【FF14】のりりんファンクラブ

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カテゴリ: 過去放送一覧

新しいパッチが当たり、噂のアニマ武器が実装されたFF14。
しかし一度盛り下がった勢いは戻ることなく、
多くのFF生主がFFを捨てハーフストーンに移行している。
中にはlolに手を出す者もおり、FFはかつての輝きを失っている状態だ。

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裏切り者たち。



そんな中狂ったようにFFを続けるのりりん。
新パッチに浮かれることなく、いつも通りの安定感抜群な放送だ。

しかしのりりんの安定感といえば地雷プレイ
今日も例に漏れず地雷を踏みつつチョコボ鯖を闊歩するのであった。



アニマ武器を目指し雑談を交えながら配信するのりりん。
山もなく谷もない内容だが、その分平和に進行していく。


放送3時間後、飯休憩を挟むことを告げるも、リスナーからは

そのまま終わりの流れだと疑われてしまう。

その疑いを払拭するかのようにダッシュ宣言をし、突発でRTA企画が始まったのだ!


「コンビニダッシュRMT行ってくる(※RTAです)」
「5分で戻ってこなきゃ罰ゲーム」

タイムウォッチを表示し自信満々に出かけるのりりん。
だが時間通りに戻ってくるとは誰も信じるわけがなく、
大幅に時間オーバーしてのゴールとなったのだった。
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「1610秒時間ぴったり!感謝のアレキノーマル600週行きますか!」

5分の約束では?とは呆れて誰も突っ込めず、そのままアニマ作成作業に入る帝王。


意気揚々と感謝のアレキ周回を始めたが、
1戦目で早速地雷プレイを披露してしまう。
なんとオプレッサーの自爆目前に対して、
メディカラを連射したのだ。
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決定的瞬間

メディカラ連射ではなく攻撃していれば倒せたかもしれないのだが、
惜しくも全滅するハメになってしまう。
どうやらアニマ作成も簡単には終わりそうにないようだ。

のりりんに珍しく、連日連夜の放送となる今回。
心を入れ替えた誓いに真実味を感じさせる頻度だ。


その放送頻度とは裏腹に、FF界隈ではマンネリムードが漂っている。
有名生主は軒並み他のゲームに手を出している現状だ。
のりりんFCも例外ではなく、70%近くあったログイン率が4人程度まで落ち込んでいるという。

マンネリの波が押し寄せている中、
気にせずFF配信をするのりりんは貴重なのだと再確認できる情報だ。


貴重なFF配信者にありがたみを感じた後、その全てを台無しにするように
配信中に夕食を食べ始めたのだ。


クッチャクッチャ チャロッメチョッ


不快音を立てながらの放送にリスナーは大顰蹙。

「ごめんて、マイクが近いからしょうがないだろ」
と、謝ると見せかけて言い訳するテクを見せつけ、ちゃっかり自分を正当化するのだった。
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ちなみに今日の枠、帝王のガチアレキという枠名でありながら、
既に雑談ぶち抜き3時間。
北ザナラーンでのレベル上げが多いことから、
チョコボ鯖の帝王にならって北ザナの帝王と呼ばれてしまう。

「安心してください、アレキあります」と言うが、信憑性に欠ける約束だ。

その後もアレキに行く気配はなく、来期のアニメ雑談に身が入る北ザナの帝王。

「キタ!絶対面白い 確 定」
「しばらく戦える しばらく絶対面白い」

日本語が不自由になるほどGATE2期へ期待を寄せつつ、さらに雑談を続けていく。



結局この後4時間近く経ち、やっと極ナイツのグリパへ行くもすぐに解散してしまう。
塔を踏み忘れるというミスをした直後にまた踏み忘れる
という地雷に相応しい流れは芸術点を与えたい。
しかしPTメンバーにとっては堪ったものではない
「塔がアレでしたね」というちょっとアレな言い訳が止めになったのか、続々と抜けるメンバーたち。
ポツンと取り残されるのりりんからは帝王の威厳を感じることはなかった。
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孤独に酔う帝王

「ヘラ飯終わったらやります」「また数時間後」

そう語るもリスナーは誰一人信じていない。
もちろんこの後枠を取るわけがなく、今日も今日とて極ナイツをクリアできないのであった。
※ガチアレキ枠です。
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なにわろてんねん

「最近忙しい」そんな繁忙期アピールもつかの間、平日の夜に枠を取るのりりん。
最近サボり気味だったから心入れ替えた、という殊勝な心がけにリスナーも歓迎ムードだ。
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珍しく暴言以外のコメントがちらほら



一日最低1枠と誓いを立てていたが、話半分に聞いた方がいいだろう。


FFをしている最中に今後の予定を建て始めたのだが、思わぬゲームの名前が飛び出す。
フロムソフトウェアの人気シリーズであるソウルシリーズ、その一つであるブラッドボーンだ。
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ソウルシリーズと言えば、デモンズソウル、ダークソウル1、2、3と続く名シリーズ。
RPG要素とアクション性を組み合わせた内容は、国外からも高い評価を得ている。
そのソウルシリーズの系譜となるブラッドボーンももちろん面白いのだが、
ソウルが付かないことからわかるように、今までのシリーズとは操作性が若干変わっている。
シリーズ中最もスピーディーな戦いが求められるのだ。
ただでさえ死にゲーと言われるシリーズだが、
この速度増加により反射神経がないおっさん組には鬼門となってしまった。


もちろんのりりんも例外ではなく、初めのボスを倒すのに16時間かける始末。
一年近く前になるので記憶が朧げだが、もしかしたらボスを倒せず辞めたかもしれない。


そんなトラウマを持つゲームなのだが、ブラッドボーンのDLCやダークソウル3に強い関心を示した。
「ブラボやりながらのダクソ3待ち」「FFはFFで続ける」
そんな感じでいいですかねと今後の予定を建てていた。



ブラッドボーンを発売日に買ってるゲーマーの一人として、
これは恥だとついに再チャレンジへの意欲を見せたのりりん。

「トロフィーを全て集めたい」という一見無謀にも見える目標を掲げたが、果たしてどうなるのだろうか。


年末年始は彼の憤慨する姿が拝めるかもしれない。
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放送開始4時間30分。三度目の正直とばかりに再び極ナイツを募集するのりりん
一番人気のコンテンツだけあり、待ち時間少なく出発となった。



「5,4,3,2,1,…GO」


本日初となる好調な滑り出しを見せるPT。
途中画面が止まってしまうハプニングもあったが、以外にも順調に進む戦いにクリアを感じさせる。
かにみえたのだが、闘い中盤竜が落ちてしまう。

「想定内!想定内です」


あくまで自分の想像を超えていないことを強調するも、直後に暗黒も落としてしまう。

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ヒエ"エ"エ"!とヒキガエルのような声を出す帝王

想定内想定内全て想定内と呪文のようにつぶやき続けるが、
リスナーには全滅までが想定内だ。


リスナーとのりりん、どちらが現実的な想像をしているかの勝負。
今回はリスナーに軍配があがった。




「はい頭割り!俺一人!オイオイオイオイ ドン!(死亡)」


ラッパーのようにリズムを取りながらの自爆するのりりん。
これぞエンターテイナーと言うべき姿に全リスナーが沸き立ち、
コメント欄が笑いの渦になるのであった。
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今日のハイライト

もちろん全滅を繰り返した結果は解散。

放送6時間中極ナイツ突破回数驚愕の0という結末に、
最後の戦いは誰が一番悪かったのかアンケを取り始めたのりりん。
DPSの低かった召喚、のりりんこと白、リスナー、何故かいる入江の4項目だ。

入江を入れるのは卑怯という指摘がある中結果が収集され、
入江とのりりんで上位独占という結果に。
入江の凄まじい存在感を示すアンケとなった。
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この後、4度目の挑戦を行おうとするも裏tellに妨害され失敗。

予約枠で一度もナイツをクリアできなかった不名誉を背負いつつ、

夜またやりますと枠を閉じるのであった。

※やりませんでした。


前回の極ナイツの敗北後、いつものごとく雑談を始めたのりりん。
ようこのLSに勧誘される一幕もありつつ、本日2度目のガチナイツ挑戦に向けPT募集を始めた。


ガチ卵泥棒からのガチナイツで武器とってガチ3層
という今日の予定を披露するも、その夢物語は誰一人として信じる者はいない。

「略してカタカタくんのガチガチ放送」「くっせー雑談フルコースで終わりだよ」
「略すとクソ放送だよ」
殴りかかるようなレスが飛ぶ中、30分以内で募集が揃う人気ぶりを見せる極ナイツ。
のりりん2度目のガチナイツが始まったのだった。



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「にんにん!学ちゃんなにやってんの!」

早速飛ぶ怒号と悲鳴。
また敗北かと察するような展開に不安を感じ始めたのりりん。
相方ヒーラーやDPSへの不安を払拭するためか、RPGの勇者のように誓いを掲げ始めた。



「俺がPTにいる限り PTメンバーを殺すことを絶対にしない」


そう固く誓うのりりんであったが、数十秒後には悲鳴を上げ始めたのだった。

「(回復)足りてねえから!」
「邪眼どこ!?早く移動させろよタンク!」

止まらない悲鳴とPTへの批判。もはや信じられるのは己だけというほどに暴言が展開されるが、
得意技の自分だけ落ちてしまうテクを見せつける。

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消え入りそうな声で謝罪する帝王



既に普通の生主なら撤退するような濃い展開だが、
帝王のガチナイツ2回戦、まだまだ戦いは始まったばかりだ。


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「おおおおおけえええええい!」


死にながらOKサインをするのりりん。何がOKなのかさっぱりわからないが
その謎の勢いにコメントも加速する。
止まることを知らない勢いに、リスナーものりりんもテンションが上がりっぱなしだ。



そんな入江ご満悦なプレイが繰り広げられた後、
相方ヒーラーの学が即抜けをしPTが崩壊してしまう。
のりりんのプレイを一番間近に見ていたヒーラーの逃走。
さすがに心が傷ついたのか、
124人いるフレンドを自慢し心を癒す帝王。
一人一人フレンドの名前を読み上げるが、BL推奨リスト養豚場リストと散々な言われようであった。

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善意の晒しプレイ



ソシャゲに課金したら通信中から戻らずどうすればいいかわからない
という自作PCのスペックをコミュトップに張り付けている人物とは思えぬ発言の後、
本日最後となる3度目のガチナイツへの募集開始するのりりん。
本当にクリアできるのか?6時間で一度もクリアできないのか?という不安を感じつつ、
最終決戦にもつれ込むのであった。

※続きます

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