ffxiv sam336

はい!!日本刀大好きな皆様、お待たせしました!!侍ジョブクエスト~~~!!
『森都を濡らす詐欺師の涙』後編ですよーヾ(*´∀`*)ノ
前回は『世直し一派』のうっかり八兵衛の位置である『モモジゴ』が
犯罪に手を染めていたことが発覚!!
さらには逃亡を図ってしまうという罪まで犯してしまったモモジゴ!!

果たしてムソウサイが下す判断は如何に!?







モモジゴが逃げたと思われる黒衣森の北部森林『プラウドクリーク』に向かった
ろあ之助とムソウサイだが、一口で言っても広い森林を2人で探すには
かなりの労力と時間が掛かる・・・・時間が経てば経つほど
モモジゴを捕まえる事が困難になるのだが・・・・

ffxiv sam337

イクサル族に囲まれているモモジゴを発見ww
やれやれ・・・・仕方のないやつだ┐(´∀`)┌

ffxiv sam338

すっかり日本刀が手に馴染んだろあ之助は、あっさりイクサル族を成敗!!!

ffxiv sam339

落ち着いたところでモモジゴを救出するも・・・・またも逃亡!!!



・・・・・・


もはや斬って捨てるしかない!!(`・ω・´)


煌く刃の柄を握りしめて再びモモジゴを追うろあ之助!!

ffxiv sam340

すっかり辺りも暗くなったところで、ついにモモジゴを追い詰めたろあ之助。
柄に手を掛けた瞬間、瞳を潤ませたモモジゴが静かに口を開く

ffxiv sam341
ffxiv sam342
ffxiv sam343
ffxiv sam344

いつの間にかムソウサイが隣に立っていて内心驚愕するろあ之助。

ffxiv sam345
ffxiv sam346

結局ジャンケンに負けたろあ之助は引っ込む羽目に(´・ω・`)

そして・・・・!!!

ffxiv sam347

おい、斬った音じゃねぇぞwwww


ffxiv sam348
ffxiv sam349

全く無傷な己の身体に驚きを隠せないモモジゴ。

ffxiv sam350
ffxiv sam351
ffxiv sam352
ffxiv sam353
ffxiv sam354

その言葉に偽りなしと判断したムソウサイは柔らかな笑みを浮かべながら
モモジゴに優しくやるべき事を示す。

ffxiv sam355

ろあ之助「大丈夫、破っても僕が斬って捨てるから(`・ω・´)」

ムソウサイ「ダメじゃ!!!ヽ(`Д´)ノ」

モモジゴ「(´;ω;`)ブワッ」


ffxiv sam361

嬉しそうに走っていくモモジゴの背中を見つめていたムソウサイは思わず吹き出す。

ffxiv sam356
ffxiv sam357
ffxiv sam358

前回同様、決め台詞を言い切る前に膝をつくムソウサイ!!

ffxiv sam359

確かに強いとはいえ、かなりの年だもんな・・・・(´・ω・`)

ffxiv sam360
ffxiv sam362
ffxiv sam363
ffxiv sam364
ffxiv sam365

ムソウサイの真の目的が判明したと同時に、
『コガラシ』というさらなる強敵が存在する事も!!!
剣豪ムソウサイで勝つ事が出来なかった強敵にろあ之助はどう立ち向かうのか!?

次回はいよいよ世直しの旅もイシュガルドへ!!
果たしてどんな悪が潜んでいるのか!!


次回に続く!!!!(`・ω・´)