イエスさまに他宗教との付き合いについてはどうするかと答えを求めたところ、次のような啓示が早朝に降りた。
「他の宗教とは親しみの心を持って付き合いなさい。他の宗教と争うことなく平和で安穏を保つ方向に心を向か
なさい。私が再び、この地に降りて来たら、‘他の宗教と争うことなく平和を実現するよう’に訴える。長い歴史の
中で兄弟や他の宗教を信じる者たちが血を流すのを見たくない。日本の宗教は素晴らしい教えがある。聖徳太
子が『和をもって貴しとなす』という教えは『平和を愛するものは幸いである。その人は神の子と呼ばれる』と通じ
るものがある。正しい信仰を持つものはそれを堅く保ち、そのものと心を通わせなさい。私が愛する者が神への
信仰を保ち、交えるなら、地上の平和は実現する。
悪いのはローマ・カトリック総本山である。バチカンはフリーメーゾンの巣窟となった。彼らは私の名で侵略し、戦
争を起こして、他宗教の民族を殺し、不正の富財を築いたからである。これらの者は厳しく罰せねばならない。
他の宗教においても人の幸福を顧みず、私利私欲で個人崇拝させるものも同じように裁く。
そういうことで、私を信じる者は平和を愛し、平和のために働き、地上の平和のために祈りなさい。
それが私イエスの願いである」
と伝えてきました。聖書にはないですが、イエスは若い頃、エジプトで仏教を学び、仏陀の釈迦様と交流をしあちょうです。その記録は偽典と伝えられている宝瓶宮聖書に伝えられているようです。バチカンは意図的に外して黙してます。
「他の宗教とは親しみの心を持って付き合いなさい。他の宗教と争うことなく平和で安穏を保つ方向に心を向か
なさい。私が再び、この地に降りて来たら、‘他の宗教と争うことなく平和を実現するよう’に訴える。長い歴史の
中で兄弟や他の宗教を信じる者たちが血を流すのを見たくない。日本の宗教は素晴らしい教えがある。聖徳太
子が『和をもって貴しとなす』という教えは『平和を愛するものは幸いである。その人は神の子と呼ばれる』と通じ
るものがある。正しい信仰を持つものはそれを堅く保ち、そのものと心を通わせなさい。私が愛する者が神への
信仰を保ち、交えるなら、地上の平和は実現する。
悪いのはローマ・カトリック総本山である。バチカンはフリーメーゾンの巣窟となった。彼らは私の名で侵略し、戦
争を起こして、他宗教の民族を殺し、不正の富財を築いたからである。これらの者は厳しく罰せねばならない。
他の宗教においても人の幸福を顧みず、私利私欲で個人崇拝させるものも同じように裁く。
そういうことで、私を信じる者は平和を愛し、平和のために働き、地上の平和のために祈りなさい。
それが私イエスの願いである」
と伝えてきました。聖書にはないですが、イエスは若い頃、エジプトで仏教を学び、仏陀の釈迦様と交流をしあちょうです。その記録は偽典と伝えられている宝瓶宮聖書に伝えられているようです。バチカンは意図的に外して黙してます。
