【FF14】のりりんファンクラブ

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カテゴリ: 過去放送一覧

新パッチが実装されて1週間、続々と零式に突入するプレイヤーが増えている。
のりりんも例に漏れず、予約枠を取り初零式へ挑む気概だ。


いつも動きが遅いこの男、しかし今回のパッチは実装1週間以内に極蛮神を突破。
さらにロドストでのりりん初の長文日記を掲載するなど、モチベーションがいつになく高い。
今回の予約枠で零式を突破する気配さえ感じ取ることができる。


いよいよ名実ともにチョコボ鯖の王になるのか?豚のままで終わるのか?
数々の期待を背負いつつ、のりりんの零式挑戦がついに始まるのであった。


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豚のままでした



新パッチを控え、復帰勢も徐々に増えているFF14。
倦怠期中にもFF14をやり続けたのりりんも予約枠を取るほど新パッチに期待しているようだ。

その期待度は3.3直後の追い込み作業という枠名を付け
新パッチの終わりまで見据えていることからお分かりいただけるだろう。
既にパッチ3.3の終盤を想定している帝王に油断はないのだ。

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追い込みとは:終盤に力をいれること


油断も隙もない精神性で追い込みをかけるのりりん。
まさしくゲームでなく作業を行っている帝王に、
チョコボ鯖トップクラスの問題児ぱるねこから連絡が入った。

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伝説になりませんか?
という少年なら心躍る文句でフィーストLSに勧誘されたのだ。


「もうすでに伝説みたいなもんだけどな」

とさらっと自分を爆上げしつつ入会したのりりん。
LS内に流れるぱるねこの演説を聞きつつIDに入るが、そこで仰天の発言をする。

「吉田には申し訳ないけど(フィーストに)行く気もさらっさらないな」


ぱるねこ主催のフィーストLSに入った直後の発言である。
既にフィーストのモチベーションが0の雰囲気は、
新人の帝王のために記念フィーストを企画してくれたぱるねこへさすがに同情をしてしまう。


ところで放送前半にリスナーから
「アレキ零式1層ガチ余裕クリアからのガチ2-4層さくっとクリアからのケツドラムはありますか?」
というコメントがあったことをご存じだろうか。この王への期待を感じずにはいられないコメントに、

「あります。今日断言します。」と力強い返答をしてくれたのりりん。
迷いなく言い切るその姿から、今日こそはという意気込みを感じることができる。

もちろん放送中一度もアレキへ行くことはなく、
ひたすらクリタワへ行きつつ3.3への予定表を建て
放送を終えたのだった。
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王の予定表。果たして何割実行に移すことができるのだろうか

浅い眠りから目覚め、零式制覇に動き出したのりりん。
1、2層を簡単だと豪語する程自信満ち溢れているが、もちろんまだ未クリアだ。
また、昨今のFF生主のFF離れを嘆いており、彼のFF愛を感じさせる。

そんなこんなで既に零式をクリアしたつもりでいるのりりんは、早速FF以外の話題に移る。

その内容は、MMO新作ツリーオブセイバーについてだ。
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「ROみたいな感じ」「古き良き時代のMMO」

昔を懐かしみながらIDを攻略するのりりん。
ツリーオブセイバーに期待を募らせるその姿からは、先ほどのFF愛を感じることができない。
自分も他のFF生主のような存在になりかけていたひと時であった。

そして先ほどのやる気はどこへやら、この後驚きの発言をして見せる。

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「最近尋常じゃなく眠い」「体は悲鳴を上げている」
「ルーレットするから明日まで起きてる」


今日ちょっとこれで終わりにしとくか」
「ガチで寝てない」「いざ寝ても睡眠が浅すぎてどうしようもない」
「早めに寝るわ、明日に備える」

寝不足アピールから就寝宣言まで、わずか1枠間の出来事である。

結局ID一つで放送を終えてしまったのりりん。
明日ガチでやると誓って見せたが、この手のひらの返しっぷりでは信憑性がない。
だが本人は余程眠いのか、さっさと眠りにつくのであった。



国内だけでなく海外からも評価が高く、世界が待望していたソウルシリーズの最新作。
ダークソウル3が発売されて2週間近く経った。
ダークソウルシリーズの集大成、最終作ということで期待値が高く、その期待に応えるような
完成度の高さやファンサービスから傑作との呼び声も高い。

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地味にソウルシリーズに手を出しているのりりんも当然購入済みだ。
2週間経ち、今までのシリーズを経験してきたプレイヤーならもう2週目、又は侵入に勤しんでいることだろう。
そんな予想も虚しく、のりりんは未だ中盤ダンジョンで苦戦していた。


舞台はアノールロンド。初代ダークソウルにも登場した、ファン感涙のステージだ。
雑魚モブとして登場する銀騎士は昔を思い出す強さを持ち、鎧一式を落とす、ドロップ盾が優秀、
経験値も優秀と骨までしゃぶれる設計だ。

「銀騎士がおいしいけど強い!」と某掲示板で既に話題に上がっており、
アクションゲームに苦手な人は苦戦するだろう。
そう、苦手な人なら。

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「俺はモーションの早い刺突剣に魔法をちょっと加えて魔法剣士みたいなスタイルでいく」
魔法剣士スタイルで攻略を進めていくも、銀騎士に即死という流れを繰り返してしまう。


「レベル合ってないのかな・・・」

チョコボ鯖の王に似つかわしくない泣き言を吐くほど苦戦しており、
なんでまっすぐくるやつに後ろにさがるの?というリスナーからの的確なアドバイスにも、
怒り気味に反応する程だ。


そして何より重大な事実として、モブである銀騎士に魔法を使いすぎているのだ。

FPという一般的RPGのMPのようなものが青いゲージなのだが、
銀騎士一体倒すのに魔法ゲージの半分を消費している。

2体目にももちろんエンチャントを行ったため、雑魚2戦でゲージがすっからかんになっている。

FPが回復するアイテムを持っているわけでもないので、ただの剣士になっているのだが
気づいていないのか特に気にしていないのか道中爆進するのりりん。

盾を構えているモブに刺突剣は向かない、技量キャラなら直剣系列や刀でもいいのでは?
等他にも色々突っ込みどころがあるが、
一ゲーマーとして魔法剣士をやり遂げてほしいと感じさせる時間であった。
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一歩進んで二歩下がる

「心は無に、指先は鬼に、向かう魂はアニマウェポン」

放送タイトルでついにポエマーデビューを果たしたのりりん。


いつもと違うタイトルからは、やる気に満ち満ちていることが感じられる。
「いくぞ、アニマウェポン」と、まるでアニメの主人公のようなセリフに帝王もノリノリだ。



「今日も回すよ~!ガ チ ア レ キ!」



今日は我々に何を見せてくれるのだろうか?
そんな期待をしてしまう勢いで放送を始めたのだが、
特に何もなかった。

いつも通りのアニメトークを交えつつのID周回にこれといった見どころはなく、
平和に一日を終えるのだった。

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2枠で終わったやる気でアニマが作れるか疑問である


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