アイスバイルのプチカスタム☆彡



【アイスバイルのグリップレストに滑り止めを付けてみた】




3月に行った裏同心アイス。
そのときCACのニッシーとも一緒に登ったんだけど、登攀後、彼がザックに付けてたクォークになんか細工がしてあるのに気付いた。


そのときの写真がこれ!
グリップレストに黒いボルトが打ち込んである。

ボクもまえからペツルノミックみたいな、グリップレストのとこに金属製の滑り止めが付いてたらな〜って思ってたので、「コレはいいな!」ってことでニッシーからいろいろ聞いてみた(^^;;

ニッシーもボクと同じことを考えてたみたいで、ホームセンターなんかで売ってる長靴の滑り止め用のボルトをバイルに流用したんだって。

おぉ、コレは使えるやん☆彡



ってなわけで、ボクもホムセン行ってよさげなボルトがないか探してみたんだけど、これがボクがまわったホムセンには長靴用のボルトは置いてなくて。

それじゃあ通常のボルトでネジ山部分の短いやつ(5mmくらい)がないか探してみたんだけど、これまた微妙に長いやつ(10mmとか)しか見つからない。

数軒ホムセンまわってみたんだけど、まぁよさげなのは見つけられず(꒪ȏ꒪;)

見つからないものはしょうがない、まぁ気長に、使えそうなやつがないかそれとなしにそれらしい売り場では気にするぐらいにしとこうか、ってなかば諦めてはいたんだけど…


こないだスポーツ用品店で買い物してるときに「コレは使えるんじゃないか?」ってのを見つけた☆彡


それがコレ。
陸上競技用スパイクの短距離用取替スパイクピン。





いろんなサイズがあるんだけど、ボクは7mmのを使用。
ネジ山の長さは探してたのよりはちょっと長いけど、これくらいなら許容範囲。
そんなわけで早速クォークとバイパーに取り付けてみた(^^;;




まずはクォーク。



打ち込む位置に5mmのドリルで穴を開け…




ピンをねじ込んでいく。
まずは一本。




あわせて更に二箇所打ち込む。




いい感じになった(^^;;




続いてバイパー。




こっちは根元部分が細いので二箇所にした。




新型の方のバイパー。




こっちは三箇所でもいけたんだけど、旧型の方を二箇所でやったのでこっちも二箇所にしといた。


なんか、道具が自分仕様になるってのは嬉しいもんです(*≧∪≦)
来季バイルを使うのが楽しみになってきた☆彡






《追記》
bp-hiroさんからのコメントにもあるとおり、このカスタムをするとメーカーが本来計算した打ち込み角度が変化する可能性があります。
ピックの掛かりが浅くなり安全面で問題があるかもしれませんので、真似してやってみようとお考えの方は自己責任でお願いします。

GW・爺ヶ岳南尾根からの鹿島槍ヶ岳☆彡


【残雪期の鹿島槍ヶ岳は凄まじい強風だった】




今年のGWは5/3〜5の三日間だけ休みを取ることができた。
ところが予報では3日の天気が芳しくない(~_~;)

天気図を確認してみると3日は一日ダメなものの、どうやら4日の早朝には前線は北アルプスを抜けそうな様子。
前線が抜けても気温は低そうだし風も強そうな感じだけど、まぁ天気がよければいいか!ってことで、当初の2泊3日から1泊2日に予定を変更して鹿島槍ヶ岳に行くことにした。
ところが今回は風の脅威ってのをちょっと甘く見てたかな〜、って反省する山行になりましたΣ(꒪ȏ꒪)





柏原新道登山口に6:30頃に到着。
まだシトシト雨が降っている。
しかし雨雲レーダーで確認するともう30分もすれば雨雲はこのあたりを抜けてしまうハズ。
どっちにしても今日は冷池山荘まで行ってテントを張るだけだから、そこまで急ぐ必要もないので車内で雨が止むのをのんびり待つことにする。



7:20過ぎ、雨がほとんど止み、青空が見え始めてきた!
ぼちぼち準備を始め、7:40、登山口を出発する。
天気は回復傾向にあるものの、上空の雲がすごい勢いで流れてる。
予報どおり風はちょっと強そうやな〜(~_~;)




この時期の鹿島槍、柏原新道は雪に埋もれてるため途中から爺ヶ岳南尾根を直登することになる。

そんなわけでまずは夏道の柏原新道を登っていくんだけど、この日のボクの体調がすこぶる悪いΣ(꒪ȏ꒪)
もう絶不調!って言ってもいいくらい身体が動かない。
全身から体調が悪いとき特有の冷たい嫌〜な汗が溢れてきて、26kgのザックが35kgくらいに感じるくらい脚に力が入らない!
ここまで体調が悪いのは白馬〜不帰の初日以来か?
普通に上がれば30分とかからないと思われる南尾根への取り付きまで、ゆうに1時間以上かかってなんとかたどり着くことができた。




ここが鹿島槍ヶ岳への冬道ルート、爺ヶ岳南尾根への取り付き。
通常GWにはここまで薮は出てないんだけど、今年は雪が少なかったからJPまでほとんど雪がない!




足元ドロドロでかなり厳しい薮漕ぎが待っていた。




嫁はまともな薮漕ぎをするのは今回が初めて。
薮漕ぎはもう二度とやりたくないらしい…(^^;;




柏原新道を登ってた段階ではこの体調では南尾根ヤバいんじゃないか?って思ってたんだけど、どういうわけか南尾根に入って薮漕ぎをし始めると段々体調がよくなってきた☆彡

明らかに脚に力が入るようになってきて嫌な汗も出なくなり、ザックの重量も気にならなくなってきた。
身体が温まってきたせいなのか?
運動指導の仕事をしてるとはいうものの、人の身体ってのはやっぱりまだまだよくわからん…

もともと薮漕ぎは大好きなので、体調さえよくなれば気持ちよく登れる(^^;;
久しぶりに笹薮を掻き分け、ガシガシ薮を登っていく☆彡




柏原新道から南尾根の尾根筋に乗った。
尾根に乗ってしまえばしばらくは快適な踏み跡が続く。

しかしこの南尾根、JPまでがほんとに長いΣ(꒪ȏ꒪)
尾根に乗ってからも何度か厳しい薮漕ぎがあるし、細かい木の根の絡まる踏み跡は靴が滑って登りづらいことこのうえない。
ボクはこういうの嫌いじゃないけど、嫁はかなりうんざりしてたみたいだ。




南尾根に乗って約2時間半、薮を抜けると残雪が現れてきた。




この区間、雪壁が途中で笹薮で切れててそこを抜けるのにかなり苦労した(꒪ȏ꒪;)
通常ならこの時期は全部雪に埋もれてて、もっと楽に登れるんだろうけどね〜(~_~;)




JPが見えてきた。




11:50、JPに着いた。
上から大学山岳部らしきパーティが降りてくる。
聞いてみるとやはり上部は相当風が強いらしい…(~_~;)




JPからはこれから向かう爺ヶ岳の南峰がよく見える。
JPはまだ風は当たらないけど、すぐ上を強風が吹いてるのがわかる。



JPで今日初めてザックを降ろして休憩。
しばらくは雪庇をよけながら雪のある向かって右側のルートを登っていく。




ここまでくると風は当たるようになってきたけど、右側を歩いているぶんにはそんなに強い風は当たらない。
なのでギリギリまで右側を登っていく。




雪が切れ、斜面の左側へ。
ハイマツ帯になり、強風がまともにぶち当たるようになる!
写真だと快晴で気持ちよさそうなんだけどね〜、風が強くてまっすぐ歩けない。
風の脅威ってのはわかってたつもりだったけど、ちょっと甘く見てたなぁ…Σ(꒪ȏ꒪)
ここまでの強風になるとは思わなかった…




針ノ木岳方面を望む。
針ノ木大雪渓は遠目から見てもデブリだらけだ。




劔岳。
正面に源次郎尾根が見える(^^;;




強風に煽られながら少しずつ登っていく。
いったい何回耐風姿勢で耐えたことか…(~_~;)




14:00、爺ヶ岳南峰山頂。
山頂はまた一段と風が強いΣ(꒪ȏ꒪)
嫁はすぐに山頂のケルンに隠れて風を避ける。




ホントなら写真だけ撮ったらすぐにでも移動したかったんだけど、あまりにも山頂は風が強いのですぐには動けない。
なのでボクもケルンの陰に隠れて風が多少なりとも弱まる瞬間を待って、一瞬の隙を見て山頂から脱出した。



山頂から降りると爺ヶ岳の巻き道は多少風が弱くなる。
巻き道にはきれいに雪が乗っていて歩きやすい。
しかし南峰までの強風下の登りで想像以上に体力を消耗したせいで、この緩いハズの爺ヶ岳の巻き道でなかなかペースが上がらないΣ(꒪ȏ꒪)
この時はよっぽど小屋泊まりにしようかな、って思いながら歩いてた。



冷乗越に着く。
もともとここは平時でも風の通り道で強いとこだけど、この日はそれこそまともにまっすぐ歩けないレベル!
明日もここは風強いんだろうな〜(~_~;)




冷乗越から一度左側へ下り、ちょっと登り返して冷池山荘に着いた。



山荘で受付を済ませ、場所を決めて整地していく。




風が強いので風除けにブロックを切り出していく。



時期的に雪が締まってるので気持ちよくブロックに切り出せるね〜(^^;; 




今回はいい感じで風除けを組み上げることができた☆彡
これだとまったく風が当たらない。




下からだとテントが見えんしね〜(^^;;




いや〜、楽しかった☆彡
これで今夜は気持ちよく眠れそうだ( ´͈ ᗨ `͈ )◞




テントに入ると中はポカポカ暖かくて超快適☆彡
夕食時まで横になってたらついついウトウトしてしまった(^^;;



今回夕食に持ってきた「イカスミのソーセージ」
これは美味かった〜☆彡
どこで買ったんだったっけ?




ベーコンと刻みネギを炒めて、冷食のチャーハンをいただく。
冷食のチャーハンだけでもすごく美味いけど、プラスでちょっと足すだけで格段に美味くなるね☆彡
特にネギ!
今後もチャーハン食べるときはネギは必須だな(^^;;




この日はボクら夫婦の結婚記念日☆彡
なのでフレシネのシャンパンを担いできた。
いつも山ではビールかバーボンだけど、たまにはシャンパンもいいな〜☆彡





翌朝。
昨日夕方から降り出した雪がかなり湿った雪で、夕食の熱でテントに張り付いた雪が溶けてきてテントが雨漏り状態に!
これでは去年の涸沢と同じではないかΣ(꒪ȏ꒪)
ってことで、慌ててテント内をパックタオルで拭いてフライシートを張る。
やっぱりこの時期だとエスパース単体だと難しいな〜(~_~;)
かといってゴアのテントってあんまりボクは好きじゃないし…
テント選びはなかなか難しい。


今日もいい天気☆彡
しかし風はまったく弱まる気配なしΣ(꒪ȏ꒪)




基本青空なんだけど、鹿島槍の上だけは常に雲がかかってる。
山頂付近からは凄まじい雪煙が上がってて、あれはちょっとヤバい感じやね!
あのへんはどんだけ吹いてるんやろ?

そんなわけで、今回は山頂アタックしないでキャインすることに決定。
まぁ来年またチャレンジするのであれば、今回は下見としてはいろいろわかったことも多いしそこそこ有意義だったしね(^^;;
ちなみにこの時期に鹿島槍をやる場合はノーマルルート、バリルートにかかわらず日程はやっぱり2泊3日欲しいかな。
来年は2泊3日で計画しよう!

そうと決まれば相変わらず風も強いし、ここに長居してても意味はない。
朝食を食べてそそくさと準備をして撤収にとりかかる。




昨夜の強風で途中から風向きが変わり、ブロックのない方から風があたったせいでフライシートが吹っ飛ばされてた!
といっても向かって左側のペグは効いてたので、谷底には飛ばされずによかったけど…(~_~;)




小屋でトイレだけ済ませて、8:00、冷池山荘を出発する。
小屋を出てすぐは樹林のある斜面側を歩くので風もほとんど当たらなかったんだけど…




冷乗越が見えてくると、すでに下からでも雪煙が巻き上がってるのがよく見える!

で案の定、冷乗越に出た途端凄まじい強風にさらされることになったΣ(꒪ȏ꒪)
身構えて強風地帯に入ったつもりだったのに、風が当たった途端1mくらい身体が横にズレる!
ここまでの突風はちょっと経験ないレベルだった。
さすがにこのまま進むのは危ないのでしばらく耐風姿勢で風をやり過ごす。

ところがこの冷乗越は風の通り道だからなかなか風が途切れる気配がない。
風が吹き抜けてるエリアはほんとに短いんだけどね〜、隙を見てちょっとずつ先に進んで、なんとか爺ヶ岳の斜面に取り付くことができた。




爺ヶ岳の巻き道、ハイマツの窪みのところで強風をやり過ごす。
ただ昨日さんざん風にやられてるから今日は多少強風下で行動するのにも慣れてきた感じだ。




風をやり過ごしながら南峰へと向かう。
このあたりは多少風も弱まるので、風の緩いところは一気に距離を稼ぐ。




そうこうしながら進んでいるうちに南峰に着いてしまった!
昨日は逆ルートだったとはいえ半分以下の時間。
つまりは昨日がここまででいかに体力を消耗してたか?ってことやね。




爺ヶ岳に着くと鹿島槍の山頂は雲に覆われていた。
左を見ると劔岳も同じように山頂付近だけ雲に覆われている。
やっぱり風は強そうだ!




思ったほど風は強くない。
昨日のことを考えればこれはチャンスだ!
ここは風が弱いうちに一気に降りてしまうに限る。
嫁はここまでノンストップだったから、昨日と同じようにケルンの陰で休憩するつもりだったみたいだけど、すぐに立ち上がらせて下山開始する。




昨日は必死に風に耐えながら登った南尾根、ヤバそうなエリアを一気に下ることができた(^^;;




ハイマツ帯に差し掛かったあたりで再び強風が襲ってきた!
パラパラとアラレみたいな雪も混ざり始めてきて、強風のせいでその雪が顔にバシバシ当たってこれが痛いΣ(꒪ȏ꒪)




JPが近づいてきた!
やっと風を避けられるようになる(^^;;




10:30、JPに到着。
今日もここでザックを降ろして休憩する。
実際ここから先は下がドロドロだからなかなかザック降ろせんしね…(~_~;)




JPを出て尾根の木の根道を下っていく。
このあたり昨日はまったく雪がなかったけど、今日は薄く雪が乗っていてこれのせいで木の根がツルツル滑ってほんとに下りづらい(꒪ȏ꒪;)
実際2回斜めの木の根で足が滑った!
おかげでちょっと腰を痛めてしまったよΣ(꒪ȏ꒪)




南尾根からの下り、とにかく長くてキツい下りだった!
この時期の鹿島槍はこの南尾根の下りが核心だ!って書いてる記事をいくつか見かけたけどまさにそのとおり。
ボクら夫婦的には早月尾根よりもここの下りの方がキツかったね(꒪ȏ꒪;)
まぁここは冬道の雪がない状態だから、そもそも単純比較しても意味ないんだけど。

それとこの南尾根の下りはかなり道迷いがしやすい!ってのも実際に下ってみて実感できた。
南尾根は支尾根が多いうえにとにかく微妙な踏み跡だらけ!
ボクらも2回大きく道を外してしまい、元来たルートを引き返した。
うち一度はかなりヤバいところまで降りちゃって、かなり嫌らしい登り返しをすることになっちゃったΣ(꒪ȏ꒪)
雪が付いてればまた感じが違うんだと思うんだけど、雪のない薮山の状態だとこのルートはかなり厄介だね…(~_~;)




昨夜からの雪のせいでドロドロだった足元は更にドロドロで滑りやすくなってる!
おかげで一回尻餅ついちゃってケツが泥だらけになっちゃったよ( ノД`)シクシク…




笹薮の下りがこれまた滑りまくる。
雪で笹が濡れてるから尚更下りづらい!
ボクが前ですっ転んだもんだから、嫁は腰が引けて転ばないように必死のパッチやった(^^;;
まぁ結果、ボクは2回も派手に滑ったのに転ばないで降りてきたんやから立派やったね☆彡




12:25、柏原新道に合流。



12:55、登山口に着いた。

GWの鹿島槍、南尾根ルートはなかなかドMなキツいルートでした。
今回は南尾根に雪がなかったこと、強風にさらされたこともあり山頂へは行けなかったけど、今回は冷池山荘まで、南尾根から登ってルートを確認できただけでもいい山行になったかな〜(^^;;
来年また、2泊3日でリベンジしよう☆彡



今年はもう使わないのに…(~_~;)



買ってしまった…(~_~;)
MAMMUT NORDWAND GTX


赤岳鉱泉で一日試着させてもらい、サイズもわかりすごく具合がよくて気に入ってしまったこの冬靴。
どうやら靴擦れもおこらなそう!ってことも確認できたし、次に買う冬靴はこれにしよう!とは決めてたものの…

さすがにこの冬はもう履かないだろうし、10万するブーツやし買うなら来季かな〜って思ってたんだけど…

ネットをうろうろ彷徨ってたらあるショップが6万5000円で売ってるのを発見!!!

この値段は( ✪ฺД✪ฺ)
さらにこのショップの商品ラインナップをチェックしてみると、ボクが鉱泉で試着させてもらったモデルは昨年モデル(2015)だということが判明。
今年モデル(2016)もラインナップされてて、そっちは定価で販売されてる。

昨年モデルと今年モデル、一応スペックを見比べてみたものの表記上はまったく違いは見あたらない。
ってか詳しく調べてみれば違いがあるのかもしれないけど、ボクにはそんな細かいことは履いてみたところでそもそもよくわからんし…(~_~;)
デザインがちょっと変わってて部分的にオレンジが配されてるけど、ボク的にはそんなことはどうでもいいこと。


ってなわけで、我慢できずにポチッちゃいました(^^;;




YKKのゴツい止水ジッパーで開け閉めするロングタイプのゲイター。
ボク的にはここまで長くなくてもいいんだけど、インナーブーツとアウターゲイターそれぞれにGOREがラミネートされたGOREの二重構造はやっぱり魅力的☆彡




靴の前後に穴が開いていて、これはすごく脱着しやすい。




このスピードレーシングってシステム、初めて使うけど靴紐結ばなくていいってのは楽でいいね〜(^^;;




この最上段のDリング、最後に紐を締める(前方に引っ張る)とパチンとロックされる。
スピードレーシングとこのDリングのロックの2段階のロックで、紐を結ばなくても緩まない、ってことらしい。
何度も言うけど楽でいいわ〜(^^;;

まぁ実際に使ってみないとホントに緩まないかどうかはわかんないけどね〜。




まぁなんにしても高い買い物やったわ…(꒪ȏ꒪;)
早くまた冬にならないかな〜☆彡
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