【あがり症解消】私も成功した改善法

大勢の人前でも緊張せず堂々と話ができるようになれる!あがり症を改善して自信を取り戻したいとお悩みの方にプロの方法があります。
 

あがり症克服 (自己紹介)

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簡単に私の自己紹介を
させていただきたいと思います。


私はインテリアデザイン関係の仕事をしています。
入社5年目の27歳。

最近、やっと自分の設計が
できるようになって仕事が楽しくなってきました。



仕事では、上司やお客様相手に
自分のプランを話し採用してもらうように頑張っていて、

人前で話すことには慣れていたはずの私でしたが、
あれは2年くらい前のことでした。


友人が結婚することになり、式も間近に迫ったある日
その友人から突然結婚式のスピーチを頼まれたのです。


仕事柄、人前で話すことには
慣れていると思っていた私は二つ返事で、

「いいよ、まかしといて!」
と言ったのでした。


持ち時間は5分。

式まで日にちは、もう少しあるし、
友人との秘話を取り交ぜて出席者みんなのこころに
残るスピーチをしてあげようと思っていました。



返事をしたまでは良かったのですが、
その後、仕事が忙しくなり気づくと式まで
あと数日に迫っていました。

気にはなっていたのですが
手をつけることができず、この時点で
私はまだ何も準備をしていませんでした。


そろそろ準備しないとまずいな。
ちょっと焦り始める私。…



そんな私にまた仕事が襲いかかってきて、
スピーチの準備に時間を割きにくくなる状態が起こりました。


焦りはどんどん募っていきます。

そして迎えた式当日。

そこで思いもよらない事態が
発生してしまいました。

なんと、スピーチを始めるときになって、
自分が、あがっていることに気づいたのです。



私は、人前で話すことには慣れているはず。
落ち着け。


でも気持ちとは裏腹に焦りは
どんどん強くなっていきます。

手にはうっすらと汗、心臓はどきどきと、
周りに聞こえそうなくらいに大きく鼓動し、

顔は熱くほてり、きっと鏡を見ると
真っ赤になっていそうです。



スピーチが終わって、振り返ってみると
自分が何を話したのかほとんど覚えていません。

そしてスピーチが終わった後も
いつもとは違う自分がいて、

しっかりと料理を味わうこともできず、
散々なものになりました。



その後は、仕事でも時折、
突然あがり始める自分がいて
うまくプレゼンできないことが何度も続きました。


『早く直さなければ』と思ったものの、
どうすればよいか皆目見当がつかず、
悩む日々を送ることになりました。



そして、いろいろ試行錯誤しながらやっていたのですが
ついに素晴らしい解決方法に出会うことができました。



それで、『あがり症』を克服した今の私があるのですが、
そこで私がわかったことは、『あがり症の治し方には
きちんとした方法やノウハウがある』ということ。



つまり、これを外すとなかなか治らないということです。


『あがり症』は、なかなか治りにくいと言いますが
それは間違った方法でやっているからであって

この方法で私は『あがり症』を治せたのです。

間違った方法では、いくらやってもムダです。



そんな私が、あなたに教えられることは、

【あがり症を治すことで明るい未来が広がる】


ということ。
詳細は、このブログで明らかにします。



きちんとした方法でムダなく、そつなく成果を出して、
『あがり症』を治し、明るい未来を手に入れませんか。



これからしばらくの間、ブロウを通して
色んなお話をしていこうと思っています・・・。

私と同じくあがり症の方は
成功を目指し一緒に進んでいきましょう。



ではブログにて具体的な
お話をしていきます。

ヨロシクどうぞ!





緊張!対人恐怖症、あがり症は治る

rakuten恐怖症8
『あがり症』
を治す方法は
ちょっとネットで検索しただけでも

医学的なものから民間療法、
そしておまじないのような
ものまで、さまざまなものがあります。

何れの方法も、
それなりに効果はあるのだと思います。

しかし、どのようなメカニズムで
どのように効くのかがよくわからないので、

自分にはどの方法でやるのが
良いのかが、よくわかりませんでした。


『薬は効きそうだけど副作用はないのか』

カウンセリングで改善しそうな気はするけど、
カウンセリングだけで良くなってしまうものなのか?


『おまじないも場面によっては使えるのかも』


など、自分の場合はどうすればよいのか
何が何だか、よくわからなかったのです。



あなたは、ただ単に『あがり症』
治したいわけではありませんよね。

仕事上や生活上などで実際に困っていることがあるから
治したいと思っているのであると、思っています。

その悩みは、あなたにとって、とても大きなもので、
きっと、切実なものであるのに違いありません。

私の場合のときのように、結婚式でスピーチと言った
時には、結婚式の日取りも決まっているでしょうし、

期限付きで絶対に失敗できないし、
逃げられない、という追い込まれた
状況なのではないかと思います。

それぞれいろいろな背景で取組む
『あがり症』対策です。

私は、厳しい状況で取組んでいる
『あがり症』対策に失敗してほしくないのです。


あがり症を克服
して、それぞれが
描いたシーンを実現して、かつ維持してほしいのです。


あなたはどんなシーンを思い描いていますか。

『結婚式で友人のために心に残るスピーチをやりたい』

という動機で始めたのであれば、

『礼服を着て壇上で思いつく限り最大級の
祝福の言葉を述べて尽くし、喝采を浴びている』

そんなシーンかもしれません。


そして、そんな素晴らしいスピーチをした後もずっと、
『あがり症』は克服したまま。

すぐにあがってしまう
自分はもう過去のものなのです。

これからは自信持って
何でもできる自分に、思わず顔がゆるみませんか?


・・・そんな様子がイメージできましたでしょうか。


『絶対克服してみせる』
という気持ちに、だんだんなってきませんか。


そのイメージを持ち続けながら
このメールを読み進めていってくれると嬉しいです。


『何故うまくいかないのだろうか』


あがり症は治る見込みのないものなのか』



どうにかして『あがり症』を克
服しようとしている人は数多くいますが、

一方で、克服することができなくて
このように思っている方が残念ながら数多く存在する
という悲しい事実もあります。


『あがり症』を克服
して理想の自分を
実現するための話をしていきます。

今まで、なかなか克服できなかった方も、
先ずは読み進んでください。


無駄なことをせずに

回り道をすることなく
最短距離で克服してもらいたい、
と心から思っているのです。

『あがり症』を克服するまでは
苦しいこともあるかもしれませんが、

短い期間ですので本気で取組んでもらい、
克服した自分というものを是非実現してほしいのです。


今回の話をしておきたかったのには理由があります。


一度克服できてしまうと、あとはこれまでの控えめな
自分とは違って、次っ、次っ・・・、っていう具合に

どんどん思考が前向きになっていくし、仕事においても
結果がしっかり出てくるようになってくるからなのです。


きっとできます。

『最近すごいね』、
といわれる日がきっと来ます。




あがり症のままでは一生損をする…

rakutenあがり症・恐怖症8
『あがり症』克服
初挑戦ですか。

それとも、今度こそはと
思っての挑戦ですか。


初挑戦の方には、これから何が起こるのかという
不安があるかもしれません。

再挑戦の方は、今度こそ本当に
あがり症を克服出来るのだろうかと
思っているかもしれません。


克服っていう位だから何かやらされるんだろうな。

いったいどんなことをやっていくのだろう。
一生懸命やったのに克服できなかったらいやだな。

と、思っているのかもしれません。

でも、大丈夫。ご安心ください。

私たちは、根拠のない民間療法を勧るのではありません。
信頼と実績のある方法で、しっかりきちんと取組みます。


ひょっとしたら、一時的に
きついときがあるかもしれません。

しかし、これからやろうとしているのは
裏付けがある、
あがり症克服が
十分に見込める方法
なのです。

克服に向かって我々と一緒に挑戦してみませんか。

山を越えたその先には素晴らしい景色が広がっています。

一人ではなかなか難しくても、
同じように克服しようとしている仲間がいます。
話せる人がいるのです。

勇気を出して一歩前に進みましょう。
今までとは違う景色が待っています。


前向きな気持ちになってきたところで、
『あがり症』を何故克服しなければならないのか、
ということを今一度考えてみたいと思います。


そんなことは言われるまでもなくわかっている、
と思っている方もいらっしゃるとは思いますが、
ここで共通認識を持っておきたいと思います。


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◆ あがり症のままでは一生損をする

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『是非、私の披露宴でスピーチをしてください。』

今日、親友から言われたとします。


会場は都心の某一流ホテル。
100人以上の出席者がいるとのこと。

地方の名家出身の親友の結婚式ですから
それなりに社会的地位の高い方も多いようです。


あなたは会社の会議で発言するだけでも
顔が真っ赤になって心臓が激しくドキドキするほどの
『あがり症』です。

そんな私と知っていながら親友は
私に『どうしても』と言って依頼してきます。


『どうしてもあなたから祝いの言葉をもらいたい』
あなたなら、この依頼に何と答えますか。


即座に、『できない』と返事しますか、それとも
『ちょっと考えさせて』と言って時間を稼ぎますか。


何れにせよ、当日のことを考えると
憂鬱で憂鬱でたまらない、という気持で一杯でしょう。

でもそのときに親友から
次のような言葉をかけられたら
どうしますか。


『スピーチしてくれたら、もちろん、お礼をするよ』

もし、あなたが少ない給料をやりくりして親友の
結婚式に出席しようとしているのなら、

『あがり症』のあなたも、親友のためにスピーチすることを
少しは考えてみる気になるのではないでしょうか。

もっとも、他ならぬ親友からのスピーチの依頼なので、
本来はお礼なんてもらわなくても二つ返事で
引き受けてしまいたいのでしょうけれど・・・。


『あがり症』
のあなたは、
最終的には『できない』と断るかもしれません。

何故なら会議の発言すら辛いあなたにとって、
披露宴でのスピーチは
『苦痛以外のなにものでもない』のですから。


お礼をもらうより断わった方がよいと思うのも
いたし方ありません。

もし、これだけなら
『お礼をもらい損なった』だけと思うかもしれません。


しかし、本当は何物にも替えられない
損をしているかもしれないのです。


あなたの換わりにスピーチをしたAさんは
披露宴の後の2次会でスピーチが話題となり、

親友のフィアンセの友人と付き合いはじめ、
そのまま結婚してしまったとしたらどうでしょうか。

あなたは、あなたの人生を左右する程
大きな損をしてしまったことに気づいていない、
ということになるのです。

Aさんは親友の結婚式のスピーチで、素晴らしい
結婚相手を見つけてしまったのですから・・・。


そのことを知ったら、すぐにでも
『あがり症』を克服したい、と思いませんか。


以上の話は、実際にあった話が
もとになっています。



この話に限らず、似たような話はたくさんあります。

『あがり症』のあなたとしては単に人前で
あがってしまうのが嫌で、いろいろな依頼を断ります。


依頼をきちんと断れたときには、

『これで○○をしなくて済む』と思い、安心するのですが、
実はそれだけではなかったのです。

依頼を受けて、あなたが○○をやったことで
それをきっかけとして、何かが起きたかもしれません。


ひょっとしたら、何も起きないかもしれません。
むしろ、何も起きないことの方が多いでしょう。


しかし、たまたま起きてしまったことが、
想像をはるかに超える素晴らしいことだとしたら、
あなたはどう思うでしょうか。


『あの時、断らずにやっておけばよかった』

と思うことになるでしょう。

でも、そのときではもう遅いのです。
手遅れなのです。

『あがり症のままでは損をする』ということは
お分かりいただけましたでしょうか。

このようなことが一生に何度も起きる
としたら、どうなるでしょうか。

まさに、『あがり症のままでは一生損をする』
ということになりますよね。


よく『ピンチの後にチャンスあり』と言いますが
まさにその通りといってよいのではないでしょうか。


私は、この機会にきっちり『あがり症』
克服してもらいたいと思います。



















あがり症克服はプラス志向だけではうまくいかない…

rakuten恐怖症12














『三日坊主』
ご存知の通り、その意味は
すぐに飽きて長続きしないことです。


『最近太ってきたな』と思っていたところに、
TV番組で新しいダイエット方法を紹介する番組。

『○○を食べるだけで痩せる○○ダイエット』

これだと思って飛びついたものの、
○○を食べるのに三日で飽きてしまい、
あっさりと元の食生活へ逆戻り。


『それなら今度は運動だ』
ということで、
ウォーキングをしようとしたけれど、

『今日は雨が降っているから』、

『今日は暑いから』と言って休みがちになり、
気がつけば、もう
一週間もウォーキングをしていない。

『家計を助けるために家計簿をつけよう』
と思ったまではいいけれど、意外と毎日の買い物が多く、

夜に一日分の記録をつけようとしたものの、
見たかったTV番組があったので、
家計簿つけは明日に先送り。

これも気がつけば、
数日分が記録されずに溜まってた。


学生さんだったら・・・、
毎日30分勉強する習慣をつけようと思って始めたが、
友人からの電話や遊びの誘い、

TV番組や雑誌の誘惑に負けて、
気がつけば毎日できていない。


全部が全部ことごとく三日坊主と言う人は少なくても、
三日坊主になってしまった経験をしたことのある人が
多いのではないでしょうか。

『あ~、ちゃんとやっていれば今頃は・・・』
なんて思っても、後の祭りです。

このように、『努力』しようと思ってはいても、
続かないのには、こころの仕組みが関わっています。

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◆ 顕在意識 vs 潜在意識
========================

顕在意識と潜在意識。
どちらも聞いたことがある言葉であると思います。

実は、人の心はこの顕在意識
潜在意識の2つに分かれていて、
別々に働いています。

【顕在意識】
・心全体の10%
・考え、理性を担当。
  
-勉強したり、計画を立てたり、社会との
折り合いをつけたりするときに使われる。

【潜在意識】
・心全体の90%
・思い、感情を担当。

イメージしたり、感動したり、
思い出したりするときに使われる。
  
・記憶タンク

潜在意識には分るという理性的機能がないため
無自覚なまま記憶が蓄積されます。

顕在意識と潜在意識には
このような働きがあるのですが、

ただし、日常生活レベルでは、
顕在意識と潜在意識は分かれて
働いているとは認識されません。


前出の『努力』という言葉について
考えてみます。

『努力』は、『自分にとって何か目標を達成するため』に
考えて実行するものですから、『考え・理性』を担当する
顕在意識での活動ということになります。

ところが顕在意識は、人の心全体の10%でしか
ないので続きにくいのです。

ではどうすればよいのでしょうか。
残りの90%を占める潜在意識を使えばよさそうです。


潜在意識は『思い・感情』を担当しています。


過去のことを思い出すときのことを考えてください。
過去の出来事は、言葉ではなく、イメージ(映像)で
思い出していませんか。

そう、潜在意識を使うときは
イメージを使っているのです。

よいイメージをすることによって、
潜在意識の大きな力を使うことができます。

スポーツ選手のイメージトレーニングや、
プラス志向による成功法などがあり、
実際に実践したことがある人も多いと思います。

同じ仕事をやるにしても、
やり遂げたときにどのようなよいことが起きるか

ということをイメージする場合と
いつまでにやらなければならないのか、とだけ考えて
やるのでは、スタート時の意欲から結果まで違ってきます。

これがプラス志向です。
このプラス思考を使えば
すべてうまくいきそうな気がします。

でもちょっと待ってください。
実際はどうでしょうか。

現実は、冒頭の通り、三日坊主になっている人の方が
多いのではないでしょうか。

皮肉にも、プラス志向さえ三日坊主なのです。

実は、これも心の仕組みが関わっています。


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◆ プラス志向だけではうまくいかない
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例に挙げたダイエット、運動、家計簿、勉強をやると
決めたときのことを思い出してみます。

やると決めたはいいものの、

『明日からにしよう』、
『どうせうまくいかないよ』
『私意思が弱いから』

とどこかで思ったこと(悪魔のささやき)はありませんか。
行動を邪魔する『悪魔のささやき』。

実はこの『悪魔のささやき』も
潜在意識からなのです。

えっ、と思われるかもしれませんが、
プラス志向で使う潜在意識には
『悪魔のささやき』も住んでいたのです。


もう少し、潜在意識についてみてみますね。
心の90%を占めている潜在意識は巨大タンクのように
なっています。

このタンクには、プラス志向で意識的に
作ったよいイメージだけでなく、記憶も入ります。

生まれてから今日までの記憶がすべて保存されている
とも言われていて、刺激を受けると関連する記憶が
選ばれ、よみがえる仕組みになっています。

これはインターネットのキーワード検索に似ていて
『成功する』と入力して検索すると、

『成功した内容』のほか
『成功しなかった内容』
検索されるのです。

つまり、『成功する』と思うと、
『失敗した過去の記憶』もよみがえってしまい
『今度も失敗する』と囁くのです。

『悪魔のささやき』の正体は、自身が望まないのに
よみがえった過去の記憶だったのです。

そして、厄介なことに、こ
の『失敗した過去の記憶』は
『成功イメージ』よりも強かったのです。

このため、『成功イメージ』をリアルに描いても、うまく
行かないことが多いのです。

ちょっと、衝撃の事実ですよね。











一人では抜けられないあがり症のデススパイラル

rakuten恐怖症5
今日は社内でも
規模の大きな会議がある日。


各部署で節電、省資源化に
取組んだ事例を紹介し、

全社で成果を共有すると共に社員の意識を高めて
いこうとする会社ぐるみのイベントです。


あなたはその会議で部を代表して発表する
ことになっています。順番は5番目。



1番目の人から順に発表していき、
あなたの順番が近付いてきました。


『あがり症』
のあなたはあまり考えないようにして
いましたが、だんだん緊張の度合いが増してきました。


それにつれて心臓もドキドキしてきました。


いよいよ次はあなたの番というときになって、
心臓のドキドキはピークを迎え始めました。

近くにいる人に心臓のドキドキが
聞こえるのではないかという位です。

とても冷静でいられる状態ではありません。

発表の後に行われた討論会でも、
出席者がどんな発言をしているのか、

発言を求められたときに自分がどんな発言を
したのかさえ、よく憶えていないというありさまです。

相手や自分の発言をよく憶えていないので、
会議の内容がしっかり頭に入っておらず、

結果、会議の後にやるべきことが整理されていなくて
あとで問題が生じ・・・。

『あがり症』による負の連鎖の始まりです。


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◆ 小中学生のころの過ごし方があがり症に関係
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『あがり症』の人の多くに見ることができるものとして、
人間関係が苦手ということがあげられます。

どちらかというと、引っ込み思案で恥ずかしがり屋。
そして、豊かな感受性を持っているという人が多いようです。


そのため、人と対面するとどう言えばよいのかわからず
躊躇したり、相手を慰めたり励ましたりしたいのに、

思うように言葉が出なかったり、といろいろな場面で
コミュニケーションに問題を感じてしまいます。


実は、このように引っ込み思案や人間関係が苦手
といったコミュニケーション問題で悩む人の多くは、

小中学生のころに友達や仲間と関わる機会
少ないまま大人になった人であると言われています。


何故、小中学生のころに友達や仲間と関わる機会が
少ないまま過ごすと問題になるのでしょうか。

それは、このころに人格形成が始まり、
人としての基礎がつくられるからです。

このころに人と接する機会を多く持てた人は、
成人後も人との接し方や交渉にも問題なく
コミュニケーションを取ることができます。

一方、このころに勉強漬けだったとか、
友人と遊ぶより一人で遊ぶことが多かったとか、

親が過保護だった等の理由で人と接する機会が
少なかったり偏ったりすると人間関係を築くのが
苦手になる傾向があります。

苦手になって人との接し方に不安が強まると自分自信に
注目することが多くなり、自意識が敏感になり、

人との接触を避けるようになりますから、
ますます人との接し方を学習する機会が失われます。

その結果現れる症状の一つとして、冒頭に出てきた
『心臓がドキドキ』と言うことが起きるのです。

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◆  心臓のドキドキは脳からの危険信号
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この心臓のドキドキですが、
何が原因かというと実は脳の問題です。

脳が不安を感じることで心拍数の
増加や体が硬直するといった症状が現れます。

体の変化はすべて情報として脳に伝えられ、
その情報によって、不安や安心と言った感情が発生します。

冒頭の例のように大勢の人の前で話すとき、
初めてであれば、脳にとっても未経験なので

脳は防衛本脳を働かせ、その結果反射的に
心臓がドキドキします。

『あがり症』の人の場合、
その多くは自身の体の変化に
敏感に反応する傾向が強いので、

心臓がドキドキしたことを認識することで
さらに不安を感じドキドキ感を強めてしまいます。

強くなったドキドキ感は再び情報として脳に伝達され
それによってさらに身体が硬くなり、汗が噴き出てきて

それら自分の身体に起きた突然の変化に驚いてさらに
脳内はパニック状態になっていきます。

その結果身体の全神経が
通常とは全く違う働きをしてしまい、

身体は硬直して震え、膝はがくがく、萎縮して
声は出なくなり、頭は真っ白になって、自分で
コントロールできない状態になるのです。

この変化は瞬時に伝搬し
強烈な出来事として脳に記憶されます。


その結果次に話すときもまた
パニックになるのではないかと不安になり、

意識すればするほどパニックは強烈になっていくのです。

このように一旦悪くなり始めるとどんどん症状がひどく
なっていくのが、『あがり症』のデススパイラルです。

このルーチンができ上がると一人で抜け出すことが
非常に困難になってきます。

抜け出すためには、適切な処置を施して、
スパイラルを断ち切る、ということが必要になってくるのです…。















この方法であがり症を解決してはいけない


rakuten恐怖症6
あがっている
状態を
『緊張している』ということが
あります。

この場合の『緊張している』は、
適度にあがっていることを意味しています。


具体的には
『身も心も引き締まっている』
という状態です。

これは非常に前向きで力
を発揮するには最高の状態です。

このような緊張はなくす必要がありません。

適度なあがりは決して悪いものではなく、
自分自身にとっては集中力を高めるために必要ですし、
むしろ相手に好印象を与えます。

かと言って、度が過ぎて
余裕がないのはよくありません。

うまくいくときと言うのは、
緊張半分、自信半分の状態。

つまり、あがってはいるけれど自信がないわけではない。
一言でいえば、自然体と言うことになります。


言葉にすると簡単なのですが、
実際に両者のバランスを取るのは難しく、
テクニックが必要になります。

多くの人は、悪い方、悪い方に考えてしまい、
デススパイラルに落ちやすくなるのです。

あなたにもあると思います。

意識では『大丈夫』と思うようにしていても、
少し時間が経つと、『ホントに大丈夫?』って、
不安に感じてしまうことが。


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◆ あなたは何故あがる?
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『あがり症』を克服するためには、
あなたが何故、あがってしまうのかを
考えなければなりません。


原因がわかれば、対策は立てられます。

結婚式のスピーチを頼まれたときのことを振り返ります。

この時、頭の中では、
このようなことが駆け巡りました。

  
大勢の前でのスピーチなんて無理に決まってる
考えただけでも心臓がドキドキする
なんだか、手足が震えてきた
どんな風に思われるのかな
失敗したらどうしよう
大勢の前で失敗して恥をかきたくない
失敗して迷惑をかけるのはいやだ
一体、何を話そうか
練習も大変そうだ
緊張で食事もちゃんと食べられなさそう


この中で、『失敗したらどうしよう』などは、
現実に起きたことではなく『思考』から来ているもので、
頭の中で考えたことが未来までも支配しているのです。


このような状態でスピーチをやろうとすると、
『あがり症』特有の症状が出てくるのです。

つまり、この『思考』を変えることができれば
自信を持って話すことができるのです。


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◆ どうすればあがり症を克服できるのか

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『あがり症』の克服には『思考』を変えればよい、
ということはわかりました。

しかし、わかっていても
できない人の方が多いというのが現実です。


その昔、ある会社が
『現代サラリーマン薬事情』という
アンケートを行いました。

サラリーマン500人に
『薬局に売ってはいないが、一番欲しい薬は・・・』
と質問したのです。

そのアンケートの結果、
なんと一位は『あがりを消す薬』だったのです。

実際、インターネットの掲示板でも
『人前であがらない薬を教えてください』

という類の質問をいくつも見つけることができます。

思考を変えなさいと言われても、

多くの人にとっては長年染み付いた考え方を
そうそう簡単に変えることはできません。

・・・では、どうすればよいのでしょう。

========================
◆ この方法であがり症を解決してはいけない
========================
『あがり症』を治す一般的な方法に次の2つがあります。
どちらも聞いたことのある方法ではないでしょうか。

・精神安定剤  :アンケート1位の薬がありました。
・カウンセリング:話を聞いて不安を取り除きます。


実はこの2つの方法、『あがり症』
本当の意味では治すことができません。


『えっ』
と思われるかもしれません。

なぜ、ダメなのか・・・。

【精神安定剤】

精神安定剤に頼った投薬療法は、
一時的に気持ちを落ち着かせるための方法であり、

根本的に改善する
方法ではない
からなのです。

精神安定剤を服用することで
心の動揺を抑えることができるので、
『あがり症』を抑制することは可能です。

ただし、
あなたの思考能力の低下と引き換えにですが・・・。

どんな薬にも副作用があるのはご存知の通りで、
もちろん、精神安定剤も例外ではないのです。


『あがり症』克服
に精神安定剤の服用を続けると、
思考能力が著しく低下していきます。

さらには、
普通の薬では効果がなくなってしまい、
どんどん強い薬を服用する必要が出てきます。


当然、薬が強くなれば副作用も強くなります。

ここにも、デススパイラルがありました。

【カウンセリング】

カウンセリングにも似たようなことが言えます。


カウンセリングでは専門医の話を聞いてもらうことで
抱えている不安を吐き出すことができますが、

これも
結局は一時的なものにすぎません。


あなたが人前で話すときに、
専門医はあなたの傍らにいません。

それに、人に話を聞いてもらうことで
自分の不安を楽にすることばかり続けていると、

他人に依存することでしか不安を
解消できなくなってしまいます。


逆に『あがり症』に対して弱い体質に
変わっていくのです。

つまり、薬や他人に頼ってはいつまでたっても
『あがり症』を克服することはできません。


厳しいことを言うと、
『あがり症』は『あなた自身』の問題なのです。


自分で『あがり症』を克服できる力をつけなければ
『あがり症』を克服することは不可能です。

他力本願ではいけません。

必要なのは

自分の力で『あがり症』の根本を断ち切ること、

このことが最も肝要なことなのです。












私があがり症を克服できたわけ

001
こんにちは。



今回もブログに訪問してくれて
ありがとうございます。


私には悩みがありました。
言わずと知れた『あがり症』。


友人の結婚式での一件以来、
散々でした。


中でも一番いやだったこと、

それは、仕事の会議中に
よいアイデアを思いついても
それをうまく発表できなくなってしまったことです。


『人前で発言する』と考えただけで
体中がカーっとしてきます。

自分の意見について出席者から
どんな批判を浴びせられるかと思うと、

心臓はドキドキして、
だんだんと恐ろしさが襲いかかってくるんです。


もちろん、私の意見を聞いてほしいという
思いはいつもあります。

しかし、『今度こそは』と決意しても
急にパニックになって、何をどう言って説明したら
いいのかわからなくなってしまうのです。


で、結局いつもと同じ
パターンになってしまうんです。


誰か他の人が、自分の考えていたことと同じような
アイデアを発言して、採用されてしまうのです。

『それ私の。私の方が先に気づいていたのに。』

私はいつもこれが悔しくて悔しくて
たまりませんでした。


ちゃんと発表していれば自分が評価されるのに、
みすみす同僚に手柄を持っていかれてしまい、
悔しい思いをすることが多くなっていました。


本当は私の方が先に考えているのに、
『あがり症』であるがために、

同僚に手柄を横取りされた格好になり、
『このままでは同僚に出世で先を越されてしまう。』

という思いが
だんだん強くなってくるのでした。


それまでも治そうと思わなかったわけではありません。
図書館に行って調べてみたり、知人に聞いてみたりして
試しましたが、うまくいきませんでした。


『私のあがり症は重症だから、もう、治らないのかも』

そう思ったこともありました。

でも今振り返ってみるとそのときの私は、
一生懸命に取組んではいたのですが、

どの方法で治すべきか、
ということを真面目にと・・・
考えていなかったように思います。


つまり、どっちの方向でもいいから
とりあえず走って行けばよい、というような感じでしょうか?

だから、今思えば
うまくいかなかったのも、当然ですね。


じゃあ、何故今私は、デススパイラルを抜け出せたか。

それを今からお話ししたいと思います。


うまくいかなかったときと、抜け出せたときの違い、
それが何だか、あなたはお分かりになりますか。


それは、『成功している人に聞く』ということです。


今度こそ本当に『あがり症』を治そうと思ったときに
意識したのは、『もう今度は失敗できない』でした。


では、『どうすれば失敗しないか』と考えたときに
思い出したのは、ビジネスの世界ではどうするか、
ということでした。


その結果が、『大勢の人を克服させている人に聞く』
ということだったのです。


そのような人には、
克服させるためのノウハウがあります。

このノウハウを手に入れることができれば、
回り道をせず余分な苦労をすることもなく、
最短で望む結果が得られます。


しかも、そのノウハウは大勢の人の
『あがり症』を克服させたノウハウなのです。
最高だとは思いませんか。

・『でも、私の周りには、そのような人はいない』
 っていう方がいるかもしれません。

・『そのような方を探すこと自体がそもそも無理。
  そんなに簡単には見つからないよ。』

・『いたとしても、
   近くではないかもしれないし、高額かもしれない。』


確かにそうかもしれません。

でも、・・・


『そのような方がまとめたものがある』

とすれば取り組みやすいので
はないでしょうか。


あります。ありました!


実際に私が取組んだ『あがり症』の克服方法

『金井式あがり症克服法』です。


すでに、65089人の方が克服に成功しています。

その数は今なお膨張を続けていて、
数々のメディアに取り上げられています。



【金井英之氏プロフィール】

金井英之(かないひでゆき)
 1935年
・東京都世田谷区に生まれる
・日本大学経済学部卒業
・大学時代より雄弁会で活躍し、
  特に表現力と人間関係の研究を行う

・日本話し方センター副所長を経て、1993年8月、
  「トーク&コミュニケーションアカデミー」を設立
・現在、都内、川崎など7カ所で「話し方教室」を開設
  各企業、団体などで講演会、社内研修など幅広く活躍中



主な著書

・「心に響く知的会話」(AA出版)
・「ビジネスマンの話し方」(税務経理協会・共著)
・「3分間スピーチのコツが面白いほど身につく本」
 (中経出版)など多数


あがり克服法やスピーチ法の本の出版数では
日本一かもしれません。


最近では、メディアからも注目され
日々取材をこなし忙しい毎日を送っています。


そんな、金井英之氏がまとめたノウハウが手に入ります。

次回のブログで詳しくご紹介できそうです。

楽しみにしていてくださいね…。


最後までお読みいただいて
ありがとうございました。




金井式あがり症克服法

agari










こんにちは。


本日もブログ訪問
ありがとうございます。


前回お話しした
『金井式あがり症克服法』はこちらです。
⇒【NHKに出演】65,089人が成功したプロが伝授!あがり症改善法   


私に『あがり症』を克服させてくれました。

あなたの将来を大きく変えるかもしれません。


この『金井式あがり症克服法』の
決定的な魅力、それは何と言っても、

『あがり症のプロが65,089人を克服させた実績』


しかも、
『あがり症を治すだけなら28日ほどで十分』
『正しい克服方法さえ実践すればカンタンに改善する』

と金井氏自身が言いきっていること。
ずばり、実績に裏付けられた自信の表れです。


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◆ あがり症の解決方法
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一昨日、ブログに書きましたように、
『あがり症』は、『精神安定剤』『カウンセリング』では
本当の意味で治すことができません、とお伝えしました。

『あがり症』は、
本人自身の問題なのです。


自分で『あがり症』を克服できる力をつけなければ
『あがり症』の克服は不可能です。

『あがり症』を克服するには
他力本願の方法に頼ってはいけません。


必要なのは、自分の力で『あがり症』の根本を
断ち切ること。・・・ということで、そのための
ポイントがたくさん用意されています。


・シャドウボクシング法
・あがり抑制の保険
・深呼吸の方法
・カンニングシート
・一瞬で心が落ち着く魔法の言葉
・不安・恐れ・羞恥心を撃退できる最強アイテム
・あがり症改善に最も効果的な姿勢
・あがらずにスピーチできる秘策
・簡単に心を落ち着かせるクイック禅
・自己管理トレーニング術
・人前で話したくてウズウズする魔法
・金井式スピーチ法


ここにあげた内容は
教材に含まれる内容のほんの一部です。

すべて自宅でカンタンにできて、
しかも、圧倒的な実績、経験に基づいた
信頼できる方法だということがスゴイですね。


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◆ 『金井式あがり症克服法』が正しいと言える理由
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『あがり症』には3つの原因があります。

・精神的原因
・肉体的原因
・技術的原因


原因が違うということは、
克服方法も異なってくるということです。

仮に肉体的なことが原因だとして、
カウンセリングを受けても効果がないのは分かりますね。


『あがり症』の克服法については、
ネットや書籍で様々な種類のものが出回っています。


しかし、それらの多くは、
克服方法についてだけ触れられたものが多く、

克服したいと思っている方が、
どういった原因で『あがり症』になっているか、
ということまで踏み込んでいないのです。


一方、『金井式あがり症克服法』では、
あがりの原因を突き止めてから、

あなたにあった効果的な方法を実践していきますので、
無駄な努力を一切する必要がありません。


だから、短期間で難なく『あがり症』を
克服できるのです。


この3つの原因に対応して『あがり症』を克服していく
方法こそが、『金井式あがり症克服法』であり、

65,089人もの『あがり症』を治した
プロ直伝の『あがり症』克服方法なのです。


具体的には、次の4ステップで克服します。

1.あがる原因を突き止める
2.その原因にあわせた効果的な方法を実践する
3.どんどん自分に自信がつく
4.恐怖心が消え、大勢の人前でも堂々と話せるようになる!


金井式あがり症克服法
⇒【NHKに出演】65,089人が成功したプロが伝授!あがり症改善法  

是非、あなたにも『金井式あがり症克服法』で
『あがり症』克服後に待っている自分を実現してください。


『金井式あがり症克服法』のよさを、
お分かりいただけましたでしょうか。


もう、やらない理由を探す必要はありません。

あとは実践あるのみです。


それでは次回も楽しみに
していてくださいね。



最後までお読みいただいて
ありがとうございました。




あがり症克服で意識が変わる

agari











こんにちは。



今日もブログ訪問
ありがとうございます。


『そのアイデア、私が先に考えてたのに』

この思いが私に『あがり症』克服を決心させました。


『あがり症』になったせいで、仕事の会議中に
よいアイデアを思いついても、

それをうまく発表できなくなってしまった私は、
発表に消極的になり、他の同僚に先に
発表されてしまうのが嫌だったのです。


アイデアは私の方が先に考えついている。
『あがり症』さえ克服できれば、私の方が評価され、
結果、同僚より先に出世できるはずだ。

そのためには、どうやって
『あがり症』を克服するか。


何度も克服に失敗して、『もう諦めよう』と思った時も
ありましたが、今度こそ本当に治そうと思ったときに、
ふと頭をよぎったのは、『今度は失敗できない』でした。



そんなときに出会ったのが、
『金井式あがり症克服法』です。


⇒65,089人が成功したプロが伝授!あがり症改善法(極秘セミナーDVD付き)


出会ったときにピンとくるものがありましたが、
しかしそれ以上に、内容を知れば知るほど、
私はそのすごさに驚かされたのでした。


私が手に取ってみた『あがり症』克服のための
教材の多くが、克服方法についてだけ触れたものだったのに、

『金井式あがり症克服法』では、あがりの原因を突き
止めてから、効果的な方法を実践するというものでした。



具体的には、次の4ステップで克服します。


1.あがる原因を突き止める
2.その原因にあわせた効果的な方法を実践する
3.どんどん自分に自信がつく
4.恐怖心が消え、大勢の人前でも堂々と話せるようになる!


だから、無駄な努力を一切することなく、短期間で難なく
『あがり症』を克服できる仕掛けになっていたのです。


65,089人もの『あがり症』を治してきたという
実績も申し分ありません。


私は、こうして、『金井式あがり症克服法』を
やることにしたのです。

実践した結果も、満足のいくものでした。

他の同僚よりも先に発言できるのはもちろんのこと、

発表自体が自信を持って堂々とできるようになったので
単に、他の同僚より先に発言している以上の印象を
与えることができるようになったのです。


これまでより自信があるように見え、
体と心を大きく見せることができたのです。

実際、いろいろな人に、
『発言に自信と余裕が感じられるようになった』
と言われるのです。


このことは、職場での存在感が
増すことにつながりました。

こうなると仕事への影響も出てきます。


社内でも、お客様相手でも、ビックリするほど
今まで以上にうまくいくようにつながっていくのです。


私と同じような状況に陥って、半ばあきらめている方は
まだまだ大勢いるのではないかと思います。


早く確実に克服するには
『成功している人に聞け』です。


その意味で、『金井式あがり症克服法』は、
65,089人もの人を克服させた方法であり、
実践する価値が十分にある方法なのです。


何より、『金井式あがり症克服法』の金井氏は、
この克服法に絶対の自信を持っています。

その一端が、Q&Aにあらわれています。

~~~~~ ここから


[Q]
あがり症が治らなかったら
どうしてくれるんですか

[A]
ハッキリと言わせて頂きます。
治らなかった時の事を考えるだけ無駄です。


よく返金保証をウリに情報を販売している業者をみかけ
ますが、返金保証をつけるのは自信がないからです。


通常、自信があるから返金保証をつけているというのが
一般的な認識ですが、実際は違います。


いかにも、自信があるように話をしているので、
クレームが来た時に対応しやすい様に返金保証を
つけて自分達の逃げ道を作っているだけです。


実際、私の方法を実践して36年間で
65,000人以上の方が克服した事実があります。

ですから、私のいうとおりに
実践すれば、あなたの『あがり症』
劇的に改善していくのです。


もちろん、ここまで言い切るのですから、あなたの
『あがり症』がしっかり治るように私が持てる知識、
ノウハウの全てを結集した教材になったと自負しています。


~~~~~ ここまで


如何でしょうか。
実績に裏打ちされた自信が伺えます。


あなたも是非、
私の克服体験を追実験してください。


『理想の自分』を十分にイメージして追実験をし、
『あがり症』克服した人の仲間入りをしてください。


もうあなたが『成功』を手にする準備は整いました。
後は、あなたの決断と実行だけです…。


金井式あがり症克服法
⇒NHKに出演!プロが伝授するあがり症改善法(極秘セミナーDVD付き)   


1ヵ月後に、あなたが『克服』した一人に
なっていることを楽しみに、
今日のブログはこの辺までにいたします。



最後までお読みいただいて
ありがとうございました。





実践だけがあなたの『あがり症』を克服する

agari











こんにちは。

本日もブログを開いてくれて
ありがとうございます。


一連のブログの中で、『あがり症』克服にまつわる
情報を公開しました。

中には一般の認識と違うものも含まれています。
間違った方法で遠回りをしないように
という思いからの情報提供です。



ところで、みなさんは
『ホリエモン』を憶えていますか。


一時期メディアを大変賑わしたホリエモンは、
一流の経営者でもありました。

裁判で有罪判決を受け収監されましたが、
世間に与えた影響は計りしれません。



と、過去の人のように書いてしまいましたが、
なんと彼は、ネットを通じて今も情報を発信し続けています。



そのホリエモンが、かつてこんなことを言っていました。

『失敗から学べ、とよく言うが、自分自身は失敗を
 してはいけない。』
『これまでたくさんの人たちが
 失敗してきたケースを学ぶべきである。』



失敗をせずに、早く克服するためには
『成功者に聞け』でした。


その克服の仕方を多数示しているのが
『金井式あがり症克服法』。

これをあなたがやらない理由はありません。

『金井式あがり症克服法』には十分すぎる実績があり
できない理由を探すほど無駄なことはありません。


あとは、あなたの決断と実行だけです。

あなたが本気で『あがり症』を克服しようと
しているのであれば、実践あるのみです。


金井先生は本気でない人以外は
『克服できる』と仰っています。


あなたの描いている夢を実現してください。
実践のその先には、『あがり症』を克服し、
理想を手に入れ、実体験するあなたが待っています。



勇気と自信をもって決断し、前に突き進んでください。
今回ばかりは、さほどの勇気も必要ありません。

本気で克服したいと思いながら実践すればよいのです。

あなたなら、きっと克服できます。


金井式あがり症克服法

夢の実現は、実践した人のみ得ることができます。



そして今度は、あなたが成功の伝道者です。
同じ状況にいる仲間を救ってあげてください。


『あがり症』のために仕事で損をする必要はなく
仕事だけでなくプライベートの充実にもつながるのです。


現状から抜け出すために、あなたは『あがり症』を
克服しなければならないのです。

『・・・ねばならない』
と言っても難しいことではありません。


克服のための4ステップを
思い出してください。


1.あがる原因を突き止める
2.その原因にあわせた効果的な方法を実践する
3.どんどん自分に自信がつく
4.恐怖心が消え、大勢の人前でも堂々と話せるようになる!
      悲壮感もなく、楽しくできます。実践してその先にある

5ステップ目は
『理想の自分』に進みましょう。



あなたの決断で、数年後こう思うときがきます。

あのときやっておいてよかった、と。



あなたが実りある人生を歩まれますように、
勇気と自信をもって決断し、前に突き進んでください。


ではまた・・・


ボタン3






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