October 22, 2006


10月20日金曜日、パーマー大学では卒業式が行われました。

アメリカの卒業式には、何ともいえない独特の雰囲気があると
以前に書きましたが、今回もやはり素晴らしいものでした。

日本の大学などでは、卒業式の衣装が男性はスーツ、女性は
袴などの着物が一般的なようです。パーマー大学の卒業式では
男女を問わず、グラジュエーション・コートと呼ばれる、写真に
あるような黒の衣装と、四角い帽子のコンビネーションです。
これを着ると、みんな格好よく見えるんですよ。
いよいよ卒業式本番だな、いよいよドクターになるんだな、
その気持ちも高ぶります。


卒業コート


高橋慎一くんとクラスメイトです。





式は国歌斉唱、学長の挨拶、表彰などが行われ、その後に
学生一人ずつの名前が呼ばれ、壇上で卒業証書を受け取ります。

ここまでは一般的な卒業式と同じですが、パーマー大学は
カイロプラクティックの専門大学であるため、式の最後に
『カイロプラクティックの誓い』を全員で宣誓します。
Doctor of Chiropractic として、患者の皆さん、同僚や
後進のドクター、そして社会全体に対して最高の
カイロプラクティックを表現していくこと、これを誓います。


OATH







この後、帽子についている房を右から左へ移動させます。
新しいドクター誕生の瞬間です。

もう一つ卒業式の伝統として、学生クリニック時代に使っていた
名刺を、これもまた全員で天井に向かって一斉に放り投げます。
いまやドクターですから、学生の名刺は必要ないわけです。
200人近い卒業生全員が一斉に放り投げる大量の名刺が
きれいな紙ふぶきを作ります。ここも式の印象的な部分です。


卒業式集合写真


式の後、全員で写真を撮りました。




慎一小畑


新ドクター慎一くんと
旧ドクター小畑です。




卒業式二次会

そして夜は、祝!卒業パーティーでした。
これは全世界共通です。



October 19, 2006


前回に続き、パーマー大学の日本人留学生をご紹介します。


飯田くん

飯田朋秀、飯さん(はんさん) 26才、愛知県出身
パーマー大学8学期在学中、毎日多忙なインターン
です。



パーマー大学では、全カリキュラムを約3年半から4年間、10学期という
時間をかけて修了するスケジュールでカイロプラクティックを学びます。
そのカリキュラムを大まかにご説明いたしますと、最初の5学期では
解剖学、生理学、病理学、診断学などの基礎的な科目を集中して学びます。
平行して3学期から、触診の授業がはじまります。人間の脊柱、背骨に
実際に触れるのはこの触診が最初になります。

5学期以降になると、カイロプラクティックのいろいろなテクニックを
学ぶ授業が充実してきます。そして7学期からは学生クリニック、
その後に続く外来クリニックと、今まで学んできた知識を総動員し実践する、
カリキュラムの中でも最も重要で刺激的な部分に入っていきます。

飯さんは現在、その最もコアな部分の真っ只中におり、多忙ですが充実した
毎日を送っているようでした。そして、飯さんによる治療風景を実際に目に
しましたが、『うまいやんけぇ』と正直に思いました。現時点での自分の
技術によい意味での自信を持っているようでしたし、余分な力の入ってない
的確なアジャストメントは、受けている患者側にも伝わり、非常にスムースで
気持ちよさそうな治療の流れでした。
次回は私も彼の治療を受けますので、楽しみです。

飯さんのブログへのリンクです。tomo研究室
このブログでは、彼のリラックスしたときの一面が見られると思います。


October 18, 2006


みなさんいかがお過ごしですか?小畑です。
現在アメリカ、アイオワ州ダベンポートという町にいます。
以前にもお伝えしました小児カイロセミナーが今回は
シカゴで開催され、その後ここに移動してきました。

ダベンポートは、1895年にカイロプラクティックが生まれた町であり、
世界最古のカイロプラクティック大学、パーマー大学がある町でもあります。
私たち六甲カイロドクターズは両名ともに、パーマー大学の卒業生です。

今回約2年ぶりにこの町を訪れましたが、今週の金曜日に後輩の
高橋慎一くんが晴れてパーマー大学を卒業することになり、その卒業式に
出席します。卒業式の模様などは、写真と一緒にもちろんお伝えします。
アメリカの伝統的な卒業式は、何ともいえない素晴らしい独特の雰囲気が
あるんです。

その前に、大学の様子などをカメラに収めようとしましたが、
昨日はあいにく1日中冷たい雨が降っていましたので、今日は
後輩の日本人留学生をご紹介します。


QCの仲間たち







前列左から、
吉田泰豪(やすひで)、よっちゃん 25才、大阪府、
パーマー大学ラグビー部唯一の日本人選手。

森本直樹、ナオキ   23才、広島県、
パーマー大学4学期在学中、彼の料理は大評判らしいです。

平井絢子、ねえさん 22才、奈良県、
パーマー大学、カイロプラクティック助手専攻、来年3月より。

多田克江、かつえっち 19才、香川県、
5月より語学留学開始。猛勉強で英語をマスター中。

後列左から
伴伸之介、ばんちゃん 25才、滋賀県、
鍼灸師、来年3月パーマー大学入学、放浪癖あり。

高橋慎一、しんくん 27才、香川県、
柔道3段、卒業おめでとう、you made it !!!


平均年齢は23.5才。若い...


パーマー大学では現在、15名の日本人がカイロプラクティックを学んでいます。
今週の木曜日までは期末試験が続きます。期末試験は特にきつかった記憶が
ありますね。とにかく連続して試験がありますので、最後には三日続けての
一夜漬け、そんな感じで乗り切ることもよくありました。

ではまた。

October 12, 2006


背骨の健康維持にも『定期検診』は重要です

歯医者さんに行くと、定期的に歯科検診を受けましょう、と書かれた
ポスターをよく目にされると思います。

カイロプラクティックでも、背骨の定期検診をおすすめします。
背骨の定期検診? うまく想像できないかも知れませんが、
簡単に言えば、目的は歯科検診や人間ドックなどの定期検診と
まったく同じです。

背骨の定期検診は、治療後の良い状態を維持し、症状の再発を
防止するのに役立ちます。症状が再発すると、最初に比べて痛みが
増加したり、範囲が広がったりすることもよくあります。治療期間も
長くかかりますし、回復の度合いも最初ほどは期待できない可能性が
あります。

また検診は、新たな問題を早期に発見し対処することにも大きく
役立ちます。早期発見でダメージを最小限にし、その治療期間も
短いことが多いです。


前回の記事にも書きましたが、体に起こる初期段階での変化は
痛みが少なく、自覚することはあまりありません。
しかし、足の長さが左右で違う、肩の高さが違う、背骨や関節の
動きが悪い、筋肉が張っている、などの微妙な変化は見られます。
検診ではそれらを発見し早期に対応することにより、ダメージの
蓄積を回避し、将来起こり得る大きなダメージを予防します。


腰痛だけではありません

カイロプラクティックと歯科衛生の共通点について、腰痛をたとえに
ここまで書いてきましたが、早期発見、予防、定期検診などの重要性は、
腰痛に限ったことではもちろんありません。頭痛や肩こりをはじめ、
首や背中の痛みなどの諸症状にも共通します。

背骨の健康維持は同時に、神経の最適な働きにも欠かせません。
背骨の健康が失なわれると、その中を通る神経も大きな影響を受け、
内臓の働きの低下、自律神経のバランスが崩れる、などいろいろな
症状となって私たちの体に表れます。


『歯』と『背骨』を比べると、見た目や機能は異なりますが、その
健康維持に限れば、共通する部分はたくさんあります。


カイロプラクティックによる、背骨の健康維持の重要性をご理解
いただければうれしいです。



October 11, 2006


カイロプラクティックケアについて、皆さまから寄せられる疑問やご質問に対して
分かりやすくお答えしようとするとき、いろいろな「たとえ」を効果的に使うことが
必要だなと感じます。

カイロプラクティックドクターの視点から、誰にでも経験がある、思い当たる節がある、
そして私たちの考えと共通する身近なたとえとして、歯の治療や虫歯予防などの
「歯科衛生」と「カイロプラクティック」を比較しながらお話しすると、すんなりと
理解していただける場合が多いようです。

どのようなことなのか、ここでは腰痛と虫歯を比較しながらご説明いたします。


腰痛、虫歯、ともに初期段階で感じる痛みは最小限?

腰痛による痛み、虫歯の痛み、ともに最初のうちはほとんど感じないと
思います。

例えば歯医者さんに行かれて、痛みを感じない意外なところに
小さな虫歯がありますね、などと言われたことはありませんか?
そして、それが発見されずそのままにされると、その後痛みが出て
気づいたときには虫歯が大きくなっていた、というようなことは
ないですか?

腰痛も虫歯とよく似ていて、最初は痛みもなく発見されにくいものです。
しかし、気づかないうちに腰への小さなダメージが蓄積され、後になって
腰に痛みやしびれなどの症状を感じて気づいた時には、大きくなってしまった
虫歯と同じ状態で、早急な治療が必要です。

大きな虫歯は痛みますし、我慢できないものです。治療にも時間がかかりますが、
小さな虫歯は治療も簡単に済むことが多いですよね。

腰痛もまったく同じなんです。出来るだけ早く対処することにより、治療の期間も
短くなることがほとんどです。ひどい腰痛の治療には時間もかかりますし、仕事や
生活への影響はかなり深刻です。

腰痛の初期段階によく見られますが、腰まわりの疲れや違和感を感じることが
増えた、そのような場合は早めのチェックと治療が悪化を防ぐ上で非常に
効果的です。


腰痛、虫歯、ともに「予防」へのアプローチは同じです

毎日の正しい歯みがきは、虫歯の予防に欠かせないものです。
逆に言えば、歯みがきを怠ると虫歯になる可能性が高くなることは納得して
いただけると思います。

腰痛の場合でも、歯みがきのように毎日少しずつ続けることが効果的な
予防になる習慣があります。
ストレッチ、エクササイズ(腰痛体操)、ウォーキング、ヨガなどの運動、
これらを毎日の習慣として実践していくと、地味な作業ですが、絶大な
予防効果を発揮します。

歯みがきの重要性は皆さんご存知でしょうが、腰痛予防におけるストレッチや
腰痛体操の重要性も、同じぐらい大きなものだと改めて強調したいと思います。

そして「予防」というものは、目的が何であれ「毎日少しずつ」が大前提になります。
週に一度、二時間歯をみがき続ける、これでは虫歯予防になりません。むしろ
歯ぐきを傷つけてしまいます。
朝晩の二回、もしくは毎食後など、五分程度の
歯みがきを毎日継続するのが正しい歯みがきでしょう。
これは腰痛予防においてもまったく同じです。一度に、しかも長時間運動を
行うと予防どころか、悪化の原因を作ってしまうことになりかねません。

治療によって回復した良い状態をキープし、悪化を防ぐために、腰痛においても
毎日の予防の大切さをご理解いただければうれしいです。


次回に続きます。



October 08, 2006


自律神経は、基本的には自分の意思でコントロールできない体の活動を
支配しています。例えば心臓の働きや腸の活動、ホルモンの分泌も
そのうちの一つです。

自分で直接コントロールできないとはいえ、自律神経の働きは、
人間の感情、言い換えればストレスと非常に密接に関連しています。
ストレスが継続的にかかると自律神経のバランスが大きく崩れてしまいます。

しかし、現代社会においてストレスを理想的に回避することは多くの場合
すごく難しいですよね。

では何が出来るかというと、オンとオフをしっかりと確保することです。
仕事など活動時には交感神経(ストレス)が大部分を占めても、帰宅して
お風呂に入り、おいしく食事をして、睡眠前のリラックスした時間を過ごす、
そうすると副交感神経(リラックス)の働きが交感神経の働きをオフにし、
人間の体内でオンとオフが実現します。

副交感神経がしっかりと働くと、眠っている間に分泌されるホルモンも
しっかり確保されます。これはホルモン分泌全体のバランスにとっても
欠かせない要素です。

自宅で出来る対処法としては、このようにできるだけリラックスするなど、
オンとオフを意識することですね。方法は何でも良いんです。大事なのは
その時に、このリラックスこそが自分の体にとってすごく大きな力になっている、
寝ている間にホルモンがいっぱい出てる、体がどんどん修復されていってる、
こんな感じでまず最初は想像することからはじめてみて下さい。
そのうちに実際の変化が感じられるようになると思いますよ。

現代の私たちの健康にとってこういう気持ちこそ、実は一番重要なのかも
知れませんね。

October 05, 2006


腰痛や頭痛、肩こり、または事故やケガなど、いろいろな原因による
「痛みやコリ」を取り除くためにカイロプラクティックケアを受けるのが
最も一般的な理由だと、みなさまお感じになられるのではないですか?
そして、それに伴う体のゆがみや姿勢の矯正が目的の場合も多くあります。

このようなケースに対しカイロプラクティックは、背骨や骨盤のズレ、
ゆがみを矯正することをまず第一に考えます。

矯正を行うと、さまざまな痛みの原因となっているズレやゆがみが
改善され、関節や筋肉への負担が軽くなります。
そして関節や筋肉が受けたダメージが修復され、崩れていた体の
各部分や全体のバランスが整うことで、痛みやコリに対して効果を
発揮するのです。


そして、同時にこういうこともよくあります。

これは患者さんからいただくコメントなのですが、例えば腰痛がきっかけで
カイロを受けはじめたのに、ある時気がついたら長年続いてきた便秘を
しなくなった、胃の痛む回数が減った、鼻炎やアレルギーが良くなった、
よく眠れるようになった、など最初の目的とは別の症状も知らないうちに
改善された、というようなことをよく耳にします。


カイロプラクティックはなぜ、このような症状に対しても同じく効果を
発揮するのでしょうか?

背骨や骨盤のズレは、痛みやコリの原因になるだけでなく、その中を通る
神経の働きを低下させる大きな原因になります。

神経は、血液の流れ、呼吸、消化吸収、ホルモンの分泌、体温調整や
免疫力など、人間の機能全てをコントロールしています。

背骨のズレを取り除くと、影響を受けていた神経の働きが正常に戻り、
体全体の本来の機能がバランスよく取り戻され、さらに向上します。
この結果として細胞や内臓などが力強く働く、または血流が良くなる
など私たちが健康で過ごすために必要な条件が整うのです。

酸素や栄養など必要なものを取り入れる機能(呼吸、消化吸収)、
古くなったものを体の外に出す機能(呼吸、排泄)、
外敵と戦う機能(免疫力や体温調節)など、
これらの機能が正常にバランスよく働くことで、いろいろな症状の
改善につながるのです。


September 30, 2006


なぜ? 子供にカイロプラクティックケアが有効なのですか?

活発に動き回る子供は、転んだり体をぶつけたりすることも
多く、それが背骨のズレの原因になることが多くあります。
背骨のズレは、神経の働きの低下、体の痛み、姿勢の変化など
いろいろな影響を及ぼします。

これらの影響は、すぐに表れるとは限りません。子供の頃に受けた
ダメージは体に蓄積され、何年もたった後に症状となってはじめて
感じられる、というようなことも少なくありません。

小児カイロプラクティックは、子供のうちに出来るだけ早く背骨の
ズレを矯正し、その時の子供の健康と、大人になる将来への予防
にも非常に有効です。


何歳からはじめればいいのですか?

小児カイロプラクティックでは、背骨の調整の最も早いタイミング
として、お産直後を勧めています。
なぜなら、難産ではもちろんのこと、一見順調と思われるお産で
あっても、お産そのものが、小さな子供の体にとっては大きな
負担になってしまい、背骨にも少なからず影響を及ぼします。

ある研究結果によると、疝痛や中耳炎、またはぜんそくなどを
経験した子供の多くに背骨のズレが見られると、報告されています。

子供のうちに出来るだけ早く背骨のズレを発見し、それを矯正
することが健康回復や早期予防につながります。


痛くないのですか? 安全ですか?

小児カイロプラクティックを専門的に学んだドクターは、子供に最も適した
特別なテクニックを使います。小さな子供には、指先を使うなどソフトで
正確な矯正を行います。また、乳児、幼児など子供の成長に合わせた
テクニックをそれぞれ学んでおり、安心して矯正を受けていただけます。



疑問や質問、ご意見など何でも結構ですからお聞かせ下さい。
よろしくお願いします。



ICPA Baby


よろしくおねがいします!!

September 28, 2006


欧米人は肩こりが少ない事を知っていますか?

日本人は「ぐいぐい」マッサージが好きな人が多い
(…私も勿論強めのマッサージのほうが好きです)。
それに対してアメリカ人は「ほぐす」程度のやさしい
マッサージで筋肉の緊張がほぐれてしまう人が多いのです。
(ぐいぐいしたら、痛がって飛び上がってしまうんですよ^^;)

仕事…気候…風土…人種…
沢山の異なった点はありますが、同じ人間。
肩が凝るより凝らないほうが断然いいですよね^^

何がこんなにも違うのか???

原因として、骨格の違いや筋肉量の差が大きいと考えられます。
骨格の小さい、しかも筋肉量の少ない人は、頭の重さに耐えよう
として首の筋肉がいつも緊張している…そうです。

頭の大きさ重さが、バランスがよいと肩がこりにくいのですが、
どうも日本人は頭が大きく重めの人が多いんじゃないか、
そう思います。逆に、あまり頭の大きな欧米の人を見ることって
少なくないですか?


ではどうしたらいいんですか?
ドクター但木がお答えします。


予防策としては、「頭と首」の正しい姿勢を保つことが重要です。

胸を開いて、あごを引く、つまり頭と体が一つのラインに
揃っている、このような姿勢です。
あごが突き出て首が前に傾いていると、頭と体のラインが崩れ
頭が前に出てしまいます。すると、頭の重さを支えようとして
かなりの負担が首と肩にかかります。これは、腕(首)を前に
差し出して、重いボーリングボール(頭)をずっと持っている
状態と基本的に同じです。


少しの時間であれば問題はないのですが、これが長時間になり、
毎日繰り返されると、当然「こり」につながっていきます。


カイロプラクティックは、肩こりに対して大きな力を発揮しますが、
正しい姿勢に気をつけるなど、皆さん自身による毎日の予防も
非常に重要です。


September 27, 2006

小畑です。ダラスより昨晩帰ってきました。
3泊4日のあっという間スケジュールでしたので、
時差ボケもなく書いてます。

セミナー自体はいつもの通り興味深い内容でした。
今回のテーマは、小児カイロプラクティックにおける
レントゲンなどの画像診断について、必要か否かの
判断基準や、実際のケースに基づいたその有用性、
また妊娠期間中の超音波検査についてのトピック
などでした。

もちろん噛み砕いてお伝えしたいと思っておりますが、
セミナーに持っていったノートを今日は忘れて
しまいましたので、後日お伝えしたいと思います。



ノーヘルライダーシンドラー











セミナーとは関係ありませんが、写真です。

高速道路を時速120kmで爆走する
ノーヘルアメリカンライダーと、宿泊した
ホテルのエレベーターです。
どちらの写真も「危険」がテーマです。