2011年03月29日

東日本大震災・動き出した都市計画。

3月29日。

今回の震災でも「復興」という言葉をたくさん聞く。

でも、みんな思ってるはず。

「あそこに、そのまま復興しても大丈夫なの?」

そして、被害拡大の要因を「想定外だった」と一言で言い切る人達。

でも、岩手県に関しては「津波浸水想定区域」を超えてはいない。

問題は、想定される範囲内に街がそのままある事。

そして、予想される津波の高さをニュースで低く言ってしまった事にも被害拡大の一因はある。
被災状況@山田


東北大学と岩手大学の被災地における情報収集先遣隊が戻り、津波災害実態調査が始まった。
土木学会 東北関東大震災被害調査
1.津波痕跡第一期調査団
 3/25〜4/3
 沿岸の津波浸水範囲、浸水高さ、遡上高さの計測
 宮城県、岩手県の津波氾濫地域
2.構造工学委員会東北関東大震災調査団
 3/28〜4/10(第一次)
 道路橋、鉄道橋をはじめとするコンクリート構造および鋼構造に対する被災状況
 東北自動車道、国道4号線、東北新幹線、東北本線周辺の内陸部を中心
3-1.コンクリート委員会調査団(岩手県内コンクリート構造物被害調査チーム)
 3/24〜3/27
 新幹線、在来線、高速道路、一般道路を中心とした交通インフラ系コンクリート構造物の被害状況
 主に盛岡から一ノ関間において、東北新幹線、東北本線、東北自動車道、国道4 号に沿った地域
3-2.コンクリート委員会調査団(宮城県内コンクリート構造物被害調査チーム)
 3/27〜3/28
 新幹線、在来線、高速道路、一般道路を中心とした交通インフラ系コンクリート構造物の被害状況
 仙台周辺における、東北新幹線、仙台市営地下鉄、東北自動車道、仙台東部道路、国道4号の構造物調査
3-3.コンクリート委員会調査団(福島県内コンクリート構造物被害調査チーム)
 3/29〜3/30
 新幹線、在来線、高速道路、一般道路を中心とした交通インフラ系コンクリート構造物の被害状況
 郡山市から福島市周辺における、東北新幹線、県道、国道の構造物調査
4.東北関東大震災被害調査団(地震工学委員会)
 協力:地盤工学会
 構造物グループ3/29〜4/3
 地盤グループ3/27〜3/31
 液状化や地盤破壊の実情、これらが構造物に与えた影響、旧耐震基準で造られた構造物やこれを耐震補強した構造物、新耐震基準で造られた構造物の被害特性、初動として被害の概況調査
5.第一次総合調査団
 4/1〜4/7(先行派遣 3/27〜3/30)
 被災状況の総合的理解と今後への対応策への視点・課題の獲得
 被災地全般
被災状況@岩泉茂市

これらの調査結果を基に都市計画が動き出す。

防災施設・設備、輸送体系の見直し、通信・電力の確保、防災港湾計画等 今後研究していかなければならない課題は多い。

被災状況@山田2


【「想定外は言い訳」、東日本大震災で土木学会などが緊急声明】
2011/3/24 13:04
東日本大震災の被災地の復旧・復興に向け、土木学会と地盤工学会、日本都市計画学会は2011年3月23日、共同緊急声明を発表した。
「技術者・計画者集団としてなすべきことは多い。
まずは、震災の調査分析、および今までに積み重ねてきた対策の再評価だ」と決意を語った。
ほかの学術団体とも連携し、4月初めにも第一次調査団を派遣する考えだ。
声明では、東日本大震災の特徴として、広域、大規模、壊滅的地域の存在、原発事故による状況悪化の4点を挙げ、「近年のわが国にとって例を見ない」と言及した。
その上で、「我々技術者・計画者集団、関連する学協会も、その英知と経験を結集し、難局に立ち向かいたい」との姿勢を示した。
3学会は今後、緊急復旧、恒久復興に関する提言をまとめる考えだ。
国土の危機管理を念頭に置いた社会システムの再編などにつなげることが、将来、想定される東海、東南海、南海地震などの巨大地震への備えにもなるとしている。

声明では、津波を含めた今後の巨大地震対策のあり方について、「防災施設といったハードだけでなく、ソフトも組み合わせた対応が重要であることを改めて確認すべきだ」
電力や輸送体系のマネジメントシステムの見直しについても、取り組むべき課題として挙げた。
「安全に対して想定外はない」。
会見で、土木学会の阪田憲次会長は、こう強調した。
「今回の震災は未曽有であり、想定外であると言われる。我々が想定外という言葉を使うとき、専門家としての言い訳や弁解であってはならない」
(日経アーキテクチュア)
日本経済新聞
http://www.nikkei.com/tech/trend/article/g=96958A9C93819499E0E6E2E29A8DE0E6E2E1E0E2E3E3E2E2E2E2E2E2;p=9694E0E7E2E6E0E2E3E2E2E0E2E0
被災状況@山田3


【土木学会長・地盤工学会長・日本都市計画学会長 共同緊急声明】
(社)土木学会 会長 阪田 憲次
(公益社団)地盤工学会 会長 日下部 治
(社)日本都市計画学会 会長 岸井 隆幸
「東北関東大震災−希望に向けて英知の結集を−」
北国にもようやく春の訪れが感じられる頃、3月11日の昼下がり、突然の揺れと狂暴な津波が襲来し、日本の故郷である東北地方を蹂躙し、関東地方など周辺地域にも大きな爪あとを残した。
そこで営まれていた人々の生活も思い出も、家とともになぎ倒され、根こそぎ押し流された。
そして、尊い、多くのいのちが失われた。
深い悲しみと喪失感は、わが国のみならず全世界に拡がった。
犠牲になられた方々に対し、衷心より冥福をお祈りするとともに、被災者の皆様方に対し、心よりお見舞いを申し上げたい。
現在、被災地において、寒さと生活物資の不足に苦しみながらも雄々しく立ち上がろうとされている被災者の皆様、それらの人々を支えて苦闘されている方々、特に、原子力発電所において被害の拡大を防ぐため、
自らの身の危険も顧みず献身されている方々に対し、満腔の敬意と連帯の思いを表したい。
われわれ国土や都市及び社会基盤を専門とする技術者・計画者として、その列に加わり、この難局に立ち向かいたい。
この度の震災は、近年のわが国にとって例を見ない特徴を有するものであった。
すなわち、広域、大規模、壊滅的地域の存在、そして原発事故による状況の悪化である。
このような震災に対して、われわれ技術者・計画者集団としてなすべきことは多い。
まずは、震災の調査分析および今までに積み重ねてきた対策の再評価である。
それはより信頼性の高い基準や指針の構築につながるものである。
次に、急がれる緊急復旧への実行性のある提言及びどのようにして安心して住めるまちと国土経営の体系を築いたらいいのかという恒久復興への提言、さらには国土の危機管理を念頭に置いた社会システムの再編等である。
それらは、やがてわが国を襲うことが予想されている、東海、東南海、南海地震をはじめとする巨大地震への備えとなるべきものである。
今回の震災は、古今未曾有であり、想定外であると言われる。
われわれが想定外という言葉を使うとき、専門家としての言い訳や弁解であってはならない。
このような巨大地震に対しては、先人がなされたように、自然の脅威に畏れの念を持ち、ハード(防災施設)のみならずソフトも組み合せた対応という視点が重要であることを、あらためて確認すべきである。
また、当たり前のように享受してきた、電力、輸送体系のマネジメントシステムの見直しもわれわれが取り組むべき課題であろう。
そして、何よりも皆が待ち望む力強い地域の再生を実現しなければならない。
震災後10日が過ぎ、被災地にも、徐々にではあるが、復旧、復興への兆しが見え始めたが、途は遠い。
しかし、乗り越えられない困難はない。被災者の皆様の悲しみに寄り添い、手を携えて難局に立ち向かいたい。
そして、われわれ技術者・計画者集団、関連する学協会も、その英知と経験を結集し、難局に立ち向かいたい。
それらの営為が、やがて希望につながると信じる。
東北関東大震災特別委員会情報共有サイトメニュー
http://committees.jsce.or.jp/2011quake/node/29

被災状況@田野畑村羅賀

【特報:津波情報知るまで23分、逃げ遅れた可能性】
2011/03/23
東日本大震災で、津波の被害が大きかった岩手県や宮城県など5県の沿岸部で、大津波警報や津波警報などの情報を知るまでに平均で23.3分掛かったことが、気象情報会社「ウェザーニューズ」(東京都港区)のアンケート調査で分かった。
「津波の到達は早かった箇所で地震発生から15〜20分との見方もあり、調査結果を見ると、津波情報を知ってから逃げても間に合わない可能性が高い」と分析している。
アンケート調査は、3月14日〜16日の有効回答をまとめた速報値で、有効回答数は全国の3万7279人。インターネット上で実施した。
グラフ01

地震発生から津波情報を知るまでの時間は、全国平均が17.0分で全国沿岸部の平均は16.4分だった。
青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県の5県の沿岸部の平均は全国平均よりも6分以上遅かった。
津波情報の入手先はテレビが約53%で最も多く、メールやウェブサイトなど携帯電話を利用した回答も約2割あった。
回答者が答えた震度別に入手先を分析すると、震度5弱から大きくなるにつれてラジオの利用割合が増え、震度6強以上では約3割だった。
地震発生当時に全国の沿岸部にいたと回答した人の46%が、退避行動を取らなかったと回答した。
内訳は「日常と変わりなく行動」が24%、「何もしなかった」が8%、「分からずひとまず待機」が8%、「発表されていたことを知らなかった」が6%だった。
「海岸から退いた」と回答したのは1%にとどまった。大津波警報が出された地域でも、32%が避難行動を取らなかったと回答した。
日経コンストラクション
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/article/const/news/20110322/546555/
被災状況2@田老


【東日本大震災・三陸大海嘯にみる津波の被害】
http://blog.livedoor.jp/roku2005/archives/51682139.html


【「安全地帯を二重三重に」釜石市長、津波に耐える避難所必要】 
2011.3.22 12:38
東日本大震災の津波で被災した岩手県釜石市の野田武則市長は22日、
「安全地域を二重三重に組み立てる仕組みを作りたい」と述べ、
市街地の復興に伴い都市計画を見直す考えを示した。
自衛隊のヘリコプターで空から市内を視察後、記者団に語った。
具体的には、防潮堤を越える津波に対処できる避難場所の確保などを挙げた。
msn産経
http://sankei.jp.msn.com/life/news/110322/trd11032212400004-n1.htm


【東日本大震災:被災跡地の買い取り検討 岩手・大船渡】
岩手県大船渡市の戸田公明市長は26日の会見で、低地の木造住宅を高台や内陸などに移転させ、跡地を市が買い上げる案を検討する意向を示した。
戸田市長は「これから議論が必要だが、子や孫が同じ思いをしないように今回の教訓を生かしたい」と述べた。
住宅を建てられるエリアを制限するには、市の都市計画審議会に諮り用途地域を変更する必要がある。
市民の反応や買い上げにかかる費用など、現時点では不透明な点は多いが、
戸田市長は「安全なまちづくりには避けられない。市民の皆さんも同感だろう」との見解を示した。
大船渡市では、民家など約3600戸が津波で全半壊した。
毎日新聞
http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110327k0000m040084000c.html

被災状況@宮古吉野石膏付近

【「建築防災に関する決議」(1959年)】
日本建築学会
本会が1959年9月の伊勢湾台風による甚大な被害の直後におこなった「建築防災に関する決議」において、火災、風水害防止のため「木造禁止」の決議をしたのは歴史的事実ではありますが、決議前後の状況と切り離されて「木造禁止」だけが一人歩きしますと、「木造禁止」の意味および本会の活動に対する誤解を招くことになりますので、以下にこの決議を行うに至った背景とその後の経緯、また本会の木造建築に対する取り組みについて説明します。

1.この決議を行うに至った背景とその後の経緯
(1)伊勢湾台風による甚大な被害と「建築防災に関する決議」等
1959年9月26日の伊勢湾台風による甚大な被害(死者・行方不明5,098人、全壊・半壊住家153,890棟、平成21年版消防白書より)に対し、
本会は同年10月13日の理事会において、日本学術会議に対して「防災基本対策確立のため機関設立に関する意見書」1) を提出すること、
本会内に「伊勢湾台風災害調査特別委員会」を設置することを決定しました。
日本学術会議に対する意見書には、学術会議が関連科学技術研究陣の協力のもとに調査すべき項目として9項目をあげ、
そのなかに「火災、風水害防止のための木造禁止」があげられていました。
本会の意見書を受けて、日本学術会議は10月23日の総会において「防災に関する総合調整機関の常置について」を採択します。
本会は、これに協力する必要があるとして、おりから京都大学で開催されていた本会大会の2日目に緊急集会を開き、
約500名の会員の出席のもと、満場一致で下記の決議を行いました2)。

建築防災に関する決議
一、防災地域の設定
一、都市再開発による防災計画の実現
一、防火、耐風水害のための木造禁止
一、防災構造の普及徹底

都市並に建築物の防災基本方策を速かに確立しその徹底的実現のため、強力な国家施策の実施を要望する

上記は昭和34年度日本建築学会近畿大会において決議する。

昭和34年10月25日
日本建築学会近畿大会委員長 鷲尾健三
日本建築学会会長 二見秀雄

また、本会は、上記「建築防災に関する決議」を、
10月29日付けで、内閣総理大臣・大蔵大臣・建設大臣・文部大臣・運輸大臣・科学技術庁長官・日本学術会議会長あてに会長名で建議書として提出しています3)。
一方、伊勢湾台風災害調査特別委員会は、1959年10月20日に初会議を開いて12月11日に調査報告講演会を開催すること、
建築雑誌1960年3月号に概況報告を掲載すること、その後調査報告書を刊行を考えることを決めています。

以上の経緯は、建築雑誌1959年12月号「伊勢湾台風災害と本会の動き」2) にまとめられています。
(2)「建築物の台風災害防止に関する意見書」等

1960年5月9日、本会は、「昨年秋伊勢湾台風災害の勃発をみるや、伊勢湾台風災害調査特別委員会を設置し、
各方面において行われた建築物関係被害状況調査と同時に今後のこの種災害の予防対策等につき考究を重ねて参りましたが、
このたび別紙のごとき意見を取纏めましたので台風対策として施策の参考に供しますから御高覧のうえ善処方を要望する次第であります」として、
「建築物の台風災害防止に関する意見書」を「中央行政庁宛」と「地方公共団体宛」に分けて提出しました4)。

この意見書は長文ですので、このうち、「木造禁止」に言及している箇所を以下に抜粋します。

(中央行政庁宛意見書)

3.都市計画および建築行政上の災害対策
(1)低地域における土地利用計画の樹立と用途地域制の再検討
   (略)
(2)災害危険区域の指定
今回の高潮による災害結果から考え、高潮出水のおそれがある区域は、建築基準法第39条5) に規定する災害危険区域の指定を早急に行い、災害防止上必要な建築制限を行うことが要望される。(中略)
建築制限内容としては、
1)敷地地盤面の地上げ
2)建築構造の強化
3)床上浸水をしない居室の設置
などが考えられるが、名古屋市を対象とした場合には、次の方法が適当であると考えられる。

i)臨海部の埋立地や河川沿岸では、じゅう分に敷地地盤面を地上げし、かつ木造建築物や居住用建築物を全面的に禁止する。
(以下略)

また、同じく地方公共団体宛の意見書には、

(地方公共団体宛意見書)

2.建築物の制限
護岸堤防・排水施設などが整備された場合においても、高潮による直接被害、河川増水による溢水、
または集中豪雨による浸水などによる建築物の災害はさけられないので、建築物に対する規制は必要であり、
建築基準法第39条に基いて、災害危険区域の指定を行い、災害防止上必要な建築制限を行うことが要望される。
1)災害危険区域の指定に当っては、過去の水害事例と今後の予想、防禦施設の現況と今後の計画など、じゅう分検討のうえ行う。
2)制限内容としては、敷地地盤面の地上げ、建築構造の強化、床上浸水のない居室の設置、公共建築物の構造規制などが考えられるが、
臨海部の埋立地や河川沿岸で特に危険の著しい区域については、木造建築物や居住用建築物を禁止することも考えられる。
(以下略)

と記されています。
さらに、1961年7月に刊行された「伊勢湾台風災害調査報告」の「3.今後の対策と問題点」6) には、
上述の「建築物の台風災害防止に関する意見書」と同趣旨の対策がさらに詳細に書かれています。
以上のことから明らかなように、1959年の「木造禁止」は、木造建築全般の禁止を一律に求めたものではなく、
危険の著しい地域を防災地域として設定し、防災地域に対する建築制限のひとつとして「木造禁止」を提起したものです。

2.木造建築に関する日本建築学会の取り組み
1960年5月の「建築物の台風災害防止に関する意見書」では、風水害防止のための技術上注意を要する事項として、以下の事項があげられています7)。

1.木造建築物における防災上の監督指導の強化
木造建築物は従来他の構造に比べて構造強度上の監督指導がなおざりにされている状況にあったが、
今回の災害においても風害・水害をうけた建物が多く見られた。
これについては建築基準法の励行をはかると共に筋かい、継手・仕口等の構造細部については、
日本建築学会建築工事標準仕様書(JASS 11)によって施工を行うようにしたい。
(以下略)

本会では、上記JASS 11をはじめ、木造建築に関してはこれまで以下の技術書を刊行し、木造建築に関する技術の向上をはかっています。
このことは、本会が伊勢湾台風以前から木造建築に関する適正な技術の普及を奨励していたこと、
またそれが半世紀以上にわたり継続的に行われていることの証しです。
日本建築学会
http://www.aij.or.jp/jpn/databox/2010/20100726-1.htm
被災状況@宮古マース付近


roku2005 at 07:17│Comments(2)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote 東日本大震災 | 地震他災害等

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この記事へのコメント

1. Posted by 小野盛司   2011年04月12日 14:00
東大英数理教室の小野盛司と申します。
被災者の方々に心よりお見舞い申し上げます。

当社は学校向けの教育用ソフトを22年間作ってきております。教材用写真素材集も学校へ納入しております。社会や理科用の教材で今回の大震災の写真を集めております。もし可能でしたら、お持ちの写真を使わせていただけないでしょうか。有料でも無料でも構いません。
2. Posted by ろくすけ   2011年04月12日 19:30
5 >小野盛司さん

はじめまして。こんばんは。

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