TATUKIの部屋

初めての人もそうでない人も見てもらえるようにしました。霊に関すること、人生相談を受けます。

メールを通して質問や依頼することがあれば、下記のアドレスでお願いします。
氏名、住所、生年月日、家族などが含まれる場合は記入して下さい。

    submalin55@yahoo.co.jp

 今年はいい正月を過ごせたのでしょうか?今年は新たな事や以前から興味があることを挑戦してみて下さい。視えない世界に接することで開運でしょう。神社仏閣を巡る旅や教会巡礼の旅は運気をアップするでしょう。

 今年も啓示が下りました。12日に就床中にメッセージが下りました。以下記します。

 私はルルドのマリア、ファティマと同じマリアです。これから日本及び世界に良くないことが起こります。ドナルド・トランプという人物がまもなく(アメリカ合衆国)大統領に就きます。彼らが執る(交渉国)日本にとっては良いことがありません。日本の産業は叩かれ,高い関税を払われ、市場開放を迫り、貿易自由化を求めるでしょう。彼らの考えはアメリカの利益になる事だけを考え、日本は方向転換をせざるを得なくなるでしょう。ヨーロッパのほとんどの国が右翼政党が政権を取り、ECの経済共同体は縮少するか撤廃に追い込まれます。従来のヨーロッパ国に戻るでしょう。シリア難民を始めとするイスラム教徒たちは母国に戻され、焼け跡での生活を強いられるでしょう。貧困や食糧難、水不足からテロが世界各地に起こります。中央アジアは(中国、北朝鮮)との軍事衝突、ヨーロッパとロシアの対立、イスラエルとアラビア諸国の衝突で世界に戦争が起こるでしょう。これらの事が起こらないように祈りなさい。全てはあなた方の心に掛かっています。宗教を越えて心を一つにしなさい。神様は人々の願いに耳を傾け何らかのしるしを見せるでしょう。神などいないと思う人は一人もいません。その気になれば、手を合わせて祈るでしょう。神様は奇跡を起こします。熱心に祈りなさい。救いはあなた方の平和を求める心から起こります。

とのことでした。戦争が好きな人はいません。災いのない平和こそ、貴方の心の平安をもたらします。

                                                        合  掌

 今年はどんな気持ちで新年を迎えたのでしょうか?全体運では酉年では運気が上昇する、新しいことに挑戦する年となるでしょう。アメリカ経済はトランプ大統領の登場で経済制裁を強化してくるはずである。経済的に保護主義が強くなり、アジアは国際視野で厳しくみられる。トランプ氏は「偉大なアメリカを取り戻すといった上で「世界の警察ではない」と語った。経済、外交、軍事において強気を崩さない。欧米はどうであろう。ECから脱退が相次いでいるのでECの良さが発揮できない。なぜなら、IS国との戦争でイスラム諸国から難民が押し寄せる。難民とテロリストとの見分けがつかない為、不安が高まる。経済面で生き残るのはドイツでベルギー、フランス、ギリシャ、イタリア、ポルトガルは破綻に至るだろう。ユーロ圏が崩壊が現実となり、難民が受け入れがたくなるだろう。そうなると、アメリカの勢力範囲は消失し、ロシアのプーチン大統領が勢力支配に入り込もうとするだろう。ロシアはウクライナの占領によりアメリカ、ECの経済制裁を受けても困らない。中国、韓国、トルコ、中央アジア諸国の貿易関係は強固であるからしのげるだろう。そこに安倍首相が北方領土の経済交流を提案したのは愚行といわざるを得ない。
 このような状況をみるとアメリカと中国。ECとIS国との戦争、さらに中東戦争、やがては世界大戦となるだろう。
 先程の記事で平和を維持するためには戦争を起こさない努力が必要と伝えたが、それが破られるだろう。争いを起こす心がさらに争いを生む、暴力を抑制しなければならない。戦争の戦略は街を破壊し、人を殺すだけではない。災害を避けて戦火のない場所に移動する。そのリクツを覚悟しなければならない。世界の経済はECの流れや保護主義貿易が台頭し。資本の流出、商品市況、が急騰、急落して世界の景気を圧迫するリーマン・ショック以来の後退局面に突入するだろう。私の予測では自民党一強といわれる政権体制が崩壊し、安倍は退陣せざるを得ない状況に追い込まれるとみる。一人一人が状況を知り、襲い掛かる不測の事態に備える必要があると考えます。

今年も1日で最後となりました。皆さん、1年を振り返って如何でしたか?1年を振り返れば、戦争、災害、アメリカ大統領選など波乱の多い年でした。オバマ大統領の広島訪問、安倍首相の真珠湾訪問は慰霊と和解の世界八期だったが、アジアの和解には遠い。憎しみは憎しみを生み、解決にはならない。IS国とアメリカ、ロシア、フランスが空爆を強行している。元といえば過激派が原理主義という間違った解釈からと国境を越えたイスラム国を建設しょうと野望を起こしたことから戦争が始まり、続いている。結局はテロという犠牲行為を生み、解決にはならない。ノーベル賞を受賞したダライ・ラマ16世は中国のチベット弾圧を逃れてインドに亡命した。彼が言った言葉は「世界に花を咲かせましょう」だった。平和は争いのないせかいである。真の和解とは隣国同士がお互いに紛争を起こさない。武器を使わない、平和を維持するための交渉を継続するという約束によって成り立つ。長い間、人類は戦争の歴史を繰り返した。大拙なのは過去の歴史から学び一人一人が平和を自覚する、維持することである。努力なくしての平和はあり得ない。明日にも起こるかもしれない侵略と闘うことが我々の課題である。今の日本は憲法に守られていると錯覚して平和ボケに至っている。隣国の攻撃や侵略行為に恐れを感じて平和の在り方に気付くだろう。自衛隊があるのに戦争の永久放棄とは何か?お粗末すぎるとは思ないのだろうか?今はそんな時期が来ていると感じる。とあれ、もうすぐこの1年は終わる。新年は変わりなく新たな気持ちで新年を迎えよう。皆さん、良いお年を。

 新潟県糸魚川中心で起きた大規模火災について報道では焼けた家屋は計144棟、このうちに83%が120棟が全焼だった。22日午前10時28分頃に火災が起き、30時間後に鎮火した。延焼面積は4万平方メートルとのことであった。その場所は築80年以上続く建物が立ち並び、酒屋や料亭、旅館などの老舗がある街でこれらが焼けてしまった。火元は中華料理店で空焚きが原因らしい。避難場所の市民会館では約60人が当時は風速24.2mの強風が吹いていた。被災の映像を見た時、まるで戦後の焼け野原だと直感した。そう思った瞬間、戦闘機と女の霊の顔が浮かんだ。かっても大火災は起きたが、さらに記録を辿ってみると糸魚川ではないが、昭和20年に長岡大空襲が起きている。昭和20年8月1日に中心部市街地に空襲が起き、死者は1,486人、被災地は11,986戸が焼失した。2004年10月23日に起きた中越大震災もそれに連動しているような感じだった。死者の顔は悲しみに沈んでいるように視えた。何か関連しているのかは今のどころ、不明。

 12月17日から18日にロシアのプーチン大統領が日露会談の為に来日したその大統領は2時間も遅刻して山口県に到着した。かの宮本武蔵の巌流島決闘を思わせる様な来日だった。安倍首相は山口県の旅館に招待して長時間の会談を設定した。実現したのは極東の産業振興と元島民の特別ピザにおよる「自由な往来」に合意しただけで北方領土の返還は実現しなかった。プーチン大統領はロシア国民の反対を背景に初めから引き渡す気はんばかった。なぜ、70年間も平和条約を結ばなかったか?大統領が懸念したのは四島返還した場合安保条約に則った軍事行動を起こすと想定した。2島に地上ミサイルを配備したのはその表れだろう。だが、この外交は矛盾している。ECが現時間の15日にプリュッセルで開いた首脳会議でウクライナ情勢を巡って「対ロシア経済制裁」を来年7月まで6か月延長する方針を打ち出した。日本の「経済協力」がなければロシアが経済不況に苦しむはずだだ。それにしても3000億円規模の経済協力は疑問だ。アメリカやECの首脳は激怒するだろう。もう一つは北方領土に対する矛盾だ。私が得た情報ではロシアは第2次世界大戦の結果、ロシア領になったと伝えているが、イギリスの秘密文書ではヤルタ会談でもロシアの主張を認めたことはなく、ロシアが勝手に進出し、占領した。NHKの取材に登場した択捉島の島民は「ウインウインの関係というのは疑問。ロシアにとって(いい話)とは思えない」と証言している。元島民の手紙をプーチンに見せたり、安倍が毎度の情緒に訴える手段を繰り出してもプーチンに利用された。東京に移動してでの会談を終わえた安倍首相は最後に「プーチン大統領の来日は歴史的な出来事」と締めくくったが、どうみても安倍首相の失態と他ならない。世界を裏切った安倍は孤立するだろう。ここに来てプーチンには影武者の噂が飛び交っている。プーチンは柔道有段者の猛者として知られているが、彼に幾度の暗殺水未遂に遭っている。プーチンの独裁に反対する者がKGBの手によってロシアの有能者が次々と暗殺されているため、反動として「暗殺」が起きたのは事実だ。その為、複数の影武者がいるらしい。プーチンの裸の写真では肉体美を披露しているが、見るからに中年体形である。今回の来日は若々しくみえるから別人ではないかとの説が飛び出している。

 みなさんはまじないについてどう考えてますか?ただの迷信?神頼み?まじないは人間が生きて行くための願望や祈りが形になったものです。まじないについてグッズなど形になっている物は今昔東西にいたるところにあります。日本では宝船の絵とか神社、寺のお守りやお札、てるてる坊主といった身近なものからヨーロッパは馬鉄、アジアでは動物の爪や牙、ブラジルはミサンガ、イギリスは鈴やベル、スペインは幸運の鍵などがあります。十字架や数珠も立派なまじないの道具です。ただ、宗教で信仰している道具ではまじないと混行しない方がいいでしょう。
 人形は形違えども世界共通といえます。呪術の歴史は遡ると人間有史以前となります。例えば、フランスの西南部にあるラスコー洞窟はアルタミラ洞窟と並ぶ美術壁絵が有名です。1940年9月12日にラスコー洞窟の近くに遊んでいた村の子供たちによって発見されました。長く伸びる洞窟の中に壁絵が集中している大空間にいくつかの絵があります。有名なのは馬や牛の絵でしょう。豊かな色彩に彩られた絵が見事です。ラスコー洞窟は壁画だけではなく、馬などの彫像もあります。これらは何のために描かれたのでしょうか?狩猟師が狩りを行うために使っていたまじないではないかともいわれています。日本では縄文時代の土偶が有名です。人形には埴輪になり、木片や紙となり、形式も変わっていきます。シャーマンは病気治しなど頼まれたことを行うのですが取り除いたものが悪いものを引き受けると身体が消耗し、大変です。そこで人の形に似たものをつくり、儀式に則って壊し、身代わりにする。人形の起源です。今でも紙を人形に切り取ったものを川に流したり、燃やしたりします。まじないは美容器だけではなく、天候や狩猟、収穫など多彩に渡ります。呪術とまじないの違いは何か?プロが行う儀式は精密に実施し、簡略したのが、アマチュアが行うまじないです。まじないは「お呪い」とも書きます。長い歴史の中で発展淘汰し、形骸化されています。プロで行う呪術によるまじないはリスクが伴います。アマチュアは何かがどう効くのかわかりません。プロの呪術師なら思い描いていることとズレがないように「呪い」を行います。リスクとは何も知らず、良くないものを呼び寄せ、魔に魅入られることにもなりかねません。まじないは身近な行いにも見られます。私たちが行う挨拶も立派な呪い言葉です。おはよう、こんにちは、こんばんは、さようならなど人と人が上手に付き合っていくための「しきり直し」のための言葉です。「今までの事はここまで」「前はひきずらずに」「今はこれから」など挨拶は時間と気持ちを刷新する言葉です。まじないは日常に溶け込んでいます。自分が必要と思うなら口にしないほうがいい。それも人生を生きる為の手段ではないでしょうか?

 11月26日は高輪のニュープリンスホテルで学校の同総会の式典を行った。国立の学校で125年の歴史のある学校だ。プライバシーの事を考えて学校名は控えるが、皇族の方もお召しになられて祝賀会は成功した。
今夜から朝に掛けて五反田のビジネスホテルに泊まった。五反田は若い頃、ある会社に勤めて利用したことがある。五反田という地名は目黒川のほぼ東西に流れ、その谷の周辺が5反(約5000m²)あった為、名づけられた。元々は大崎村の小学校があり、周辺でしか知られてなかった。1911年山手線の五反田駅が開業し、星一が星製薬という大規模な製薬会社を建設したことで知られるようになった。東京城南区域の中核地としてオフィス街、繁華街、歓楽街として栄えている。皇后美智子さまの旧正田邸があったことで有名になった。だが、当時の屋敷はもうない。当時は日清製粉の社長であった正田英三郎の社長邸で趣きのあった建物だったが、英三郎が亡くなり、建物の老巧化が激しく、建物の保存や軽井沢の移築も検討されたが、2002年に解体された。その跡地を品川区が公園として整備し、2004年8月26日に「ねむの木の庭」として開園した。名前の由来は皇后様が高校時代に作った詩「ねむの木の子守り歌」に因む。様々な樹木や草木で彩られている。展示の草花や樹木のそばに美智子さまの和歌の札があり詠むことができる。離れた場所にに池田山公園がある。東五反田と西五反田の町名があるが、東五反田は高級住宅が多い。
 逆に繁華街として知られる西五反田は大正12年までは花街であった。目黒川周辺は企業や工場が多い地域であるが風俗街として名の知られた場所になった。だが、ピンクサロンは風俗法の影響で非常に少なくなった。目黒川は桜の並木があり、春は花爛漫となって酒宴を祝う人で集う。大正時代に麻布から4件の芸者屋が移ったといわれる。その名残に1軒の古びた旅館があった。「日本観光連盟 旅館 海喜館」がある。旅館の入口まで放たれた庭は勝手に出入りできる雰囲気であるが、場違いの料亭風の旅館である。大崎橋を渡った真ん中に正面がある。周囲はオフィスビルだらけの中に鬱葱とした植木に覆われ、外側は薄茶色のモルタル塀が囲んでいる。壁はひび割れが目立ち、勝手口の木戸は無産に破損されたままになっている。入口を霊視すると頭が剥げた杖を突いた老人の姿が視えた。七福伸の一人寿老人だろう。裏側に古びた蔵があった。霊視すると月代のある男性の顔が視えたおそらく旅館の経営者の先祖様であろう。だが壁に近づくと不気味な姿が視えた。身長がおよそ50㎝くらいしかない黒い人物でお腹が膨らんだ異様なものが視えた。それが数体視えた。江戸時代のもののけ草書に出てくる餓鬼だろう。この旅館は一部では「怪奇館」と揶揄されている。まるで幽霊屋敷だ。一体、何かあるのだろう。下に写真を載せる。
ねむの木公園内の天皇陛下夫妻の植木DSC_0105池田山公園FB_IMG_1480214512001

 ある日、寝床に入った時、夢を見た。真ん中に道があり、地平線の向こうに林が並んでいた。
道の真ん中に蒼の霊体が下りてきた。問答の故、神とわかり、受け容れた。

下に内容を記す。

「イエスが話す。(アメリカの)次期大統領がトランプ氏に選ばれたのを知っているだろう。あの男はロシアの大統領エリツィンの生まれ変わりだ。その男は民族を分烈させ、世界を繋ぐ橋を壊し、壁をつくる。世界混乱させ、世界の仕組みを変え、戦争を起こす。戦争を起こさせてはならない。民族と民族が争い、街に戦火が起こるだろう。『剣をとる者は剣によって滅びる』という私の言葉を思い出せ。血は血を呼び起こし、多くの命が失われ、世の中を狂わせる。絶えずに祈れ、一つの祈りは力になる。その男が政治の舞台を降りない限り悲劇が繰り返す。すべての人に呼びかけよ。また平和を求める運動を起こし、参加して政府に抗議せよ。団結は力になる。暴力を用いてはならない。(独裁に走る)政治家が舞台から降りるまで行動せよ。神は心に平和を求めるものに加わる」

と仰せられました。皆さん、平和を求める運動を起こし、戦争を起こさないようにしましょう。

 過去に九度山の旅についての記事を出したが、実はまだ提供してない情報がある。南海高野線の
九度山のある場所は丹生川、紀ノ川に挟まれた町は九度山の山脈に囲まれた窪地になっていて真田庵のある善名称院は周りの九度山の山風が下ろされ、冬は寒い。「関ヶ原の戦い」に敗れた真田昌幸、信繫(幸村)父子が徳川家康に流刑地として送られ、配流された。昌幸は65歳で病没する。晩年の10年の流刑生活は彼の気力をなえさせ、信之宛の書状では「此の一両年は年積もり候ゆえ、気根くだびれ候(中略)ここもと山居、よろず御不自由御推察ならさるるべく候」と苦悩の半生を送っていた。昌幸は赦免されて国許に帰還する希望を持っていた。その目的が果たせず、無念の死を遂げた。名将幸村は再起を誓い、後の大阪冬の陣、夏の陣に豊臣側に就き、徳川家康ぐんと戦うことになります。その真田に関する史跡を巡った後、九度山駅に帰路に向かう。その時、丹生川を通る真田橋に行きかかった時、編笠を被った数名の僧侶の列が通りかかったのを見た。しかし、その僧侶は人間ではなかった。霊であった。その僧たちは口から真言を発言しながら、高野山町石道の方を行き、消えていった。その時、得体知れない恐怖を感じ、駅に乗り込んだ。高野山に眠る僧侶の霊が修行と称して道中を歩き回っているだろう。
九度山駅周辺地図 001九度山地図 001


前回、トランプ大統領の今後の展開について論じたが、具体的な展開を続けてみよう。アメリカとロシアは資本主義と共産主義との間で長い対立の構図にあったが、トランプ大統領の登場で米露は同盟国に変わる可能がある。対立で憎んだ世界秩序が協和に変わる可能性がある。その時、日本の自衛隊の立場はどうなるか?日米安保条約は崩れ、在日米軍はほとんどに日本から撤退しなければならなくなる。なぜかというと西太平洋はアメリカが展開する場所に移り、ロシアの旧ソ連の支配国であったポーランドやハンガリー、東ドイツ、バルト3国にNATO軍の管理が行き届くからだ。現在、軍事費は膨大する一方で世界に展開できる財政は限られている。そのリスクを減らすため、トランプはアジア諸国の米軍を引き上げること言及している。今まで従来の防衛体制をとってきた安倍首相は慌てる。沖縄県の辺野古基地移設計画などが水の泡になってしまうからだ。今まで日本が海外諸国の侵略がなかったのは米軍に守られたからだ。それがなくなると自衛隊を自主自立せざるを得なくなる。戦力には膨大なコストが掛かるので逆に増税による国民の負担を増やすことになる。米軍の撤退は首相にとっては頼みの綱がなくなるわけだ。トランプ大統領の当選は背後にユダヤ大富豪のロスチャイルドが世界統一支配の」野望のために布石を打った可能性がある。一握りの権力者による世界支配は進むだろう。

このページのトップヘ