憧れだった雪稜クラシックルート「白馬主稜」☆彡

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【雪山をやり始めた頃から憧れだった「白馬主稜」、遂にこの美しい「竜の背」を登ることができました☆彡】



ボクは雪稜が大好きです☆彡
登山には様々なカテゴリーがあり今となってはほぼ全てやるようになりましたが、そんな今でもボクが一番好きなのは首尾一貫して雪稜です。

そんなボクが雪山をやり始めた当初からいつか登ってみたい!と思っていたのが雪稜のクラシックルート「白馬主稜」でした。

確か「山と渓谷」だったか…
雑誌の見開き2ページを使って掲載されていた白馬主稜の写真。
山頂から写された幾重にも折り重なった、まるで竜の背のような美しい雪稜を目にして、ボクは一瞬でその虜になりました☆彡


いつかここを登ってみたい!
ここを登り切って、山頂からこの写真の風景を眺めてみたい!

大雪渓から登ってじゃ意味がないんです。
だから大雪渓から白馬岳に登っても上から主稜は見なかった。
主稜を登ってこの竜の背を眺める!

遂にその夢が叶いました☆彡





【一日目】
今年のGWは4/30〜5/2の3日間、なんとか休みを確保することができた。
主稜はやろうと思えば日帰りでもやれるルート。
だけど休みも3日確保できたし、どうせやるならじっくり楽しみたい。

なので当初の計画としては、初日はゆっくり家を出て猿倉からちょっと登って白馬尻で幕営。
翌日に備えてしっかり眠る。
二日目は明るくなった頃にテント撤収し、全装備担いで主稜アタック。
2峰下の岩陰にて幕営。
三日目は早朝、雪が緩む前に山頂直下の雪壁を越え、そのまま大雪渓から猿倉へと下山。

ただ予報では2日午後から天候が崩れるらしい。
2峰で幕営するか?、それとも二日目に一気に終わらせるか?
とりあえず白馬尻まで上がって雪の状況を見てから判断することにする。




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自宅を8時に出て猿倉を13時過ぎに出発。
こんなにのんびり山に入ったの初めてかも(^^;;



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白馬尻まではCTで1時間半くらい。
今日はまったく急ぐ必要はないのでのんびり登っていく。



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30分も歩くと小蓮華の稜線が見えてきた!
なんか雪は少なそうだな〜。



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正面に白馬岳が見えてくる。
下から見る限り主稜も雪が少ない!
大丈夫だろうか?



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白馬尻手前で土石流の跡。
こないだの大雨のせいかな?



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ドロドロ( ꒪Д꒪)


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ほぼCTどおりの1時間半で白馬尻に到着。
雪崩が起きた状況を想定してこの岩陰にテントを張る。
ここならばどの方向から雪崩が来ても直撃は喰らわない。
後続の4人組パーティもボクらの下段に幕営した。
彼らは明日は杓子尾根だそうだ(^^;;



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今回は軽量化がテーマ。
久しぶりにBDハイライトを出す☆彡
やっぱりカッコいいテントだな〜(^^;;



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テントも張ったので一人でのんびり主稜取り付きの偵察に行く。
幕営時に今日主稜やってきたご夫婦からいろいろ情報をいただいたんだけど、融雪がかなり進んでいて4峰まではかなりブッシュが出てるらしい!
シュルンドもいっぱいあるし、雪が緩くてかなり怖いところもあったと!

さぁどうしたもんか?
荷物担いで2峰で幕営か?
それともテントはそのままに真っ暗なうちに出て、雪が緩む前に終わらせるか?

結論、テントは担がず明日のうちに終わらせる。
雪の状況はかなり悪いっていうし、せっかく白馬尻にテント張ってるんだからなにも無理して2峰幕営にこだわることはない。
担いで登るクラシックなスタイルの主稜はまたもっと雪のあるときにやろう!



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取り付き周辺はブロックの崩落や、早くもあちこちでかなり巨大な落石が転がっている。
このブロックは直径1m50くらい。
奥の落石もほぼ同サイズだ!
明日は落石にも注意を払わなきゃいけないな。



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ブロックが転がった跡。
このブロックも直撃喰らったら助からないね〜( ꒪Д꒪)



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雪崩で根こそぎ倒された木。

主稜末端部からならどこからでも乗れると思うんだけど、よく見るとあちこち既にブッシュが出ていて雪が切れている。



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ここからならブッシュも出ておらず主稜に取り付けそうだ。
明日は真っ暗な中歩くことになるので、途中まで足跡を付けてわかるようにしておく。



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テントに戻ってまずは水作り。
ヒロさんからいただいたドラゴンフライ用の自作ゴトク☆彡



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早速セットして使わせていただきました(^^;;




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鍋が安定してこれはイイ☆彡



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この時期大雪渓の雪はかなり汚いんですが、明るいうちになんとか綺麗なところを探し、更に掘ってなかなか良さげな雪をかき集める。



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コーヒーフィルターを使って汚れを濾し取り、綺麗ないい水ができました(^^;;



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大雪渓を眺めながらのんびりコーヒーを飲む。
なんて贅沢な☆彡



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今回は軽量化がテーマだったので食事は全てフリーズドライ。
まぁこれはこれで美味しいんだけどね〜(^^;;

明日は3時出発にしたので起床は1時半!
明日に備えて8時に就寝(^^;;
山でこんなに早く寝たの初めてだな。

ちなみに下段の杓子のパーティからは7時過ぎにはいびきが聞こえてました(^^;;





【二日目】

予定通り1時半起床。
しかし下段のパーティはまだ熟睡中のためドラゴンフライで爆音立ててお湯沸かすわけにもいかず( ꒪Д꒪)
音を絞ってゆっくり沸かしたらまぁ時間かかって、うーん、ドラゴンフライは火力調整できていいストーブだけどこの爆音は早朝出るときはちょっとキツいなぁ…
サイレンサー買おうかな…(。ŏ﹏ŏ)



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結局テントを出たのは3時40分をまわってた!
計画では3時出発の9時雪壁のつもりだったけど、これはいきなりちょっと想定外だなぁ。



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昨日の偵察で付けておいた足跡を辿り、急な傾斜を尾根筋へと詰めていく。
朝一はホントに身体が重い!

ボクらが尾根に上がるとちょうど別のパーティが先行していた。
彼らは猿倉からみたいで、主稜末端から取り付いたみたい。



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8峰への尾根に乗った頃にはもうヘッデンもいらなくなってた。



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主稜は8峰までが長いんだけど、この間何箇所か大きく雪が切れて藪が出てる場所がある。


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この藪がかなり手強く、しかもその上は3mほどの垂直の雪壁になってる!
藪を漕いで詰め切ったもののハングした雪壁に阻まれてしまい、そこからはどうやっても上がれそうにない。
一度藪をクライムダウンすると、左手の方にアイゼン跡らしき傷が藪に入ってるのが見える。




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藪を降りきってから改めて左手の方に漕いでいくと、さっきの雪壁が押し倒された木の高さまで低くなっており、その木をよじ登ってなんとか雪壁の上に乗ることができた(^_^*)




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藪漕ぎを強いられたのはここだけ。
ここから8峰へと徐々に傾斜が増していく。




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途中何箇所か雪の切れたところを突破し…




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ようやく8峰に着いた。
取り付きからここまでが長かった〜( ꒪Д꒪)
ホントにキツかった。。。
主稜やった人はみんなよく言うけど、主稜の核心は8峰までの登りだね!




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週末には8峰も全部雪消えちゃってるだろうね。



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8峰からはついに主稜らしい雪稜が現れてきた☆彡



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これから登る主稜がきれいに見える!




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主稜といえば頂上直下の雪壁が有名だけど、途中にも同じくらいの傾斜の雪壁がバンバン出てくる。
こんなに急な雪壁を繰り返し登ったのは初めての経験。
なんか次第に感覚が麻痺してきます(^_^*)




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石が脆くてヤバかったところ。
ここも本来なら雪の下に埋まってたとこなんだけど、出ちゃってるもんだから突破するしかない。
どうやっても石を落としてしまうので、嫁には真下からは外れててもらう。




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やっぱり主稜は雪のしっかりあるときにやりたいルートだ!



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ブッシュが出てたねは4峰まで。
ここからは比較的安定した、気持ちいい雪稜歩きになった(^^;;



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下から登ってきて最初の幕営跡。
ブロックなくせばここには3張くらい張れそうだったかな。



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繰り返し現れる雪壁を越えていく。
取り付き付近に比べれば上に登るにつれて雪は締まってきてたんだけど、時間が経つにつれてやはり雪質は悪くなってくる。
いやらしいシュルンドもあちこちにあるし、飛び越えるのも気が抜けない(^_^*)




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2峰が近づいてきた。
ちょうど先行パーティが直下の雪壁に取り付いている。




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2峰下の岩場で雷鳥が出てきた〜☆彡



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ちょうど夏毛に生え変わってるところ(^^;;



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2峰下までずっとボクらの前を歩いてた(^^;;
主稜は一般ルートじゃないから、この辺りの雷鳥はあまり人に警戒心がないのかもしれないね〜。



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小蓮華山方面。



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頂上直下に出た!
下から見上げた感じでは傾斜としては、これまで何箇所も出てきた雪壁と大差ないみたい。
先行パーティはロープ出してたけどトレースもしっかりしてるし、これならロープはいらんかな〜とも思ったんだけど…



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今回は初めての主稜やし、せっかくスノーバーも持ってきてるし、それにここは万が一落ちたらまず止まらないとこだから、ってこともあるしで、一応ロープを出すことにする。



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取り付いてみると雪質は下とは比べものにならないくらいグズグズではあるものの、傾斜は予想どおりこれまで登った雪壁と同じくらいでたいしたことない。
山頂に例の雪庇もなく、結局スノーバーも出すことなく山頂まで登り切ってしまった(^^;;




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一応嫁は簡易的に腰絡みでビレイしたけど、まぁ今回の状態なら落ちないだろうね(^_^*)



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嫁も無事登り切りました☆彡
9時ちょい過ぎトップアウト!!!

もうこのあたりのルートなら安心して見てられるようになったね〜(^^;;




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天気もよくとても気持ちいい登攀でした☆彡
新しく買ったSALEWAのヘルメット、後頭部あたりのシルエットがカッコよくてお気に入り〜(*´∀`)




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トップアウトしたときにちょうど山頂にいた人に撮っていただきました(^^;;


白馬岳は山頂(稜線)に出ると爆風に曝されることが多いんだけど今日はほとんど無風!
しばらく山頂からいま登ってきた美しい主稜の雪稜を眺めて感慨にふける☆彡

楽しかった!

ここは何度でも登りたい、そう思わせるホントに気持ちいいルートでした(^^;;
時期を変えてまた来年もやりたいなぁ。
やっぱりクラシックルートって素晴らしい☆彡

山頂を後にして頂上山荘へと下山していると、巨大なザックを担いだ縦走中のパーティとすれ違う。
その中になんか見覚えのある人が登ってくる。

なんとなんと!
ガイド同期の太田さんでした☆彡

なんとまぁこんな偶然って…

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太田さんは所属する山岳会の山行で扇沢から日本海の親不知までの「栂海新道」を縦走してるところで、ボクらが主稜トップアウトするのがあと30分遅かったら出会えなかったんじゃないかなぁ。
なんとも嬉しい再会になりました(^^;;




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あやうく山荘が閉まってると勘違いして素通りしちゃうとこだったけど…

無事コーラをゲット☆彡
やっぱり山ではコーラが飲みたくなるんだよね〜!
しかも甘いやつじゃないとダメなんだ(^^;;



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大雪渓に降りていく。
まだ10時前なんだけど雪はグサグサで酷い状態(((╹д╹;)))




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登ってきた主稜を横から。
こうやって見ると8峰までがいかに長いかがよくわかる!
やっぱり主稜の核心は8峰までで間違いないね!



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無事幕営地まで降りてきた。
テン場を見てビックリ!!!
たった半日ですごい融雪をおこしてる!

今朝までは岩との隙間はほとんどなかったのに50cmくらいの隙間ができてるし、うちのテントのペグは融雪でほとんど抜けかかってた( ꒪Д꒪)

テント飛ばされなくてよかった〜。



休みは3日確保してたのでこのままのんびりもう一晩ここで過ごしてもよかったんだけど、まぁ明日は天気崩れるっていうし、嫁が「温泉、温泉!」うるさいのでさっさと撤収して下山することにした。

白馬尻からの下山はあっという間!
撤収して1時間でクルマに着く、ってのもまた素晴らしい(^^;;


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入道ヶ岳


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鈴鹿セブンでまだ登ってなかった入道ヶ岳。

今後のガイドの仕事でも登ることがありそうなので、今のうちに鈴鹿セブンは登っておかないと!
ってことで、まだヒルの出てくる前に登ってきました(^^;;




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登山口は椿大神社の左側から。




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登る前にちょっとお詣り。



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この鳥居から石段を登ります。



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椿のトンネルになってる。



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かなり急勾配の石段。



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石段を登り切り、ここからは緩やかな登山道になる。



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途中鉄塔の下をくぐる。
真下に入って見上げるとカッコいいね〜(^^;;



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いい感じの傾斜が続く。
そこそこガッツリでいいトレーニングになる!




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避難小屋でちょっと休憩。
大汗かいてウェアは早くもビチャビチャ!



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アセビが現れてきた!
いい香りがします(^^;;



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山頂付近の笹原に出る。



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ここから山頂へ、一旦下ってまた登る。



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入道ヶ岳山頂。



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山頂標はなく鳥居のみでした(^^;;



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山頂は広くて、天気もいいのでみんなここでランチ中。
ボクらもここでお昼をいただく(^^;;



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下山は二本松コースから。



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こちらにも避難小屋がある。



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北尾根のよりもしっかりした小屋だね。



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入道ヶ岳は椿の山。
山の中にもいっぱい咲いてました!



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北横岳で雪山ガイディング☆彡

北横岳で雪山ガイディング☆彡

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昨年度Vivicious登山部メンバーでもある川瀬さんより、雪山プライベートガイドのご依頼をいただき…(^^;;
初めての雪山ということなのでアイゼンワークを中心とした雪山基本講習も併せて、八ヶ岳の北横岳をご案内させていただきました。

お天気にも恵まれ最高の雪山日和☆彡
初めての12本爪にも関わらず一度も爪を引っ掛けることなく、今日一日でとても安定して歩けるように!
ボクが初めてアイゼン履いたときのことを思い返してみれば、いったい何度引っ掛けて膝からすっ転んだことか( ꒪Д꒪)
川瀬さん素晴らしいです☆彡

北横岳から降りてからは縞枯山方面へ、時間の許す限りスノーシューで散策。
アイゼン歩行だけでなくスノーシューも体験していただき、短い時間でしたがとても内容の濃い山行となりました!
川瀬さん、来季はスノーシューツアーでまたご一緒しましょうね〜(^^;;

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川瀬さんを茅野市内のホテルからピックアップしてロープウェイ乗り場へ。



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始発に乗って坪庭へ。
早速アイゼンを装着。



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ロープウェイ降り場周辺でアイゼン歩行の基本をレクチャー。



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場所を変えながら様々な歩行テクニックを実践してもらう。
ただ今日は講習メインではないので今から登るのに必要なものを中心に。



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坪庭をぐるっと回って、ここから北横岳の登山道へと入っていく。



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アイゼン歩行の練習をしながらゆっくり登り、じきに北横岳ヒュッテに到着。
天気もいいのでヒュッテ前で少しだけ休憩。


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今日は360度すべて見渡せました☆彡



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北横岳南峰に到着!



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川瀬さん初めての雪山ピークです(^^;;



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すぐ隣の北峰へ。



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風もなくてポカポカ快適です☆彡


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北峰でのんびりお昼ごはん。
風がないとはいえやっぱり山頂でじっとしてると身体が冷えてくるので、ぼちぼち下山する。



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坪庭まで降りてきた。
ここからはスノーシューを体験していただきます(^^;;



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スノーシューを履いて縞枯山方面へ散策。



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リミットを決めて時間いっぱいまでスノーシューで楽しんでいただきました☆彡 



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ロープウェイ山頂駅に戻ってきました!
一日よく歩きました☆彡



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山頂駅のテラスで次のロープウェイが来るまでちょっと休憩。



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パンが美味しかったです(^^;;

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