2018年10月

濃厚煮干しそば
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 ホンマは連食出来るものなら連食しようと思ってたんやけど・・・哲史のクリームシチューメッチャ効いてんwww

 未練は残るけど…今日は無理やぁ~~

 その内またヤりはるやろう?



 と思ったのは昨日のことw

 そして翌朝、早出で会社に向かう合間にチラッとTwitterを何気無くチェックしてみると・・・

 今日もヤるんかい!?

 しかも前日のヤツより明らかにエゲつなそうやん?…褒め言葉です。

 丁度今日の移動ルート上に在ることやし・・・コレは行っとけ言うこっちゃんか?



 ちゅうことで用事のある某●道用品屋を経由してコチラへホーモンしたのは午後1時半チョイ前・・・
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 初ホーモンでしたが、何となくの予測通り外待ちはナッシング・・・ちゅうより殆んどアイドルタイムみたいなまったりした雰囲気です。



 スルッと店内へ入ると、先客さんはテーブル席に2人だけ・・・

 ワシはお店の右側壁沿いに設えられたカウンター席の奥へ着きます。

 先ずは初ホーモンらしく?メニュー&卓調チェックをw
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 デフォメニューも結構魅力的です。

 裏側には、意識高い系だゼ!…らしく使用する素材への拘りと"つけめんの食し方"なる講釈が・・・知らんがなwIMG_20181022_225102
 初ホーモンならデフォメニュー?ちゅうのが正統的ラヲタの作法らしい?んですが・・・ワシは正統的でもなければラヲタでも無いので望むままを行うw

 ちゅうか今日はコレが食いたくて来た!
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 限定めんの"濃厚煮干しそば"を店主さんにお願いします。

 そして卓調チェック・・・
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 コチラもありませんわw



 そんな事をしてるウチに約4分でお待ちかねのラーメンが登場!
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 Twitterの動画見てた時にあらかた想像はついてたんですが、思った以上に・・・
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 ガッツリニホニボですw

 記録を撮り、早速いただきます。



 スープは・・・
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 見事に煮干し!…ホンマはもっと食欲減退するような色あいやねんけどw…カウンターの昭明の加減でこのような色あいに・・・敢えて修正もかけてませんw

 先ずはレンゲで一口・・・
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 ズビィ~ッ!

 It's better Nibonibo.

 確証は持てませんが、おそらくアニマルオフの煮干しド・直球なスープですw

 コチラにはデフォで"いりこそば"と言うのがあり、煮干しの持つ旨味をエエとこだけ楽しむならデフォメニューの方が間違い無いとは思いますが(シランケド)、ワシは変態www

 今日は煮干しに往復ビンタ…どころか・・・

 "オラオラオラオラオラオラー"されたくて来てるのでコレが良いのですw

 実際の色あいは濃灰緑褐色?と言うか何と言うか・・・煮干しの皮目の色に腸と身の色をそのまま移し取ったようなw

 ブッちゃけ普通の感覚では"美味しそう!"とは思えないスープw

 駄菓子菓子!!

 ド・変態ニボラーは知っている!

 先ず舌を支配するのは頭や腸から出たエグミを伴う強い苦味!…東京在住のToPド・変態ニボラーのアノ方は"ビターな風味"と優しくオブラートに包んだ?ような表現をされていますがw…苦ぇ~モンは苦ぇ~ってwww

 そんなエグ苦満開の直ぐ後ろを追っかけてくるようにホンの少し青魚特有の臭みが追い付いた後から怒濤の如く押し寄せ、エグ苦さも魚臭さも押し潰すように口の中を支配する煮干しならではの猛烈な旨味!!

 この瞬間があるからド・変態ニボラーは止められねぇのよwww



 合わせられる薬味は・・・
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 よぉ~く水で晒した後にしっかりと水切りされた粗刻みの玉葱さん。

 辛味を飛ばして甘味を前面に立てたモノで、ド・変態ニボニボスープには鉄板となってる薬味です。

 そやけど、この玉葱さんのおかげで今回はホンマに助かったわw

 それくらいこのスープが変態してるってことwww



 麺は・・・
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 見るからに低加水・・・シャキパツな細ストレート麺!

 ド・変態ニボスープにはやっぱりコレやねw

 箸越しにも伝わるシャキパツ感…先ずは一啜り・・・
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 ズビィ~ッ!

 明らかにカタメで茹で上げられた細ストレート麺!

 麺肌は舌を削り取るようなザラッとした口あたり・・・低加水ならではの麺肌がド・変態ニボスープをガッツリ持ち上げ、シュパッと啜ると・・・

 煮干しの味しか判らんわ(爆)!

 噛み締めてみると、思ったより弾力感を感じるものの…パッツンパツッな食感と共に、麺やから小麦やな?と感じる程度w

 麺と一緒に啜っても終止煮干しの味に支配されておるのですw



 箸休めとなるメンマは・・・
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 タレで濃褐色に仕上がった太めの材木メンマ・・・

 味はメンマの特徴である酸味がかった風味が良く効いたタイプで、甘辛いタレが芯まで染みきったサクッとした繊維の歯応えを持つ乾瓢みたいな仕上がりw

 ブッちゃけワシは乾瓢嫌いです(爆)!…嫌いなんですが、コレはよぅ出来てると思います。

 ただ、嫌言を言うとすれば…竹の表皮側・・・外骨格となる繊維がガシガシに走る部分に隠し包丁の1つも入ってないので繊維が歯に挟まるわ、中っ側はしっとりホロ柔やのに表面だけ噛みきれないわw

 メンマの旨さが一番ハッキリ分かる部位なんで、使いたいのは判るんだけど…ココだけはもぅ一手間かけて欲しい…そう思います。

 因みにメンマの上に鎮座してたナルトちゃんは・・・
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 飾りです。 エライ人にはそれが判らんのですw

 でも、無いと寂しいのですwww



 かなり残念さんだったメンマに対してチャーシューは・・・
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 見事なくらいサーモンピンクに仕上がったレアロースチャーシュー!

 レアチャーシューって、ホンマはあまり好きや無いんやけど・・・

 コレは旨い!

 レアチャーシューらしいサックリとした食感とフルーティーに感じる甘味、それでいて肉のコクと旨味をしっかり感じる火入れ加減!

 元々使用されている醤油ダレが甘口よりな事に加え、苦味の強いド・変態ニボスープとの組み合わせがそう思わせるのかチャーシューが甘く感じるのです。



 麺とメンマそれにチャーシューをズビズビサクサクといただいたら、仕上げにド・変態ニボスープをグィ~ッとデッド飲み・・・

 くぅ~~キッ…効くぅ~~ッ!!
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 約5分55秒でニボニボフルチャージです。



 コチラは如何にもバランス重視の真面目型かと思ったんだけど、こんなヤンチャな一杯もしっかりヤるんやね?・・・でも次は是非ともデフォの中華そばをいただいてみたいと思います。

 店主さん! 今日はありがとうございます。

 どうも御馳走様でした!♪
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牡蠣のクリームつけ麺(麺200g)
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 ビールをあれほど飲んだのは何時以来か?

 それくらいよぉ飲みましたw



  ほぼ単品攻めでオーバーロード寸前まで行ったとは言え、ギリギリやったんで、ビールで来る劇烈二日酔いまでは行かへんかったやけど・・・

 やっぱり身体が重いなwww

 駄菓子菓子!

 今日は・・・行くのだ!!
  ・
  ・
 牡蠣のクリームシチューを食いにwww

 初めはレイズナーで向かう予定でしたが、今一つ調子がよろしく無いので電車での移動・・・

 着物姿の綺麗な奥さんには不釣り合いやな?とは思いつつワシは普段スタイル?で一緒に向かいました。



 阪急の庄内駅からテクテク歩くこと約20分弱・・・公共交通機関を使うんはホンマに不便な場所ですわw
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 ラーメン哲史さん!…因みに今回初ホーモンとなります。

 到着したのは午前11時半…ホンマにちょっと過ぎw…開店待ちの先客さんはお一人だけで、暖簾を上げる店主さんを道路の反対側から眺めつつ・・・

 直ぐに渡ろうにも信号も結構離れてるんよね?

 ちゅう訳で・・・
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 セカンド&サードポジションにて店内へ・・・

 入口を入った突き当たりに厨房スペースと対面するように6席くらいのカウンターが・・・

 そして入口側の壁に沿って4席と2席のテーブルが備えられています。



 なんかどこぞのラーメン屋さんで何度か逢うたようなスタッフさんに案内されワシ等は2席のテーブル席へ・・・

 早速メニュー&卓調チェックを・・・って・・・
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 最初から狙いは…壁に貼ってあるコレですやんwww

 けど初ホーモンやし一応メニューもな・・・
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 昼のおしながきって書いてるってことは…当然夜のおしながきも有るって事やね?

 で、メニューの裏には・・・
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 昼限定の担担麺シリーズ…どっかのお店みたいにメニューの裏に書いてるから裏メニューなんて言わないよね?



 奥さんとワシ、2人とも"牡蠣のクリームつけ麺"を麺200gでお願いしたんやけど・・・なんか聞いてると500g迄はお値段おんなじですって?

 全然説明あれへんから判られんやん (´・ω・`)…ウチに来るならウチの事知ってて当たり前やろ?的な対応はちょっと困ります。 

 因みに4人掛けテーブルとの間にコップやお箸それにレンゲなど置かれてはいましたが、卓調類はナッシング…それは全然オッケーやけどねw



 約15分でお待ちかねのつけ麺が登場!
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 ドンッ!

 200g…ってこんなに多かったか?

 対面に座ってる奥さんのと同じ盛りやったんで大丈夫やろうけどw…近頃デブッたおかげでスッカリ食えなくなりましたm(_ _)m
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 記録を撮り、早速いただきます。



 つけ麺のつけ汁としては大きめの丼に注がれたつけ汁!
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 見ためはまんまボリュームたっぷりの・・・
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 クリームシチューw

 丼から漂う匂いも牡蠣の風味が強いクリームシチューです。

 先ずはレンゲで一口・・・
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 ズビィ~ッ!

 クリームシチュー・クリームシチューって言われてたので、勝手にドロッとした(ハウスのクリームシチューしかほぼ食ってないんだよw)のを想像してたんですが、飲み口はサラッとしてて…どちらかと言えばチャウダーみたいな感じ・・・

 つけ汁らしく塩分濃度は高めですが、ミルクと言うか生クリーム?の旨味が強くて、味は確かにクリームシチューだわw

 それにもっとつけ汁自体が牡蠣牡蠣してるのかな?と思ってたんですが、意外に牡蠣の風味は控えめでチキンテイストなオーソドックスタイプ…コレは直ぐに理由がわかりますw



 粗挽き黒胡椒やカイエンペッパー(多分)みたいなスパイスの散らされたつけ汁の中はブラックボックス・・・いや、この場合はホワイトボックスか?

 シチューの名に恥じぬ?具沢山ですw



 つけ汁表面にも沢山浮かんでる・・・
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 ブナシメジ(平茸)やチンゲン菜に長葱に付いて来たのはスライスされた()ミディアムレアチックな・・・
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 ロースチャーシュー!

 ショッパ旨な味付けでしっとり柔らかく肉の旨味がたっぷり!

 端に適度に残された脂身のプリッとしたコク甘さが絶妙です。



 じゃが芋も入ってたで!
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 ちょっとカタメでカッチリした食感やけど、じゃが芋らしいホッコホコ感とほんのり甘味を感じる味が旨いゼ!…2個入ってたよ!



 そんでもってメインの牡蠣ぢゃ!
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 4つほど入ってた!

 ちょっと小振りなんからレンゲにすっぽり収まるサイズの大粒なんまで・・・サイズには少しバラつきがあったけど・・・

 特筆すべき事が2つ!

 先ず1つは、熱がかなり加わってるのに身縮みをおこして無い事と・・・

 2つ目は、まるで生牡蠣のような味の濃厚さ!…なんてもんじゃ無い!!!

 生牡蠣の持つ旨味そのままで熱が加わり旨味が活性化してるモンだから・・・

 しつこいくらい旨味が強いねんw

 下拵えで牡蠣の身縮みをおこさず旨味も封じ込める手法…色々調べてみたけど、どんな手法を使ってるかは不明w

 なんかオイル漬けちゃうか?言うようなもったり感と旨味と一緒にかなりショッパめな仕上がりやな?とワシには感じました。

 けど、とにかく牡蠣のクリーミー?と言うか滋養たっぷりな旨味が濃い!…いや、濃過ぎるわwww

 コレはウミャイ!!!(©️まーちんさん)…やのぅて"ヤビャイ!!!"(©️まーちんさんインスパイアw)やろ?

 これでつけ汁まで牡蠣まみれやったら濃過ぎて食われへん!

 そう言う意味でも今回のつけ汁の味付けは絶妙でした。



 そして麺や!
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 麺肌がキラキラと光るちょっと平打ちに見える中ストレート麺!

 今回は久し振りにワシの腐れ縁てき的友の言葉を思い出しました。

 "旨い麺は耀ってる!!!

 ラヲタでもなければ麺ヲタでも無い彼を半ば強制的に四国うどんマラソンツーリングに誘い、3件目となる仲南町の山内で茹でたて締めたてのうどんを食った時の感想でした。

 なんとも目から鱗な感想!…そうなんよ!旨い麺は総じて麺肌が光るのよw…低加水の麺でもベストタイミングやったら光るねんで。

 なんて事はさておき・・・

 この麺が旨いのは間違い無いやろ?
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 光を透かし半透明に耀く麺!

 ちょっと遊び過ぎた為、若干ダマになりつつあります(コレはワシが悪い)が・・・

 先ずはそのままズビィ~ッと一啜り・・・

 ダマになりかけてても、適度な重みでシュルッとしたキレのある啜り心地!

 しなやかでなめらかな麺をシュパッと啜ると喉から鼻孔に抜けるようにフワッと香る小麦の風味が抜けて行きます。

 もう一啜り・・・今度は少なめにズビッと口の中に残し、モニュモニュと噛み締めてみる。

 ギュムッとした抵抗感の後、モチムチした麺を噛み締める度に溢れる小麦の旨味!

 やっぱり何だかんだ言うても麺哲系列の麺は何処も旨いゼ!!

 駄菓子菓子!…つけ麺であろうが、ラーメンであろうが、まぜそばであろうが・・・スープやタレと合わさってこその完成品!!

 つけ汁に…敢えてドボッとつけて・・・
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 ズビィ~ッ!

 ・・・・・・もぅエエわ!…もぅよぉ~く判ったw

 天才ってのは…居るもんやねんな?

 ウミャイ!!!!!!!(©️まーちんさん)ねんってwww

 クリーミーやけどサラッと軽いショッパめなチャウダー的つけ汁を纏ったシュパッとモチムチな平打ち中ストレート麺の小麦の風味と甘味を更に引き立たせるモノ!

 そのままやとダマになりかけてボテッと感じる麺もつけ汁に拭われることでシュルリッとした口あたりの良さも帰って来て"ちょっとなぁ~?"と思ってたネガな要素も全然苦にならなくなりますw←元はといえばワシが悪いのだが・・・

 シュルッと啜り喉越しを楽しみながら、次の一口は噛み締めて麺の旨味を楽しむ!

 この麺、(悔しいけど)ホンマに旨いがな!!




 シュルシュルッと麺を啜りつつ…つけ汁をズビィ~ッといただき牡蠣をパクッ!

 旨い!旨いわぁ~ッ!…けど旨過ぎてヘビーやわwww

 つけ汁もヘビーな味わいですが、今回は見かけ以上に食べ応え十分過ぎる麺…啜り終えた時にはノックアウト寸前w

 綺麗に飲み干したろと思ったんやけど・・・
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 約11分00秒で残汁完食にてギブアップです。



 店主さん! スタッフのお兄ちゃん(どっかで会ったことある?)! 今日はありがとうございます。

 どうも御馳走様でした!♪
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鱧 松茸の中華そば
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 土曜の晩給料入った宵越しの金は持たない俺さ!…あの娘もロックこの娘もロック…パーティー始まりゃ救われるぅ~~・・・

 どんだけ無計画やねんw



 この日は仕事が終わってそのまま福島の焼鳥屋さんでの宴会や!
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 もぅ~ものスゴくヤバ濃いぃ~いメンバーで・・・・・・

 ヲマエがトップレベルでヤバ濃いぃ~変態ぢゃ!・・・否定はせぬよw

 それこそ我が誉れwww



 そんな楽しい2時間もあっちゅう間に過ぎてお開きやねんけど…そんなモンで終わる訳ねぇでしょ?

 奥さんはいろいろ鍋やら何やら食っててお腹一杯みたいやったんやけど、ワシは・・・

 ほぼ酒と喋りしか腹に入れとらんやんかw



 ちゅうわけで…なかばメンバーを強制徴発?してコチラへ・・・
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 中華そば YAMACHAN…写ってはるのはメンバーさんで顔だし上等言うてはったんですが隠してます。

 勿論狙うはコレ!
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 鱧 松茸の中華そば♪

 何時食うの?…今でしょうwww←時期ヅレなネタでせめます。 



 午後9時前のホーモンで店内は満席・・・

 しばし待ちます。


 約10分弱待って店内へ…鱧松茸食いたいメンバー三匹のおっさん横ならびで着席・・・

 売り切れてしまってる可能性もあるので店主さんに確認してみると"大丈夫ですよ!"との事なので3人揃って"鱧 松茸の中華そば"をお願いします。



 一応メニュー&卓調チェックしとくw
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 味噌シリーズは未食ですが、豊潤と淡麗は食ってます。

 山わさびをアクセントに加えたスッキリしつつ深い味わいのメチャ旨な一杯なんですが、ワシ個人的には山わさびの効きがダイレクトで合わせることでブワッと味が膨らむ淡麗の方が好みですw

 味噌ラーメンは殆んど食べないのですが、コチラのお店ではレギュラー昇格するほどの人気!

 そりゃあコチラの店主さんが丹誠込めて作るんだもん…旨いやろう!?シランケドw  

 卓調は・・・
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 王家S&Bのテーブルコショーに名家ハチの一味唐辛子・・・

 日本人が胡椒のハックションするイメージにもっとも合うミックスパウダー胡椒と、実は業務用スパイスの始祖的存在のハチ食品…コレがエエんやでwww



 ワンオペ営業で一杯一杯を丁寧に丹誠込めて作る店主さん・・・

 先客さんの注文もあったので約10分でお待ちかねのラーメンが登場です。
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 ドンッ!

 どぃよ?
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 どぃよボク!コレ?

 丼からは松茸の芳醇な香りがブワッと!!

 ボリュームもたっぷり!

 記録を撮り、早速いただきます。



 スープは・・・
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 淡麗タイプのヤツがベースやと思います。

 仕上げに雪平鍋に移したスープで松茸と鱧を合わせて仕上げたモノなんで松茸のエエ香りがスープ全体から!

 ワシが酔っ払ってるんでカメラのピントも酔っ払ってるのは堪忍なwww

 先ずはレンゲで一口・・・
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 ズビィ~ッ!

 松茸の風味も強いけど、それ以上に鱧の(骨と言うよりアラやな)クセが無くサッパリとしてるけど深い旨味がたっぷり!!

 淡麗なんは見ためだけで、しっかりと作り込まれたスペシャルスープです。

 鱧の旨味は、松茸の過剰なくらい主張する風味と香りに負けないモノで、やっぱり主役は鱧なんや!

 嫌みなく甘味が加えられた醤油もコクがあってまろやかで優しい味わい・・・

 レンゲに偶然入ってますが、ソッと仕込まれた柚子皮の爽やかな風味が…より一層松茸と鱧の旨さを引き立ててくれます。



 薬味には葱では無く・・・
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 三つ葉を使用・・・

 軽やかな清涼感が、松茸の香りを飛ばさずスープの旨さを引き立てます。

 噛み締めた時の軽いシャキシャキ感も良いですね。



 そして麺は・・・
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 若干平打ち気味の中太ストレート麺!

 一啜りすると・・・
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 麺肌はモッチリツルツルの多加水麺で、啜り心地はチュルッとなめらかながら適度な重みもあって食べ応えも十分あります。

 噛み締めてみると、パッツリと言うよりムッチリとした弾力勝ちの食感でギュムッと歯を押し戻すような抵抗感の後にプツンと噛み切れるタイプ・・・

 小麦の旨味もガッツリ味わえ、しなやかでなめらかな口あたりながらかなり骨太な味わいの麺です。



 そんでもって今回の主役となる2品!
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 松茸や!

 "香り松茸 味しめじ"って言うけど、今回の松茸は香りもしっかりあるしスープもたっぷり含むことで松茸自体の旨味も倍増!

 コレはウミャイ!!!(©️まーちんさん)ヤツやで。



 同じくスープで炊かれて仕上げられた鱧も・・・
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 しっかり骨切りされた身はスープで炊き上げられてフンワリふっくらした食感!

 今まで鱧と言えば冷水で締め上げられた"おとし"しか食った事が無いのでちょっと違和感・・・

 でも、出汁の染みたフンワリ鱧もなかなか旨いと思いました。



 食べ進めて行くにつれ、スープをじんわり吸って行く麺!

 そしてスープの旨味も増して行くような感覚!

 スルスルといただいたら、残るスープをグビィ~ッとデッド飲み!

 むっほぉ~~・・・うっウミャアァァァ~~イッ!!!(©️まーちんさん改)

 約11分20秒で・・・
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 完飲完食 大満足!!

 ホンマに来て良かったと思える一杯でした。



 コチラはいつも予想を上回るまた目から鱗な一杯がいただけますが、予約制でいただけるコース料理プランもホンマにリーズナブルで旨いんです。

 店主さん! 今日も本当にありがとうございます。

 どうも御馳走様でした!♪
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チャーシューメン+チャーシュー&ネギトッピング
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 週末は超絶旨い店ニ連チャンしちゃって、なかなか舌がおかしな事になっちゃってるんだけど・・・

 それでも尚!!

 ワシの宮っ子愛は変わらないw



 この日も時間とスケジュールに終われ、ようやく園田へ着いたのが午後1時半過ぎ・・・
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 今日はガッツリ食うで!!



 スルッと店内へ入ると、お客さんはこの時間でも6割ほど入ってるやんか?

 空いてるカウンター席に案内され着席・・・

 早速メニュー&卓調チェックをw
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 今日はセットもん要らんw

 何故ならばチャーシューメンにチャーシュートッピングとネギでブーストアップしたいから・・・
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 締めて1,010.―也 チーンwww

 「チャーシューメンにチャーシューとネギトッピング!」でお願いします。



 卓調は・・・
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 見かけコレと・・・
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 コレ(中は紅ショーガ)だけですが、ちゃんとあるよ!
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 勿論、今日はお願いしました。
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 うぇ~い?



 約5分でお待ちかねのチャーシューメンチャーシュートッピングと別提供のネギが登場!
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 ドンッ!

 チャーシューWトッピングやねんけど?…なんかボリュームが・・・

 でもエエか?
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 生ハム顔負けなくらい薄切りスライスやけど、このチャーシューメッチャ旨そうやしw

 記録を撮り、早速いただきます。



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 見た目も旨そうやけど、今日のヤツ…メッチャ旨そうな匂いやねん!!

 仄かな豚の獣臭さを纏った豚骨の食欲を唆る匂いに芳ばしさのある醤油の匂い!

 元々ワシ…宮っ子のキレッキレ醤油が好きやけど・・・こんなふうに感じるん初めてちゃうか?



 早速そのスープからや!
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 宮っ子の中ではかなりキテるスープやで!今日はw

 先ずはレンゲで一口・・・
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 ズビィ~ッ!

 ありゃ?…思ったより優しい味??

 豚骨の旨味はたっぷり、少し多めに合わさった香味アブラと宮っ子としては珍しく目立つ細かな背脂でコッテリ感もかなりあります。

 スープが濃い~為か普段はもっと醤油のショッパ旨さとバシッとしたキレを感じるタレの味はショッパさとキレの引っ込んだマイルドな感じです。

 元々ワシが記憶してる宮っ子の味はビシバシショッパ旨な醤油ダレで濃厚でズッシリとした微乳化豚骨スープを力業で仕上げた感じやった(だからその頃の年配の常連さんは味薄めのアブラ抜きとか言うて頼んではりました)んですが、今日は旧形態に一番近いスープと言うより、フードコートなんかで提供される万人受けみたいなマイルドスープでした。

 コレはコレで旨いんですが、ワシ的にはちょっと"コレジャナイ"感もw

 でもスープのバランス次第では醤油ダレに芳ばしさを感じる…コレは新たな発見でした。



 薬味の葱は・・・
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 今日は()たっぷり・・・

 何れくらいたっぷりかと言えば、別にネギトッピングしなくてもエエんちゃう?と思うくらいw

 刻みたてフレッシュネギでテンションもアップします!

 万人受けの"コレジャナイ"味に感じるスープですが、スープ自体の濃度が濃く旨味もしっかりしてるのでよぉ合うんです。



 ついでに言うとモヤシは7~8本くらい?

 夢中で食ったのでよぉ覚えてませんw
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 只一つ覚えてるのは、今日のはクタやのうてシャキクタやったって事!

 モヤシの風味と食感を味わうにはエエけど、宮っ子の麺やスープと味わうには何時ものクタがエエかな?って思いました。



 そして麺!
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 神戸系中華そばお馴染みの細ストレート麺!

 加水低めでパツッとした歯切れの良さが魅力の麺です。

 けど、わりと最近知ったんやけど・・・神戸系中華そばの歴史って意外に浅く、よぉ似てるな?と思ったんやけど・・・

 源流を辿るとやっぱり第一旭に繋がるんやね?…の割りには派生する大元になった神戸第一旭の残念さ加減は半端無かった(´・ω・`) と言うwww

 そんなことはどうでもイイ!
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 ズビィ~ッと啜ると、低加水細ストレートの絶妙な茹で加減のシュパッとした小気味良い啜り心地!

 噛み締めると見事にパツッとしたカタ過ぎず程好い食感と小麦の風味を味わえるアルデンテ茹でやで♪

 キレのある喉越しとパツッとした歯応えの良さを楽しんだらチャーシューもろとも・・・
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 天地一手返しぢゃ!

 その上に・・・
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 トッピングのネギをドバッと!
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 ネギラーぢゃw

 麺とスープに良く馴染ませて・・・
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 ズビィ~ッ!

 だんだんスープを吸い始めて来た細ストレート麺に葱のシャッキリ食感と清涼感がメッチャ合うゾ!



 W仕様にしたチャーシューは・・・
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 超薄切りカットで脂身たっぷりのバラ肉多めです。

 かき集めてみると・・・
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 やっぱりボリュームは寂しいなw

 けど…このチャーシュー・・・旨い!

 超薄切りスライスなのもあるけど仕上がりはホロッホロでフワトロ!

 ややショッパめに感じますが、ロースは肉の旨味が濃くバラは脂身のコクと甘味がたっぷりでショッパめな味付けに良く合います。

 葱をたっぷり絡めて食うと旨いんだゼ!



 後半はコイツ等の出番ぢゃ!
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 生おろしニンニクと・・・
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 ピリ辛ニラ!

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 ニンニクはスープに良く溶かしてブーストアップ!

 フードコート仕様な万人受けスープは一気にジャンキーにブーストアップ!

 そしてニラ!!!

 今日のはよぅ漬かっててしっかりピリ辛&ザクザクカタメ過ぎずにしっとりしてて・・・

 ウミャイ!!!(©️まーちんさん)

 チャーシューと合わせるとコレまた堪らんやんw



 そのままズビズビバクバクといただき、最後はスープをグビィ~ッとデッド飲み・・・
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 約10分30秒で美味しく完飲完食としました。



 ワシが入って来てからは後続のお客さんも来なかったので、しばらく店長さんと少し突っ込んだお話をw…(殆んどは公開出来ない話でしたが)

 けど、1つだけ?…今、宮っ子で一番キてるのは国道176号(バイパス)線沿いにある伊丹店やって!

 しばらく行けてないからコレは行かなくてわw



 店長さん! スタッフのおネェさん方! 今日もありがとうございます。

 どうも御馳走様でした!♪
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 ツゥギャザーしようゼwww


若醤油とんこつ(麺カタメ)+替玉(カタメ)
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 この日は通院デイぢゃ!

 &奥さんとランチデートやんか!!!

 ラーメンメッチャ連食やねんけど堪忍してぇなw



 レイズナーを受け取った後で、待ち合わせた先はコチラ・・・
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 上新庄で独自進化を続けつつ常に前進する事を忘れない名店!…博多とんこつ天神旗さんです。

午後1時半チョイ過ぎ着でした。



 久留米の豚骨ラーメンが源流だと言われる博多系の豚骨ラーメンで、卸売市場での朝ラーから進化を遂げた長浜系、飲屋筋の屋台で進化を遂げた天神系?…そして豚骨のネガなクセや臭みを抑えつつマイルド&クリーミー路線を目指したニュー豚骨系(一風堂や一蘭など)・・・

 そんな中でもコチラは、久留米を始めとして長浜や天神のエエ所取りをして進化をしてきたように思えます。

 初期の天神旗の極老とんこつから若スープと老スープの配合変更が(多分)出来んようになって以来、コチラのデフォを食ってないんやよね!

 特に若10のライト豚骨スープは臭みとクセも軽い代わりにクッキリした豚骨の旨味がストレートに味わえる一杯で、濃厚民族たるワシも時折メッチャ欲しくなる一杯やってん。


 けどな・・・今日はデフォ食うねん!

 体調的に極老がキツい言うんもあるねんけどw



 スルリと店内へ入るとお客さんは2組しかおれへん。

 入口入って直ぐ左手にある券売機で・・・
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 食券を購入・・・
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 若醤油と替玉やで!

 奥さんは魚極老つけ麺やってん!…コレが素晴らしく旨かってんて!!・・・



 この日、店主さんは不在…お弟子さんのおネェさんとホールにはストアーマスターの奥様が・・・

 奥様へ食券を渡し、麺をカタメでお願いします。



 で、今更ヤらんでもエエねんけど・・・
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 一応卓調チェックなw

 今日は使わへんけど・・・



 約12分(奥さんのつけ麺に合わせてもらったので)でお待ちかねのラーメンが登場!
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 九州豚骨ラーメンの総集編?と言うてもおかしくないラーメンですw←大阪やけどな・・・
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 記録を撮り、早速いただきます。



 若スープと老スープ3の配合で仕上げられたスープは・・・
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 どう見てもド・濃厚タイプやろ?

 毎日新しい豚骨で炊き上げられた若スープと、継足しを繰り返した豚骨のネガなクセや臭みも旨味としたある意味"変態マニア向け"な老スープを加えた唯一無二の天神旗スペシャルw

 ブッちゃけ全然"あっさり"には見えへんヤツやんwww

 先ずはレンゲで一口・・・
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 ズビィ~ッ!

 コレの何処があっさりやねんw

 骨の膸まで砕け溶けきったガッツリ豚骨スープ!

 豚骨のズッシリとした旨味がたっぷりやねんけど、豚骨ならではのクセや臭みも溢れた変態豚骨マニアには堪らんスープやんけ!

 若スープがメインなのでドロッとかザラッと舌を擦るような口あたりではありませんが、サラッとした飲み口だけに豚骨のアレやコレやがモロに感じられます。

 醤油はシンプルな味わいで醤油のキレとショッパ旨立ちのタイプなんやけど・・・

 スープが濃過ぎてよぉ判らんよねw

 とにかくコレは変態濃厚豚骨好きのワシには止められん旨さ!…なんやけど、今日はコンディションが今一つなんで・・・

 真の"ウミャイ!!!"(©️まーちんさん)は次回ホーモン時まで繰り越しですw



 若さ故の暴走豚骨クッキリ濃厚スープにも・・・
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 ザク刻み博多万能葱は良く合う!

 粗く刻まれてるのでシャッキリ食感と甘味を含んだ清涼感は強めに感じるんやけど、コレがコチラのスープに良く合うんです。



 そして、大体1年ちょっと振り?にいただくデフォの極細ストレート麺!
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 う~ん、ちょっと違和感?

 先ずはズビィ~ッと一啜り・・・
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 むぅ~・・・今日はそないにメッチャ時間かけて遊んでやねんけど"カタメ"でお願いしてたんやけど・・・

 ワシには普通茹でかチョイ柔くらいに感じます。

 別に伸びてる訳や無いし、バリカタみたいに喉に詰まりそうになる麺を無理矢理押し込むようにズビズビ啜らなアカン事も無い。

 スープもエエ感じに絡むし、スルスルっと気持ち良く啜れるので、本来はコレが麺として一番美味しいスタイルなんやろうけど・・・噛み締めた時のザクッパツンッとした歯応えと歯切れの良さがあれへんと寂しいねんw

 因みに今日のはプッツリとしたキレのあるアルデンテ茹でやったし…一体何が不満なんだ?



 メンマの代わりに箸休めとなってる木耳・・・
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 コリップキュッとした独特の歯応えが好き!

 軽く茹で上げたヤツなんやけど、豚骨スープに木耳の組み合わせ…ワシは好みです。

 木耳で小休止したら麺を一気にズビビィ~ッといただき・・・

 「替玉カタメプリーズ!」やんw



 「お待たせしました。カタメです!」奥様から提供・・・
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 そやから待ってへんってw

 そのまま丼へ・・・
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 ドボンッ!

 そしてスープに合わせるようにホグホグと解す訳やねんけど…なかなか解れん・・・

 前述の大かわでもそうやったんやけどテボ上げの湯切り、しっかりし過ぎや・・・

 最後のポタポタ残すくらいで丁度エエねんやんかw



 なんとかスープに合わして解し、麺をズビッと啜ってみると・・・
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 今度はなんかモソモソしてる?

 そんでもって肝心要のザクッパツンッ感は今一弱くて・・・

 今日はワシがおかしい?…いや、そうに違いないねん。



 チャーシューは相変わらずボリュームたっぷりの巻バラ肉チャーシューが2枚!
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 巻の芯となる肉の所はキュッと引き締まった歯応えのある旨味がしっかりとしてて・・・

 外周の脂身とのコンビん所はフワホロの柔らかな仕上がり・・・プルンとした脂身のコク甘さとちょっと濃いめに味の着いた肉が合わさって堪らんのや!

 厚みもしっかりあってボリュームも味も申し分の無いチャーシューなんやけど・・・

 今日のワシにはたっぷり過ぎてちょっとツラいかも?…ほらな、やっぱりワシがおかしいねん。



 久し振りの若スープやし、出来る限り味変アイテムは使わんとこと思ったんやけど、終盤になり・・・
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 天神旗では片手にも満たない使用回数の紅ショーガさんを投入!

 紅ショーガを入れると豚の獣臭さや豚骨の重たい旨味が軽く感じてメッチャ飲み易くなるんやけど…なんか負けたような気がしてw



 そんなワシ的反則アイテム?を使ってもなんとか飲み干そうとしたんやけど・・・
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 後ひと息という所で限界来てしもた。

 約12分25秒、4分の3飲完食で終了です。



 おネェさん! 奥様! 今日もありがとうございます。

 そして付き合ってくれた奥さんにも感謝感謝♪

 なんやけど、ダメダメでホンマにスマヌ m(_ _)m



 どうも御馳走様でした!♪
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