

日々の生活をそのまま映画として切り取ったような
淡々とした映画です。
それだけに役者の自然な演技が光ってます。
その中で一青窈だけは演技してませんね。
でも彼女が一番自然です。
思うに彼女は自然体でいることに長けた女性なのです。
そこが彼女の魅力なんですね。

彼女自身人生の中で大きな岐路に立っているのですが
あまり生活の中でそれを感じさせません。
それでも日々は続いていくわけで。
「気持ちを落ち着け、心をリセットし、これからのことを
見つめるためのひととき」
という人にまさにぴったりだと思います。

rlrlshima at 16:20|PermalinkComments(1)TrackBack(0) 映画 

2006年07月23日

トニー滝谷

tonyこの映画のつくりはすごく新鮮だ。

小説が原作の脚本を映画化するときのギャップを逆手にとったような。

小説、劇、映画、それぞれに持つ静かさをどれも持ち合わせたような、
そんな不思議な時間を演出してくれました。
劇場で見たい邦画ですね。

気に入ったのは
やはりイッセー尾形と宮沢りえの語り。
それから宮沢りえの一人二役。
と、そのことに一切触れないナレーション
(原作はどうか分からないけど、映画では背格好が似ているとしか語られていない)。
あとはレンタルDVDのパッケージに書いてあるあらすじと本作のギャップ。

原作読んでみようかな。。。

rlrlshima at 16:42|PermalinkComments(4)TrackBack(0) 映画 

2006年07月19日

Revenge of the King / Kula Shaker

c750f2a1.jpgもうすぐFRFですね〜。
なのにKula Shakerの新譜がだいぶ前に出てるのを全然知りませんでした…orz
フジ直前にCDとして発売されるらしいんだけどガマンできずに買っちゃいました、iTMSで。
安いしね。

雰囲気としてはちょっとジーバスよりかな?もう少しUKちっくだけど。
ジーバス初期にクーラの曲をやったみたいに
ジーバスの曲やるのかなぁ?
どちらにせよがぜん楽しみになってきました!!

rlrlshima at 23:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0) アルバム 

2006年06月30日

ザンサイアン / cocco

cocco
彼女が昔のように哀しい歌を歌っても
彼女が今のように暖かい歌を歌っても
多くの人の救いになればいいとおもう。

ゴミゼロのDVD、
singer songerのアルバムを経由して
このアルバムを聴くと
彼女は沖縄でチカラをコントロールすることを覚えたのかな、と
そんな事を考えました。

思えば三上ちさこが2ndアルバムで明るい歌を歌ったときより小気味いい自分がいる。

rlrlshima at 03:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0) アルバム 

2006年06月27日

ozzio musica α1.5→α5

mp3プレイヤーを落として壊しました…orz
o'zzioのmusicaってやつでPC DEPOTのオリジナルブランド。
1.5GBのやつなんだけど修理に出したら
5GBになって帰ってきました!!!!
ふはははは。
エラいぞ、デポ。
調子にのってアルバム80枚分くらい入れてみました。
購入当初は1.5GBで足りるろーって思ってたのに
全然足りなかったのでこれで容量には困らなそう。
実際余らせてるし☆

あと、研究室で窓側の席に移ったのはこのプレイヤーで
ラジオを聴くのを目的のひとつにしてたのに
すっかり忘れてたんで今日聴いてみた。電波はバッチリだ!!
なんで席ひとつ違うだけでこうも違うかなぁ。

rlrlshima at 12:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 音楽 

2006年06月09日

SPECIAL OTHERS / IDOL

idolすげーよスペシャルアザーズ!!
1曲目からかなりやられました。
前にとある作曲家が言ってた言葉で
「良い音楽の基準は泣けるか踊れるか、だ」とおっしゃってましたが

SPECIAL OTHERSは泣けて踊れます。

4人組で、オーバーダブなんかしてないのに
オーケストラ並みに音がブ厚いのはなんでなんだろう?
ドラムはこの上なくdancableだし
ベースはドラムとひとつの楽器なんじゃないかって思うくらいグルーヴィだし
良く聴くとベースもキーボードもギターも音色が似てるように感じる時がある。
きっとこれが彼らの音色なんだろうなぁ。

あとね、タワレコ特典のDVDがだいぶヤヴァい。
IDOLのPVは相当カッコいい。ドラムの出だしからあの水玉でもうヤラれました。
BENのライブ映像もすごくいい。躍動感あるしお客さんの前列のねーちゃんきれいだし(笑)
とりあえずギター目コピします。
ん〜ES-175ほしーよぉー。

rlrlshima at 22:21|PermalinkComments(6)TrackBack(1) アルバム 

2006年06月07日

LOVER ALBUM / clammbon

lover

んぁあ〜いぃなぁ〜!!!!!!

たまらなく良くてたまらなく愛に満ちたアルバムが出来ちゃいましたね。
1曲めから鳥肌もんですわ。
どの曲もクラムボンが個々の曲への愛が感じられる曲ばかりで
なのにどの曲もクラムボンの曲になってるんだよなぁ。

普段アルバムに関してそれぞれの曲については書かないけどいくつかの曲に関して…

5. まさかミトのラップが聴けるなんて!!
6. このぐだぐだ感もクラムボンだからあり得る。
7. どこまで人を泣かせば気が済むんでしょう(泣
8. クラムボンファンにとっては待ってましたの音源化ですね。
12. こないだふたつの朝で知ったばっかなのにラグタイムも欲しくなっちゃうじゃないかぁ〜
13. 永積さん最高。

てな具合です。
i-radioで言ってたアルバムタイトルの由来もまたクラムボンらしいです(笑)

rlrlshima at 04:38|PermalinkComments(4)TrackBack(0) アルバム