イラストマンガ投稿に特化したSNS=PIXIVは、日本らしいSNS。
発展するpixiv

未来の偉大な絵師さんを育てるSNS! 

最近のpixivは機能が増えて、ビジネスライクな感じにもなってきている。今までにない機能で、絵の上手い人を告知してくれる感じもする。。

pixiv
今やイラストやマンガを描く人で知らない人はいないとされるPIXIVです。投稿画面を見ていると、1分ごとにバンバンと投稿されていくpixiv。スゴイことですね。使い方や活用を考えて、どうやって活かしていくのか!も大事です。


●告知しやすいのが特徴 ;pixiv活用法

見つけてもらえるpixiv。出す人だけでなく、閲覧だけの人もIDをもらえるのがミソ。

世界中のイラストが上手い人が日間、週間、月間で、★を集めて上位になりたい。理由は、イラストマンガはこれまで、世に出るチャンスが少なかった・・。世間に告知する方法がほとんどなかった・・。

しかし・・ネット環境が整ってきたので、イラストマンガや芸術的なイラストを自分のWebやブログで告知できるようになった。そしてイラスト専門のSNSと言われるpixivが誕生。

pixivで「スゴイ!」と思えば、評価の星が増えると上位に留まる時間が増えるので、様々な人の目に触れる機会が増えて、世に出るチャンスが出てくるのだ。


●他にも、こんな使い方・活用法 ;pixiv活用法

使い方1>雑誌社や出版社の人が探す挿絵として

雑誌や書籍の挿絵で活用したいと考える雑誌社や出版社の担当者が見ている。pixivにあるこのイラストがいい!という具合に。


使い方2>小説のライトノベルを描いてほしい

今までは雑誌社や出版社の人が探す場合がほとんどだったが、pixivの登場で作者さんが直接、連絡してくるケースも増えてきそう。


使い方3>商品パッケージに使いたい

企業・メーカーの開発担当者にとって、新商品のパッケージ考案でイラストが使われるケースが増えてきている。ネタ菓子なんかも。


使い方4>広報担当者が探すイラスト

ポスターや宣伝チラシにマンガイラストを使いたい。宣伝用に描いてほしい。このテイストがぴったりだ!というのをpixivで探している広報担当者は多い。今までは広告代理店の仕事だったけど、企業内の若い広報担当者は自分で探すスキルのある人も多そうだ。


使い方5>同人誌のダイジェスト版としての活用法

今や同人誌の売り方は即売会だけではない。ネット販売も急成長している。pixivでは、イラストだけではなく、マンガもUPできるので、ダイジェストだけ読んだ人がハマるケースも。


使い方6>pixivの容量活用法

自分のブログやWebで絵とか、イラストを掲載すると容量がなくなるので、pixivに貼り付けておきます!という形で、容量をゲットしている強者も。絵師さんに多い。


みんな★(星)が欲しいっ