2012年01月22日

美しく 虚しく 儚い






君が降りて行く時
君がその地に行くその時
僕はその農場にいなければいけなかった
僕は僕の爺さんに聞かねばならなかった

君はわかってる 僕を永遠には抱けないことを
僕は君と契約しなかった
僕は打ち解けてる君の友だちへのプレゼントじゃないんだ
この少年はあまりに若すぎてブルースは歌えない


だからさよなら黄昏のレンガ道
世の中の犬が吼える場所
君は僕を君のペントハウスには植えられない
僕は自分の畑に帰っていく
年寄りのフクロウの吼えるところに戻る
後ろに角があるヒキガエルを求めて
おー僕は結局自分の未来に向かって決めたんだ
黄色のレンガ道の向こうにある




君はどう思う それから君がすることを
それはきっと君の飛行機を打ち落としてしまうよ 僕はそれに賭ける
君は2、3杯のウォッカとトニックが欲しくなる
もう一度、自分の足を地に着けるために
多分君は代わりのものを見つけるさ
それは沢山ある 僕が見つけたみたいに
1ペニーさえ貰えない野良犬
地面に鼻をくんくんさせてる君みたいなものにあげる1ペニー


だからさよなら黄昏のレンガ道
世の中の犬が吼える場所
君は僕を君のペントハウスには植えられない
僕は自分の畑に帰っていく
年寄りのフクロウの吼えるところに戻る
後ろに角があるヒキガエルを求めて
おー僕は結局自分の未来に向かって決めたんだ
黄色のレンガ道の向こうにある



by エルトン ジョン
  
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2012年01月08日

後ろを振り向きざま 庶民に銃を乱射する 野田






でも 官僚 大企業 巨大カルト もちろんパパさん(USA連邦政府)には愛想笑い(笑)


  
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2011年12月17日

とびきりの春が来る。











流れは止まらない・・・
誰が何をしようとね

でも
全てにありがとう。

全ては
この春を

彩るための
祈りだから。


  
Posted by rockparast at 22:23Comments(0)

2011年10月19日

日本人の忘れ物。

縄文時代の遺跡からも繊維が発見され
弥生時代には衣食住の重要な位置を占め
大和朝廷では神事に欠かせない神聖な植物とされ
その後は日本人にとって合わせ鏡のように
共に生き、共に暮らしを築き上げてきた
「大麻草」。

その歴史が
たった70年で闇に葬られてしまった・・・
「大麻=悪」 のイメージで完璧と言えるほど
日本人を洗脳してしまったのは
USA アメリカ合衆国の連邦政府。

しかし、歪んだ時の流れはそう長く続かない。

歪みを作った大本の足元で
歪みは渦を巻いて蝕を起こした。

http://uskeizai.com/article/230911625.html




さぁ オレたちも迎えにいこうよ
待たせてゴメンね。


  
Posted by rockparast at 04:12Comments(0)

2011年10月09日

渡良瀬橋。




森高千里の「渡良瀬橋」。

この曲が流行った18年前は
聞き流す程度の流行り歌に過ぎなかったのに・・・。

今になって
ずっしりと重い。

何週間か前に通勤中のカーラジオから流れてきてから
脳内の神経伝達物質の間に割って入り
正直混乱してます。
耳に焼き付いて離れません。

ついに・・・
休日を利用して
見に行ってしまいました(笑)

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2011年10月04日

覚醒の時代

21世紀は覚醒の時代。

まずは武田邦彦さんのブログから。

●倫理の黄金律1



・・・相手のして欲しくないことをしてはいけない・・・



●倫理の黄金律2



・・・相手のして欲しいことをしなさい・・・



●福島原発事故後のお母さん



放射性物質が入っていない牛乳と粉ミルクを飲ませたい



●牛乳・粉ミルクの販売者



政府の指導と業界の掟でベクレルも原料先も表示しない



●お父さん



不思議なことに子供の健康には興味がない。



・・・・・・・・・



野菜から始まりお米まで農水省は一貫して「国民に放射性物質をとらせろ。業界を守れ」と言い続けている。業界は「一人だけ抜け駆けするとこれから意地悪される」とびびっている。消費者庁は動くとつぶされるので自分のことを考えて動かない。



日本社会で倫理を支えるもの、それはかつて村社会だったが、今は一人一人の魂に委ねられている。社会としては、「毒物が入っている食材を黙って子供に食べさせた農民」がその村から追放されるよりも、その農民の魂で「食べさせない」ことの方が「進歩」だろう。ということは社会が進歩する、進歩した社会に生きる人はそれだけ高潔な魂が求められるということだ。



原発事故からの農業、漁業、そして食材を扱う人たちは一貫して「倫理の黄金律」に反してきた。お母さんも物言わぬ子供も外部被曝がある現状では、すこしでも放射性物質を含まない食事をしたいと希望するのは当然である。1年5ミリだからいいじゃないかとか、少しぐらい生産者のために我慢しろというような問題ではない。



これまで食品添加物や中国の農薬の問題などで、そんな理屈をこねた生産者もスーパーも、またマスコミも登場しなかったが、今度は「政府ぐるみの倫理違反」だから、生産者も流通も、そしてマスコミも実に「堂々」としていて悪びれた様子もない。逆に「放射性物質が入っていない食材」を探すお母さんを「ばかやろう!」呼ばわりするのだから、日本社会の倫理はどうなっているのだろうか?



再度、呼びかけたい。お父さん、せめて戦線に復帰してください。


以上
武田邦彦さんのブログからでした。

産業革命の負の遺産。

ピラミッド型社会構造

我利我利亡者が*
(レゲエ用語でポールドヘッド)

健気で微幸(ささやか)に生きる人たちの
生命と財産を踏みにじる社会。

大震災を切っ掛けに
覚醒するのさ。

聖なる民は
声高らかに叫ぶ!

「間違っているのは、お前たちの方だ!!」と・・・


以上


* オレは12年間生産者をやった経験があるけど
はっきり言ってしまえば、生産者も消極的ではあるけど
我利我利亡者です。
誰かを犠牲にして
生命と財産を踏みにじって踏み台にして
利益を生み出すんだよ!
と言っていた牧場主もいました。


  
Posted by rockparast at 05:10Comments(0)

2011年10月01日

近所の風景。

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久しぶりの風景写真。


  
Posted by rockparast at 09:24Comments(0)
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