TATUKIの部屋

初めての人もそうでない人も見てもらえるようにしました。霊に関すること、人生相談を受けます。

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  皆さんは覚えているでしょうか?去年7月25日に神奈川県相模原市の障害者施設で起きた相模原障害者殺害事件(略して相模原事件)です。「津久井やまゆり園」で知的障害者19人死亡、26人重軽傷を負った戦後最悪の大量殺人事件です。犯人はAとする。(事件後なぜか実名を伏せられた)動機は施設を辞めさせられ、事件前に衆議院議長宛に手紙を手渡し、殺害予告と取れるくだりがあった。Aは高校生時代から障害者に対する偏見を持ち、障害者を「税金の無駄」と揶揄し、「障害者は不幸しかつくれない、いないほうがいい」と差別的な主張を裁判の起請でも続けている。当時、アメリカのホワイトハウスでは「障害者施設で事件が起きたことに強い罪悪感を感じる」、ロシアのプーチン大統領は「「無防備な障害者に対する犯罪はその残忍さと冷徹さで衝撃を与えた」、ローマ教皇は事件で人命が失われたことに「悲嘆」を表明し、「困難な時における癒し」を祈願した。
   ではその事件を海外はどう報じたか?WPは「アメリカの読者にとって特に関心が高いのは銃がほとんどないことだろう」と銃規制の厳しさと治安の良さを結び付けている。だが、読者には次のような批判が寄せられている。
 「アメリカの白人の銃による死の80%は自殺だ。日本の自殺率は我が国よりずっと高く、日本は銃以外の自殺を試している」、別の読者も「日本の文化はアメリカと全然違う、この比較は無意味だ」と反論している。メインの記事では「善良の人々には銃規制は必要ない。なぜなら、善良な人々は犯罪を犯そうとしないからだ」と結んでいる。
 確かに日本は銃規制が厳しい。だが、事件を銃規制の厳しさを肯定的にとらえるのはどうか?日本には「刀銃規制取締法」があり、刀剣も規制している。銃規制だけでとらえるのは疑問だ。
 アラビア諸国の報道紙アジャジーラの記者は「被害の甚大さと残虐性、背景にある屈折した理屈、そしてやろうとしていた事を詳細に公開していたのも関わらず、実行できた」と挙げている。平和であるはずの日本で起きた惨事に日本人も驚いているとあるコメントを紹介している。反イスラムの人々はこの種の襲撃事件は宗教は全く関係ないないという事実に直面しているにも関わらず、誤った人間は、無実の人に間違ったことをする中国の共産主義ではそれが多く起きている」とイスラムテロと結びつける見方を牽制している。あるコメントには、「サイコパス的なアメリカンスタイルの凶行だ。民主主義の輸出に失敗したサイコパス(アメリカ)は暴力と狂気の輸出に成功した」とする反米感情をあらわにしたコメントが目立つ。また、別の海外記事ではナチス・ドイツの人種差別腫意義や障害者の迫害を引き出しに歴史が繰り返させているというコメントもみられる。
 確かにAはナチス思想にも偏向している。周りをみると暴力的なゲームも目立っている。だが、事件は思想と宗教は無関係だ。暴力と狂気の輸出の説明や銃規制の肯定では説明できない。障害者差別は仏教の因果思想との結びつきはある。健常者だけが正常な社会であるである優先思想が背景にあるではないかとみる。大切なのは障害者への偏見のない社会を作り出す事だ。これが我々に課せられた課題ではないでしょうか。

 ヒストリーチャンネルの「人類滅亡の日~世界が終わる10のシナリオ」はUMAやUFO現象ではない。舞台は広大な宇宙空間をテーマにしている。最近太陽系の惑星と同じ質量の恒星が何らかの理由ではき出され、宇tyy空間を彷徨っている。それを浮遊惑星と呼ぶ。銀河系にはおよそ、数千億個の浮遊惑星があるといわれている。地球消滅の始まりは高いビルの屋上で観測したり、写真を撮ったりして危険の前触れであることすら知らないことから始まる。最初の兆候はテレビが映らなくなることだ。地球の17倍の質量を持つ浮遊惑星の重力は強い。地球周回軌道上にある通信惑星がいと簡単に引き上げられ、壊れる前に機能が停止する。同時に車や航空機に取り付けられたGPSが役に立たなくなり、地球上の交通網が麻痺する。そうしているうちに浮遊惑星は夜空で大きくなり、大勢の人々が見守る中で強力な重力の作業で月が引き裂かれる。本当のパニックがこれから訪れる。
 アジアからヨーロッパにかけての広い地域に無数の隕石が降り注ぐ。かなりの破壊力のある隕石が次から次へと降ってくる。その時点で人類はいなくなる。運よくシェルターに避難できたとしても重力の影響であちこちにが剝がれ地表に裂け目ができ、そこからマグマが噴出する。極限まで耐えられなくなった地球はバラバラになり消滅する。この悲劇を回避する方法は他の惑星の移住だ。アメリカでは1950年から60年代にかけて”オリオン計画”という「原子力宇宙船開発プロジエクト」が進められた。それによって人類は消滅を免れるというシナリオだ。
 NASAは2017年2月23日に地球から約39光年離れた恒星”トラビスト1”の周囲に地球と同じくらいの大きさと質量の惑星を7つ発見したと発表した。しかも液体の状態で水があり、生命体の存在に適した環境の惑星があるというのだ。2013年2月15日にロシアのチュリャビンスに隕石が地上に落下したことは覚えているだろう。巨大な隕石の雨が襲うと考えるとゾッとする。遠い将来、それが現実になる日は来るだろう。

 私はいろいろな方から相談を受けているが、普段歩いている時、幾度か事故に出会ったり、医師の診断や投薬を受けても治らない場合は霊障を疑ってほしい。誰かに因縁をつけこまれたり、ストーカー紛いの追跡を受けたり、いじめなどで因縁を自ら知らぬ知らずのうちに生き霊による霊障や見知らぬ相手は相手に恨まれて願掛けを行う場合がある。できる方法はある。一つまみの塩を舌につけて一杯の水を飲む。玄関などの出入りにしめ縄などの結界を張る、または四方に塩を置くなどすればいい。どうしても解決しない場合は霊能者や呪者など霊的な専門の人に頼む。霊感の強い人には聞こえない声が聞こえたり、影が目の前に現れたり、カーテンやふすまに人が視えて開けたら誰もいない。状態なら注意してほしい。一般の民にとって一番手っ取り早い方法は逃げる」。それしかない。

 私の友人に精神障害者がいる。事情あって素性は明かせない。だが、千葉県と北海道の人としておく。
精神障害者の主な症状は総合神経失調症、てんかん。神経症、鬱などである。他にもあるが、ここでは取り上げない。一般でも怒りや悲しみなどでオーラが破れたり、チャクラの乱れなどがみられる。精神障害者の場合はオーラの頭部に穴が開き、天界とのパイプが途切れて繋がらなくなる。なぜなら、心は異次元つまり霊界にあり、途切れたら霊界とのパイプが繋がらなくなる。障害が生じた原因はいろいろあるが、先天性で初めから障害を持つ者、成長した後、病気や事故によって障害になる例もある。軽くても身体の麻痺が生じる事もあり、言葉など伝達手段ができる障害者もいる。自閉症の障害者は口が利けず言葉による意思伝達すらできない人物もいる。かっては障害者もハンセン病と同じく差別扱いされたことがあった。最近は障害者差別禁止法が成立し、精神障害者も職業や自立、結婚も行えるようになった。最近、八王子市の精神障害者施設での大量殺人事件が起きたのは記憶に新しい。今でも根強い差別意識が残っている。昔、宗教が過去の因縁応酬を起因に障害者差罰を強いた時代もあった。今でも田舎に行けば特に部落地区では馬男、馬女という戒名が残っている。霊的な治療についてヒーリングなどのいくらかの改善がみられることがある。だが、詳しい数は不明。障害は個性と同じ。差別してはならない。社会全体でかいぜんしていきましょう。

 中国は現在、習近平主席の支配下にあるが、政権が揚げているのは「依法治国」(法により国を治めるという法治の確立に力を入れているが習のいう法治は「法による支配」であって西側の「法の支配」とは別物である。
 中国の憲法は条文上では言論の自由も表現の自由も保証している。だが、それらは「党の指導」が必ず明記されている。東シナ海の海域支配は中華民国の国民党政府が作成した「南海諸島位置図」に基づいている。中国の狙いは資源というより制海権の支配である。中国は米軍と並ぶ大国として世界に影響を及ぼしたく、東シナ海と南シナ海の領海権を握りたい。軍事力では米軍には勝てない。南シナ海は潜水艦が潜入しやすい。軍事的拠点をおさえれば、米軍の影響力を排除することができる。過去に遡れば中国が台湾の独立を阻止するために解放軍の軍力を実行しょうとしたら、米軍の空母が台湾周辺の海域に進出し、圧倒的な軍事力の前には不戦で引き上げた経歴がある。日本にとっても尖閣諸島の領海に中国の巡視船や軍艦が通過するから人ごとではない。台湾や香港は倍もある大陸客のマナーの悪さと「爆買い」が引き起こす中国人に不満を抱いている。香港行政長官への普通選挙で中国人や中国に認められた内陸人への投票に対する不満が「雨傘革命」を起こしたのは記憶に新しい。特に本土の「農村」を抜きにしては中国は語れない。人口の7割以上が農民だ。農民の中には地元を離れて都市で出稼ぎする「農民工」も多いが社会保障などの様々な権利は政権されている。都会に働く内省人と農民出身者の貧富の差が大きい。農民が何を作り、どこに売るかは地元政府に指示されている。土地の不正利用や環境汚染などで政府とのトラブルが絶えない。ラマ自治区やウィグル自治区も同様の問題を起こし、そこに解放軍や警官が制圧する。弾圧による強化は中国の民主化を困難にする。今後、アメリカのトランプ大統領が中国の南シナ海に対する発言で戦争に起こる可能はある。中国にとって困るのは共産党支配の終焉による国家分裂、独立である。先程揚げた台湾、香港、ウィグル、ラマは中国の火薬庫と呼ばれている。中国が変わらない限り、民主化はあり得ないだろう。

 2月16日、マレーシアのクアラルンプール国際空港で北朝鮮の金正男(キム・ジョンナム)が2人の女工作員に毒殺された。実行犯はインドネシア人のシティ・アイシャ―容疑者とベトナム人のドアン・ティ・フォン容疑者だが、北朝鮮の5人の工作員と大使館員が深く関わっている。そのうち、リ・ジョンチョル容疑者は逮捕されたが工作員の4人は国外に逃亡し、大師館員や航空職員、ヒョン・クォンソン北朝鮮大使館2等書記官は大使館に潜伏中とされている。おそらく、北朝鮮の最高指導者金正恩(キム・ジョンウン)の暗殺指示だろう。狙われたのは一度や二度ではない。金正日(キム・ジョンイル)の後継者に内定した直後の09年4月に正男の支持者が集まった平壌の別荘を秘密警察が襲撃したり、中国で交通事故を装った暗殺を計画した秘密警察の要員が後に韓国で逮捕された。中国当局は北朝鮮に「中国でそんなことをするな」と警告し北京やマカオに暮らす正男氏の警護を強化した。彼を庇護した叔父の張成沢(チョン・ソンテク)が13年末に処刑され、正男を繋ぐ人脈は減ってきた。ビジネスとして東南アジアとマカオを往来した。14年に在英脱北者が去年6月に接触し、彼を国外亡命政権の首班に擁立しょうと近づいたが、断った。だが、北朝鮮の公安機関はそれを見逃がさなかった。北朝鮮は亡命政権の確立に神経を尖らした。聖賢は金正恩を脅かす存在として排除に動いた。それが暗殺に結び付いたのだろう。正男は最高指導者に「私たちは一度も顔を合わせたことがない兄弟だが、私と家族を助けて下さい」と命令の取り消しの手紙を送っていた。正恩は耳を貸さなかったのだろう。ここに来て米軍による空爆や中国の解放軍による確保の実行の情報が飛び交うが、それに関する知らせはない。一番恐れているのは金恩自身だろう。米軍による斬首作戦に怯えている。暗殺されるか北朝鮮を出国するか、どちらかはわからない。度重なるミサイル発射や核実験による北朝鮮制裁は厳しくなっている。いずれにせよ。北朝鮮の金王朝は崩壊するだろう。

 ある夜、失意に落ちた。寝床に入っても眠れなかった。どこからか「観音にお願いして」と声が聞こえた。心の中で「観音菩薩」と念じると、観音は気づいて夢に姿を現した。私の絵にはある人物が描いた観音の絵があるが、その姿は仏像の観音菩薩そのものだった。はにかんだ笑顔で話しかけてきた。「私は貴方を仏道に代えるようなことはしません。あなたのキリスト教はそのままにします」と語り掛け、横を向いて「ねえ、キリスト様」と呼びかけた。
 すると、眩い光ともイエス・キリストが現れた。イエスは私に語り掛けた。
「汝に話す。私のみに執着しているなら神は現れてこない。霊界の神は私だけではない。キリスト教においては父tなる神と私を崇拝するよう作られているが、旧約聖書時代は多数の神があった。モーゼが接したエジプト王の神は空想ではなく、実際する。ギリシャにおいても12神が存在する。日本でも多数の神は存在する。キリスト教、ユダヤ教は一つの神を崇拝するよう聖職者が教えてきただけだ」と語り掛けられた。
 私は一つ質問した。「イエス様がヒンズー教の神々と会われたのは本当でしょうか?
 イエスは答えられた。「然り。(そのとおり)かって私が主なる神としてあらゆる国の神々を天使に命じて抑えようとしたが、ヒンズー教の神々は怒り、天使の軍隊と戦い、また、術を使って搔い潜り、私に迫ってきた。
 制圧の撤回を迫り、神々との和解をするよう要求してきた。私は敗北を認め、制圧を撤回した。そのようなことから他の宗教の神々や預言者と交流するようになった。だからこそ、他の宗教を尊攘した上で信仰をすることで栄光に預かることができる」と答えられた。その後、眠りから覚めた。主なる神に感謝。

 人は動物と違い、一人では生きれない。孤高を自負する者はいるが、社会は上下関係があり、横の繋がりも存在する。いたずらをするにしても相手がいなければ人に損害を起こせない。面白いネタがあったとしても客が来なければ伝えられない。恋愛を起こしたとしても相手がいなければ務まらない。集団において行動する場合はあらゆる妨害や利害行為が起きよう。敵から守るために見張り役がいる。虚構は砂の上に建物を建てる様なものであり、何もない砂漠を支えもなしに歩いていくようなものだ。砂の上に建てれば安定することなく崩れ落ち、人の支えや協力がなければ孤独死に至る。怠け者は季節にとっては他所者。彼は生命の歩みから外れていく。労働がなければ、虚しい。愛がなければ人は魅かれて集まらず、実らない。心を込めず焼ければ、出来上がったパンはにがいものである。調味料も量を誤れば誰も食べない。仕事の適性においても軍人を長く務めた者は優秀な役人になるとは限らない。長く役人を務めた者が優秀な軍人になるとは限らない。人として上に立つものは使えるだけ使って後は捨てる。職と才能は別物であって人の処遇はどうするのか判断することが難しい。
 長い航海に出るには必要な食料と燃料、正しい進路を知る、違う役割を持った人を採用し、それぞれに合った仕事を与えて目的の国を目指さなければならない。嵐にあえば、それを乗り切るための知恵と人を動かして協力して乗り切る必要がある。船には動力を扱う者、進路を図り指示する航海士、船乗りの料理を作る料理人、海の様子を探る見張り者、病気や外傷を診る、治療する医者、最後にそれを総括する船長がいる。それぞれの役割を持った人間が必要になる。人材を得るにはその能力と経験をみる役割を知るリーダーが必要だ。
 そうしたように人生には試練と困難が伴うが、一人では乗り切れないものだ。偉くなりたいならまず、他人に尽くせよと聖書は書いてある。蜜は舐めれば甘いものだ。木々や花、蜂がいなければ、取ることは出来ない。
 人はだれでも平等にチャンスが与えられている。始めに立つスタートラインは同じだ。ゴールは人それぞれ味わう達成感が違う。世の中、自殺に走る輩が多いが、思いどまり、省みることを勧める。

 1月27日に日本人横綱が誕生した。第72代、稀勢の里(きせのさと)が横綱になった。千秋楽で白鵬関を下して、横綱に昇進した。今いる横綱は白鵬、日馬富士、鶴竜、ほとんどがモンゴル人勢だ。これでは詰まらない。日本人横綱は貴乃花、若乃花以来19年ぶりになった。1月28日には明治神宮で雲竜型の奉納土壌入りを行った。入場者は1万8000人というから如何に日本人横綱の登場を待ち望んだかわかる。プロフィールによると昭和61年7月3日茨城県牛久市出身で中学卒業後、元横綱三重ノ海の鳴戸部屋に入門し、平成14年に初土俵。18年九州場所で入幕し、23年九州場所で大関昇進。幕内通算678勝417敗、生涯通算764勝460敗身長187㎝、体重175キロ。
得意技は左四つ、寄り、突きとのことである。ただ、貴乃花の奉納土俵入りの2万人には及ばないが、日本の話題が明るくなることは間違いない。横綱までの道のりは平坦ではなかった。怪我や気の弱さで優勝できなかった。横綱の誕生は師匠であった鳴戸親方も喜ぶだろう。ぜひ、精進してほしい。

 1月20日(米国時間)にドナルド・トランプが大統領に就任した。彼は「アメリカ第一主義」を揚げ、TPPからの撤退や保護主義の政策を打ち出した。この大統領の誕生にアメリカ国民は危機感を強めている。女性や移民、ヒスバックは就任時に反対運動を展開した。今まで「国際協調」と「自由貿易」がアメリカを支えたが、トランプは反対意見に耳を傾けずに敵対相手を攻撃した。マスコミであろうか、中国であろうか、ECであろうか容赦しない。今や世界の250万人はトランプ大統領に対するデモが広がっている。今までの写真を見てきたが、彼は「6」のマークや「ピラミッド」のマークを所々示している。トランプが示したマークは過去にヒットラーが示したのと同じである。彼らは悪魔の団体に入っている。やがて、ロシアと手を組み、戦争を起こす、貿易相手に壁を築くだろう。日本にとってリスクは大きい、トヨダにメキシコ工場の建設を中止することをツィターで示したり、在日米軍の管理の大幅増加を要求したりして日本にとってはマイナスの要求を突き付けてきた。今後の日本との貿易では関税撤廃、貿易完全自由化を揚げるだろう。だが、強引な政策は亀裂を生み、世界を敵に回すだろう。

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