日本の森を救う「植えない森=地球が再生する森」のすすめ

国立公園、国定公園での森林整備を禁止
沢周辺、急斜面での森林整備(林業)を控えることで、日本の生物多様性が守られ、土砂災害を90%減災できます。
自然破壊法となっている「森林法」を抜本的に改正しましょう。

阿蘇久住においては「草原の存在そのものが千数百年続く壮大な乱開発である。」 

平野虎丸です。ご訪問ありがとうございます。

先日、
「菊池川源流域ー川の再生を願ってー」を出版して

というタイトルの小冊子が送られてきました。
その中に「阿蘇久住の野焼き草原の存在そのものが千数百年続く壮大な乱開発であるという認識が必要」という記述があります。

著者の堀田宜之先生が、「熊精協会誌」に投稿されたものですが、私が提言する「植えない森」についても多く取り上げてあります。
また、ヒ素中毒問題に長い間関わられてきた関係上、健康と水問題に多大な関心を寄せられている堀田先生にとっては野焼き草原賛美の風潮が看過できない大問題のようで、野焼き草原についてもいろいろと触れておられます。
熊本阿蘇では、先日、草千里で野焼きが始まりました。
阿蘇の観光上、野焼きは必要です。
阿蘇の雄大な景色も野焼き草原のおかげです。

しかし、野焼き草原や放牧は良いことばかりではなく、様々な深刻な問題も陰に潜んでいます。
そのことを先生は訴えたいのだろうと推察します。

2月14日(火)の熊本日日新聞朝刊に、
「野焼きが生態系守る」という東海大学農学部の長野克也教授の講演記事が載っていました。

教授は、
「世界的に見て阿蘇地域には特に多様な植物が自生していると強調。通常の農業は自然を壊すが、阿蘇は野焼きや放牧など農業によって自然が保護される珍しい事例だと話した。」
などというものですが、希少野草については、有毒以外のものは放牧されている牛が食べてしまう、という問題も抱えており、放牧も制限しなければ希少野草を守ることは難しいのが現状です。
放牧しない野焼き草原も必要です。

阿蘇でも標高の高い場所はもともと落葉広葉樹林だったので、阿蘇の生態系を守るためには、「植えない森」も必要です。
落葉広葉樹林では冬の間落葉するので太陽が地面にサンサンとあたり、フクジュソウもサクラソウも絶滅することはないでしょう。
阿蘇にふさわしくないのが、もともと植生としてなかったスギやヒノキなど、冬も葉っぱを落とさない針葉樹です。
これは、阿蘇の野草を絶滅させ、野生動物の生活の場も奪っています。
野焼き草原の必要性ばかりがマスコミで強調され、阿蘇本来の自然がないがしろにされている現状を、私も、医師である堀田先生も、心から残念に思っている次第です。

冊子を読んでみたい方はご連絡ください。
コピーして差し上げたいと思います。

阿蘇 フクジュソウ祭り 2017年も開催予定 3月20日以降

平野虎丸です。ご訪問ありがとうございます。
先日、フクジュソウ祭りについて問い合わせの電話がありました。
今年も3月下旬から予定していますが、花が出来るだけ増えてから皆さんにご案内したいと思っています。
詳しい日時は3月半ばに入ってからお知らせします。
昨年は3月25日から4月3日まで福寿草花まつりを開催しました。
開催日には、現地に「福寿草花まつり」の旗を立てます。
しばらくお待ちください。
お問い合わせの電話は 090-2082-6618(平野)まで、よろしくお願いします。

「この世は ウソで できている」 池田清彦著

平野虎丸です。ご訪問ありがとうございます。

きょうは、知り合いから紹介された本の話です。
ずばり、タイトルが「この世はウソでできている」。
池田清彦氏は生物学者ですから、自然界の話になると、私の考えとほぼ同じです。
ほとんどの官庁も無用の長物だ、と思われているというところも同じです。

健康のため、安全のため、環境のため、という名目を掲げ、ウソで現代人をコントロールするシステムの数々。
●がん検診も健康診断も受けないほうが長生きする。
●外来種駆除活動なんてムダの極み。
●大麻取締法は天下の悪法である。などなど。
ご本人はときどき、「ホンマでっか!?TV」に出演されているそうですが、本の中身はテレビでは放送されないホンマでっか!?な話が満載です。
意見の違う方ももちろんおいででしょうが、読んでみる価値のある1冊です。

目からウロコの話がたくさんあります。

本の最後のほうに、
環境や健康を旗印にすれば、政治家や官僚は国民をコントロールできる。そしてそこに利権が生まれるのだ。
という文章があります。
私たちは、ずいぶんと国や行政にコントロールされて不自由な生活をしているように思いました。

お奨めの1冊ですが、残念なことに、環境問題のところに、「日本政府の森林偽装」については書いてありませんでした。
生物学者の皆さんも案外、林野庁が、植林林業を「森林づくり」と呼称していることについてはご存知ないのかもしれません。

小池東京都知事とNPO「日本鳴合文化保存協会」設立

平野虎丸です。ご訪問ありがとうございます。
今年もお正月が終わり、「メジロ鳴き合わせ会」の季節がやってきましたが、「鳴き合わせ会」に対する行政や当時の小池環境大臣の対応について、忘れられないことがあります。

現東京小池都知事が環境大臣の頃、今から16年ほど前のことになりますが、大阪の斎藤房江府知事に対してメジロの鳴き合わせ団体がNPO申請を出し、許可された、という事案がありました。
メジロの鳴き合わせ会も、「鳴合文化保存」のNPOになれば、堂々と開催できると考えたのでしょうが、行政は深く考えることもなく、書類上の審査だけでまんまとひっかかりました。

この事について、日本野鳥の会や山科鳥類研究所、日本鳥類法律学会などが小池環境大臣に対して、NPOの取り消しを依頼しましたが「なしのつぶて」でした。 

その後、私に茶封筒が送られてきましたが、中には、大阪の斎藤房江府知事による「特定非営利活動法人 日本鳴合文化保存協会の設立を、特定非営利促進法(平成
10年法律第7号)第12条第1項の規定により認証します。平成12721日」という証書のコピーが入っており、なんと、北は茨城県から南は九州鹿児島県までの会員名簿までが入っていました。
関東地区は東京都・茨城県・千葉県・埼玉県
東海・中部地区は静岡県・愛知県・三重県

近畿地区は滋賀県・京都府・奈良県・兵庫県

中国・四国地区は岡山県・広島県・山口県・徳島県

九州地区は福岡県・大分県・佐賀県・長崎県・熊本県・宮崎県・鹿児島県の名簿で会員数は約2000名。
日本の野鳥が2000(人)×(一人平均)30羽=60,000羽、家庭に閉じ込められていたことになります。

その後、NPO 日本鳴合文化保存協会は、堂々と大会を開催することになりましたから、私は名簿を頼りに全国のメジロ鳴き合わせ会を訪問して摘発に乗り出すことになりました。

競鳴会会員一人当たりに対してメジロを供給している密猟者は20名ほどいるので、40,000名の30羽で1,200,000羽が捕獲されていたことになります。

メジロの捕獲数が多いのは、牛や馬を飼っているのと同じで、お金になるからです。
競鳴会会員の中には、ブローカーも介在しています。
メジロやホホジロ、その他の野鳥を販売している人も多数居ます。

この他に、小鳥店や競鳴会会員に卸している人もいましたし、特に1月から4月までの間には、競鳴会に売り回るブロカーもいました。

競鳴会が終わり、5・6・7・8月になると、過去に勝負で良い成績をとったヒナ鳥の捕獲地や屋久島・沖縄の島メジロなどなどが高値で売買されます。

野鳥ブローカーは年に3000万円から5000万円稼いでいた人も居ました。

 

日本の行政では、希少な野鳥や野草を残すことは困難です。

野鳥の場合、協力しないばかりか、私の仕事に対して邪魔ばかりされました。
日本には、野鳥の会・
山科鳥類研究所・日本鳥類保護連盟など大きな団体が3つ在りますが、どこも行政と同じで、有っても無いのと同じです。

私が大会に赴いて警察に告発したり個人的に告発したりした結果、この会は長くしないうちに解散しました。

しかし、いまだに野鳥の違法飼養について、私に情報が寄せられます。
最近は各警察署も少しは動くようになりましたが、私にとって、メジロの競鳴会の思い出は「動かない警察」との闘いです。

熊本では以前、誰もが出入りする大きな公園で1,000人近くが集まってメジロの競鳴会を行っていましたし、地元紙が「鳴き合わせ会」を記事にしたりしていました。
近年どこに行っても、夏を過ぎてもメジロの声が聴けるのでメジロの密猟が減ったことを実感しています。
が、現在、東京都知事として活躍されている小池さんが環境大臣のときに、NPOの取り消しに力を注いでもらっていれば、もっと早くにメジロの鳴き合わせ会もなくなっていたはずだと思うと残念に思う次第です。

スギが植林されないように(=林業が行われないように)山を買い取る

平野虎丸です。ご訪問ありがとうございます。

買い取り予定地九州山地写真は、最近買い取った宮崎県の山です。九州山地の一角です。
頂上を含んで約70へクタールほどあります。
21万坪です。
球磨村神瀬のシカトラスト地より少しひろくなりますが、神瀬よりも標高が高く切り立っています。

昨年12月中旬に見に行った際、現地は雪が積っていました。
太陽があたる道路は雪も溶けていましたが、日陰は残ります。

山の上流で水源地です。昔はヤマメがたくさんいたそうですが、原生林が伐採され、植林されるなどして減少したとのことでした。

ツララ水源涵養保安林の看板日陰の沢では、午後になってもツララが下がっていました。

隣接地は国有林で、高いところは標高1300メートルほどあるそうです。

 夏にはコマドリなどもやってきそうで楽しみです。

 野鳥はオオルリも巣作りをするでしょう。
一度スギが植林され、伐採された山ですが、伐採されずにスギが残っている場所も半分以上あります。
伐期はきているのですが、入札が安すぎたため、10年間伐採が伸ばされているそうです。
しかし、10年後に高値が付くかどうかは不明です。
15メートルほどにも成長するというツクシアケボノツツジの群生地が含まれているので、将来、多くの皆さんに見ていただけるようにしたいと思っています。

スギが伐採されたところは、このまま放置して地球が森を再生してくれるのを待ちます。
現在、昭和40年代に植林されたスギが伐期を迎え、あちこちで伐採されていますが、林野庁がある限り、再びスギやヒノキが植林されます。
スギやヒノキの木材は日本ではあまり利用されなくなっているにもかかわらず、伐採・植林が政策として行われます。
林業関係公務員の為です。
林業公社が間に入ることによって、植林してはいけない場所にまで植林され、木材が供給過剰となり、安値となっています。
国有林も県公林も同じです。
価格が安すぎて、入札が不成立となるのです。
伐られるはずのスギが切られずに山に残り、自然生態系を取り戻すことが出来なくなっています。
一刻も早く、公務員は林業に関わることを止めて、民間業者と山主さんだけの林業に転換されることを望みます。

ニホンアカガエル ヒキガエルが産卵 1月8日未明の雨 2017年

平野虎丸です。ご訪問ありがとうございます。
森の遊園地では、1月8日未明の大雨により今朝、ニホンアカガエルが産卵しました。
ヒキガエルも山から池に向かって歩いていました。
温かい朝でした。
連休明けはまた寒くなるそうです。

ところで、話はかわりますが、本日、「日本政府の森林偽装」を読んだという方から、「目からうろこだった」とお喜びの電話がありました。
政府や行政、マスコミの洗脳によって、「木を植えなければならない」と思い込んでおられる方がまだまだ多いようです。
人間は何もしなくても自然が人間をはじめとする生きものたちのために、森を作り続けています。
私たち人間は、地球が森を再生しやすいように、山全体に木を植林して林業をしたりせず、コンクリートを極力減らすようにして自然の森が少しでも増えるようにするだけでいいのです。
山にスギやヒノキを植えることは林業です。
広葉樹を植えることも林業です。
将来木材を売ることを目的としています。
ホントです。
木材を売る目的がなければ山に木を植える必要はありません。

初詣 冠者神社 下村湖人の生家 佐賀県神埼市千代田町

平野虎丸です。ご訪問ありがとうございます。
冠者神社冠者神社平成29年 あけましておめでとうございます
本年もよろしくお願い申し上げます

年も取ったので、今年のお正月はゆっくりさせていただき、佐賀県神埼市にある冠者神社に参拝してきました。
冠者神社は古い神社のようですが、由来が書いてありませんでした。大きな鳥居に知り合いのおじいさんとおばあさんの名前が刻まれていましたが、千代田町出身で成功されたので寄進されたとのことです。

平野虎丸と下村胡人生家下村胡人生家近くには「次郎物語」の作者、下村湖人の生家がありました。
お正月は休館で残念でしたが、次郎公園など、周りを散策しました。
案内を読んでびっくりしたのは、下村湖人さんの本名が「虎六郎」だった、ということです。
虎が入っています。
最初、「虎人」と名乗っていたということです。
東京帝国大学を出て校長までされた社会教育者ですから、私とは比べものになりませんが、虎の字が入っていたので親しみと縁を感じました。

下村胡人生家案内板下村胡人生家前写真のように、千代田町はどこまでものどかなところです。
吉野ヶ里も近くにあります。
今回は行けませんでしたが、次回は吉野ヶ里にも行ってみたいと思っています。

活断層が生む豊富な水資源 地震と火山がつくる日本列島の実力

平野虎丸です。ご訪問ありがとうございます。
先日、来年の日記を買いに本屋さんに行ったさい、「面積あたりGDP世界1位のニッポン」という黄色い表紙の本が目に入りました。
副題として、「地震と火山が作る日本列島の実力」と書いてあったので中身をちらちらと見て買ってしまいました。
本屋さんにいくと、山では知ることのできない本に出合うことが出来ます。
著者は熊本大学准教授 横瀬久芳さんです。
新潟県出身で海洋学の開拓者です。

地震と火山活動が日本列島に豊かな恵みをもたらしているということを解説されていますが、ぜひ、皆さんに読んでほしいと思います。

あとがきに、「被災科学者として思うこと」が書かれていますが、

「技術革新を過信して、自然との対話が疎かとなり、人類は万能であるとの妄想に溺れてはいけない。常に自然に対して畏敬の念を抱きつつ、共存することで、大地の女神ガイアはあなたに微笑んでくれる。それは請け合いだ。」など、私たちの心に響く言葉が並んでいます。

自然や挿し木植林のことについては書いてありませんが、その違いをきっと理解されるであろう、本当の科学者であると思いました。
今年最後のお奨めの1冊です。
12月20日第1刷発行。

阿蘇 俵山バイパス8ケ月ぶり再開 大渋滞

平野虎丸です。ご訪問ありがとうございます。

2016年11月24日(土)午前、8ケ月ぶりに開通した俵山バイパスですが、早速、11月25日(日)、私も高森からの帰り道に利用してみました。
グリーンロード入口には、熊本方面は右折、の案内もありました。
しかし、「萌の里」の少し前から大渋滞となり、10分ほどで抜けられる道が1時間ほどかかりました。
道路の作り方が悪いと思いました。
大津方面の方は早めに右折されていましたが、私は俵山バイパスから空港方面に右折せず、左折してミルク牧場のほうへ抜けていくらか早く益城に出ることが出来ました。
車が多かったことも影響しているのかもしれませんが・・・。

次回、高森へ行くときに、私はグリーンロードを使います。
グリーンロードが凍結した時には俵山バイパスを使うようにします。
俵山バイパスを使うとグリーンロードよりも10キロメートルほど短くなる、ということで時間短縮になると喜んでいたのですが、ぬか喜びに終わりました。
もう少し、利用者の身になった道路の作り方をしてほしいと思います。

グリーンロード 早くもチェーン規制 スリップ事故で一時通行止め

平野虎丸です。ご訪問ありがとうございます。

昨日昼頃、知り合いから電話があり、「スリップ事故があったので、積雪を溶かすため、グリーンロードが通行止めになっている」ということを知らされました。

高森「花の森」も寒かったのですが、せっかくだからと午後5時まで仕事をやり遂げ、寒いので風呂に行こうと思ったのですが、手がかじかんでボタンを留めることも出来なくなり、このままここで寝れば死んでしまう、と思い、熊本に帰ることにしました。
雪が降り始めていました。
明日は銀世界になっているだろう、高森尾下地区。
近くの皆さんの話によると、「花の森」あたりは、尾下地区でも特に寒いところだそうです。
10年ほど前にバイパス道路が出来るまでは山中だったところです。

午後5時20分ごろ尾下を出発しましたが、30分ほど走ってグリーンロードの入り口までくると、チェーン規制の看板が立っていたので、ミルクロードを通ることに変更して南阿蘇の東海大学のほうへ戻りました。
ミルクロードは雪は降っていませんでした。
先日、二重の峠交差点に左折車線が出来たばかりということでしたが、やはり渋滞していました。
グリーンロードにチェーン規制がかかると、ますますミルクロードに車が流れることになります。

俵山トンネルを通る俵山バイパスが12月24日に開通するということなのであと9日待ちです。
最初の熊本地震、4月14日の震度7の地震直前に俵山バイパスを無事通過して益城町に帰宅しましたが、あれから8ケ月が経ちました。
今後地震がないとは言えませんが、グリーンロードよりも俵山バイパスのほうが通行が楽です。
「花の森」に行く時間も少し早くなります。

グリーンロードは、熊本県の林業公社が林業を行っている場所でスギが道路沿いに並んでいます。
スギがなければ阿蘇方面が良く見えて眺めもよく雪も溶けやすくなります。
地震にしろ、土砂災害にしろ、雪害にしろ、植林したスギが災害を大きくして、阿蘇地方や熊本県民を苦しめています。
自然にスギが生えている場所ならまだしも、落葉樹が生える標高の高い場所に挿し木スギを植林しているから災害が発生しているのです。
本来の落葉樹であれば、冬には葉っぱもないので草原のように明るく太陽が当たる場所は雪が溶けやすいでしょう。
尾下地区も、太陽が当たる場所は雪が溶け、日陰は一日経っても雪が残っている場所があります。
スギは冬も葉っぱが落ちないので寒いところでは、スギの木の上に雪が積り、枝折れスギが続出します。
京都の北山スギでも見られました。
雪が多い場所では落葉樹が生える、それが自然の仕組みです。
熊本のように災害が多いのは自然に逆らってスギを植え過ぎているからです。

挿し木スギは雪の少ない場所に植えましょう。
急斜面には植えないようにしましょう。
沢沿いも浅い根が水流に洗われやすいので、植えないようにしましょう。
色々考えると、国立公園や国定公園に挿し木スギは合わない、ということになります。
熊本地震で反省をしなければ、熊本県は今後も大きな災害に見舞われることになります。
自然の摂理に反しているからです。
「日本政府の森林偽装」  発売中
「日本政府の森林偽装」発売中







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