ffxiv diary975

はい!!現在FODはコツコツじっくりと世界を広げていっていますが、
やはり飛空艇制作は『ブロンコ級』でも素材やらなにやらで結構時間かかってます。
今回はそんな中でのご近所さんへの挨拶のお話ですw





きっかけはFODのFCハウスが完成して間もなく、
フレンドのツンデレアウラのNさんがご近所さんのところでウロウロしていた時の事でした。
結構大きな建物でサインボードには『◯◯ホテル』と記載・・・・w

ぶっちゃけるとボッタクられそうなコメントが記載されてましたwww

どういう人が住んでいるんだろうなーと思っていたら・・・・

ffxiv diary976

いましたwwww普通にいましたwwww


Fさん「きききき、近所に引っ越してきた闇の焔です!宜しくお願いします(`・ω・)」

僕「何を緊張してるんですかw」

ご近所Aさん「wwww」


って事で掴みはOK?な自己紹介から始まったわけですが、
どうやら聞くところによると、どうやら個人宅ではなくFCハウスのようでして、
詳しいことは言えませんが人数も少なくて現在は一人で活動しているとのこと。
それは寂しい事だと思い、Fさんや僕は速攻でフレンド登録ww

Aさん「最近出来たんですかw」

僕「本当につい最近ですw正確には6日前」

Fさん「厨ニを愛するFCです!(`・ω・)キリッ」

僕「Fさんに比べたら僕の厨ニもまだまだだなぁ~」

Fさん「厨ニな台詞を入れてこそ厨ニだぞ!!(`・ω・)」

Aさん「どんなのがあるんですか??」

Fさん「え・・・・・・」


・・・・・・


このAさんはとても気さくな方で『エンドコンテンツ』もしない派というのもあり、
すぐに緊張感も無くなって楽しく会話www

そしてお近づきの印にエキスパートルーレットに行き、
Fさんが白で厨ニマクロ全開!!!(サービス精神旺盛w)
おかげでAさんも楽しんでくれた模様・・・・多分・・・・w

話変わって何よりこのAさんはクラフターレベルも殆ど60という達人!!!
飛空艇制作時には協力してくれると仰ってくれたので、
これはますます頑張らないといけないなとしみじみ(*´ω`*)

ffxiv diary977

ちょっとしたきっかけで友達になれるってのはMMORPGの醍醐味♪
夏からは追加ディスクでレベル上げとかも一緒に行って活動出来たら良いなと
思いつつもまずは飛空艇を完成させねばなと思う僕でしたw