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カテゴリ:SS・AA | 作品タイトル:新世紀エヴァンゲリオン
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/10(火) 23:43:36.71 ID:qeCKs6Or0

格納庫



シンジ「お願いします」



弐号機「……」



シンジ「そうだ。これ、召し上がってください。僕の好きなケーキのお店で買ってきたんです」



弐号機「……」



シンジ「僕は真剣です」



弐号機「……」



シンジ「無視しないでください」









13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/10(火) 23:52:37.44 ID:jKSPqEVC0

いい発想だ



000


ニュー速VIP/http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1341931416/







8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/10(火) 23:48:04.35 ID:qeCKs6Or0

シンジ「僕はアスカのことが本当に好きなんです」



弐号機「……」



シンジ「ちょっと粗暴なところもありますけど、最近はそこも可愛いかなって思うようになってきて」



弐号機「……」



シンジ「初めは気が合わないかなって思ったりもしました。でも、一緒に暮らしている内に彼女の魅力に気づいたというか……」



弐号機「……」



シンジ「意外と素直なところもあるし、ああアスカってちょっと照れ屋なだけなんだ、と感じました」



弐号機「……」



シンジ「そのときから、アスカが本当に可愛く見えてきて……それで、好きになったんです」



弐号機「……」



シンジ「聞いていますか、お義母さん?僕は真剣なんです」









11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/10(火) 23:50:40.20 ID:qeCKs6Or0

シンジ「もしかして、怒っているのですか?」



弐号機「……」



シンジ「あの……ダメなんですか?」



弐号機「……」



シンジ「何か言ってください!!!」



弐号機「……」



シンジ「バ、バームクーヘン」



弐号機「……」ピクッ



シンジ「?!」



弐号機「……」



シンジ「バームクーヘンがいいんですか?!」









14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/10(火) 23:53:39.23 ID:qeCKs6Or0

シンジ「分かりました、すぐに買いに行ってきます!!」



弐号機「……」ゴゴゴ



シンジ「え……」



弐号機「……」ガキィィン



シンジ「あの……手をどけてください。通れません」



弐号機「……」



シンジ「まさか……バームクーヘンは関係ないんですか?」



弐号機「……」



シンジ「話を続けろ……そういうことですね?」



弐号機「……」



シンジ「分かりました……続けます」



弐号機「……」ゴゴゴ









17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/10(火) 23:54:33.79 ID:/dgdu+EQ0

聞いてたwwwwwwwwwww









16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/10(火) 23:54:16.31 ID:cascEf1M0

お母さん真面目に聞いてたんだなwww









20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/10(火) 23:59:01.46 ID:qeCKs6Or0

シンジ「アスカは実際のところ気難しいところはあります」



弐号機「……」



シンジ「なんというか、僕が顔色を伺いすぎなのかもしれませんが、よく怒らせてしまいますし」



弐号機「……」



シンジ「でも、最初こそなかったですけど、近頃のアスカは怒ったあとにきちんと謝ってくれるようになりました」



弐号機「……」



シンジ「本当に、本当に小さな声で「ごめん」って言ってくれるんです。そのときのアスカがまた可愛くて」



弐号機「……」



シンジ「初めの印象が悪かった所為か、そういうところがもうとてつもなく良く見えてしまうんですよね」



弐号機「……」









22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:03:01.55 ID:6YOlbbkN0

シンジ「お義母さんもそういう風に思うこと、ありますか?」



弐号機「……」



シンジ「無いんですか……」



弐号機「……」



シンジ「あ、そのときの写真が―――」



弐号機「……」ゴゴゴゴ



シンジ「うわぁ!!あ、焦らないでください!!ちゃんと見せますから!!手を下ろしてください!!」



弐号機「……」ゴゴゴ



シンジ「えっと……これです。デジカメで撮ったものなので、見難いかもしれませんが」



弐号機「……」



シンジ「このアスカが本当に可愛くて」



弐号機「……」ゴゴゴ



シンジ「あ、少し遠かったですか?じゃあ、えっと、もう少し近づきますね」スタスタ









23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:04:21.79 ID:MaO5GPzq0

シュール過ぎるwww









26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:07:27.39 ID:qeCKs6Or0

シンジ「これです」



弐号機「……」



シンジ「見ましたか?」



弐号機「……」



シンジ「可愛いと思いますよね?」



弐号機「……」



シンジ「でも、アスカって強がりだから、あまりこういうところを他人に見せたくないんだと思います」



弐号機「……」



シンジ「そんな弱さを僕には曝け出してくれる……。だから、僕はアスカを守ってあげたいって思いました」



弐号機「……」



シンジ「その感情はいつしか、恋愛感情に変わったんです」



弐号機「……」









30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:11:30.02 ID:6YOlbbkN0

シンジ「アスカのことをずっと守りたい、それはアスカに同情したからじゃないんです」



弐号機「……」



シンジ「本当にアスカのことが好きだからなんです」



弐号機「……」



シンジ「大切にします」



弐号機「……」



シンジ「僕に……アスカをください!!」



弐号機「……」



シンジ「……」



弐号機「……」



シンジ「ダメなんですか……?」



弐号機「……」









32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:15:05.94 ID:6YOlbbkN0

シンジ「そんな……どうして……」



弐号機「……」



シンジ「どうして……お義母さん!!答えてください!!!お願いします!!!」



弐号機「……」



シンジ「僕がアスカを幸せにします!!だから……!!!」



弐号機「……」



アスカ「―――ママ!!」



シンジ「アスカ!?」



弐号機「……」ビクッ



アスカ「シンジがここまで言ってるのに!!どうして?!ねえ!!ママ!!!」



弐号機「……」



シンジ「アスカ……」



アスカ「シンジは真剣だって、分かったでしょ?!どうしてなの、ママ!?いいでしょ!?」



弐号機「……」









35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:15:58.69 ID:0BOgVa7X0

アスカ登場









36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:17:02.73 ID:QdoGrvHH0

>>35

こんなんでwwwwwwww笑ってしまったwwwww









40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:19:34.76 ID:6YOlbbkN0

アスカ「私も、シンジのことが好きなの!!」



弐号機「……」



アスカ「初めはウジウジしてて嫌な奴って思ってたけど……」



弐号機「……」



アスカ「私のことをちゃんと見てくれてるし、守ってくれるときはかっこいいし……」



弐号機「……」



アスカ「料理はうまいし……お弁当も美味しいし……私の我侭も……文句はいいながらも許してくれるし……」



弐号機「……」



アスカ「だ、だから、私もシンジのことが好きなの!!ママ!!私もシンジも本当に真剣なんだからぁ!!」



シンジ「アスカ……」



弐号機「……」









49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:24:09.84 ID:6YOlbbkN0

アスカ「も、もちろん、全部シンジ任せにするのもアレだから、最近は料理だって頑張ってるの」



弐号機「……」



アスカ「昨日だってカレーを作ったのよ、ママ?」



シンジ「野菜切っただけだよね」



アスカ「うるさいわね!!話の腰を折らないで!!」



シンジ「ご、ごめん」



弐号機「……」



アスカ「ママ……お願い……」



弐号機「……」



アスカ「私も……色々がんばるから……許して……」



弐号機「……」



アスカ「ママ!!」



シンジ「やっぱり……僕じゃだめなのかな……」









50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:26:47.47 ID:6YOlbbkN0

弐号機「……」



アスカ「ママの分からず屋!!!嫌いよ!!!」タタタッ



シンジ「アスカ!!」



弐号機「……」ゴゴゴ



アスカ「!?」



弐号機「……」ガキィィン



アスカ「なによ!!通れないでしょ!?この手をどけてよ!!」ゲシッゲシッ!!



シンジ「アスカ!!何やってるんだ!!!蹴るなんてだめだよ!!」



アスカ「だって……!!だって!!!」



シンジ「お義母さんの話も聞こうよ。ね?」



アスカ「う、うん……」



弐号機「……」ゴゴゴ









56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:29:27.53 ID:6YOlbbkN0

弐号機「……」



アスカ「……」



シンジ「……」



弐号機「……」



アスカ「(シンジ……足が痺れてきたんだけど)」



シンジ「(我慢して)」



アスカ「(でも、ちょっとこれは……)」モジモジ



シンジ「(きっと何かあるんだよ。もう少しだけ我慢だ)」



アスカ「(うぅ……)」モジモジ



弐号機「……」



アスカ「……」モジモジ



シンジ「……」









60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:33:53.88 ID:6YOlbbkN0

アスカ「ママ!!いい加減にして!!!」



弐号機「……」



アスカ「いててて……しびれた……」



シンジ「アスカ、大丈夫?」



アスカ「へ、平気よ……」



弐号機「……」



アスカ「何よ……ずっと黙ったままじゃない……」



シンジ「うーん……もしかして、喋れないのかも」



アスカ「え?そんな……だってエヴァってよく吼えるじゃない」



シンジ「うん……でも、吼えるぐらいしかできないのかも」



アスカ「ママ……そうなの?」



弐号機「……」



シンジ「イエスなら、右手を動かしてください」



弐号機「……」ゴゴゴ



アスカ「ママ……喋れなかったの……!?」









62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:36:37.99 ID:xN9ae5py0

ワロタ









66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:38:51.64 ID:E31X0tIv0

我慢してたけど、ついに声出して噴いてしまった









67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:39:10.27 ID:6YOlbbkN0

シンジ「そんなことだとは知らず、すいません!!!」



アスカ「ママ!!ごめんなさい!!」



弐号機「……」



シンジ「どうしよう……きっと怒ってるよ!!アスカ!!」オロオロ



アスカ「ママ!!シンジに悪気はなかったの!!許して!!」オロオロ



弐号機「……」



シンジ「じゃあ、この差し入れのケーキは大失敗だったんだ……あぁ……僕はなんてことを……」ガクガク



アスカ「ママ!!怒ってないんでしょ!?そうよね?!」



弐号機「……」



シンジ「アスカ!!やっぱり怒ってるんじゃ……!!」



アスカ「うそ……だって、ママは優しいもの……怒ってるわけないわ……」



弐号機「……」









70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:41:41.84 ID:lffNKgCyO

きっと中にいるアスカのお母さんは



「あらあらアスカちゃんが恋人なんて!きゃー!きゃー!どうしようどうしよう」って思ってるに違いない










71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:41:48.34 ID:w/pjCLIg0

お母さんさっきから同じ動作しかしてないぞww









72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:44:19.15 ID:6YOlbbkN0

シンジ「どうしよう……アスカ……」



アスカ「ママ……怒ってるの?」



弐号機「……」



シンジ「無言の圧力がすごい……押しつぶされそうだ……」



アスカ「シンジ……」



弐号機「……」



シンジ「一度、態勢を立て直すべきかな?」



アスカ「アンタ、バカぁ?ここで背中を見せたら、もうママは顔を見てくれなくなるわよ!?」



弐号機「……」



シンジ「そ、そうだね……ここで逃げたら、認めてもらえない……!!」



アスカ「ええ」



弐号機「……」









77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:49:38.34 ID:6YOlbbkN0

シンジ「お義母さん」



弐号機「……」



シンジ「僕はエヴァンゲリオン初号機パイロット、碇シンジです!!!」



弐号機「……」



シンジ「ちゃんと職もあります!!」



弐号機「……」



シンジ「しかも、国家公務員みたいな仕事なんで、安定もしてます!!」



弐号機「……」



シンジ「アスカを幸せにさせてください!!!」



弐号機「……」



アスカ「ママ……何がダメなの……?」



シンジ「僕という人間が信じられませんか?イエスなら右手を上げてください」



弐号機「……」



アスカ「動かない……。ママ!!なんで無視するのよ?!どうして!?」



シンジ「やっぱり……僕じゃ……アスカを守れないの……?」









83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:54:33.67 ID:6YOlbbkN0

弐号機「……」



アスカ「ママ!!イエスなら右手をあげるの!!」



弐号機「……」



シンジ「答えてくれない……」



アスカ「どうして……ママぁ……私がここまで言っても……ダメなのぉ……?」



弐号機「……」



シンジ「アスカ……もういいんだ」



アスカ「え……」



シンジ「僕の力不足だったんだよ……ごめん……」



アスカ「シンジ。違う!!」



シンジ「じゃあ……このケーキは二人で食べて……」



アスカ「待って!!シンジ!!」



弐号機「……」カギィィン



シンジ「え……ど、どうして通路を遮るんですか?!手をどけてくださいよ!!」



弐号機「……」









88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 00:57:18.97 ID:6YOlbbkN0

シンジ「僕はもうアスカを守れないんだ!!!」



弐号機「……」



シンジ「どけてよ!!!どけろよぉ!!!」



弐号機「……」



アスカ「ママ……シンジに言いたいことが、あるの?」



弐号機「……」ゴゴゴ



シンジ「右手があがった……」



アスカ「ママ……」



弐号機「……」



シンジ「分かりました。聞きます。なんですか?」



アスカ「……」ドキドキ



弐号機「……」



シンジ「……」



アスカ「……」ドキドキ









93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:01:20.50 ID:6YOlbbkN0

シンジ「アスカ、お義母さん、喋れないんじゃ……」



アスカ「あ、そうだった!!どうしよう……」



弐号機「……」



シンジ「そうだ。イエスかノーで訊ねていって、お義母さんが何をいいたいのか、探ろうよ」



アスカ「そうね。いい考えじゃない。冴えてるぅ」



弐号機「……」



シンジ「では、イエスなら右手。ノーなら左手を動かしてください」



弐号機「……」ゴゴゴ



アスカ「わかったって」



シンジ「えっと……今日の晩御飯のおかずを悩んでいたんですか?」



弐号機「……」ゴゴゴ



アスカ「違うみたい」



シンジ「え……じゃあ、なに……?」









98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:04:37.82 ID:6YOlbbkN0

アスカ「今日の私の服、可愛いでしょ?」



弐号機「……」ゴゴゴ



アスカ「ありがとう、ママ」



シンジ「え?それですか?」



弐号機「……」ゴゴゴ



アスカ「違うみたい」



シンジ「……?」



アスカ「ママ、もしかして私とシンジのこと?」



弐号機「……」ゴゴゴ



シンジ「右手……そうなんですか」



アスカ「私たちの交際について?」



弐号機「……」ゴゴゴ



シンジ「アスカ」



アスカ「うん。ママは私とシンジのお付き合いについて、言いたいことがあるみたいね」









102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:07:16.76 ID:6YOlbbkN0

シンジ「あの……僕にアスカをくれるのですか?」



弐号機「……」



アスカ「反応しないってことは、イエスでもノーでもないの?」



弐号機「……」ゴゴゴ



シンジ「決めかねているということですね?」



弐号機「……」ゴゴゴ



アスカ「そうなんだ……何が原因なのかしら?」



シンジ「収入?」



弐号機「……」ゴゴゴ



アスカ「違う……。性格?」



弐号機「……」ゴゴゴ



シンジ「違う……。学業?」



弐号機「……」ゴゴゴ



アスカ「えー?!これも違うの?!じゃあ、あとは……」



シンジ「まさか……年齢、とか?」









109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:11:19.75 ID:6YOlbbkN0

弐号機「……」ゴゴゴ



アスカ「ママ!!そうなの?!年齢を気にしてたの?!」



弐号機「……」ゴゴゴ



シンジ「どうして……14歳っていうのがいけないんですか?」



弐号機「……」ゴゴゴ



アスカ「ママ……14歳はダメだっていうの?」



弐号機「……」ゴゴゴ



シンジ「そんな!!年齢なんて関係ないと思います!!」



アスカ「そうよ!!愛があればなんでもできるはずよ!!」



弐号機「……」ゴゴゴ



シンジ「違う……!?愛だけじゃダメだって言うんですか?!」



弐号機「……」ゴゴゴ



アスカ「どうして……。ママ、どうしてイエスって答えるのよ!?」



弐号機「……」



アスカ「なんとか言ってよ!!ママ!!!」









115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:13:52.92 ID:6YOlbbkN0

シンジ「じゃあ……いくつならいいんですか?15歳ですか?」



弐号機「……」



シンジ「16歳ですか?」



弐号機「……」



シンジ「17歳?」



弐号機「……」



シンジ「18歳?」



弐号機「……」



アスカ「なによ!!もしかして20歳を超えてからっていうの?!」



弐号機「……」ゴゴゴ



シンジ「そ、そんな……!!」



アスカ「ママ……あと6年もまたないといけないの……?」



弐号機「……」ゴゴゴ



シンジ「こ、こんなことって……」ガクッ









117:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:14:59.01 ID:w4BSht220

親らしい発言だな









118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:15:00.58 ID:NvkOF8iR0

シュールすぎるwww









120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:15:49.93 ID:xVLFmF4x0

ロボだけにお堅いな









124:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:19:27.34 ID:wMIBAla60

>>120









127:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:21:41.03 ID:6YOlbbkN0

アスカ「ママ!!!でも、シンジのママはいいって言ってくれたわよ!?」



弐号機「……」



アスカ「シンジのママは私がシンジのお嫁さんになりたいって言ったら、即諾してくれたわよ?!」



弐号機「……」



シンジ「アスカ、僕の母さんは関係ないよ」



アスカ「でも、シンジのママがいいって言ってくれたのに!!どうするの!?シンジのママ、すごく楽しみにしてる感じに吼えたじゃない!!」



シンジ「そうだけど」



アスカ「このままじゃ、シンジのママに失礼よ!?ママ!!!」



弐号機「……」



シンジ「あの……よかったらなんですけど……。僕の母とも話してもらえませんか?」



アスカ「シンジ……!!」



シンジ「大人同士の話し合いもやっぱり必要だよ。言っても僕たちは中学生だし」



アスカ「そうね……。ママ……シンジのママと話をしてくれる?」



弐号機「……」ゴゴゴ



シンジ「あ、ありがとうございます!!さっそくミサトさんに頼んでリフトオフしてもらいます!!」ダダダッ









134:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:23:14.68 ID:xVLFmF4x0

>アスカ「でも、シンジのママがいいって言ってくれたのに!!どうするの!?シンジのママ、すごく楽しみにしてる感じに吼えたじゃない!!」



わろた










131:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:22:51.10 ID:w4BSht220

初号機吠えたんだ









152:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:26:53.85 ID:6YOlbbkN0

ゲンドウ「よし。初号機と弐号機を出撃させろ」



ミサト「はい」



ミサト「エヴァンゲリオン初号機!!リフト・オフ!!!」



リツコ「さあ……どうなるかしらね」



マヤ「見ものですね。エントリープラグ入れてませんからね」



ミサト「エヴァンゲリオン弐号機!!リフト・オフ!!!」



日向「エヴァ初号機及び弐号機、所定の位置につきました」



青葉「出力安定。異常はありません」



マヤ「各部正常です」



シンジ「アスカ……」



アスカ「ええ……今は見守りましょう……」



ミサト「……」









160:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:29:40.75 ID:F/cLKBVT0

なんでネルフは協力的なんだよwww









165:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:31:02.00 ID:6YOlbbkN0

初号機「……」



弐号機「……」





ミサト「動かないわね……」



マヤ「やっぱり、エントリープラグがないとやる気が起きないんじゃ……」



リツコ「一理あるわね」



シンジ「そんな……」



ミサト「エヴァを両機とも戻して、エントリープラグを射れて再稼動させるわよ」



冬月「やはり、当事者も場にいないと話しにくいか」



ゲンドウ「ああ……」



シンジ「じゃあ、アスカ」



アスカ「ええ。またあとでね」



シンジ「うん」









168:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:31:39.27 ID:VjhES2s7P

中学の授業参観に初号機と弐号機が来てるのを想像してしまった









172:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:34:39.45 ID:6YOlbbkN0

ミサト『エヴァ初号機、弐号機、リフトオフ!!』



初号機「……」



弐号機「……」



ミサト『シンジくん、アスカ。がんばってね』



シンジ『はい』



アスカ『ええ。―――ママ、行きましょう』



弐号機「……」ズンズン



シンジ『母さん……いくよ……』



初号機「……」ズンズン



弐号機「……」



初号機「……」



アスカ『シンジ、ママたち話してるの?』



シンジ『わ、わからないよ……』









176:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:38:22.87 ID:6YOlbbkN0

シンジ『えっと……紹介します。僕の母です』



初号機「……」



アスカ『私のママです……』



弐号機「……」



シンジ『母さん。何か喋ろうよ』



アスカ『ママ、もしかして緊張してるの?』



初号機「……」



弐号機「……」



シンジ『母さん!!黙ってたら分からないよ!!』



アスカ『ママ!!なにか喋って!!』



初号機「……」



弐号機「……」



シンジ『アスカ、やっぱり喋れないんだよ』



アスカ『そんな……折角、話し合いの場を設けたのに……』









178:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:39:27.26 ID:Wq8MGluH0

何だこの状況、何なんだ









182:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:41:04.06 ID:HFNROW7U0

ツッコミ不在の恐ろしさよ









184:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:43:17.46 ID:6YOlbbkN0

マヤ『大変です!!初号機に異常なエネルギー反応!!!』



ミサト『なんですって?!』



シンジ『母さん?!どうしたの!?母さん!!!』



初号機「……」パキンッ



初号機「オォォォォォォォォォン!!!!!!!」



シンジ『うわぁ!!母さん!!どうしたんだよ!!母さん!!!』



ゲンドウ『ユイ!!落ち着け!!何を言われた!!』



アスカ『そんな……ママ!!シンジのママを怒らせたの?!』



マヤ『弐号機にも高エネルギー反応が!!!』



アスカ『へ?』



弐号機「……」パキンッ



弐号機「オォォォォォォォォォォォ!!!!!!!」



アスカ『ママ!!!ママ!!!』



初号機「オォォォォォ!!!!!」ガキィィン!!!



弐号機「オォォォォォ!!!!!」ガキィィン!!









195:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:46:02.65 ID:d9uaPLmJ0

http://anianieva.up.seesaa.net/image/saigono_sisha1.jpg

saigono_sisha1



大体こんな感じ









205:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:48:00.02 ID:F/cLKBVT0

>>195

やべ、見たくなってきた










224:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:54:39.60 ID:FLcn+xoj0

>>195

なんだほぼ公式じゃないか










199:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:46:31.67 ID:9sJ7wiPx0

なにこのシュールな情景









206:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:50:24.17 ID:6YOlbbkN0

シンジ『やめて!!やめてよ!!母さん!!!』ガションガション



アスカ『いや……いや……ママ……とまって……シンジのママを傷つけないで……!!』ガションガション



初号機「オォォォォォ!!!」ガギィィン!!!



弐号機「オォォォォ!!!!」バギィィン!!!



ミサト『エヴァの送電をカットして!!』



マヤ『了解!!』



ゲンドウ『やめろ』



ミサト『司令!!しかし!!』



ゲンドウ『見届けろ……必ず決着はつく……』



ミサト『は、はい……』



初号機「オオォォォ……!!!」



弐号機「オォォォ!!!!」



シンジ『とまれとまれとまれとまれとまれとまれ……!!』ガションガション



アスカ『ママ……ママ……ママ……ママ……!!』ガションガション









208:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 01:51:18.76 ID:NI3CNm1G0

壮絶すぎる対談









263:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:02:41.15 ID:6YOlbbkN0

ゲンドウ『ユイ……』



冬月『どうなる……』



シンジ『母さん!!』



アスカ『ママ!!!』



初号機「オォォォ!!!!」ギュィィィン!!!!



弐号機「オォォォ!!!!」ギィィィン!!!



シンジ『母さん!!!もうやだよ!!!』



アスカ『ママ!!目をさまして!!!』



初号機「……」ピタッ



弐号機「……」ピタッ



シンジ『え……?』



マヤ『エヴァ……停止しました』



アスカ『……ママ?』



初号機「……」



弐号機「……」









267:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:07:36.55 ID:6YOlbbkN0

初号機「オォォォ」ガキィィン



弐号機「オォォ」ガキィィン



マヤ『エヴァ両機、熱い握手を交わしました!!』



ミサト『決着がついたのね?!』



冬月『和解か……』



ゲンドウ『ああ……問題ない』



シンジ『母さん……僕たち……のこと……どうなったの?』



初号機「オォォォォォ!!!!!」



アスカ『ママ……シンジと……結婚してもいいの?』



弐号機「……」ゴゴゴ



アスカ『左手!?え?!どういうこと?!』



初号機「……」ググッ



シンジ『アスカ!!母さんが指を折って数を示してるよ!!』



アスカ『1と8……?18歳になったらいいってこと?』



初号機・弐号機「……」コクコク









270:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:08:07.29 ID:d9uaPLmJ0

妥協点か……









272:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:08:28.74 ID:qbquz2Jr0

そこで揉めてたのかwwwwww









279:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:09:56.88 ID:49jKxRIt0

ユイ「愛してるなら今からだって良いじゃない!!!!」

キョウコ「二十歳になって落ち着いて考えられるようになってからよ!!!!」





つまりこういう事か










275:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:08:43.11 ID:w/pjCLIg0

常識的な和解だなww









283:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:10:46.25 ID:DbbuDu4o0

片手で8ってどうやって数示したんだ

00111か










286:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:11:56.28 ID:Zjg7lr610

>>283

初号機が1で、二号機が8を示したんじゃね










290:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:13:38.56 ID:DbbuDu4o0

>>286

それシュールでいいな……!!









269:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:08:02.27 ID:CaDUh2/D0

頷けるのかよwwww









289:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:13:33.13 ID:6YOlbbkN0

シンジ『それ以上は譲れないって、アスカのお義母さんが言っているんだね?』



初号機「オォォ……」



シンジ『そっか……』



アスカ『ママ……シンジとの結婚自体は反対じゃないのね?』



弐号機「……」コクコク



アスカ『そう……それならいいわ……』



初号機「……」キョロキョロ



シンジ『母さん?』



初号機「……」シャキン



マヤ『初号機、パレットライフルを装備しました』



初号機「……」カキカキ



ミサト『ライフルで地面に何か書いてるわね』



シンジ『えっと……待てる?だって』



アスカ『そんなの……余裕よ、ね?シンジ?』



シンジ『うん!!大丈夫だよ!!母さん!!』









293:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:14:38.60 ID:rVa1+XZ90

最初から書けよwwwwww









291:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:14:16.14 ID:1V4iwdhl0

筆談できるのなら最初からやれwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww









295:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:14:46.92 ID:L+CPinqDO

文字書けるなら最初からそれ使えwwwwwwwwwwwwww









349:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:41:46.48 ID:CJpG4fLcP

>>295

あのケージの中じゃ書けるものなかったし……









304:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:19:08.22 ID:6YOlbbkN0

弐号機「……」シャキン



マヤ『弐号機、ポジトロンライフルを装備しました』



弐号機「……」カキカキ



アスカ『シンジ……ママ、が……』



シンジ『え……じゃじゃ馬娘だけど、よろしくお願いします……か。こちらこそ、お願いします』



アスカ『もう……ママったら』



初号機「……」カキカキ



シンジ『あ、うん。ミサトさん!』



ミサト『どうしたの?』



シンジ『母さんが立ってるの疲れたって言ってます』



ミサト『分かったわ。エヴァ両機を速やかに回収して』



日向『了解しました』



アスカ『ママ……ありがとう』



弐号機「……」









312:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:22:48.42 ID:6YOlbbkN0

格納庫



アスカ「それじゃあ、ママ。またね」



弐号機「……」



シンジ「必ず、アスカは幸せにします」



アスカ「いこ、シンジ!」



シンジ「うん!」



弐号機「……」



初号機「……」



シンジ「母さん、おやすみ!!」



アスカ「えっと……ママって呼んでもいいですか?」



初号機「オォォォ!!!!」



シンジ「いいみたい」



アスカ「やった。これからよろしくね、ママ!」



初号機「オォォォォ!!!!!!」





おしまい。









319:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:23:38.54 ID:vklM9LAy0

オォォォ乙!!









321:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:23:54.34 ID:PJCmvgpK0

オォォォォォォ!!









324:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/11(水) 02:24:30.70 ID:Zjg7lr610



盛大にワロタわ






















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[ 2012/7/18 08:43 ] SS・AA コメント:40 はてなブックマークに追加

コメント一覧

  • 1:コメントげっとロボ 2012年07月18日 09:40 ID:qCNM8L7T0
  • バームクーヘンってなんのネタだっけ
    ニコ動で見たことはあるんだが
  • 2: 2012年07月18日 09:55 ID:aTnRMY4g0
  • 鬼才すぎてクソ笑った
  • 3:コメントげっとロボ 2012年07月18日 10:53 ID:IVN.JR.s0
  • 「やっぱり喋れないんだよ」に不覚にも笑った
  • 4:コメントげっとロボ 2012年07月18日 11:01 ID:QFmxmlmn0
  • >>1
    まず旧エヴァ見ろよ
  • 5:コメントげっとロボ 2012年07月18日 11:13 ID:nWlxWpC00
  • まずゲンドウが認めてるのかよw
  • 6:コメントげっとロボ 2012年07月18日 11:20 ID:nLK5HaD80
  • 母の日の話も作って欲しいな
  • 7:名無し 2012年07月18日 11:28 ID:I6Ak7uq40
  • 面白かった
  • 8:コメントげっとロボ 2012年07月18日 11:38 ID:yXQa9wLC0
  • ※1
    エヴァ見てないの丸わかりだな
  • 9:コメントげっとロボ 2012年07月18日 11:57 ID:OkEFvfYa0
  • テレビ放映版で、アスカと一緒に弐号機載った時に、ドイツ語の話になって、シンジが言ったドイツ語の単語がバームクーヘンだったんだっけか。
  • 10:コメントげっとロボ 2012年07月18日 12:06 ID:soqFP1WR0
  • ゲンドウ「よし~」ってww
  • 11:コメントげっとロボ 2012年07月18日 12:21 ID:EBfuRXqI0
  • 良い話だ
  • 12:コメントげっとロボ 2012年07月18日 12:31 ID:B..rpJo20
  • 120:愛のVIP戦士:2012/07/11(水) 01:15:49.93 ID:xVLFmF4x0
    ロボだけにお堅いな
    すばらしいと思います。
    ギアスのSSはもうないのかなぁ
  • 13:名無し 2012年07月18日 12:41 ID:XpKhii420
  • アニメや劇場版ではアスカとの関わりが薄すぎるゲンドウがノリノリで萌えた
  • 14:コメントげっとロボ 2012年07月18日 12:41 ID:yRtl7pUR0
  • 映像化はよ
  • 15:コメントげっとロボ 2012年07月18日 13:30 ID:YxmM.4xr0
  • おめでとう!
  • 16:名無し 2012年07月18日 13:32 ID:JOBpZN.M0
  • エヴァSSはネタが尽きることを知らないな
  • 17:コメントげっとロボ 2012年07月18日 14:23 ID:LVqakVQB0
  • リツコ「碇司令、今後はエヴァ各機に手話アプリケーションを実装する事を進言いたします」
    ゲンドウ「うむ、任せる」
    で、以後猛烈に両手を動かしてお母さん井戸端トークを始める初号機・弐号機の姿が・・・
  • 18:コメントげっとロボ 2012年07月18日 15:04 ID:vC90QOnr0
  • ※17
    ヤバいスゲー見たい
  • 19:コメントげっとロボ 2012年07月18日 15:15 ID:f.BH7cED0
  • この発想はなかったwww
  • 20:コメントげっとロボ 2012年07月18日 15:28 ID:1WUdX3HA0
  • アニメ化いけるでこれ
  • 21:コメントげっとロボ 2012年07月18日 15:31 ID:00rZx9ah0
  • つっこみって大切。
  • 22:コメントげっとロボ 2012年07月18日 15:57 ID:sj0CCDz.0
  • でも、LASエンドにはしないって公式で言ってなかったっけ?
    どっかで見た覚えがあるんだが。
    シンジじゃないというならアスカは誰とくっつくんだろう
  • 23:コメントげっとロボ 2012年07月18日 17:22 ID:.m.0Fbtr0
  • ポジトロンライフルじゃなくてプログナイフで書けや
  • 24:コメントげっとロボ 2012年07月18日 17:49 ID:888WmynB0
  • ※23
    交渉という戦いで折れたんだろ
  • 25:コメントげっとロボ 2012年07月18日 18:01 ID:Zi9E6Iay0
  • 喋れなかったの→吼えたじゃないの流れはワロタww
  • 26:コメントげっとロボ 2012年07月18日 18:15 ID:masrHsnb0
  • 碇シンジ育成計画の漫画版のキョウコさん(アスカのママ)が
    浮かんで消えねぇぞw
    余談だけど「明日」香のママだから「今日」子らしい
    じゃあ女系のお婆さんは「昨日」さんなんだろうかw
  • 27:コメントげっとロボ 2012年07月18日 18:44 ID:.SvQHI.I0
  • 不覚にも
    ゲンドウ『ユイ!!落ち着け!!何を言われた!!』
    がツボったw
  • 28:コメントげっとロボ 2012年07月18日 18:59 ID:LVqakVQB0
  • ゴゴゴの時は勿論顔面の装甲を展開して四ツ目でシンジ君を睨むんだな
    うん、怖いw
  • 29:コメントげっとロボ 2012年07月18日 21:42 ID:Aflg7p0k0
  • やっぱりまとめてたかwww
  • 30:コメントげっとロボ 2012年07月18日 21:48 ID:FEkZMlcr0
  • 収入すくねぇ上に安定してないだろお前の仕事wwwwwwww
  • 31:コメントげっとロボ 2012年07月18日 21:55 ID:GwxqOzyG0
  • ( ;∀;) イイハナシダナー
  • 32:コメントげっとロボ 2012年07月19日 00:26 ID:p5aEykXl0
  • 誰もつっこまない世界おそろしいww
  • 33:コメントげっとロボ 2012年07月19日 09:43 ID:r4Cifs2d0
  • 父親が以下に役に立たないかが切実に・・・w
  • 34:コメントげっとロボ 2012年07月19日 10:25 ID:6Hiv4D860
  • ほのぼのしててええ話やw
  • 35:コメントげっとロボ 2012年07月19日 21:20 ID:0xzf.SbX0
  • この親子会議に国いくつぶんの予算が飛んだんだw
  • 36:コメントげっとロボ 2012年07月20日 08:06 ID:lisMvACM0
  • 発想がすげえなwww
  • 37:コメントげっとロボ 2012年07月20日 15:08 ID:pygrGvHW0
  • ※35
    冬月「またゼーレの老人達から呼び出しが掛かったな。どうする、碇?」
    ゲンドウ「問題無い。今回も赤木博士に一肌脱いでもらおう(ストリップ的な意味で)」
  • 38:コメントげっとロボ 2012年07月22日 02:45 ID:kEhdgjgV0
  • ※37
    この鬼畜生!
  • 39:コメントげっとロボ 2012年07月22日 23:17 ID:OhEg35xy0
  • おめでとう
    おめでとう
    おめでとう
  • 40:コメントげっとロボ 2012年07月30日 13:49 ID:LLz7okyP0
  • 168ww
    おまえのせいでww
    よくやった

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