伝説の始まり。5

posted in 11:25 October 15, 2006 by roche_baron

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え〜、重大発表です。

 

ブログ、引越しします。

 

 

 

ずっと、ライブドアで書いてきました。

だけど、いつまでたっても、

ライブドアさんは、「笑いカテゴリ」ができない。

これじゃダメだ。

って事で、引越しを決意しました。

 

 

 

あと一ヶ月で、ブログを始めて一年。

それまでは、なんとかライブドアで書いていこう。

って思ってました。

だけど、だけど。

 

 

 

新境地で、小さな笑いを繰り広げたい、

その思いが、僕を駆り立てるのです。

読者の皆様には、本当に申し訳ないです。

だけど、新たに立ち上げるブログでも、

今と同じ、いや、今以上に頑張ろう、

そう思います。

 

 

 

ついてきてくれる読者様は、ついてきてください。

毎日、『クスッ』とくるような更新を届けたいと思います。

ここで、去っていかれる読者様もおられるかと思います、

それも仕方が無い。

辛いことですが、ありがとうございました。

 

 

 

悩みました。

だけど、僕はこんな馬鹿な事を書いてる以上、

「笑いカテゴリ」で勝負したいのです。

なぜなら、僕は…関西人だから。

俺がロッシュだ!

そう胸を張って叫べる場所で戦いたい。

 

 

 

僕の戦いは、これから始まるのだ。

 

 

 

とまぁカッコイイ事を書いたけど、

引っ越すだけなんで。

そして、引越し記念に

「もう一度、見たい記事リクエスト」

を受け付けます、コメントにて。

それを、新たなブログで披露します。

あと、ロッシュが気に入ってた記事も再UPします。

 

 

 

リンクを貼ってくださってる皆様。

こちらから挨拶に伺いますが、

その前にこれを読まれたら、リンク訂正していただけると

ありがたいです。

お願いします。

 

 

未完の月・管理人

ロッシュ

 

 

 

では、ロッシュ・プレゼンツの新ブログ

 

 

『ちょい(笑)ブログ』

 

は、上の『ちょい(笑)ブログ』をクリック!

このブログは、消しません。

僕が皆様と繋がっていた証だから。

 

 

 

5秒後に、自動的にページ移動しません。

 

 

 

 



受験生(パソコン初心者)の恋の歌1

posted in 19:37 October 14, 2006 by roche_baron

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どうしても、伝えたいことがあるんだ。

 

 

 

いつから、いつからだろう。

こんなにも胸が熱くなる想いを抱いていたのは。

気が付けば、好きになっていた。

名前も知らない君。

 

 

 

毎日、駅で見かける笑顔。

僕は、友達と騒ぎながらの下校。

いつも自転車置き場で見かける、長い髪の君。

その横顔にいつしか魅かれていたんだ。

どうにかして、この想いを伝えたい。

 

 

 

友達には、恥ずかしくて相談できない。

君の事を考えるだけで、胸が苦しいよ。

学校も、住んでる町も、知らない。

だけど、君の長い睫毛が、透き通るような頬が。

瞼の裏に焼きついて、離れない。

 

 

 

僕は、受験生で、ホントは勉強に明け暮れないと

ダメなんだろうけど。

君のことしか考えられない。

今日もまた、君の事だけで、一日が終わっていく。

周りには、悟られたくない、僕の恋。

君は今、何をしてるの?何を考えているの?

 

 

 

言葉に出来なくて。

だから、こうやってブログをつけることにしたんだ。

電車男じゃないけど、見知らぬ人に

励ましてほしかったのかな。

誰かに、優しさを、勇気を、分けてほしかったのかな。

こうやって、ネットの上に君への想いを綴ることで、

こぼれそうな、溢れそうな想いを、

大切にできるような気がして。

 

 

 

ほら、今も。

君を想うだけで、胸が熱くなる。

恋愛経験が無いわけじゃない。

だけど、どうしていいか分からないんだ。

何の接点もない、それを踏み越える

勇気も、今はない。

 

 

 

だから、今は。

そっと、目を閉じて。

目を閉じて、君の事を考えるよ。

byrしんkpタッtpttwむzyかそp。

 

ブラインドタッチ、できない。

 

 



日米ゲイツ・メッセンジャー3

posted in 19:09 October 13, 2006 by roche_baron

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日米ゲイツ

 

 

 

 

 

 

ビル・ゲイツの発言:

おへYO〜

 

 

 

孫正義の発言:

乙カレー

 

 

 

ビル・ゲイツの発言:

いやぁ、初めてだわ。

 

 

 

孫正義の発言:

なにが初めて?

 

 

 

ビル・ゲイツの発言:

ヤッホーメッセ。ほら、俺、いつもMSNっしょ。

 

 

 

孫正義の発言:

え?何が初めて?

 

 

 

ビル・ゲイツの発言:

ヤッホー。Yahooメッセ。

 

 

 

孫正義の発言:

おいwww誰がヤッホー。

ヤフーだ馬鹿。

 

 

 

ビル・ゲイツの発言:

あ、スマソ。

 

 

 

孫正義の発言:

知らん。もういいわ、馬鹿。

 

 

 

ビル・ゲイツの発言:

ごめんね、孫クン。

 

 

 

孫正義の発言:

ちょwww孫クンて。ブルマか。

 

 

 

ビル・ゲイツの発言:

いや、穿いてないよ。

 

 

 

孫正義の発言:

違う。ブルマ違い。DBのブルマ。

 

 

 

ビル・ゲイツの発言:

なに?DB?ドメスティック・バイオレンス?

どんなブルマ、それ。

 

 

 

孫正義の発言:

ちょwwwwおまwwwwww英語wwwww

何人だ。

ドラゴンボールな。

 

 

 

ビル・ゲイツの発言:

外人だよ。ああ、何か知ってる、それ。

で、ブルマがなに?

 

 

 

孫正義の発言:

もういい。

ここまで馬鹿とは…やるな、ビル。

 

 

 

ビル・ゲイツの発言:

だって、英検5級だし。

ところでさ、最近どう?儲かってる?

 

 

 

孫正義の発言:

ん〜、携帯もパッとしないしな。

ちょっと、次は金融やってみようかなって。

 

 

 

ビル・ゲイツの発言:

金融?禁YOU!

なに、銀行とか?

 

 

 

孫正義の発言:

うん、お金はあるからねー。

ちょっと、ソフトバンクバンクとかどうだろう。

 

 

 

ビル・ゲイツの発言:

分かりにくい。噛むわ。

スラムダンクダンク!

何で2回言うねんってなる。

 

 

 

孫正義の発言:

そうか。じゃあ、銀行やめた。

どうしよっかなー、何かビジネスしたいしなー。

何かアイディアない?

 

 

 

ビル・ゲイツの発言:

ないね。あっても、教えないし。

携帯で頑張れ。

お前はやればデキル子だろ。

 

 

 

孫正義の発言:

でもさ、携帯もアクオス携帯くらいしか、

誰もほしくないみたい。

 

 

 

ビル・ゲイツの発言:

アクオス携帯、売れてんの?

あれはオモシロそうだとは思う。

あ、そうそう、携帯といえばさ、

ちょっと携帯を買い換えようと思ってんの。

調子悪くてさ。

 

 

 

孫正義の発言:

あくおす?

 

 

 

ビル・ゲイツの発言:

ウィルコム。

 

 

 

孫正義の発言:

空気嫁

 

 

 

ビル・ゲイツの発言:

ほら、安いしね。

携帯代、ヤヴァイんだって。

あ、ごめん。そろそろ行かなくちゃ。

 

 

 

孫正義の発言:

どこ行く?仕事?

 

 

 

ビル・ゲイツの発言:

ううん、家に帰る。

 

 

 

孫正義の発言:

え?今どこ?職場?

 

 

 

ビル・ゲイツの発言:

漫画喫茶。じゃね。

 

 

 

−−−−−−−−−−

ビル・ゲイツが会話から

退席しました。

−−−−−−−−−−

 

 

 

孫正義の発言:

予想外です。

 

 

 

−−−−−−−−−−−−−−−

以下のメッセージは全ての相手に

送信されませんでした

−−−−−−−−−−−−−−−

 

孫正義の発言:

予想外です。

 

 

 



信仰の自由。2

posted in 20:19 October 12, 2006 by roche_baron

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いくつか、記事の下書きをしていて気が付きました。

無理に長い文を書こうとするから、面白くなくなるのです。

読者さまに、一文字でも多く楽しんでいただければ

と思い、無駄に長い文を書くと、逆に面白くなくなる。

じゃあ逆に、短くかけば、逆に面白くなるんじゃないか?

あ、逆にって二回言って元に戻った。

まぁ、その通り。短くても、たいして面白くないんだけどね。

ってことで、どうせ面白くないなら、短い更新があっても

いいよね〜、みたいな。

これからは、短い更新の日も増やしてイキます。

 

 

 

さて、本日はチョットばかりアダルトな内容です。

未成年の方は、自己責任で、薄目で読んでください。

こんばんわ、ロッシュです。

 

 

 

昨日は父親とお酒(アルコール)を飲んでました。

呼び出されて一緒に行ったのに、他のお客さんと

話し込む父親。

しかも、話の展開が何故か宗教の話になってます。

どうやら、アラブ系の人々は仕事中でも時間が来ると、

仕事を放り出して「アラー」ってお祈りする事について

話してるみたい。話題が、マニアックだね。

そして父親は、日本の信仰について、

「日本は八百万の神(やおよろずのかみ)の国やからなぁ。」

と言おうと思ったのでしょう…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やおい万の神の国やからなぁ。」

 

 

 

どんな神?

やおいて。

さて、「やおい」ですが、言わずと知れた、

男性同性愛を題材にした女性向けの書物の俗称ですね。

言うなれば、アダムとイブ、ではなく

アダムとアダムって感じ?

 

 

 

父親曰く、日本は「やおい万の神の国」らしい。

やおい万の神…「やおい」を星の数ほど経験した神?

それとも、「やおい」の神がたくさん居るの?

どちらにしろ、そんな国だとは思いませんでした。

明日にでも国外逃亡したくなる。

 

 

 

しかし、やおい万の神の国。

危険極まりない感じがする。

最近の若者の性が乱れてるのも、少し納得できるね。

いつぞやの首相が「神の国発言」で色々言われたけど、

そりゃそうだ。「やおい万の神」を崇めるような国なら、

いっそ滅んだほうがいい。

 

 

 

ああ、神様…どうしたらいいのですか?

なんて言おうにも、その神が変態ですからね。

困ったときの神頼みも、神通力も、

神龍も、犬神サーカス団も、

阪神も、福神漬けも、何も信用できない。

ロマンスの神様に至っては、そのロマンスが恐い。

神も仏もないとはこの事です。

 

 

 

とりあえず、今、僕が居る日本は

「八百万の神」の国です。よかった。

父親は、「何処の日本」の話をしていたんでしょうかね。

もしくは、ただ単に日本語に弱いだけだろうか。

父親のお兄様は6ヶ国語を喋れるというのに、

父親は生まれ育った国の言語も危ういの?

ほんとに、同じ親から生まれたんだろうか…

あ!まさか、やお…

いやいや、憶測で話すのはやめておきます。

なんせ、実の親なんで。

 

 



ジャンケン3

posted in 19:52 October 11, 2006 by roche_baron

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ジャンケンが弱いです。

突然、何をイカレタ事を言い出すのだ、この阿呆は?

と思ったでしょ?

イカレタ事じゃないですよ(阿呆は否定しない)。

こんばんわ、ロッシュです。

 

 

 

そう、何とロッシュさんは、ジャンケンが弱いのです。

しかも、ただ弱いのではありません。

普段は、そんなに弱くないのに、

何かが懸かると弱いのです。

言うなれば、本番のジャンケンに弱いのです。

ソレは、右手でジャンケンしても、

左手でジャンケンしても変わりません。

 

 

 

例えば、いきなり後から見知らぬ人に

「うおー!ジャーンケーンポーン!」

って言われても、振り向きざまにパーを出して

勝つ自信はあります。

しかし、「勝ったら○○する。」などのように、

勝者に何か褒美がでるようなジャンケンは

勝てないのです。

たとえ、それが「勝ったらガムあげる。」みたいな事でも。

 

 

 

これは、もう「ジャンケンが弱い人」という

部類に分類されても仕方ない。

思うに、気構えしてしまうと、ジャンケンに負ける

体質なのだろう、と。

直感で勝負すると勝敗の行方は限りなく不透明なのに、

ジャンケンの前に少しでも考察が入ると、まず負ける。

それは、グーを出そうが、パーを出そうが、チョキを出そうが。

 

 

 

ジャンケンは「Don’t think.Feel.」なのだ。

しかし、いざ何かがかかった勝負になると、

やはり相手の手を読もうとしてしまう。

コイツは、何を出すのか?

チョキ?いや、パーかも知れない。

まさか、裏をかいてグーか?

いや、パー?もしかして左手のグー?

パー?チョキはないな。いや、そうとも限らない。

 

 

 

そんな事を考えてしまい、結果、負けるのです。

一時期、流行った、手を交差させて組んで、

回転させて隙間から覗くやつ。

あれをやっても負けます。

相手の手の内なんて見えない。

しかし、見えないという事を悟られないためにも、

見えたフリをする。

ふふふ、しっかり見えてるぜ、お前の姿が。

 

 

 

今、仮に目の前に対戦相手が居て、

ジャンケンの真剣勝負をするとします。

3本勝負で、勝者には、豪華ディナー!

もうヤル気はマンマン、テンションあがります。

しかし、よけいな事を考えると負けてしまう。

でも、考えてしまう。

考えるな、感じろ。

集中しようとすればするほど、集中できない。

戦績は一勝一敗。

勝てば、豪華ディナーが…

ジャンケンから意識を外す。

目標は勝つことじゃない、豪華ディナーだ。

目標に向かって突き進む人間のパワーを信じろ。

手の内が読めないのは、相手も同じだ。

 

 

 

 

 

 

 

蟹はジャンケン弱い

 

 

 

 

 

 

 

 

人生に勝ち負けがあるのでははなく、

特定の物事に勝ち負けがあるのであって、

たとえ、豪華ディナーが食べれなかったとしても

それは大きな意味で「敗北」にはならないのだ、と思います。

 

 



早口言葉ニュース2

posted in 19:51 October 10, 2006 by roche_baron

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できれば、音読してください。

さぁ!大声でー!

恥ずかしがらないでー!

前を向いてー!

 

 

 

*****

 

 

 

今日未明、東京特許許可局付近で起きた、

ガス巻くバスガス爆発に巻き込まれて負傷した、

竹垣に竹立てかけた手術中の魔術師は、

赤パジャマ黄パジャマ茶パジャマを着用していたため、

一命を取り留めました。

この事故で、東京特許許可局局長室

超高速増殖少食長足緑色草食恐竜像を所有する、

庭には二羽裏庭には二羽ニワトリを飼っている

画鋲で丈夫な屏風に上手に坊主の絵を書く坊主から、

諸首相詐称訴訟勝訴記念に贈与された高かった肩叩き機

羊皮紙の表紙の批評書の上にあった伝染病予防法

中枢抽出手術技術を記した書類の上に落ち、それらを

破損させました。

前述の事情により、新春シャンソンショー出演

絶望視された手術中の魔術師ですが、怪我を

女の縫う名の無い布で覆い、無事にショー出演

観客驚愕の中、引き抜きにくい釘を引き抜き

地図帳でチェジュ島を探し当てました。

途中、抽選でチェジュ島404泊405日の旅をあてた

鷹狩ったカッター買った肩硬かった方

隣の客はよく柿食う客で、脈真逆だったそうです。

そのほか、今日午後に起きた

豚が豚をぶった、ぶたれた豚がぶった豚をぶった事件や、

バッタとバッタがばったり出会ってバタッと倒れて

へたばってくたばった事件のニュースの続きはWEBで。

 

 

 

*****

 

 

 

言えるかボケェェェェ!!

 

 



織田クン(知らない人)と射場さん(知らない人)3

posted in 19:56 October 09, 2006 by roche_baron

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はーい、どうもー。

いやいや、遊びまわってきましたよ。

たまには、毎日をエブリディしないとね。

どうも、ロッシュです。

 

 

 

さて、この連休ですね、ロッシュもついに果たしました。

お台場デビューです。

ロッシュ@お台場。

生まれて初めて、お台場に行きました。

人だらけですね、お前ら、程よく帰れ。

 

 

 

ほんとは、ディズニーシーに行こう、とか

恋人と言ってたんだけど、まぁまた今度でいいやー。

みたいな感じで、お台場デートです。

お台場ごときで、何を言ってるんだ、とか思うでしょ?

だけど、キミタチだって、通天閣を見てはしゃぐでしょ。

太陽の塔を見て、芸術は爆発だー、とか言うでしょ。

それと同じです。え?言わない?言えよ。

 

 

 

フジTV

 

 

 

 

 

 

 

フジテレビです。

テレビで見た風景です。うひょ。

あの丸いところは、展望台らしいです。

入場料500円。ただで開放しろよ。入ったけど。

グイーンって伸びたり、回転したりするんだとか思ってましたが、

そんな事は無いみたいです。普通やんけ。

って言うか、有名人の一人や二人、ゴロゴロ転がってるもんだと

思ってました。

一人も居ません。有名人も休日は家でパソコンやってんの?

ちょっと、タモリ、出てきてくれるかな?いいともー。

みたいなのを、ちょっと期待したのに。

 

 

 

しかし、まぁ、めっちゃ人が居ました。

田舎モン達が、これでもかって言うくらいに、

お土産を買い込んでました。

アホですね。

大して美味しくもなさそうな、ちょっと番組を絡ませただけの

お菓子とか、Tシャツとか。

無駄に高いだけなのに。

もっと安くて美味しいもの、お洒落なものがいっぱいあるだろう。

TV局の作戦にハマってるね、お前ら。

 

 

 

 

 

 

 

 

これ、ガチャピンTシャツ

ガチャT

ガチャピン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たまりませんね、これ。

興奮します、気分はガチャピンです。萎える。

今なら、何でもできそうな気がする。

気のせいだけど。

しかし、まぁ、オモシロいですねー。

ドップリ、フジテレビの作戦にやられちゃいましたー。

ところで、このガチャTだけどさ、

ネットで売ってるんだけど。

うわー、まじでー。

何をお台場で買う必要があるんだよ。

叫びたくなるー、って感じ。

ニャー!(←かわいい)

 

 

 

(一応、写真を撮る際に顔をクシャってして、

たれ目っぽい感じで、ガチャピンに似せようと

思ったんだけど、どう見ても卑猥な感じの

シワの行きかただったんね。

目くらいは伏せてUPしないと、食欲が失せる。)

 

 

 

って感じで、連休はちょっとデートっぽい事もしたし、

楽しかったんですよ。

あ、そうそう、行きの新幹線で、隣に座ったオバチャンが

真っ赤な服を着て、口を真っ赤に塗りたくって、

見た感じ、赤ゴリラでした。恐い。

 

 

 

って事で、お台場報告おわり。

あっと、忘れてました。

恋人が作ってくれた夕飯(豚キムチ丼)は

激ウマでした。

明日からまたネタ出してイキます。

 

 



代筆 ☆オーヴィル・ライト☆2

posted in 16:00 October 08, 2006 by roche_baron

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ライト弟

 

 

 

鼻の下に、

 

フナムシが。

 

 

 

やあ諸君。

僕が、ライト兄弟の弟の方、オーヴィル・ライトだ。

お兄ちゃんは、鳥人間コンテストに出場する、

と言って、日本に行ったきり帰ってきません。

 

 

 

うわー、早く兄ちゃん、帰ってこないかなー。

めっちゃ飛びたい。

早く、「ライトフライヤー号」で空を飛びたい。

空を飛ぶって、どんな感じだろうか。

気持ちいいのだろうか。

恐いのだろうか。

いや、恐怖は無い、あるのは希望だけだ。

 

 

 

偉大なる「オットー・リリエンタール」の意思を継ぐのだ。

僕ら兄弟は、日々、研究を重ね

ついに、「ライトフライヤー号」を完成させたの言うのに、

兄のウィルバーは、「俺、鳥になる!」

と言い放ち、一人で日本に行ってしまった。

 

 

 

ずるい。

僕だって、鳥のように飛びたいのに。

弟はいつも損だ。

そんなの嫌だ!

よし、僕も鳥になる!

兄とともに、鳥人間コンテストにでる!

え?今年のコンテスト、もう終わってんの?

じゃあ、来年でもいいから。

 

 

 

どうせ、日本までは時間がかかるんだ。

ゆっくり向かえばいいさ。

あ、すいませーん。

ちょっと、そこのスチュワーデスさん、

コンソメスープのおかわりできます?

え?だめ?じゃあ漫画、「DEATH NOTE」を持ってきて。

 

 



History of ロッシュ〜エピソード5〜2

posted in 16:41 October 07, 2006 by roche_baron

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History of ROHCE

エピソード・5

 

 

 

 

小学校に入学した、少年ロッシュ。

入学当時から、ずば抜けて身長が高かった。

そして、今のスリムなモゲル体型とは違い、

少しポッチャリしていた。

そんな、少年ロッシュは、1年5組になった。

担任は、何とか先生、覚えてない。

怒ると、太股に思いっきり、張り手をしてくる先生だった、

体罰反対。

 

 

 

初めてのランドセル。

初めての授業。

初めての給食。

期待に胸を膨らませて入学した小学校で、

最初の一学期は、瞬く間に過ぎていき、

あっと言う間に夏休みを迎えた。

 

 

 

一年生なので、宿題は少なかったが、

スパルタな母親が、他にドリルを買ってきたり、

問題を作って、宿題の倍の量は勉強させられた。

しかし、一年生。

勉強は楽しかった。

夏休みの宿題に「自由研究(または、工作)」

みたいなのがあった。

海賊大好きだった少年ロッシュは、そのころ、

興味の対象が、海賊から恐竜にうつっていたので、

恐竜のジオラマを作った。

 

 

 

祖父が、材木会社の社長だったこともあり、

材料は祖父に調達してもらい、

手先が器用な祖父に手伝ってもらった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というか、全部作らせた

 

 

木箱に砂を敷き、草を並べ、小さな木を作り置き、

紙粘土で作られた恐竜を4体ほど並べた、

恐竜の世界。

とても小学校一年生が作ったものとは

思えないほど、リアルだった。作ってないけど。

完成してからは、毎日それを眺めて過ごした。

夏休みが終わり、最初の登校日。

宿題を提出するために、そのジオラマを大事に抱えて

登校をする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

途中で派手にコケル。

 

 

 

木箱が頑丈だったので、

それほどの損傷は無かった。

一部、少し壊れただけで済んだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一体の恐竜の首が

 

もげただけで済んだ。

 

 

 

一部分にして、致命的な破損。

小学校一年生である。

むっちゃんこ焦った。

しかし、泣かなかった。男の子だもん。

どうしようか迷ったあげく、応急処置として、

セロテープでグルグル巻きにして固定した。

ギブスをした恐竜。

ブッサイクだ。

 

 

 

さすがに、入学したその年に、

夏休みの宿題を忘れたやつは居なかったと思う。

少年ロッシュも全ての宿題を提出した。

生徒達の工作は、教室の後の棚に飾られた。

牛乳パックのロボット、空き缶のオブジェ。

そんな小学一年生らしい工作の中に、

明らかに、職人が作ったようなジオラマが一体。

みんなが注目している。

そして、担任に聞かれる。

「これ、ホントにロッシュ君が作ったの?」

 

 

 

「はい、僕が作りました。」

この日、嘘をつくことを覚えた。

が、やはり、嘘をつき切れなかったのだ。

「あの…少しだけ、おじいちゃんに手伝ってもらいました。」

 

 

 

 

 

 

 

教師はそれで全てを悟る。

 

 

 

こうして、小学校一年の夏休みが終わった。

実は、一年生になってすぐに、少年ロッシュは

習っていた絵画教室をやめて、

少林寺拳法を習いだした。

 

 

 

大好きだった、ドラゴンボールを見る時間を削って、

少林寺拳法の練習をしていた。

そして、夏休みが終わって、秋が来た頃…

少林寺拳法の大会があったのだ。

 

 

 

各学年ごとに分けられていて、当然、

小学校一年だった少年ロッシュは、一年生の部に出場。

そして…

優勝してしまった。

産まれて初めての金メダル。

嬉しかった。

そして、その金メダルを親に自慢しようとした、その時。

両親は、驚くべき言葉を少年ロッシュに放った。

 

 

 

 

 

 

「まぁ、体は一番デカイからな。」

 

 

 

 

 

実力、全否定である。

 

 

 

 

確かに、体は大きかった。

小学校3年生たちと、対等に渡り合えるくらいはあった。

だけど、だけど…

ぼ、僕はドラゴンボールも見ないで頑張ったんだよ!?

確かに、体格での勝利はあったかも知れない。

だけど、それでも金メダルなのだ。

そして、両親は、さらに続けた…

 

 

 

 

 

 

 

 

「お母さんが大きく産んで

あげたから、優勝できたんやな。」

 

 

 

 

手柄まで持っていくな。

 

 

 

こうして、人生初の金メダルを

少し複雑な思いで噛み締め少年ロッシュ

2年生になっていった。

 

 

 

続く。

 

 



無駄に分かりにくく、長く書いてみた。1

posted in 20:20 October 06, 2006 by roche_baron

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は一昨日、今日が知り合いの誕生日だから

プレゼントを買いに行ってきました。

誕生日、というのは「生まれた日」と言う意味ですが、

何も「今日、生まれた」のではなくて、

(今日なら、まだ知り合いじゃない)

彼は今日で34歳になります。35歳かも知れない。

つまり、34年か35年前の10月6日に、彼が生まれて、

それから34年か35年が経ったと言う意味です。

もしかしたら、36歳かも。

 

 

 

何をプレゼントしようかと思い、考えて悩みました。

そして、彼はTシャツが好きなので、Tシャツをあげようと

思いました。だけど、もう秋になっていて、

お洒落なTシャツは売ってなくて、買えないから

Tシャツをあげれないのです。

これは困ったことになりました。

 

 

 

だから、これから秋の後半がやってきて、秋が過ぎれば、

冬がくる。そして、春がきて、夏を過ぎ、また秋がきて、

冬が来る。

という事は、これから寒くなるのです。

だから(さっきの『だから』はここに繋がっている)、秋物の

何か服のような感じのものを、プレゼントしよう、と思いました。

服のような感じ、というか、服だけど。

 

 

 

しかし、服、と簡単に言うけれど、どんなモノを買おう。

という事で、店の名前は言えないけど『GAP』

と書かれたお店に行きました。

この『GAP(これをギャップと読むことくらい、知っている。)』

と言う店に入って、色々と服を見てました。

すると、店員さん(当然GAPの店員)が、

「お客様、何かお探しですか?」と声をかけてきました。

分かってます、親切を装ったナンパです。

引っかかるわけがない。

 

 

 

「大丈夫です。」

と、丁重にお断りしました。

僕は、そんなに安い男じゃない。

そして、また服を見ていました。

すると、近くに居たメガネ男子(これも店員。GAPの)が、

「何かお探しでしたら…」と、言いかけたので、

(今しがた、お前の仲間が同じことをしていたのに、

何で2メートルも離れてない距離で、気づかないのだ。)

と思いながら、また「大丈夫です。」と一蹴してやりました。

ナンパする暇があるなら、仕事してほしい。

何より、僕は男子に興味はないのですから。

彼らは、ああして親切を装ったナンパで、

何人の人を…ああ、汚らわしい!(僕の思考が)

 

 

 

だから、服屋さんは嫌いなんだ(好きじゃないのです、服屋が)。

こっちのペースで見させてくれ。

用があれば、こっちから声をかける(ナンパじゃない)から、

などと考えながら、色々を物色した結果。

知り合いに似合いそうな感じに見えると思える服を見つけました。

しかし、彼はカラダがデカイ(大きい)から、XLじゃないと。

だけど、展示されてるのは、Lまでしかなくて。

さっきのメガネ男子を呼んで「これの、XLありますか?」

って聞いたのです。

 

 

 

すると、メガネ男子(おそらく目が悪い)は、

「少々お待ちください。」といい、在庫を確認しに…

行かずに、近くの別の店員(GAPの)に、

「これの、XLありますかね?」って、伝言ゲーム?

ちょ、おまっ!お前、さっき「用があったら〜」みたいな事を…

しかしまぁ、その又聞きされた店員が在庫を確認してくれました。

そして、どうやら在庫がなかったみたいです。

謝られました。ううん、キミが悪いんじゃないよ。

悪いのはメガネ男子だ。あと、僕の頭。

だけど、どうしよう。

知り合いに似合いそうだと思った服がなかったから、

知り合いに、僕が知り合いに似合いそうだと思った服が

プレゼントできない。

という事は、知り合いは、僕が知り合いに似合いそうだと思った

服が着れないから、僕が知り合いに似合いそうだと思った服は

知り合いに似合うかどうか分からない。

 

 

 

という事で、別の服を買いました。

今から、お祝いに行って来ます。

何も考えて書かないと、大変な事になるという事が

分かった感じ。

ここまで読んでくれた人、オチはないよ。残念。