DRAGON GATE(ドラゴンゲート)+他団体の試合結果速報等

人気プロレス団体DRAGON GATE(ドラゴンゲート)を初め新日本プロレスやDDT、大日本プロレス、全日本プロレス、NOAH、KAIENTAI DOJO(K-DOJO)、WRESTLE―1、スターダム、鬼神道、西口プロレス、学生プロレス等の試合結果速報を中心に載せていきます





【アンダーマッチ】
 KUDO
 高梨将弘
 岩崎孝樹
×島谷常寛
(5分48秒 アルテマウェポン)
○マイク・ベイリー
 大石真翔
 勝俣瞬馬
 MAO



【第1試合】
◎Bブロック公式リーグ戦◎
<1勝2敗>
彰人
vs
樋口和貞
<1勝2敗>
▼彰人のサブミッションに対して樋口が力技で攻めたてる予想通りの展開
逆水平からサイドバスターを決めた樋口がドクターボムの体勢になると、彰人は腕を掴みジャイアントアームブリーカーから腕十字狙い
切り返した樋口が再びドクターボムの構えは彰人が丸め込むが、樋口もレッグロールクラッチ。返した彰人は外道クラッチもカウント2
ならばと腕十字狙いの彰人、樋口はそのまま抱え叩きつける
そしてラリアットで吹っ飛ばすと今度こそのドクターボムで3カウント


<2勝2敗>
○樋口和貞
(9分30秒 ドクターボム)
×彰人
<1勝3敗>





………………………………………

【第2試合】
◎Aブロック公式リーグ戦◎
<2勝>
石井慧介
vs
ジョーイ・ライアン
<2敗>
▼ローションを塗りたくったライアンに対して、石井は容赦なく振りかぶり式チョップ連発
ライアンもマンハッタンドロップの連打で切り返すが、石井はドロップキック
ライアンをエプロンに連行して振りかぶり式チョップを放つもライアンがカウンターで股間に手を当てがい断崖式チンコ投げ!そしてトペ

5分経過
ライアンはパワーボムを狙うが石井が回転エビ固めからニールキック→延髄斬り。さらにフィッシャーマンバスター
ライアンはキャンディーを取り出すも石井はトラースキックで防御。だがライアンも蹴ってダメージを与える
ライアンはパワーボムで叩きつけると丸め込むと同時にキャンディーを銜えさせる
そしてスーパーキックで3カウント



<1勝2敗>
○ジョーイ・ライアン
(8分6秒 スーパーキック)
×石井慧介
<2勝1敗>







…………………………………………

【第3試合】
◎Bブロック公式リーグ戦◎
<1勝2敗>
佐々木大輔
vs
高尾蒼馬
<1勝1敗>
▼奇襲をかけた高尾がカリスマを場外に落としてコーナーからプランチャ
しかし場外ではカリスマが逆転、クロスフェイスロックで締めつけた
リングに戻ってもカリスマがクロスフェイスロック~スイングネックブリーカー
さらにマットを外し鉄柱???き出しコーナーへ打ち付ける
フライングメイヤーを堪えた高尾がガットショットに来ても、カリスマはDDT!
コーナーからダイビングエルボードロップ投下したカリスマだがかわされ自爆
それでも高尾をコーナーに詰めるも高尾がコンプリートショットで鉄柱コーナーにぶつける
するとトラースキックからタイガースープレックスも決めたが、カリスマもトラースキック。高尾もエルボー
両者ダウンから起き上がるとエルボー合戦。走ってきたカリスマを高尾が捕まえようとしたが、カリスマは切り返しクロスフェイスロック
カリスマがペディグリーを狙ったが切り返した高尾が串刺しニーアタック→ディープインパクト
エプロンでの攻防は高尾のジントニック狙いをスルーしたカリスマが、リング内からドロップキック
堪えた高尾がスイングDDTを決めるとファーストフラッシュからライガーボム
カウント2で返したカリスマはエルボーを受けてから掟破りのジントニック!そしてスピア
コーナー2段目からペディグリーもカウント2で返されるやベトナムドライバーIIで3カウント



<2勝1敗6点>
○佐々木大輔
(11分2秒 ベトナムドライバーII)
×高尾蒼馬
<1勝3敗2点>







…………………………………………

【第4試合】
◎Aブロック公式リーグ戦◎
<1勝1分>
遠藤哲哉
vs
黒潮“イケメン”二郎
<2勝1敗>
▼握手を求めるイケメンに対して遠藤はチョキを出す。だがイケメンはすぐにヘッドロックからロープに走らせる
イケメンもロープに走り宙返りするや遠藤はハンドスプリング。イケメンも対抗すれば遠藤は450゜式前廻り受け身
遠藤は顔面に肘グリグリ。コーナーに詰めるがイケメンが前蹴り。さらにエルボーをポストに自爆
場外に連れても鉄柱にぶつけると腕を鉄柱に絡ませダメージ
さらには武藤仕込みのキーロック~裏十字で徹底的に腕狙い
遠藤は何とか切り返そうとスパインバスターを決めたが腕のダメージで抑える
それでもローリングセントーン投下→ゆりかもめ
アルゼンチンで抱えるが腕が痛くトーチャーラックにはいけずにイケメンに腕ひしぎ逆十字固めを決められる
エスケープしてもイケメンはスライディングキック。
さらにイケメンサルト!もう一発イケメンサルトは膝を立てて遠藤がガード
その場飛びフランケンシュタイナーからスワンダイブ式フォアアームを見舞った遠藤
イケメンをコーナーに上げるが、イケメンはアームロック
そのまま雪崩式で腕を離さずアームロック。それでも遠藤はトラースキック
イケメンを走らせテツヤ・イン・ザ・スカイ→トーチャーラックボム。さらにシューティングスタープレスで3カウント



<2勝1分>
○遠藤哲哉
(14分5秒 シューティングスタープレス)
×黒潮“イケメン”二郎
<2勝2敗>







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【セミファイナル】
◎Bブロック公式リーグ戦◎
<2勝>
坂口征夫
vs
石川修司
<2勝>
▼序盤は征夫がグラウンドでスリーパーで絡みつく。
エプロンに修司を移動させたが修司がエルボー
場外にいくと主導権を握った修司は征夫をリングに戻して踏みつけ攻撃

5分経過
バックブリーカーからキャメルクラッチで絞めあげる
征夫もミドルキックを放つが修司は逆水平一発で倒し垂直落下式ブレーンバスター
カウント2で返した征夫に逆エビ固め。征夫もエスケープからジャンピングキックでダウンを奪いローキック→PK
そしてスリーパーで絡むも、修司はそのまま後進してコーナーに打ちつける
そして串刺しラリアットを決めた修司はセカンドコーナーからダイビングフットスタンプ
追撃狙いは征夫が背後から飛びついてスリーパー
それでも修司はバックエルボーから急角度バックドロップ!征夫もフロントハイキック
修司を起こしてミドルキック連打、修司のエルボーこそ喰らうが背負い投げ→三角絞め
修司は絞められながらも抱えてコーナーに叩きつける。征夫を座らせエルボーから雪崩式ブレーンバスター
中央でミドルキックとエルボー合戦。征夫がドロップキックを決めれば修司はラリアット!それでも征夫は飛び膝蹴り
起きた征夫が再び飛び膝蹴りを決めると神の右膝発射も修司がキャッチして叩きつける
それでも征夫はスリーパーで絡みつきコブラクラッチへ。苦しい修司だがエスケープ
ミドルキックとエルボーの打ち合いから修司がランニングニーリフト、さらにニーリフト
返した征夫にスプラッシュマウンテンで3カウント


<3勝>
○石川修司
(15分25秒 スプラッシュマウンテン)
×坂口征夫
<2勝1敗>






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【メインイベント】
◎Aブロック公式リーグ戦◎
<1勝1敗1分>
竹下幸之介
vs
HARASHIMA
<2勝1敗>
▼グラウンドではHARASHIMAが腕狙い。スタンディングでは竹下がハンマーロック
ヘッドロックでも固めると、中央でブレーンバスター狙いはHARASHIMAが抱えたが竹下は着地
場外エスケープした竹下。リングに戻ってもローキックを連発からアキレス腱固め~レッグロック
膝へのエルボードロップ→ヒールホールド。さらに逆片エビ固めで苦しめる
エルボーを放つ竹下に力無く、HARASHIMAがローキック
竹下もカウンターのゼロ戦キックを決めHARASHIMAを場外へ
追いかけた竹下はHARASHIMAの足にローキック。

10分経過
リングに戻ったHARASHIMAに串刺しフロントハイキックも、HARASHIMAは足を取りドラゴンスクリュー
さらに串刺しバックエルボーから雪崩式ブレーンバスター
続いてクロスヒールホールドで固めていくと、エプロンにいくもスワンダイブ式狙いを竹下がキャッチしてブレーンバスター
起き上がったHARASHIMAはエルボー、竹下もエルボーを返し打ち合いに。
HARASHIMAがミドルキックに切り返すと、HARASHIMAもエルボースマッシュ。さらにラリアット
堪えるHARASHIMAをぶっこ抜きジャーマンで投げ捨てたが、HARASHIMAも背後へジョン・ウー
山折りを決めたHARASHIMAが竹下の攻撃をかわし背後に蒼魔刀
正調式の蒼魔刀を発射したが、竹下がかわしすかさずジャーマンスープレックス。立て続けにレッグロールクラッチで3カウント



<2勝1敗1分>
○竹下幸之介
(15分51秒 ジャーマンスープレックス→回転足折り固め)
×HARASHIMA
<2勝2敗>



竹下『D王グランプリ、今日で折り返しで公式戦も後半戦です
だけど、簡単な気持ちでは優勝なんて出来ないんで足の1本ぐらいくれてやるわ
今日はありがとうございました』





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【第1試合】
◎男色ディーノがたまにはPとしての重責を脱ぎ捨て一人の男としての欲望をぶつけるための新春スペシャル時間差入場バトルロイヤル◎
※特別レフェリー…男色ディーノ

<出場選手>
坂口征夫、遠藤哲哉、大鷲透、平田一喜、吉村直巳、渡瀬瑞基、上野勇希、ベーダ・スコット 

▼最初に入場は上野勇希と吉村直巳の地元出身者
続いて丈足らずのレフェリーシャツを身に纏った男色ディーノが上野の股間を執拗にチェックしてゴング

★吉村がグラウンドで足を固めるがディーノはすぐにブレイクさせる。
さらに吉村がボディスラムで叩きつけても1カウント毎に前転、吉村を苛つかせる
そんな中で遠藤哲哉が入場、吉村がパワーボムの体勢になるが遠藤はコルバタ
続いて渡瀬瑞基が登場するや攻勢の遠藤はスワンダイブを狙う。
下からキスを狙うディーノを上野が押し付けると遠藤は場外へ


○上野勇希
( 場外OTR)
×遠藤哲哉



▼坂口征夫が登場するや吉村をサッカーボールキックで退場させたが、吉村に足を掴まれた勢いで自身も退場



○坂口征夫
( )
×吉村直巳

○吉村直巳
( )
×上野勇希


▼さらには、ゆに&ベーダ・スコットが登場。
ゆには渡瀬と上野にサンドイッチPK!
リング上の4人が入り乱れていると大鷲透がリングイン
大鷲が渡瀬とスコットに捕まるが、まとめてコルバタで吹っ飛ばす
そんな中で平田一喜が登場
次々と手刀で相手をダウンさせると、ゆににも手刀。だがガードしたゆにが逆に手刀、倒れたかに見えた平田だったが丸め込みゆに失格


○平田一喜
( 横入り式エビ固め)
×ゆに


▼平田がTOKYO GOで踊りだし無敵状態に
そのまま勝ち残るとみえたが、上野にはディーノが股間をまさぐりかわされる
するとディーノは平田に男色ドライバーで上野をフォールさせ3カウント



○上野勇希
(12分36秒 ディーノの男色ドライバー)
×平田一喜







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【第2試合】
◎Aブロック公式リーグ戦◎
<1勝>
石井慧介
vs
高梨将弘
<2敗>
▼リストロックからグラウンドの攻防を経て再びリストロック、高梨はヘッドロックを挟んでリストロック
石井をハシラセ足払いから丸め込むもカウント2
石井のアームドラッグ狙いを逆にアームドラッグで制した高梨はSTF
ロープに走らせようとしたが、石井が堪えバックエルボー。場外の高梨に石井はトベでダイブ
場外でタカタニック狙いを切り返しエプロンに叩きつけてみせた

リングに戻ると高梨がスライディングキック。それでも石井がジョン・ウーから垂直落下式ブレーンバスター
さらに変形フェイスロック狙いを読まれるやタイガースープレックス
ダブルアームDDT狙いを高梨が察知してタカタニック狙い
これを切り返し石井がガットショットからキャロライナリーパーでギブアップ勝ち



<2勝4点>
○石井慧介
(6分18秒 キャロライナリーパー)
×高梨将弘
<3敗0点>






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【第3試合】
◎Bブロック公式戦◎
<1敗>
高尾蒼馬
vs
マイク・ベイリー
<1勝1敗>
▼ヘッドロックの攻防からベイリーがローキックで先制すると蹴りの手数が増えていく
高尾も応戦するが、ベイリーが高尾を場外に落とすとケブラータで追撃
リングに戻った高尾にドロップキックをぶち込んだベイリーはコーナーに詰めてキック連打。さらに走らせミドルキックからスリーパー~チョーク気味のキャメルクラッチ
一旦外したベイリーは顔面へ膝蹴り!起き上がってきてもローキックや前蹴りで顔面を撃ち抜きリバーススプラッシュ式ダブルニー

5分経過
高尾もベイリーを走らせドロップキック!コーナーからミサイルキックも決めた
トラースキックは読まれたが延髄斬り。さらにローキックから変形羽根折り固め
ベイリーを起こしてエルボー連打したが、ベイリーはソバットからミドルキック→フェイスバスター、バズソーキックも見舞う
ベイリーの逆水平に高尾はジョン・ウーで迎撃。ドロップキックからディープインパクトも炸裂
スタンディングでエルボー合戦、高尾はワンツーエルボーからローリングエルボー
ベイリーもグリーンティー・プランジからその場飛びシューティングダブルニー
竜巻旋風脚からアルテマウェポン発射はかわされ丸め込まれる
ベイリーも応戦してエビ固め合戦、高尾はそこからエンドレスワルツに持ち込み3カウント



<1勝1敗2点>
○高尾蒼馬
(10分50秒 公認エンドレスワルツ)
×マイク・ベイリー
<1勝2敗2点>






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【第4試合】
◎Aブロック公式リーグ戦◎
<1勝1敗>
HARASHIMA
vs
黒潮“イケメン”二郎
<2勝>
▼グラウンドの攻防らイケメンがエプロンに移動、焦らしてからリングインすると足で腕を固めイケメンクラッチ
HARASHIMAは返すと胴絞めスリーパー。正面からがぶるがイケメンが切り返す
それでもHARASHIMAはバックブリーカー。さらに腕を引っ張り踏みつける
だがイケメンはエプロンでHARASHIMAにニークラッシャー
戻ってきたHARASHIMAにローキックを決めたイケメンが足四の字固め
藻掻くHARASHIMAがロープを辿るがイケメンも引っ張る。HARASHIMAは何とかエスケープ
イケメンは即座に足へローキック、対角線に振って向かっていくがHARASHIMAはジョン・ウー
HARASHIMAはさらに串刺しフロントハイキックから雪崩式ブレーンバスター
続いてミドルキック3連発、そしてスワンダイブ式ダイビングボディプレスはかわされ自爆
イケメンはローキック、HARASHIMAはエルボー。ローキックとエルボーの打ち合いに
互いに意地を張るとHARASHIMAがグーパンチから前蹴り→ミドルキック→リバースフランケン
向かっていくHARASHIMAだがイケメンはスルーするやインプラント
イケメンサルトで飛ぶが、2発目はHARASHIMAが膝で迎撃
ファルコンアローを決めたHARASHIMAはつるべ落としを狙うがイケメンは切り返しスピンキック
さらに追撃を狙うがHARASHIMAがノーモーションの蒼魔刀!続いて正調蒼魔刀で3カウント



<2勝1敗4点>
○HARASHIMA
(13分56秒 蒼魔刀)
×黒潮“イケメン”二郎
<2勝1敗4点>



HARA『イケメン選手ね、イロモノだと思ってましたけど
スゴい実力もあって強かったです
勝った僕の方が強いんですけどね
D王グランプリ、最初落としましたけどこれから全部勝って勝ち上がってみせます

(帰ろうとしたが)

ちゃんと空気読めますよ

いつものやつ、やってやるさぁ

(なんでぇ~?)

D王グランプリ、勝ち上がって両国国技館のメインに立ってやるさぁ

(なんでぇ~?)

2018年もDDT、もっともっと突っ走ってやるさぁ

(なんでぇ~?)

なんでかって?
それは
鍛えてるからだぁ!』






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【第5試合】
◎Bブロック公式リーグ戦◎
<2敗>
佐々木大輔
vs
樋口和貞
<1勝1敗>
▼樋口が押し込みブレイクするがカリスマが張り手!
場外エスケープから戻った樋口にカリスマが急所蹴り
場外に移行するとカリスマが樋口を鉄柱にぶつけたが樋口は無傷アピール。ならばとカリスマは椅子殴打から鉄柱に足を絡ませ椅子で殴打していく
リングに戻るや樋口が持ち前のパワーで反撃、串刺しフロントハイキックからボディスラムで叩きつける
カナディアンバックブリーカーから落としてダブルハンドチョップ
突進はカリスマがかわしコーナー。樋口が追いつくもカリスマはパワーボムの体勢で叩きつける
続くダイビングエルボーはかわされたが、樋口のレッグロールクラッチを切り返しクロスフェイス
エスケープした樋口が逆水平、カリスマがエルボーに来ても樋口はヘッドバットからドクターボムを狙う
切り返したカリスマだが、樋口は抱え鉄柱に投げつけると、投げ捨てジャーマン

10分経過
さらに轟天狙いはカリスマが頭上でクロスフェイス。それでも樋口はカリスマを走らせラリアット!さらに相撲タックルをぶちかますとカナディアンバックブリーカー
カリスマがレフェリーに誤爆させ急所蹴りから佐々木式ウラカンラナ
カウント2で返されたカリスマはロープに走りミスティカ式クロスフェイスでギブアップを奪った



<1勝2敗2点>
○佐々木大輔
(11分58秒 ミスティカ式クロスフェイスロック)
×樋口和貞
<1勝2敗2点>






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【セミファイナル】
◎Aブロック公式リーグ戦◎
<1敗1分>
竹下幸之介
vs
ジョーイ・ライアン
<1敗>
▼リストを取った竹下だがライアンはブレイク。ロックアップからブレイクのあとロープに走らせ竹下がマンハッタンドロップは股間に飴が入っているためダメージがデカい
ライアンはストンピングからスタミナを奪い勝機を窺う
対角線に詰めて足で顔面を抑えるも、竹下にやり返される
それでも竹下の手を自身の股間に触らせようとするが、堪える竹下にドロップキック
竹下もドロップキックからバックに廻るがライアンはレフェリーの視線を逸らし急所蹴り
竹下はリバースインプラントで突き刺し場外へ
場外ではセコンド陣やスタッフに股間を掴ませスクリュー。自身の強さを誇示していく

だが竹下はリングに戻るやブルーサンダー。コーナーにあがるがライアンが追いつきマスタッシュライド(雪崩式スイングネックブリーカー)
そして股間からキャンディーを取り出し竹下にくわえさせようとしたが木曽レフェリーに誤爆
竹下がチンコ掴み式投げ捨てジャーマンで3カウント



<1勝1敗1分2点>
○竹下幸之介
(13分10秒 ボールズスープレックス)
×ジョーイ・ライアン
<2敗0点>






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【メインイベント】
◎Bブロック公式リーグ戦◎
<1勝1敗>
彰人
vs
石川修司
<1勝>
▼グラウンドでの攻防からロープワークへ。彰人がカウンターの低空ドロップキック
石川もボディスラムで叩きつけるが彰人はアンクルホールド。さらに足裏へストンピングからマットに叩きつける
尚もレッグスピリットから膝へ自身の体重を浴びせた
続いて膝へ前蹴りしたが、石川はショルダータックルで場外に追い込むと、エプロンへのブレーンバスタースラム
彰人をリングに戻した石川、ボディへのエルボー連打からフットスタンプ
さらにボディスラムからその場飛びフットスタンプ3連発
ダブルハンドチョップからストンピング、キチンシンクも見舞うと倒立させてのニーリフト
彰人も抱えられそうになったのをゴリースペシャルで叩きつけ低空ドロップキック、さらにドラゴンスクリュー
彰人は石川の足をロープに固定してのドラゴンスクリューを見舞うが、石川はヘッドバットからバックドロップで簡単に形勢逆転

10分経過
彰人をコーナーに固定して串刺しダブルニーリフト、ダイビングフットスタンプはかわされたが、かわした彰人目掛けて3段飛び式にフットスタンプ
エプロンに彰人を連行したが、彰人はカウンターの足横須賀→アンクルホールド
先に戻った彰人は石川がエプロンに来るやスライディングキックでカウントアウト狙い
何とか戻った石川に足四の字は、石川が切り返しフットスタンプ2連発
コブラツイストにいった石川だが彰人は上手く倒し変形レッグロック
エスケープした石川はエルボー、だが彰人は低空ドロップキック3連発→足横須賀→足四の字固め

15分経過
リング中央で苦しい石川だったがエスケープ。
彰人はロープに振ろうとしたが石川はヘッドバット→ニーリフト
さらにニーリフトに来たところを彰人がレッグロック
石川は極められながらもジャーマンでぶっこ抜くとニーリフト
サンダーファイアー狙いを切り返した彰人はヨーロピアンクラッチ
返した石川はファイアーサンダーで突き刺すもカウント1
ニーリフトをぶっ込んだ石川はスプラッシュマウンテンで3カウント



<2勝4点>
○石川修司
(18分32秒 スプラッシュマウンテン)
×彰人
<1勝2敗2点>



石川『彰人、こんだけ足やられたのは初めてかもしれない
DDTグランプリ、めちゃめちゃ楽しかったんで皆さん最後まで楽しんでください
だけど優勝するのは全盛期のこのオレです

ナンバーワンになるのもいいですが、オンリーワンになるのもいいものです
ということで、♪世界に一つだけの花♪
音響さん準備いいですか』


(石川修司のカラオケで大会は終了)






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【第1試合】
 天山広吉
○小島聡
 永田裕志
 中西学
(7分9秒 ウエスタン・ラリアット)
 岡倫之
×海野翔太
 八木哲大
 成田蓮


【第2試合】
 飯塚高史
 金丸義信
 タイチ
 TAKAみちのく
○エル・デスペラード
(8分49秒 ピンチェ・ロコ)
 真壁刀義
 トーア・へナーレ
 獣神サンダーライガー
 タイガーマスク
×川人拓来




…………………………………………

【第3試合】
北村克哉
vs
ジェイ・ホワイト
▼北村がいきなり抱え投げ捨てる。
ロックアップからスレッジハンマーでダメージを与えたジェイだが、北村もロープに走ってタックル
中央でジェイが逆水平、北村に打たせると思わせ膝を蹴る
串刺し逆水平から対角線に振って追いかけるとバックドロップ!
場外エスケープした北村をジェイが追いかけ、鉄柵にぶつける。
先に戻っていたジェイに対して北村はエルボー!しかしジェイは膝を蹴って倒しスレッジハンマー
北村も負けじとブレーンバスター

5分経過
逆水平の連打からスピア→カレリンズリフト。組もうとするジェイに逆水平で引き離し再びスピア
さらにジャックハマーを狙ったがジェイが着地してナガタロックⅡ。絞めながらも頭部を殴っていった
そしてトドメのブレードランナーで3カウント


○ジェイ・ホワイト
(7分30秒 ブレードランナー)
×北村克哉






………………………………………

【第4試合】
ケニー・オメガ
マット・ジャクソン
ニック・ジャクソン
vs
YOH
SHO
チーズバーガー

▼腹部と頭部に包帯を巻いたケニー
先発はSHOとニック。ニックがドロップキックを見舞うが昨日負傷した膝を抑える。
替わったマットに対してR3KもYOHが登場。互いに腰にテーピング。ロックアップは両者腰を抑える
マットはロープに走るがロープに触れ腰を抑える。だがYOHもボディスラムで叩きつけると同時に腰を抑える
ケニーとチーズバーガー。チーズバーガーが逆水平連打したがケニーはガットショット
ロープに振ったがチーズバーガーは低空ドロップキック。さらに串刺しマシンガン逆水平はカットにきたニックもろとも逆水平、マットが来ても3人まとめて逆水平連打
勝ち誇るチーズバーガーだったが、BULLET CLUBはトリプルトラースキック
青息吐息も何とか起き上がるチーズバーガー
ニックはチーズバーガーに串刺しエルボー、マットも串刺しエルボー
ケニーが抑えヤングバックスがダブルの延髄斬りはチーズバーガーがかわしケニーに誤爆。チーズバーガーが続けてフランケンシュタイナー
SHOはニックにダメージを与えると、YOHとの合体カナディアンハンマー
ケニー&マットがカットに入るとYOHを捕獲。コーナーにセットする
マットはSHOを抱えると、ニックがダイビングフットスタンプ。その勢いでYOHにも串刺し攻撃
YOHが何とか逃れるとチーズバーガーが登場
ニック→マットと掌打すると、ケニーのVトリガーをかわして掌打
しかし復活したヤングバックスに捕まったチーズバーガーはケニーとの変形インディーテイカーで3カウントを聞いた


○ニック・ジャクソン
(11分18秒 インディーテイカー)
×チーズバーガー






………………………………………

【第5試合】
飯伏幸太
ジュース・ロビンソン
デビッド・フィンレー
KUSHIDA
田口隆祐
vs
Cody
高橋裕二郎
チェーズ・オーエンズ
マーティー・スカル
レオ・トンガ
▼先発はジュースとレオ。レオとの身長差を髪を盛って誤魔化したジュース
レオがすぐに押し込むもジュースはヘッドロック。天龍式グーパンチ連打もレイモンド・ロウは倒れない
ロープワークからレオのラリアットをかわしてネックブリーカードロップ
田口が出てきてジュースとのダブルヒップアタック。

中央で田口を痛めつけたBULLET CLUBだが、何とかKUSHIDAにチェンジ
KUSHIDAはレオにハンドスプリングオーバーヘッドキック
スカルにはリバースインディアンデスロック。スカルのポーズを真似て挑発
しかしマサヒロタナカは掴まれ指折りで黙らせたスカル
Codyには飯伏がハイキック→その場飛びシューティング
これはBULLET CLUBがカットに入り、替わったデビッド・フィンレーを捕まえる
タグチジャパンが同時にプランチャでフィンレーに託す
フィンレーはクロスローズ狙いをバックブリーカーで切り返す
そしてPrima NoctaにいくとCodyが切り返しアメリカンナイトメアでギブアップ勝ち



○Cody
(13分21秒 アメリカン・ナイトメア)
×デビッド・フィンレー



試合後、ジュースにCodyがクロスローズ!
さらに飯伏を羽交い締めにするとケニー・オメガが割って入る

Codyとケニーが口論し、Codyが先に退場。他のメンバーは困惑して退場



ケニー『BULLET CLUBをまとめる為に変わるべきときにきた。新しいメンバーを入れる必要がある

スイッチブレードだ』

とジェイ・ホワイトを勧誘、Tシャツを渡す
ジェイはTシャツを着用してポーズを決める
ほくそ笑むケニーにジェイはブレードランナー!
中指を立てて退場していった






………………………………………

【第6試合】
◎NEVER無差別級6人タッグ選手権試合◎
<王者組>
石井智宏
矢野通
バレッタ
vs
バットラック・ファレ
タマ・トンガ
タンガ・ロア
<挑戦者組>
▼終始ファレとのマッチアップを嫌がっていた矢野だが、いざ対峙するといつも通りに翻弄しようとする
だがファレは構わずブレーンバスター、トンガ兄弟はダブルのヘッドバット
ロアはアバランシュホールド!ファレ&ロアのヘッドバットからファレがボディプレス

5分経過
ストンピングからジャンピングボディプレス。カットに入られたがタマのエルボードロップ→ロアのギロチンドロップ
ロアがロープに走ると石井が邪魔、矢野がマンハッタンドロップで切り抜けた
石井はラリアットでロアを排除すると、ファレにはブレーンバスターの構えもファレが堪える
するとロアがフェイスバスター、タマの宣言式ブレーンバスターは石井が逆にブレーンバスター

10分経過
替わったバレッタは串刺しバックエルボー→ドロップキック
矢野が串刺しバックエルボー→石井が串刺しラリアット→バレッタはDDT
それでもロアがランサルセでバレッタをコーナーに詰めると、対角線コーナーに振って串刺しラリアット3連発。しかしバレッタもDDT
矢野が入り相手を倒すと、石井はファレには大☆中西ジャーマン
しかしトンガ兄弟がバレッタを捕まえ合体トンガツイスト
それでもバレッタが逆転の雪崩式ブレーンバスター
そしてデュードバスターの体勢に入ったが、タマが堪えガンスタンで3カウントを奪った



○タマ・トンガ
(14分40秒 ガンスタン)
×バレッタ






………………………………………

【セミファイナル】
棚橋弘至
マイケル・エルガン
レイモンド・ロウ
ハンソン
vs
鈴木みのる
ザック・セイバーJr
ランス・アーチャー
デイビーボーイ・スミスJr.
▼坊主になった鈴木が棚橋を襲いゴング。場外戦を経てリングに戻ると、先ずはザックがロウにアームロック
スミスはヘッドロックからドロップキック。だがロウもフロントスープレックス
鈴木がアシストしてスミスがロウをコーナーにぶつける
アーチャーが助走をつけて向かうがロウはドロップキック!
エルガンとザック。エルガンはパワフルにブレーンバスターやサイドバスター
ザックもエルボースマッシュにはエルガンもラリアットで吹っ飛ばす
エルガンボム狙いをザックがフロントスリーパー。さらにヨーロピアンクラッチ
スミスJrが出るとハンソンがサイドバスターからクロスボディアタック
さらにWar Machineが串刺し攻撃、鈴木のカットは棚橋が応戦。鈴木は棚橋にアキレス腱固めのまま場外
エルガンがアーチャーにファルコンアロー、ザックがカットでフロントスリーパー
続いてK.E.Sがハンソンを挟み撃ち。ハンソンが側転で切り抜けようとしたが、捕まってしまいキラーボムで3カウント


○デイビーボーイ・スミスJr.
(11分37秒 キラーボム)
×ハンソン


鈴木『おい棚橋、次の標的はお前だ
よ~く聞け!
鈴木軍、イチバ~ン』





………………………………………

【メインイベント】
オカダ・カズチカ
後藤洋央紀
YOSHIーHASHI
ウィル・オスプレイ
外道
vs
内藤哲也
EVIL
SANADA
BUSHI
▼ヒロムとオスプレイ。オスプレイはロープに振られるが打点の高い619
さらにヒロムを攻撃するとCHAOS全員ですしざんまいポーズ
しかし次第に外道が捕まる展開に。内藤にはアゴ髭も抜かれてしまう

それでも何とか替わると後藤が牛殺し!オカダは内藤と対峙してフラップジャック
さらにボディスラムでセットしたがエルボードロップは察知され、内藤が対角線に振ってコーナーミサイル
続いてパワーボム→スパインバスターからデスティーノ狙いはオカダが切り返すとグロリア
入り乱れCHAOSが内藤を捉えヘッドハンター+牛殺し→外道がトラースキック
内藤と対峙したYOSHIーHASHIがパワーボム狙いは内藤が浴びせ蹴りで切り返す
それでもYOSHIーHASHIがジャンピングパワーボムからカルマ狙いはカットされる
オカダにはL.I.Jが四面楚歌ドロップキック。
YOSHIーHASHIを孤立させたL.I.Jは内藤のデスティーノで沈めた



○内藤哲也
(13分50秒 デスティーノ)
×YOSHIーHASHI


試合後もL.I.Jが暴れる。
MXやEVIL、ダイナマイトブランジャーで次々とCHAOSを排除
SANADAがオカダにハワイアンスマッシャーからSkull end


内藤『ブエナスノチェス、コーラクエン

2018年もL.I.Jは進化し続けるので、2018年もL.I.Jをお楽しみください
東京ドーム、ではなく、後楽園ホールになってしまいましたが
皆さん思う存分叫んで下さい

ヒロム、BUSHI、SANADA、EVIL、いー、ナイトー
ロス、インゴベルナ~ブレス、デ、ハ、ポン!』



そこへクリス・ジェリコが現れ内藤を強襲
内藤もやり返すと両軍が引き離す
残った内藤が勝ち誇り終了。




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