【FF14】のりりんファンクラブ

このブログはニコニコ生放送主のりりんの非公式ファンクラブです。アフィリエイトの予定はありません。
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皆さんはこの男を覚えているだろうか?
FF14ニコ生配信が最盛期だった時代、軽快なフットワークで天下を取りかけていたあいつ。

その名も元黒。
配信中、数々の生主と絡み女とも絡み合ってしまった男である。


諸事情により配信界から撤退した彼であったが、1年の月日が経ちついにFF14に帰ってきた。
当初はシャドバ配信をしており、FF14に復帰することを悩んでいた元黒であったが、
青火もシャドバをやっていることを知り「キショイ」とFF14へ避難見事復帰となったのだった。


久々の配信となるが、トーク力は落ちているのか?ただの凡庸な生主になったのか?
そんな不安を払拭するかの如く初回放送で数時間喋り続ける元黒。
その明るい雰囲気と軽い喋りは健在で、配信ブランクを全く感じさせない。

常に暗い入江に分けてやりたいエネルギッシュさは相変わらずであった



しかし、青火が原因でFF14に戻ってきた元黒であるが、その間一切FFには触っていなかったようだ。
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青火がFF14を永久BAN
になったことはFF14生主界では有名だが、社会には無縁の話。
一般人と化していた元黒は知らなかったようで、配信中初めて知ることとなった





シャドバやってる場合じゃねえ!

青火が永BANって言われたらFF14やるでしょ


青火引退を知り嬉々としてFFをやりだす元黒。

「FF14の話題を出すとNGしてくる」
「数時間法律の勉強して(スクエニ法務部に)勝てると思ったから裁判」
といった彼の面白エピソードにもご満悦だ。

ゲーム内容ではなく生主という外付けの要因ではあるが、
徐々にFF14へのモチベーションを上げていくのだった。


生主同士のいざこざが多いFF14。もちろんのりりんも例外ではありません。
逆に言えば、生主を多く知っているほど放送も面白くなるので、
話題に上がりやすい生主のみを抜粋し作成しました。
評価が偏らないよう、比較的中立に短文でまとめてあります。

・青火 
FF生主界の名前を言ってはいけないあの人。その話題を避ける生主もいる。
その勢力は強大で、逆鱗に触れると強烈なリスナーファンネルが飛んでくる。
れー。、FF14生主ブログなどが被害にあい消滅したものも。
他生主をネタにする時は非常に饒舌になるが、自分がネタにされると途端に不機嫌になる。
以前は器も広く大手FF生主の代名詞ともいえる存在だったのだが、
転職を機に変わってしまった。パン屋時代の彼に戻って欲しいと願う人も少なくない。
日頃の行いからついにFF14から永久BANになり、入江と同レベルのプレイヤーになってしまう。
本人は自分の口の悪さに自覚がなかったらしく、平静を装っているが顔が真っ赤に。
「法律を勉強してきました」「(運営は)規約を押し付けていれば勝てると思っている」「スクエニと戦っていきます」
とVS運営という零式以上の難易度であろうレイドに挑もうとしている。


・アラジン
スーパー問題児その2。ACTを使い自分の放送で野良プレイヤーを日々馬鹿にしている。
小池さん(FF14公式チャンネル出身ながらも、仕事外の時間もFF14を楽しんでいる
人気の高いアイドル)のPTに入り込み同様の行為を行うが、あえなく御用(BAN)となる。
※動画はYOUTUBEに上がっています。

・入江 BAN
チョコボ鯖在住。その独自性からチョコボ鯖の問題児としても扱われる、まとめにも載った時の人。
チョコボ鯖、地雷プレイ、同程度コミュ等のりりんと似たところが多い。一番放送で話題に上がる。

・オコメ 引退
チョコボ鯖在住。元バイオ勢の生主として、高い煽りスキルと理論武装を持つ。
生主ランキングを意欲的に作成しており、作成時はFF14生放送の話題がランキング一色に染まる。
FFへのモチベーションの低下が著しく、最近は他のゲームばかりしている。

・くるる
色々と黒い噂を持つ生主だが、そのPSは本物。
ネットビジネスで生活をしているため、FFに触れる機会が他の生主と比べて多い。
放送上でズバズバと物申すが、全て正論であるため一聞の価値あり。
以外にもフットワークが軽く、過去に元黒やシンジといった生主とPTを組むことも。
青火を初期から見守り続けており、彼のファンでもある。

・三蔵 BAN
スーパー問題児その1。予習は突入してからするものと豪語し、
バーを全てハルオで埋める、剣術士のままレイドに挑む等やりたい放題。
絶対に自分の非を認めないその姿は、全盛期のFF生放送を彷彿させる。
春のBAN祭りから逃れられず、あえなく御用(BAN)となる。

・シンジ
突出した生主力を持つ、FF14でトップクラスに面白い配信をするドラクエ生主。
生主にもファンが多く、シンジ経由でFF14を始めた生主もいるほど。
以前は潜在能力のみでレイドをクリアしていたが、ついに努力を習得。
努力×才能=一流の理論に則り、高PSナイトへと進化した。
東京編が終わり、仙台に帰郷。
過疎鯖でシンジ村を開拓しており、原住民とのいざこざがおきている。
初期からやっているためか、懐かしさの混じる絶バハムートへ熱い情熱を向けていた。
ニコニコ広告がクリエイター奨励プログラムと連結したと知り、新パッチと同時に配信を開始。
由愛が500pt、田中が18000ptを得ている中、150万というニコ生全体でもぶっちぎりの広告ptを稼ぎ出す。
行くたびの苦難を乗り越え、ついに絶アルテマを制覇。名実ともに一流FF14プレイヤーへの
仲間入りを果たした。
青火永BAN騒動当日、全く関わりがないのだが何故か青火リスナーに荒らされてしまう。

・田中
チョコボ鯖在住。生主最速に近い速さでアレキ零式を踏破した。
本来の名前はくぅすけなのだが、声がアンガールズの田中に似ているため田中と呼ばれる。
過去から続けている生主で唯一FFのモチベーションが高くレイド配信を続けている。
ちゃんとしたFF14放送の最前線を見たいならここしかない。
FGO、アズールレーンとソシャゲにのめり込んでしまい見事ソシャゲガイジに。
FFが疎かになってしまうかと思われたが、新パッチの度に最前線に立っているようだ。

・ちゃーすけ 引退 New!
まったりとしたトークと雰囲気に定評があり、安心して見れる放送として女性リスナーが多い。
悪名高い木人裁判を起こし、悪い意味で時の人となった。
FF生主では記念すべき1人目の名前学歴バレした人。
木人裁判以降lolしかやっていなかったが、新パッチ紅蓮のリベレーターで復活を果たす。
まったり安心放送はもはや過去の話。放送、リスナーの質が変わってしまい、
シンジ放送のような辛辣なコメントが増えてしまった。
何を血迷ったのか
グラブルブログを開設するも、案の定三日坊主で終わってしまった。

でんぽう 引退
そこそこの大きさのコミュを持つが過疎が目立つ。
その相反する要素がネタにしやすいのか、要所要所で名前が上がることがある。

はな 引退
数少ない女性生主。以前のりりんと揉めたことがある。
「んん~!はな○○なのぉ~!」というフレーズをよく使用し、稀にのりりんもマネをする。

みゃう BAN
スーパー問題児その3。由愛とエタバンしたことで一躍有名になる。
以前のりりんと揉めたことがある。FF14生主の中で最も数少ない顔バレしている人。
由愛と付き合っている。
空島での放置に次ぐ放置が問題となりBANになるも、反省を見せずまた放置。
その一連の行為が運営の知るところとなり、永久BANが確定してしまった。

・もあにゃん 消息不明
チョコボ鯖在住。数少ない女性生主。幅広いゲームをプレイしており、女性に珍しくレイド意識が高い。
FCリーダーであり、度々そのFCメンがのりりんと絡む。

・元黒 New
チョコボ鯖在住。その軽快なフットワークで他の生主によく絡んでいる。
レイド意識が高いのだが、その分固定崩壊の現場に立ち会うことが多い。
シャドウバースプロとして生きると宣言し、ニコニコ生放送を引退したかに見えたが、
新パッチ紅蓮のリベレーターで復活を果たす。今一番まったりしている。
シンジとリスナー層が被っており、彼がドラクエをやっている間は避難所となることが多い。
数ある生主が消えていく中、FF界を救うべくシャドウバースという闇から今再び戻ってきた。
未クリアのレイドを消化しつつ、新パッチを待っている。
LOLに熱中しすぎてしまい、FFへのやる気はあまりない。
青火永BAN騒動当日、全く関わりがないのだが「人妻孕ませたやつに言われたくない」と
青火に煽られてしまう。
2019年7月、突然の復活を果たすがシャドバに魂を売ってしまった。
かに見えたが、ついにFF14復活を果たす。


・由愛
数少ない女性生主。自由奔放に動き地雷プレイをかますその姿は、まさに女性版のりりん。
メンタルが弱く、鯖移動を頻繁に繰り返す。過去に引退詐欺をしたことがある。
古参生主だけあり、知名度は群を抜いている。
春が継続しており、FF14よりもみゃうとの色恋沙汰に重きを置いている。
みゃうが永BAN一歩手前になり、二人の思い出が消えてしまうことに震えていたが、
永BANが確定してしまい、FFへのモチベーションが落ちている。

※この記事には一部不快な画像が使用されています。











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あらすじ
「人気も売り上げも伸ばせないまま丸2年が経ったホスト・朝倉仁(あさくらじん)は焦っていた。
「このままじゃ終われねぇ!!」。生き馬の目を抜く夜の世界を舞台に、No.1を目指す男たちの戦いが今始まる!!



俗にいうホスト漫画であるこちらの作品。
10年前のヤングジマガジンで掲載されていた作品である。

当時といえば、ホスト漫画の金字塔新宿スワンが同誌で掲載されていたが、
その一方で数多くの闇の仕事をテーマにした漫画も産まれていた。

このカイタンはその中でも
ひと際異彩を放っており、今ではほとんど入手不可能な作品だ。
なんとプレミアまで付いているというから驚きである。
オーラの無い表紙、お世辞にも高いと言えない画力。何故?
と思われるに違いない。
今回はカイタンの魅力が詰まった1シーンを紹介しよう。



ホスト漫画に宿命のヤクザも大量に出てくるのだが、カイタンも例外ではない。
ヤクザの若頭の大島が破門されてしまい、それに激怒し組長宅へ殴り込みをかける弟分の二岡
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自らの体に爆弾を巻きつけ、決死の覚悟であることが容易に想像できる。

「腹決めた人間にはいくら後のこと言ったところでなんの脅しにもなんねーから」


血走った目で語る二岡。その狂気渦巻く姿に仕方なく組長は要求を呑むことを伝える。
この状態で二岡が組長に要求したこととは・・・
破門の取り消し?
いや違う。




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そう、組長の尻である。

この二岡、ヤクザでありホモでもあったのだ!
周りに幹部がいる中での大胆不敵すぎる行動。
体に爆弾、周囲に二岡の部下がいる状況では手出しが出せず、悔しさのあまり涙を流す幹部達。

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「逝っくぜ!!」
おっさんがおっさんを犯している様子をおっさんが見つめている地獄のような光景だが二岡はノリノリだ。

作者の頭は既に逝っているのではないか?と疑わずにはいられない状況、
さらなる衝撃の展開が次のページに待ち受けていた。

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男二岡、自爆。
ちなみにこのページの柱書かれていた言葉は
二岡任侠道、純粋無垢な終焉である。

作者だけでなくヤングマガジン編集も頭がおかしいことがわかるこの言葉、
余りにインパクトが強すぎたのかWikipediaのカイタン項目にも使われている。

残念ながらこの作品を最後に作者は漫画界から姿を消してしまった。
しかし安心して欲しい。
今のヤングマガジンにはサタノファニ、パラレルパラダイス、彼岸島と言った
カイタンソウルを確かに受け継ぐ作品が連載されているのだから・・・


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