TATUKIの部屋

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過去に2度夢枕に現れた白髭の老人の神が現れ、今日の午後スサノオ神社に参拝した。私がお参りすると頭の中に「待っていたぞ」の声が聴こえた。「遅すぎたな。よくぞ、来てくれた」その後、私の神的な使命と方針をおっしゃられた。ついでに重要な啓示を述べた。「巷に噂している富士山の噴火はない。各地での火山噴火は起きているが、富士山はない。何故なら神々が集いて抑えているから安心召されよ。庶民にそう伝えるがよい」とおっしゃられた。神社を後にした後、地震について伺ったところ「関東に地震が起こる」「8月から9月に掛けて起こる」と伝えてきた。そうならないことを祈るしかない。

  安保法案を巡る国会は与党が9月に延長された。あくまで法案成立を目指す方針出ある。6月10日に憲法学者3人が法案を違憲として来たのに対し、政府が反論見解を出し、「合憲」として来た。国民の反対は法案に対する理解不足だとして議論を深めたいとする与党に対し、野党は一旦廃案にして出直せと要求して噛み合わない。与党にタカ派とハト派ガイル。ハト派は安保法案を憲法違反として長老が反対している。反体制力は小林よしのりという漫画家を招いて議論しょうとしたが政府からの圧力が掛り中止になった。さらに政治を批判するマスコミにブレッシャを掛けて批判しないようにしている。その動きはかっての戦前の大政翼賛会のやり方と似ている。政府が治安維持法という法律で戦争に反対する団体や個人を取り締まったことに似てる。恐ろしい時代になったものだで
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安倍首相は来年度の日本サーミットは伊勢に決まった。安倍首相は伊勢神宮参拝を世界首脳に参拝させようとする腹だ。道路からの暗殺に対する警備などから選んだのだろう。だが、伊勢神宮に過剰なほどの警備では近寄れないだろう。しかし、伊勢の天照大御神は世界に厳しい。

個人的な事であるが、今の日本の行方に漠然とした不安を感じる。最近の諸火山噴火、異常気象、安保と派遣労働法の行方に不安を感じた。伊勢サーミット伊勢に決まったという。私の直感であるが、日本が消滅する気がする。アメリカの支配下にあることが思いのほか日本は腹が立つだろう。個人的には安倍は政権から辞職すべきだと思う。

今は安倍政権が国会で安全保障関連11法案を審議して集団自衛権を行使出来る「存立危機事態」の判断基準を代表質問で審議している。
憲法改憲について自民党改憲原案には恐るべきものがあった。
その前に改憲についての経緯を説明する。1955年11月に自由党の初代幹事長だった岸信介が改進党の鳩山一郎らと保守合同を行った。その時、自由民主党つまり自民党の結成の時、岸が政綱を発表した。「現行憲法の自主的改正をはかり、また、占領諸法制の再検討し、国情に則して改廃を行う」「国力と国情に相応した自衛軍備を整え、駐留外国軍隊の撤廃に備える」憲法改正を自民党の「党是」として掲げている。話を改憲草案に戻す。九条の改憲ばかりが注目されるが、自民党が改憲の突破口にしょうとしているのが「緊急事態条項」だ。第九章の第九八条に「内閣総理大臣は、我が国に対する外部からの武力攻撃、内乱等による混乱、地震等による大規模な自然災害その他の法律で定める緊急事態において、特に必要があると認めるときは、法律の定めるところにより、閣議にかけて緊急事態宣言を発することが出来る」と定めている。一通りに読むと何気ないように見えるが、項目2には「該当宣言に係わる事態において国民の生命、財産を守るために行われる措置に関して発せられる国その他の機関の指示に従わなければならない」とある。各党の理解を得やすいと思われるが、それが自民党の計略である。この内容なら『憲法軽視』の政権は信用出来ない。国家主権と改憲されてしまう。国会で安倍政権は他党の質問をはぐらかして誤魔化し逃げている。反対の声を挙げよう。



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私は今は荒川区に住んでいる。主幹道路を歩いて行けば、東京スカイツリーが大きく聳え立っているのが見える。夜は魅力的だ。塔の柱に紫色の明かりが光って見える。昔の色名でいえば雅だ。空から見れば飛行機が指向を目指す目印になるだろう。
私はある時に用事で産業団地にむかわなければならなかった。その用事が終わり、隅田川を見たら川の脇の街灯が道を照らしていた。夜の隅田川はドス黒く映る。
ふと、目を凝らすと、影のような黒い人影が見えた。街灯の近くをすれ違ったところ、フッと消えた。街灯の光源から出て後ろを振り替えったら誰もいなかった。また、数分後に人影が現れる。近づくと陽炎のようにゆらゆらしながら歩いていた。街灯の光源に入ったらまた、消えた。私は隅田川沿いの道路をすぐ外して必死に駅を求めて走り出した。それが私の新たな心霊体験だった。

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大阪維新の会が掲げた「大阪都構」を問う住民投票が17日に行われ、反対705,,5585賛成694,844で1万741票で反対多数となり、都構想は廃案となり、橋下氏は同日夜の記者会見で政界から引退表明した。それも市長任期までとのやるとのことだった。橋下陣営は全国から1000人の運動員を投入したが、反対派の自民、民主、公明、共産党の巻き返しは凄まじく、「大阪維新の会」の構図を説明して都構想への反対を訴えた。共産党の山下芳生書記局長は「愛する大阪市が壊されようとしているときに自民党も共産党もない。大阪市を守った後、市民の共働で新しい大阪を作る」と演説した。
誤算だったのは自民党の本部と自民党大阪市議団の関係だった。菅官房長官は自共の共闘を「理解出来ない」と批判したが、自民党は協力関係を崩さなかった。僅差で破れたといえ、大阪維新の会が掲げた二重行政の無駄の解消は解決されてない。手法が乱暴と感じるほどの行政改革に賛成票を投じる大阪市民は多かった。そこで自共が提案した「総合区」を受け入れることにした。だが、敗北宣言しても市長任期で政界から引退するとは思えない。国政進出はあり得る。あるマスコミは自民党が橋下氏を民間大臣として入閣させるという紙面もある。一弁護士として終わるとは思えない。橋下は台風の目のような存在であるからだ。

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