DRAGON GATE(ドラゴンゲート)+他団体の試合結果速報等

人気プロレス団体DRAGON GATE(ドラゴンゲート)を初め新日本プロレスやDDT、大日本プロレス、全日本プロレス、NOAH、KAIENTAI DOJO(K-DOJO)、WRESTLE―1、スターダム、鬼神道、西口プロレス、学生プロレス等の試合結果速報を中心に載せていきます

2017年04月




【第1試合】
望月成晃
斎藤“ジミー”了
ドラスティック・ボーイ
VS
鷹木信悟
T-Hawk
エル・リンダマン
▼序盤から斎了が広島の観客に火をつける。サイクリングヤッホーは安定の逃れ具合でエスケープされるも、斎了の一挙手一投足に観客は大声援を送る
望月がT-Hawkにミドルキックの連打。T-Hawkも逆水平チョップで応戦
鷹木が、望月と斎了を同時にラリアットでなぎ倒す。リンダマンが望月を「このオッさん!」と挑発し対角線コーナーに走るも望月は後追いで串刺しの顔面蹴り
鷹木がドラスティックに起き上がり小法師式チョップ。最後はリンダがタイガースープレックスでドラスティックを沈める



○エル・リンダマン
(13分5秒 タイガースープレックス・ホールド)
×ドラスティック・ボーイ





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【第2試合】
Kzy
VS
ジミー・カゲトラ
▼カゲトラがブレイブゲートのベルトを掲げる。愛知県体育館にて山村を相手に初防衛戦を行うカゲにとって、シングルマッチはコンディションの最終確認ともいえるだろう
そのカゲがアッパーカットからの水面蹴りで先手を取る。続けてキリモミ式のフライングラリアット。Kzyも流れを引き戻そうとエルボースマッシュで活路を見出す
変則のロープワークからB-BOY。Kz timeはカゲがかわす。カゲがエプロンサイドからトップロープ越しにKzyの首筋を掴みDDT
最後はカゲが押さえ込みを重ね、横入り式エビ固めでKzyを押さえた。



○ジミーカゲトラ
(9分46秒 横入り式エビ固め)
×Kzy





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【第3試合】
Gamma
Eita
VS
ドン・フジイ
Ben-K
▼Gammaとフジイがチョップ合戦。フジイがGammaをヘッドロックに捉え、鼻にナックルを入れる。悶絶するGamma。勝機とみたフジイは鼻っ柱へのナックルを連打。
戦意喪失のGammaはEitaにスイッチ。Eitaが逆水平、フジイが袈裟切りチョップを打ち合う
Eitaは場外のBen-Kにトペ・コンヒーロ。GammaがBen-Kに汚水攻撃。続いてアックスボンバーもBen-Kは微動だにせず
Gammaはツバ攻撃で怯ませタックルでテイクダウン。しかしBen-Kは、GammaとEita同時にスピア
打点の高いミサイルキックをEitaに。Ben-KボムにいこうとするところをEitaは鮮やかなウラカン・ラナで切り返し3カウント


○Eita
(14分57秒 ウラカンラナ)
×Ben━K





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【セミファイナル】
土井成樹
ビッグR清水
VS
堀口元気H.A.Gee.Mee!!
ジミー・ススム
▼H.A.Gee.Mee!!が土井コールに掻き消される。最近の光景だが、広島の観客の猛烈な土井コールが早々と斎了の戦意を喪失させ、ジミーズセコンド陣営全員で土井コール
清水にスイッチ。両腕を上げ、雄叫びをあげると観客も呼応。土井も参加し「ホー!」の大合唱
直後のOTAKEBIは流石に堀口に読まれ自爆。バカタレをかわした堀口はバックスライドにいくもカウント2。最後は清水が砲丸投げスラムで堀口をピンフォールで勝利



○ビッグR清水
(15分51秒 砲丸投げスラム)
×堀口元気H.A.Gee.Mee!!





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【メインイベント】
YAMATO
B×Bハルク
フラミータ
VS
CIMA
ドラゴン・キッド
山村武寛
▼YAMATOが山村をラクダ固め。ハルクが側転からかかと遅しを頭部に叩き込む
CIMAが愛弟子・山村に激を飛ばす。リングインし、山村とのダブルのドロップキックをハルクに
ハルクも即座に立ち上がり山村にローリングソバット。キッドの619をハルクがかわすと、YAMATOとフラミータも加わりトリプルの串刺しキック
CIMAがフラミータにパーフェクトドライバー。YAMATOが山村にギャラリアの体勢も山村はタイツをずらして脱出。 YAMATOは半ケツ状態に
しかしYAMATOは2度目のギャラリアを発射の体勢。山村は脱出を試みるもYAMATOが強引にギャラリアを決めピンフォール勝ち


○YAMATO
(16分26秒 ギャラリア)
×山村武寛

'90年代~2000年代前半の新日ジュニアをライガーや金本浩二、ケンドー・カシン、大谷晋二郎らと共に沸かせたドクトル・ワグナーJr.が息子(マスクマン)を連れて来日
挨拶をしたが、特に来日理由は不明






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【第9試合】
◎シンデレラトーナメント2回戦(10分1本勝負)◎
トニー・ストーム
VS
テッサ・ブランチャード
▼テッサから突っ掛けロープワークの攻防。トニーがトラースキックで制しヒップアタック連発からコードブレーカー
テッサも卍固めで固めたがトニーは外して投げ捨てジャーマン。串刺しヒップアタックからノーザンライトスープレックス
フィニッシュを狙うがテッサはスタナー!トニーも返してエルボースマッシュからパイルドライバーで3カウント


○トニー・ストーム
(3分1秒 パイルドライバー)
×テッサ・ブランチャード




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【第10試合】
◎シンデレラトーナメント2回戦(10分1本勝負)◎
宝城カイリ
VS
HZK
▼リストの取り合いから宝城はヘッドロック。HZKを走らせリープフロッグも披露
だがわざとエプロンに移動したHZKは宝城を誘う。宝城は付き合わずエルボー
それでもHZKは顔面ウォッシュから髪を掴んでのフェイスクラッシャー→クロスフェイスロック
エスケープされてもボディスラムからダイビングセントーンを投下したHZKだが宝城はかわす
宝城が背中へスライディングDからエルボー連打、卍固めも決めたがエスケープされる。マシンガン逆水平も見舞う
ならばとイカリで締めあげたがHZKは反転して丸め込む
HZKのブレーンバスターをエルボーで阻止した宝城だがHZKもトラースキック
エルボー合戦からバックブローはHZKがかわしローリングクレイドル、さらにスクールボーイ
宝城もこれを返して4173、返したHZKがバイシクル!さらにボディスラムもカウント2
コーナーからダイビングヒップドロップ投下も宝城が返す。HZKが追撃を狙うが宝城が追いつく
蹴落としたHZKがダイビングヒップドロップをもう一発投下したが時間切れ引き分け


△宝城カイリ
(10分0秒 時間切れ引き分け)
△HZK





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【第11試合】
◎シンデレラトーナメント2回戦(10分1本勝負)◎
岩谷麻優
VS
花月
▼正々堂々やろうと握手を求めた花月だったが当然騙し討ち。岩谷もこれを察知したかすぐにドロップキック!花月もかわしてドロップキックは岩谷もかわす
花月は岩谷を対角線に振って串刺し二ーから腕を取って固める
さらに岩谷をロープに固定して痛めつけると担ぎ上げたが、着地した岩谷はドロップキック。ノーザンライトスープレックスも決めたがカウント2
コーナーに上がった岩谷だが花月が追いつく、落とした岩谷だが花月はエプロンで執拗に場外狙い
岩谷のフランケンは花月が堪え、持ち上げ直すとそのままロープ際へ!
場外へのパワーボムの形で落としにいくが岩谷は再びフランケン狙い
両者崖っぷちの攻防から岩谷が蹴ると、村山大値レフェリーにしがみついていた花月が落ちて場外へ


○岩谷麻優
(4分28秒 OTR)
×花月





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【第12試合】
◎シンデレラトーナメント2回戦(10分1本勝負)◎
紫雷イオ
VS
ジェシカ・ハヴォック
▼イオがエルボーを連発したがハヴォックには効かずハヴォックはパイルドライバー狙い
それでもイオはスワンダイブ式エルボーから回転エビ固め。これはハヴォックが踏み潰す
ならばとイオは自らロープ際にいきハヴォックを誘う。寸ででかわすがハヴォックも冷静に止まる
これを連続したイオ、何度目かの誘いでエプロンに落とすことに成功
抵抗するハヴォックにスリーパーで絡みついたイオ。エプロンでハヴォックが膝をつくと、イオだけリングに戻ろうとしたがハヴォックが足を引っ張り両者場外へ


×紫雷イオ
(4分41秒 両者OTR)
×ジェシカ・ハヴォック





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【メインイベント】
◎トーナメント決勝(30分1本勝負)◎
トニー・ストーム
vs
岩谷麻優
▼グラウンドでの攻防からトニーがヘッドロック、岩谷もエルボーを打ち込んだがトニーはワンツー張り手から高速ブレーンバスター
岩谷を起こしたトニーがエルボースマッシュ!連発してダウンを奪ったが岩谷もドロップキックでトニーをロープ際に追い込む
トニーもかわして場外に岩谷を追いやるとトペ追撃

リングに戻りトニーはヘッドバットでグラつかす、対角線に振ったが岩谷も切り返しトラースキック→ドロップキックでトニーを場外へ
岩谷はコーナートップに上がると場外のトニーにプランチャアタック
リングにトニーを戻すとダイビングフットスタンプを連続投下!
決まらないとみるやフロッグスプラッシュ、カウント2。続いてバズソーキック→トラースキック

10分経過
エルボー合戦は互いに気持ちのこもった一撃。岩谷はトラースキックで流れを変えようとしたがトニーは投げ捨てジャーマン→串刺しヒップアタック
さらにトニーはリバースネックブリーカーを決めたが岩谷もドラゴンスープレックス。だがダイビングフットスタンプはかわされてしまう
トニーはすかさずエルボーから高速パイルドライバー!トドメのダイビングレッグドロップでトニーストームが初出場で初優勝



○トニー・ストーム
(13分1秒 ダイビングレッグドロップ)
×岩谷麻優




赤いドレス姿に着替えたトニーに愛川ゆず季からティアラを被せられ、トロフィーも授与された


トニー『ワタシハ、シンデレラ
ワタシハ、SWAチャンピオン
ワタシハ、シンデレラトーナメントウィナー
ネクスト、アイ、ホープ、シライイオ!
アイ、チャレンジユー』


(イオがリングイン)


イオ『赤いベルトに挑戦したい?
挑戦………


受けてやりますよ。
シンデレラのお姫様を女王様がぶっ潰してやるよ』


(岩谷がリングイン)


岩谷『トニー、似合ってるよそのドレス
準優勝したんで、一言言わせてください
宝城カイリ、リングに上がってください


(宝城はベルトを持ってリングイン)


言いたいこと分かるよね?そのベルト持ってきてるってことは
白いベルトに挑戦させてください』



宝城『まずは麻優さん、3連覇、残念でした
私なんて三年連続失格ですよ
私は待ってましたよ、麻優さんとこの白いベルトを懸けて戦うの
三年ぶりみたいですよ、私たち戦うの。

それから8度目なんです、ゆず季さんも8度ですよね
アタックチャンスです』



(ふたつのシングルが決まりトニーの音頭で締めた)

【ダークマッチ】
◎5WAYバトル◎
AZM
VS
ルアカ
VS
羽南
VS
米山香織
▼まずはルアカが羽南に連続フォール、米山はAZMにラリアット。さらにパワースラムからフットスタンプ
するとルアカ&羽南がカット、米山を二人で踏みつけポーズ
これをAZMが邪魔すると混沌とし始める。米山がラリアットや千豚もカットされてしまう
AZMと羽南がエルボー合戦、羽南がSTOでダウンを奪う
すぐに米山が介入、まとめてダイビング千豚で潰しにかかったがかわされてしまう
AZMがマヒストラルを仕掛けたが羽南がカット。すると米山がルアカにお返しのマヒストラルは羽南がカット、直後に羽南はルアカに首固めで3カウント


○羽南
(6分35秒 首固め)
×ルアカ





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風香『皆さん、こんにちは~
今日は沢山のご来場ありがとうございます
今日は3度目のシンデレラトーナメントになりゅ…なるんですが
皆さんが以前よりFacebookやTwitterなどで盛り上がってるように私たちもこの日の為に盛り上げてきましたので、皆さん最後まで楽しんで下さい』



※選手入場式に続き愛川ゆず季女史による開会宣言





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【第1試合】
◎シンデレラトーナメント1回戦(10分1本勝負)◎
ジャングル叫女
VS
HZK
▼叫女が突っ掛けたがHZKも応戦、互いに一撃ずつエルボー合戦を展開すると互いに連続で打ち合う
叫女はHZKを捕まえスリーパーのままスイング。さらにブロックバスター
場外勝ち(Over The top Rope)を狙うが耐え抜いた両者はコーナー上で揉み合う。制した叫女がダイビングボディプレス。
続いて俵返しを狙ったが、HZKが丸め込み
HZKは返した叫女にエルボーを打ち込むが叫も打ち返す。
HZKがコーナーに上がったが追いついた叫女、雪崩式パワーボムの形で叩きつけたHZKがレッグロールを決めたが叫女は返す

5分経過
HZKはエルボーで打ち抜くと、ボディスラムからダイビング雷電ドロップで3カウント


○HZK
(5分37秒 ダイビング雷電ドロップ)
×ジャングル叫女




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【第2試合】
◎シンデレラトーナメント1回戦(10分1本勝負)◎
ジェシカ・ハヴォック
VS
刀羅ナツコ
▼刀羅が奇襲を仕掛けたが、体格で勝るハヴォックが直ぐに形勢を変える。余裕綽々で戦うが刀羅も隙を狙って丸め込む
さらにエルボー連打したが、仁王立ちのハヴォックはエルボー一撃で倒してツームストンパイルドライバーで3カウント


○ジェシカ・ハヴォック
(3分29秒 ツームストンパイルドライバー)
×刀羅ナツコ




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【第3試合】
◎シンデレラトーナメント1回戦(10分1本勝負)◎
テッサ・ブランチャード
VS
クリス・ウルフ
▼バックの取り合いから高速ロープワークでバックに廻ったクリスがバッククラッカー
さらに串刺しジャンピングニーから串刺しニーリフトを連発
テッサもやり返し串刺しエルボー、フィニッシュ宣言するがクリスは裏投げ
しかしテッサがクリスを倒してダイビングコードブレーカーで秒殺

○テッサ・ブランチャード
(2分27秒 ダイビングコードブレーカー)
×クリス・ウルフ





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【第4試合】
◎シンデレラトーナメント1回戦(10分1本勝負)◎
小波
VS
花月
▼距離を図り小波がローキック連打。自ら座り挑発したが花月は蹴らずに背後からスレッジハンマー、正面に周りドロップキック
さらに水を含んだ花月は分かりやすく水を噴射
しかし小波も連続ミドルキック。ソバットも見舞うと、花月のダイビング攻撃をかわしてランニングミドル
腕十字を極めたが返されるやフジワラアームバーから腕固め。
エスケープした花月はレッグロールクラッチ。これは小波が返すと、花月はポリタンク殴打→丸め込んで3カウント


○花月
(4分35秒 横入り式エビ固め)
×小波




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【第5試合】
◎シンデレラトーナメント1回戦(10分1本勝負)◎
岩谷麻優
VS
エッサ
▼岩谷の蹴りをかわしたエッサがいきなり丸め込む、何とか返した岩谷も丸め込み返す
エッサは岩谷の腕を狙いロープに腕を固定して踏みつけると、バイシクルをかわして回転エビ固め
返されてもメキシカンストレッチを極めた岩谷もソバットを叩き込む
トラースキックで倒してフロッグスプラッシュで3カウント



○岩谷麻優
(2分8秒 フロッグスプラッシュ)
×エッサ





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【第6試合】
◎シンデレラトーナメント1回戦(10分1本勝負)◎
トニー・ストーム
VS
レベル
▼オーソドックスな攻防からトニーがバックに廻る。グラウンドの攻防からレベルがフロントネックロック~サイドヘッドロック
走ろうとしたがトニーが阻止、トニーはレベルを捕まえながらヒップアタック連発
レベルも側転エルボーを決めてロープ際でリバースブロンコバスター。
トニーはバッククラッカーで反撃を試みたがレベルがすぐに黙らせる
しかしムーンサルトフットスタンプはトニーがかわすと、外道クラッチで3カウント


○トニー・ストーム
(4分36秒 外道クラッチ)
×レベル





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【第7試合】
◎シンデレラトーナメント1回戦(10分1本勝負)◎
宝城カイリ
VS
美邑弘海

▼煽りVでは『シンデレラのようにガラスの靴を履いて、毒リンゴを食べないように……除夜の鐘がなる前に』
とおとぎ話がゴチャゴチャになってる模様だった宝城。

★美邑がドロップキックで突っ込むがかわされる。それでも連続スクールボーイやカサドーラ、回転エビ固めと果敢に攻めにいく
串刺しエルボーも連発するが、宝城が対角線コーナーに振って突っかかる
しかし美邑がかわして前方回転エビ固め。さらにビクトル投げからカーフキラーにいった美邑だが宝城はエスケープ
追撃狙いで走った美邑を宝城がかわしエプロンへ。宝城はエプロンでのスライディングDを決めてエルボー連打
リングに美邑を入れるとダイビングエルボーアタック!そして逆片エビ固め
逃げられた宝城はボディスラムからスライディングDを放ったが美邑がかわし丸め込む。
尚もDDTを決めた美邑がダイビングボディアタック。スクールボーイが決まるもカウント2
起きた宝城は裏拳一閃!美邑も起き上がりエルボーを放つが宝城が重さの違うエルボー
そしてアラバマスラムからダイビングエルボードロップで3カウント


○宝城カイリ
(7分21秒 ダイビングエルボードロップ)
×美邑弘海




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【第8試合】
◎シンデレラトーナメント1回戦(10分1本勝負)◎
紫雷イオ
VS
木村花
▼花が観客に投げキッス、四方に向けているとイオが背後から場外勝ち狙い
何とか戻った花だがイオは倒立式ニードロップを2連発
だが花もイオを倒すとリバースインディアンデスロック!
花は対角線にイオを振って串刺しドロップキック→ロープに振ってドロップキックと連発
ブレーンバスターは上がらなかったがエルボー。イオが来ても追走エルボーを決めてブレーンバスターでぶっこ抜く
バイシクルキックを見舞った花はコーナーからミサイルキック!
ロープに走るもイオはドラゴンスクリュー!追撃狙いで突っかかったイオだが花がかわしてイオは場外ピンチ
花が何とか落とそうとバイシクルキックを放つががイオはエプロンでキャッチしてドラゴンスクリュー
リングに戻しスワンダイブ式ミサイルキックを決めたイオは、ダブルアーム式パイルドライバーからムーンサルトで3カウント



○紫雷イオ
(6分24秒 ムーンサルトプレス)
×木村花


【第1試合】
YAMATO
B×Bハルク
Kzy
vs
堀口元気H.A.Gee.Mee!!
ジミー・ススム
ジミー・カゲトラ
▼先発のYAMATOとカゲトラが互角の勝負。Kzyは堀口にウェーブ攻撃
ハルクはススムに3発目でドロップキックを決めるが、カゲがすぐにつかまえ、堀口は「プロレスは顔じゃねえんだ!」と顔面を踏みつけたあとコブラツイスト
髪をつかんでハルクが脱出すると、YAMATOも髪をつかんで投げ飛ばす。ハルク&Kzyは合体攻撃。堀口はKzyのボディースラムを回避するとゴムパッチン
お株を奪う髪の毛投げから腰振り&サーフィンアピール。カゲは619から逆片エビ固め、スイングDDT
ススムの攻撃を脱出したKzyはエルボー合戦からその場ジャンボを食らいながらもエルボースマッシュで逆転
ハルクは堀口&カゲにキックの乱れ打ち。堀口にはミサイルも放つ
Kzyはミッションインポッシブル。YAMATOとススムがエルボー合戦。さらにYAMATOは串刺しドロップキック
そしてなぜかタイツの下ろし合いからススムが「ど変態!」と叫びながらジャンボ
カゲはハルクにフライングラリアット。ハルクはフェイントカカトからセントーン。YAMATO&ハルクのサンドイッチ串刺し攻撃からKzyも続き、なおかつBEAT-BOM
KZ timeの自爆からススムが雪崩式エクスプロイダー。カゲはアッパー。ススムはエルボースマッシュ連打も逆にススムがジャンボでダウンを奪う
ハルクは堀口に変型水車落としからカカト落とし。ファーストフラッシュをよけた堀口がバックスライド。カウント2で返したハルクが今度こそファーストフラッシュを決めて勝利を飾った



○B×Bハルク
(18分1秒 ファーストフラッシュ)
×堀口元気H.A.Gee.Mee!!





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【第2試合】
ドラゴン・キッド
vs
ジミー神田
▼キッドのブレイクダンスアピールに神田も自分なりのやり方で対抗。キッドはトペフェイントからニードロップ、インディアンデスロック。コーナードロップキックでダウンさせ、助走をつけてもう一発
だが、神田がかわしてエルボードロップ。さらにエルボー。ちびっこファンの応援の声を聞いたキッドはコルバタから619、ケブラーダと反撃
スタナーも決めたキッドに対し、神田は執拗にジョン・ウー狙い。2回のトライは共に不発もパワースラム。対するキッドもクリスト。エスケープした神田は変型フェイスバスターからダイビングエルボー
琉’sを耐えたキッドに対して、次こそジョン・ウーを放ったが、最後はバイブルで逆転負け



○ドラゴン・キッド
(11分34秒 バイブル)
×ジミー神田





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【第3試合】
斎藤“ジミー”了
ビッグR清水
vs
Gamma
山村武寛
▼斎了がパートナーの清水をマネて「ホー!」とアピール。斎了はカッコよさでは山村に敵わず。タッチするときも「ホー!」と両手を上げながら
清水はGammaにタックルで圧倒。Gammaは何度もトライ。結局ツバ攻撃からようやくダウンを奪うことに成功。汚水攻撃も
山村にボディースラムを決めた清水はGammaを捕まえ、斎了がお株を奪う汚水
捕まり始めた清水に斎了は「ビッグさん!」と檄を飛ばす。斎了の串刺しエルボーから清水はダイビングショルダー
清水のランニング式OTAKEBIから斎了もOTAKEBI。山村は清水への飛びつきDDTで逆転
Gammaは斎了の後頭部を蹴り飛ばし、清水にブレーンバスター。山村はトペコン。斎了はGammaにサイクリングヤッホー
山村は清水にミサイル、ミドル連打。カウンターでキャッチした清水はブロックバスター。斎了&清水の連係が誤爆するも、斎了はGammaのツバ攻撃を防いで顔面に塗る
だが、Gammaがアックスボンバー。清水のOTAKEBIカットも誤爆。それでも斎了は山村のスワントーンボムを自爆させ、清水はネックハンギングボム
砲丸投げスラムを切り返した山村はGammaの竹刀アシストから清水にフィッシャーマンズバスターの体勢。上がらず、Gammaが加勢。しかし清水は2人まとめてブレーンバスター
斎了、清水の串刺し攻撃から清水がOTAKEBI。斎了は斎了ロケットでGammaから3カウント



○斎藤“ジミー”了
(15分20秒 斎了ロケット)
×Gamma





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【セミファイナル】
CIMA
Eita
vs
フラミータ
ドラスティック・ボーイ
▼CIMA対ドラで試合が開始となり、フラミータはEitaにトペコン。そのフラミータを捕まえたCIMA&Eitaがダブルドロップキックを決めるも、その後は再びEitaがピンチ
ランニング式ヒザ蹴りをフラミータに決めたEitaはCIMAとタッチ。CIMAはフラミータを捕らえたままドラにブレーンバスター。フラミータにはフットスタンプも
フラミータはスワンダイブ式ボディーアタックからトペアタックも決めてその場シューティングスタープレス
さらにCIMAに襲いかかろうとしたフラミータにEitaがドロップキック。ドラはミサイルキックからハンドスプリングキック
Eitaはドラに串刺し攻撃3連発から再びCIMAと連係
フラミータは2人にまとめてハンドスプリングエルボー。ドラのダイビングボディープレスからフラミータはファイヤーバードスプラッシュ
ドラにトラースを決めたEitaは丸め込み合戦からNumero Unoでギブアップ勝ち



○Eita
(12分42秒 Numero uno)
×ドラスティック・ボーイ





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【メインイベント】
鷹木信悟
T-Hawk
サイバー・コング
vs
土井成樹
Ben-K
望月成晃
▼VERSERKの奇襲攻撃を食らうも、望月は鷹木&T-Hawkをまとめて蹴散らす
土井はT-Hawkのタックルを食らうもアームホイップ。サイバーはBen-Kとパワフルな攻防
その中でT-Hawkの動きを封じたのは土井組。Ben-Kは鷹木にブレーンバスターも決めたが、コーナーに上がると、T-Hawkのチョップを食らって場外に転落
場外でも痛めつけられ、リングに戻るとサイバーがセントーン。3人で踏みつけたあとはT-Hawkが逆水平チョップ、サイバーはボディーブロー。そして3人で波状攻撃
Ben-Kはサイバーにスピアー。耐えられてしまったが、望月のキックのアシストから改めてスピアーを決めて望月とタッチ。
望月&土井はダブルブレーンバスター。サイバーには土井が串刺しエルボー。全く効いていなかったが、低空ドロップキックからローリングセントーン
サイバーはサイバーカッター。望月は鷹木にキック。鷹木もドラゴンスクリューからスライディングパンピング
Ben-Kは俵返しでフォールをカット。T-Hawkにはフロントスープレックス。サイバーにはアルゼンチン。その間に土井はT-Hawkにコブラ。望月はワキ固め
T-Hawkに土井組が串刺し3連発。土井のDOI555から望月がランニングミドル。
サイバーは土井と望月にまとめてパイナップルボンバー。Ben-Kにサンドイッチラリアットから鷹木がバックドロップ
VERSERKはさらに串刺しトレイン。鷹木&T-Hawkの合体攻撃も飛び出す
6人が次々とリング上で入れ替わり立ち替わりの攻撃を見せ、サイバーがBen-Kに地獄突き
パイナップルボンバーを2発耐えたBen-Kだったが、3発目でダウン。自力でカウント2で返すも、最後はサイバーボムで3カウント



○サイバー・コング
(17分1秒 サイバーボム)
×Ben-K



サイバー『オッケー。いけるぞ。今の勢いなら行けるぞ。5月5日、愛知県体育館大会、ドリームゲート、この勢いならこのオレ、サイバー・コングがドリームのチャンピオンになるぞ!
おい信悟、金網に入るのはヴェルセルクからこのオレと信悟の2人やな
おい、今まではよ、仲良くやってきたかもしらんけど、金網に入れば話は違うぞ。金網の中に入ってしまえば、そこは弱肉強食のジャングルや
食うか食われるか。生き残るのはただ一人や。おい、オレはな、オマエに対しても遠慮は一ミリもせえへんからな
オマエもそのつもりでおれよ』



鷹木『サイバー、確かにオマエの言う通りだ。普段はヴェルセルクとして仲間かもしれんが、リングに上がればオマエの言うとおり弱肉強食
パートナーでもなければオレはオマエのことも5月5日は敵だと思ってる
だけど、無理にここで揉める必要はねえな。散々、誤爆(×3)とやってきたけどよ、ひとつだけオレら共通点があるじゃねえか
あのYAMATO、へぼチャンピオン、クソチャンピオンからベルトを引っぺがすことだろ。そこだけはいっしょだからな
次、ここの北陸に来る時はオレかサイバーがベルトを持って帰ってきたらいいんじゃねえか、オマエら
とにかくどういうふうになるかわからんが、オレらの中で正々堂々って言うのはおかしいからよ、まあ、リング上、なんでもありって言うことで5月5日はよろしくな(と手を差し出す)』



サイバー『信悟、とりあえず金網まではよろしくな(と握手)
おいオマエら、知ってるとは思うけど、次の金沢大会、地上波の北陸放送が入るらしいな
オレの地道な努力が、こうやって小さなことからコツコツと出来上がってきてるんや
オレはもっともっと北陸を熱くしていくからな。オマエら楽しみにしとけよ!』





【第6試合】
オカダ・カズチカ
石井智宏
矢野通
vs
バッドラック・ファレ
ケニー・オメガ
チェーズ・オーエンズ
▼BULLET CLUBが奇襲。矢野がファレと対峙するやロープ際でブレイクを再三アピール
構わずファレが矢野を場外に連行、ケニーやオーエンズも加わっていたぶる
リングに上がってもバーミヤンスタンプでフォールしたファレ、ケニー&オーエンズが二人で股裂き

5分経過
矢野もすかさずコーナーマットを外すとケニー目掛けて横スイング、これはレフェリーに誤爆
その後、石井を捕まえたケニーはカミカゼ→ライオンサルト。石井もエルボーからパワースラム、ケニーは石井を走らせフランケン
バックの取り合いからケニーは逆水平!石井もバックに周りドラゴンスープレックスで投げればケニーはラリアットで返す
オカダとファレ、オカダはファレにパイルドライバーを狙うも上がらない。

10分経過
替わったオーエンズがカサノヴァ!を決めると自ら抑えケニーがコタロークラッシャー
オカダも窮地を脱しオーエンズにレインメーカーを狙うがファレがカット
それでもオカダはファレを強引にリバースネックブリーカーで叩きつけると、孤立したオーエンズを捕まえツームストンパイルドライバーからレインメーカーでフィニッシュ


○オカダ・カズチカ
(13分11秒 レインメーカー)
×チェーズ・オーエンズ



※オカダは試合後、場外のファレにプランチャを敢行





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【第7試合】
◎IWGPジュニアヘビー級選手権試合◎
<王者>
高橋ヒロム
vs
リコシェ
<挑戦者>
▼リコシェが奇襲、いきなり場外にヒロムを出すとトペスイシーダ!
リングにヒロムを戻したリコシェはスワンダイブ式エルボー、スワンダイブ式ファイヤーバードスプラッシュ
返されてもヒロムを走らせるがヒロムはリコシェの突進をキャッチしてジャーマン!
リコシェもベナドリラーを狙うがヒロムはかわす。

5分経過
しかしリコシェはヒロムをコーナーに追い込み619→スワンダイブ式ミサイルキック
キャプチャースープレックスを狙うもヒロムが返すが、ヒロムが場外への前方回転パワーボムを狙うとリコシェはフランケンで切り返す
コーナーに上がったリコシェをヒロムが追いつき雪崩式カサドーラを狙う。リコシェは堪えそのままフェイスバスターで叩きつける
エプロンに逃げたヒロムをリコシェが追いかけてきたがヒロムはエプロン上でのデスバレー
しかし場外ではリコシェがヒロムを捕まえノーザンライトスープレックス→ブレーンバスター
リングに戻るとリコシェがエルボー!旋風脚から場外で決めたノーザンライト→ブレーンバスターをリコシェが決めたがヒロムはジャーマン2連発
さらにギャラリアを決めたリコシェはシューティングスターを放ったがヒロムは膝
さらにコーナーへのジャーマンを決めると、シュバイン!
続いてヒロムはコーナーへのデスバレーが炸裂、タイムボム狙いはリコシェが膝蹴りで切り返し→トラースキック→ベナドリラーを決めたがカウント2
そして630゜を放ったがヒロムがかわす。そしてリコシェを走らせカナディアンデストロイを決めたヒロムはコーナーへのデスバレーからタイムボムでフィニッシュ


○高橋ヒロム
(16分29秒 TIME BOMB)
×リコシェ





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【セミファイナル】
◎スペシャルシングルマッチ◎
棚橋弘至
vs
EVIL
▼EVILの入場を棚橋がスライディングキックで奇襲!さらにプランチャ
だがEVILも凶器攻撃、椅子を使ってマンモスホームランも見舞った。さらにセントーンも

5分経過
棚橋もカウンターでクロスボディアタック。EVILがグーパンチやレフェリーを使ったトラースキック
スイングネックブリーカーも狙うが棚橋も切り返す。棚橋はEVILを場外に追いやるとコーナーからハイフライアタック
リングに戻り棚橋のスリングブレイドを狙うが防御したEVILがフィッシャーマンスープレックス
両者、膝たちでエルボー合戦から起き上がりエルボー合戦。棚橋もスピーディーにスリングブレイドを狙うがEVILはこれを読んでラリアット
EVILはステップオーバーのフェイスロックで締める。
しかし棚橋もカウンターでツイスト&シャウトからスリングブレイド
一気にチャンスを得た棚橋だったが、花道からSANADAとBUSHIが登場
BUSHIの串刺しコードブレイカーからSANADAがバックドロップ。しかしBUSHIの毒霧はSANADAに誤爆
そこへ田口監督が介入して二人を退場させる
EVILがエルボーを決めたが棚橋がドラゴンスープレックス
EVILもスパインバスターを決めると、EVILを狙ったが棚橋はスリングブレイド!
ハイフライフローも炸裂させると、もう一発決めて3カウント



○棚橋弘至
(18分50秒 ハイフライフロー2連発)
×EVIL





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【メインイベント】
◎IWGPインターコンチネンタル選手権試合◎
<王者>
内藤哲也
vs
ジュース・ロビンソン
<挑戦者>
▼ゴングから1分、両者ゆっくりと近づきロビンソンがエルボーを放ったが内藤は場外エスケープ
場外にロビンソンが来るや内藤が鉄柵にロビンソンをぶつけたり鉄柵際に追い込み低空ドロップキック!

5分経過
リングに戻ってもニークラッシャー、サソリ固め~リバースインディアンデスロック
起きたロビンソンに対して低空ドロップキックから足四の字固め

10分経過
内藤は串刺し低空ドロップキック→コーナーtoセイムコーナーも決めてダメージを与えたが、ロビンソンはカウンターでプリンスズスロウン
グーパンチ連打からスパインバスターで叩きつけ、キャノンボールを放ったが内藤かわす
内藤はまたもやコーナーtoセイムコーナーを決めるとコーナーに上がったが、ロビンソンに抵抗されてしまう
内藤を場外に追いやるとエプロンを走ってネックブリーカードロップ

先に戻った内藤はエプロン越しに攻撃、ロビンソンもエプロンの内藤にデスバレー
場外に落ちた内藤を鉄柵張り付けにしてキャノンボール!
リングに戻りパルプフリクションを狙うが内藤が裏DDT!

中央でエルボー合戦は激しい打ち合いから内藤が膝へエルボー→ニークラッシャー→マッケンロー

20分経過
そしてアキレス腱固めを極めたがロビンソンはエスケープ
内藤はロビンソンをコーナーに座らせフランケンを狙ったが、ロビンソンは雪崩式パワーボム
さらにラストライドも決めたが内藤は返していく

パルプフリクションは内藤が切り返す。強引にデスティーノを決めた内藤
ロビンソンも向かったが内藤はデスティーノ!さらに改めてデスティーノが決まる。ロビンソンは返す
それでもパルプフリクションを狙うロビンソンだが内藤は耐えるとデスティーノで叩きつけ3カウント



○内藤哲也
(26分42秒 デスティーノ)
×ジュース・ロビンソン



ゆっくりと棚橋が花道から歩いてくる


棚橋『内藤、お前に気持ちが伝わるように、手紙を書いてきた
読ませてもらう。


(エア手紙を開く)
拝啓、内藤哲哉殿
あなたに、東京ドームで負けトドメを刺されました
が、しかし、ここに戻ってきました
あなたのベルトを投げたり蹴ったりするところは、正直嫌いです、コノヤロー
あなたに、挑戦表明します、コノヤロー
つべこべ言わず挑戦させろ、コノヤロー

敬具、棚橋弘至』



内藤『棚橋選手、今、ウケ狙いの挑戦表明しっかり耳に聞いてましたよ
俺の答えは、分かりますよね?

そう

トランキーロ、あっせんなよ!

今試合終わったばかりで疲れてんだよ、カンサードなんだよ

正直、あなたの挑戦表明なんてどうでもいい。
ここにいるお客様は俺たちと一緒に叫びたいんだ


(棚橋は退場)


(スペイン語で)別府の皆さん、こんばんは!

EVIL、BUSHI、SANADA、ヒロム、内藤
ロス、インゴブレナブレス、デ、ハポ~ン!』

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