烏丸かわら版

京都人の独り言・戯言・愚痴。京都の歳時記・行事、風物詩。・・あるある京物。一体京都とは何者なのだろうか。日常の出来事を京都視点で読み解いていきます。京都街場文化に通じたClubFame社プロデューサー/五所光一郎の雑記帳です。

2010年12月

創作ラーメン店CHABUTONの京都進撃/京都ヨドバシカメラ

DSC_0282DSC_0243


替玉をさせたラーメンのメニューはこれである。

DSC_0264DSC_0260

腰のある麺は小麦粉100%の自家製麺を硬めに茹で上げている。
コクのある豚骨の出汁が麺にまとわってくる。

ひと押しのCLICKをお願い




DSC_0259

一方チャーシューはとろける様な柔らかさで、肉のうま味がちゃんと残されている。
復活した幻の「ちゃぶとんらぁ麺」である。これには、塩味・味噌味もある。

DSC_0256DSC_0254

セットメニューすると、丁度良い量の、餃子と丼がついてくる。
この二品は家庭的な味付け具合である。

替玉のシーンは・・・コチラ

こちらのランキングにご一票を!
ブログランキング・にほんブログ村京都市情報へ
励みに投稿しています。


ちゃぶ屋 とんこつ らぁ麺 CHABUTON」
京都ヨドバシ店
京都市下京区烏丸通七条下ル東塩小路地町590-2
TEL075-354-8166
http://www.yodobashi-kyoto.com/restaurant/restaurant_chab.html
営業時間 11:00〜23:00(ラストオーダー22:30) 
駐車場510台(共有) 終日禁煙 席数27席

こちら京都市情報のブログがいっぱいです・・・
ブログランキング・にほんブログ村京都市情報へ




替玉一玉30円!  ヨドバシのラーメン/ちゃぶ屋 とんこつ らぁ麺 

替玉一玉30円の特別感謝価格で供されていると聞いて、ランチにヨドバシまで食べに出た。

これが替え玉である。

DSC_0279DSC_0285
DSC_0290DSC_0294

替え玉が運ばれると、その場で現金で30円を手渡すのである。
入店しての注文は、入り口の食券販売機で買うのだが・・・

DSC_0245DSC_0246

DSC_0253DSC_0276

さて、どの調味料をつかおうか・・・ゴマに胡椒に、エシャロットとぶっこんだ。


DSC_0302


替え玉を入れた二杯目である。麺がシコシコと歯ざわりよく淡い甘味もあり、なかなか良い。
選りすぐられた小麦を使用した自家製麺と、厳選した豚骨で煮込んだコクのあるスープは旨い。

DSC_0247


完食して、この一杯の水が旨い!

DSC_0303


ここは京都ヨドバシの6Fの「ちゃぶ屋 とんこつ らぁ麺 CHABUTON」である。

オーナーシェフでレシピを握る森住康二は、オフィシャルでこう語っている。

「かつて、私がフレンチ・レストランで修業していたときのこと。まかない料理でらぁ麺をつくり、お店の仲間たちに振る舞ったことがあった。鶏ガラや豚骨、野菜等で朝早くからスープを仕込み、麺もパスタマシンを使っての、見様見真似の手打ち麺。そんな見習いコックの“まかないらぁ麺”でも、厨房の仲間たちは美味しそうにそれを口にしてくれた。

やがて、私はフレンチの世界から身を引き、生きる方向を見失っていたとき、私のらぁ麺を食べてくれた仲間たちの、あの笑顔をふと思い出した。
「フルコースのフレンチでなくとも、一杯何百円のらぁ麺でも、食べた人を幸せな気分にし、元気を与えることができる!」
一杯のらぁ麺の持つチカラ。それに気づいたとき、私はらぁ麺の世界で精進することを決意した。」


替玉を注文したメニューは明日に紹介したい。(続く)



こちらにご一票を!お願いします。
ブログランキング・にほんブログ村京都市情報へ
ランキングがあまりにも惨めな位に低いのです。合掌。


最後のひと押しのCLICKをこちらのランキングにもお願い

ご一票を励みに投稿しています。



メルマガ「京都電脳新聞」 コラム"京に癒されて" もお読みください。

→→→→→→→→→→→→無料定期購読受付中←←←←←←←←←←←←







プレ初詣/大黒さんに兎の絵馬を授かりに

朝の陽気につられて、今日は年の瀬にプレ初詣と決め込んだ。
こんな日はオフィスでパソコンをいじっていられないと思ったからである。

DSC_0177DSC_0214DSC_0212

くる年卯歳といえば・・・因幡の白兎を思い浮かぶ。
とすれば、大国主命(大黒天)に詣で、来年の守護をお願いしておこうと。

DSC_0219

京都市内で主祭神が大国主命(大黒天)といえば東山の地主神社か、
洛北の松ヶ崎大黒天しか知らない。
のんびりとしたいので・・・送り火の妙法の「法」の麓にある松ヶ崎大黒天に詣でることとした。

どんよりとした冬空は嫌なもんだ。なんと気持ちのいい空色なんだろ。

DSC_0185DSC_0183

松ヶ崎大黒天は「都七福神」のひとつに挙げられている。明るくめでたい神様はいいもんだ。
浮世の憂さも吹き飛ばしてくれる気がするから不思議である。

DSC_0186DSC_0191

見晴らしの良い高台に大黒堂はある。先に見えるのは銀閣寺辺りか・・・大文字が見える。
こうして出かけてみると・・・・・「忙中閑あり」という言葉を思い出し、その必要性を感じる。

「忙しい」という字は、「心を亡くすと書く」という言葉も思い出した。




ひと押しのCLICKをお願い

ご一票を励みに投稿しています。・・・合掌。


DSC_0188DSC_0209

DSC_0193DSC_0194

DSC_0198


兎の絵馬を授かることにした。おそらく、正月には混みあうのだろう。

DSC_0210DSC_0232

心願成就! 卯歳が平穏で事無く過ごせますように!


こちらに京都情報のブログ記事かいっぱいです・・・
ブログランキング・にほんブログ村京都市情報へ



メルマガ「京都電脳新聞」 コラム"京に癒されて" もお読みください。

→→→→→→→→→→→→無料定期購読受付中←←←←←←←←←←←←


1位京都ヨドバシ 2位ラクエ四条/京都大型商業施設への期待度アンケート結果

「京都の出店ラッシュ! これからのどこに期待しているか
さて、どこに行きたいか。どこに期待が寄せられるかをお尋ねします。」


88件の回答がありました。ご協力ありがとうございました。
「人気ブログランキングのアンケート」結果は以下の通りでした。


京都イオンモール八条口        11件 (12.5%)
ヨドバシカメラ京都(マルチメディア) 39件 (44.3%)
コトチカ四条烏丸 4件 (4.5%)
ラクエ四条烏丸 14件 (15.9%)
マルイ四条河原町 6件 (6.8%)
ミーナ京都(リニューアル) 0件 (0.0%)
ココン烏丸 2件 (2.3%)
大丸・高島屋・伊勢丹 8件 (9.1%)
新風館 1件 (1.1%)
どこもない 3件 (3.4%)

合計                  88件 (100%)






・・・ご一票を!
人気ブログランキングへ
励みに投稿しています。


こちらにもご一票を!(笑)
ブログランキング・にほんブログ村京都市情報へ
合掌

初詣/兎年の成功の秘訣は 福耳たててらしい

uomamori1
「成功の秘訣は聞き上手になって、福耳たてて幸運キャッチすること」と、
三室戸寺の兎の昇運守は授けられている。

人の話を聞かず、自己中な話に明け暮れる小生には、耳の痛いお告げを持つお守りである。

くる年平成23年は卯年である。
宇治の三室戸寺は兎に縁のある寺院のようだ。
狛牛の対面に、狛兎が安置されたことを知らなかった。


狛兎は御影石製で、今春、建立された。
高さ150cm、幅90cmの巨大なもので、
兎は、幅60cmの大きな玉を抱いているが、玉の中に卵型の石があり、それが立てば願いが通じると広報されている。
どんな伝説があるのだろうか。それとも伝説はこれから作られるのだろうか。

DSC1265_mimurodoDSC1255_mimurodo


寺のある地域は古来、菟(う)(莵)道(じ)と言われ、仁徳天皇の弟、菟道稚郎子(うじのわきいらつこ)が宇治を訪れた時、ウサギが道案内したという伝承が残っていることに因み、12年に一度やって来る干支に合わせて、兎寺を目指すようである。

IMG_0484


お守りも11月に発表された新作だという。
ちりめんを使った2種類で、デザインは伊丹光恭住職が考えられたと報じられている。
お寺もマーケティングが、説法よりも重要なファクターとなっているのだろうか。




人気ブログ投票にご一票を!
ブログランキング・にほんブログ村京都市情報へ
励みに投稿しています。・・・合掌。


こちらは京都府のブログがたくさんです・・・
人気ブログランキングへ






狛虎のパワースポットにお礼参り 狛兎にご挨拶 

虎年もあと5日間となった。新年は兎年となる。
新年にお参りする干支神社仏閣は・・・岡崎神社や宇治神社、三室戸寺を予定しているが、

DSC_0001


その前に今年お世話になった狛虎の鎮座するお寺さんの虎にお礼参りである。

DSC_0012-1DSC_0038DSC_0021-1

今年の年賀状に使わせて貰ったのが、鞍馬寺である。

今年の干支といえば→→ 狛虎訪ねて鞍馬寺



DSC_0045DSC_0064

山門前の狛虎に、ケーブルカーに乗って本堂前の狛虎にもご挨拶させて貰った。

DSC_0108

DSC_0086


獅子狛犬に混じり、干支に因んだ狛干支めぐりを楽しむのが、年末年始のお決まりになってきた。
是非続けたいと思っている。

今年来年の干支に因み、岡崎神社では10月に狛兎を建立され、年明けを待たれている。

DSC_0038


狛兎は・・・コチラのトピックスでどうぞ!


今年一年、事なきを得て過ごせたことに感謝。鞍馬寺の狛虎に感謝!




メルマガ「京都電脳新聞」 コラム"京に癒されて" もお読みください。

→→→→→→→→→→→→無料定期購読受付中←←←←←←←←←←←←




・・・ご一票を!
人気ブログランキングへ
励みに投稿しています。


こちらにもご一票を!
ブログランキング・にほんブログ村京都市情報へ
合掌




烏丸でイブなら・・・

IMG_4479IMG_4469IMG_4476

クリスチャンでない者のXmasはムードに始まり食事て終わる。
わざわざに教会に行くにも要領を得ない。
そこで、アンチョコにHollyNightとなれば、烏丸が良い。

IMG_4457

京のど真ん中六角通なので、オフィスを出てそぞろ歩けば直ぐに到着である。
雑踏にありながら、下世話に騒がしいでは・・・聖夜に相応しくない。

IMG_4460IMG_4463

ここ、ホテルモントレならHollyNightのデートも気品・貴賓が生まれるかに不思議なものだ。

IMG_446820090717-2

1Fロビーのカフェ"LIBRARY"も17:00からバーラウンジとなる。
食事を取らなくても、窓際の席で烏丸通を行き交う人を眺めている。それだけでも風情である。
飲み放題3500円などというメニューもある。



グラスの氷の音が時を忘れさせる。
チャペルコンサート(2回開催 17:00〜、19:30〜)を訪ねるのも格別だろう。

20101019-320101019-1

Xmasディナーを供にする相手がいれば・・・なお更においしい。
.

20101029-108



こちらにもご一票を!(笑)
ブログランキング・にほんブログ村京都市情報へ
励みに投稿しています。・・・合掌。


こちらは京都府のブログがたくさんです・・・
人気ブログランキングへ


????????????????????????????????????????????????????????????????

20年間以上のClubFameタイトル検索・PDF閲覧ができます

cfstory_banner248

時代は流れ、新たな情報の発信基地がここに。

1984年以来発行してきましたタウン情報誌「京都CF!(旧ClubFame)」を弊社
 サイト(http://kyotocf.com/)において、PDFデータでの全面公開を開始しま
 す。
 今回、過去25年間に発行された309冊の3,917記事から1,198記事のPDFファイル
 を無料公開しました。
 
 ClubFame、京都CF!の発行期間は、昭和のサブカルチャー、タウンメディアの
 勃興期にはじまり、バブル期を経て、平成の若者文化の成熟期に至る期間で、
 正に時代を反映して先取的といわれた京都の街場文化を映し出しています。そ
 の変遷が見渡せるのは結構楽しめます。
 
 たとえば、千原兄弟が駆け出しのころを続けざまに追いかけた1994年10月号
 「単独インタビュー」、12月号「若手爆笑街道を探る」を今見るから余計に面
 白いと思います。

 読者のリクエストがあればその記事を優先して閲覧できるようにする計画です
 ので未公開で興味深いものを探してみてください。

 京都好きなお友達にもぜひ教えてあげてください




??????????????????????????????????????????????????????????????????




京都のラーメン通に、聞きました!ここ。

元町ラーメンがお奨めだと・・・ 京都のラーメン通に、聞きました!
街場エディター 元橋一裕 さん

現在は京都を最も知る編集プロダクション「Tiki Script」で代表を務める。
京都ラーメン特集のネタ元にもされる京都CF!誌の、数々のラーメン特集を取り仕切ってきた張本人である。

62191e2d3d2c47cc67ecb865ae89c769

豚骨×鶏ガラのスープに投入 される澤井醤油のたまり醤油 は「鰻屋に卸しているものと 同じ」と。
これが元橋さんも 推奨する「ビターな醤油味」 の秘訣だ。「らーめん」650円


5d7f3d843bd3cc73b1fa963bc00cf66c-200x3002010年9月末で店仕舞いした油小路下長者町下ルの二代目元町ラーメンは「昔ながらの濃いぃ醤油、まさに昭和の味」であった。
その味を持って三代目が西京極に来てがんばっているという。

3 段階で行っていたガラの処理を5 段階に増やしてガラの匂いを消したり、白醤油を使ってやさしい味のラーメンをつくった。
今は出したい父の味ではなく、来る客に合わせた一杯を提供している。

db8756f0e678ca828b018f6d425b9fcf-300x200


だが「僕のつくる『平成の味』を食べている人も、時を重ねれば父から受け継いだ『昭和の味』を美味しく食べてくれる」と信じている。
それは昭和中期の高度経済成長期フリークの元橋さんも同じ思いだという。

元町ラーメン
住所: 京都府京都市右京区西京極北庄境町67
TEL: 075-322-7016


営業時間: 月〜土 11:00〜15:00 17:30〜LO23:00
日 11:00〜15:00 17:30〜LO21:00 ランチ営業、夜10時以降入店可、日曜営業
定休日: 火曜


ひと押しのCLICKをお願い

ご一票を励みに投稿しています。


こちらにもご一票を!(笑)
ブログランキング・にほんブログ村京都市情報へ
合掌



メルマガ「京都電脳新聞」 コラム"京に癒されて" もお読みください。

→→→→→→→→→→→→無料定期購読受付中←←←←←←←←←←←←





プリプリぷるぷる猪熊鍋と珍味の数々を食する / 比良山荘

猪熊鍋とは・・・猪/イノシシ ・ 熊/クマ の鍋物である。
イノシシ鍋のことを「ぼたん鍋」と通称するが、では、クマ鍋のことをなんと呼ぶか?


DSC00574比良山荘の主 伊藤剛治氏に尋ねると、

「私どもでは『月鍋』と呼んでいます。今夜はその名前をつけてくださった方もお見えです。」と。

「どうしてか? 」と続けると・・・「ご賞味いただく熊は、比良にいる『ツキノワグマ』なんです。」と。

そんな談笑の中に、主が鍋の賄いをしてくれた。


今回は、シビエがはじめての方もいたので、イノシシとクマの両方を食することにした。



ほんとは、「熊のロース」だけにしたかったのだが。
小生の舌では、熊のロースに勝るものはないからである。


ご一票を投じてください
ブログランキング・にほんブログ村京都市情報へ
励みに投稿しています。



IMG_4581DSC00543

あのコラーゲンたっぷりのゼラチン質の脂身は他を寄せ付けない筈だ。
生肉を比べてもひと目でわかる。
白い色は似ているが、熊は透明度のある艶をもつ脂身である。

それは常温で溶け出すという。
熊肉の半分は脂身で、その脂身はオレイン酸(不飽和脂肪酸)を含んでいる。
平たくいえば、 オリーブ油の詰まったお肉を頂くということになる。

DSC00583DSC00555

醤油ベースの鴨鍋風の出汁が煮立てば、サッと、しゃぶしゃぶ風に潜らせる。
その脂身はチリチリと縮み、鯨の尾羽(おばいけ)のように見える。
癖なくシャキシャキ感とプリプリぷるるん感が共存して、
甘く柔らかく蕩けて、さっばりとしている。

勿論、大方の人が懸念される臭みなど全くない。

DSC00559


イベリコ豚や豚足にあるコラーゲンと同種の脂身なのだ。
その中でも熊の脂身は抜きに出ている。
葛川の芹と西賀茂ねぎとで、一緒に口に入れると格別の調和が口に広がる。

まさに、キング オブ シビエ であることは間違いない。

DSC00579DSC00590DSC00591

猪熊肉の皿が空くと、こう茸など珍種なきのこ類を楽しみ、栃餅、うどんと続く。

鍋の間には、
先付・向付・焼肴・煮物・揚げ物・水物と会席仕立で供されるから、
バラエティもあり、その食材の種類・品質が贅を極めているから嬉しい。

DSC00451DSC00469

DSC00468DSC00467

DSC00472DSC00470


DSC00511

DSC00527DSC00586

DSC00595DSC00605


ひと押しのCLICKをお願い

合掌


3万円から5万円ぐらいの京懐石での満足感が匹敵、
いや超えているのが、比良山荘の冬の月鍋(21,000円)である。

DSC00442DSC00602


主伊藤に5万円で満足させてくれといえば・・・どんなものが頂けるのだろうか。
比良登山の登山宿をルーツに持つ隠れ里の比良山荘は、
山の辺料理を冠するに相応しい料理旅館である。



レポートコラムを読む見る感じる。


山の辺料理 比良山荘
■場所 :滋賀県大津市葛川坊村町94
■営業時間:11:30〜14:00 17:00〜19:00(いずれも入店時)
■定 休 日 :火曜日(祝日の場合は営業) 
■お問合せ:TEL 077-599-2058
■URL :http://hirasansou.com

熊肉が美味い比良山荘

IMG_4539

もうこれは絶品だ。
詳細レポートは今夜発信のメルマガ「京都電脳新聞」で配信されるが・・・
お知らせしたくて、待っていられず、月鍋の熊肉の写真だけでもと、投稿することにした。


ryourinin_banner248


DSC00547DSC00583

DSC00555DSC00559

これは食わずにいられない 美味なるものである。

DSC00553


IMG_4581DSC00519

これがツキノワグマの正体である。臭みもなく芹と一緒にいただくと最高に旨味がわかる。

続きは・・・明日のお楽しみに!

ひと押しのCLICKをお願い

ご一票を励みに投稿しています



メルマガ「京都電脳新聞」 コラム"京に癒されて" もお読みください。

→→→→→→→→→→→→無料定期購読受付中←←←←←←←←←←←←




こちらにもご一票を
ブログランキング・にほんブログ村京都市情報へ
合掌

続きを読む
記事検索
Archives
ClubFameのトップページへ飛ぶ
京都街場文化サイト



京都CFホーム


top1000
京に癒やされ・コラム集


電脳新聞無料購読申込へ


おいしいリンク集

・・・ご一票を!
人気ブログランキングへ

京都情報ランキングのブログがいっばいです
にほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログ 京都(市)情報へ


kyotoshinpan_banner250

QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ