2020年6月9日(火)から始まった「Suzugama」さんとのクラウドファンディングでの企画も期限が迫り残す所あとわずかの8月9日(日)18時までとなりました。

たくさんの反応をいただき、ありがたい限りで、喜びと充実に満ち溢れています♪

日に日に増えていく皆様の応援と共に、寄せられる言葉にはやはり今回“自宅(自身)でコーヒーを淹れてもらうこと”への役割や楽しみへ繋げることへの意味を再確認出来た期間にもなりました。

今後「六曜社」としてはお電話だけでなく、気軽にネット販売としても焙煎豆をお届け出来るよう只今準備中ですので、ご興味ある方はもうしばらくお待ち下さいませ。

丁寧なお仕事をされるSuzugamaさんにより、お人柄溢れるレポートやコメントでのやりとりにも感謝しつつ、最後は僕自身の言葉もレポートにと案内いただきましたので、『Makuake』ページ同様、私のページでも感謝の気持ちを反映させていただきます。

https://www.makuake.com/
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suzugamaさんとご一緒した今回のMakuakeでの企画も残す所あとわずかと期限が迫ってまいりました。

些細なきっかけから繋がり、そこから意気投合し、そして皆様にお届け出来るまでの“モノコト”が生じただけで喜ばしい限りでしたが、こうやって皆様の反応があり多くの方が手を伸ばして下さったことを心から感謝いたします。

誰も予想不可能だったコロナウィルス感染症拡大という事態が起き、その状況下の中顧みることもあり、今までお店に足を運んでもらうことに価値を見出していた僕に、ご自宅(自身)でコーヒーを楽しんでもらうことにも大きな意義を感じ出したタイミングでこのようなご提供が出来たことも幸いです。

今回の僕自身のスピールでのご提案は、ある人には発見になり、ある人にはもしかしたら「うぉっ 」(笑)と顔をしかめるかもしれない濃密で豊潤な味わいです。
勿論お好みの淹れ方で気軽に飲んでいただくものですが、その一口からホッと息つくため息や表情を想像すると心躍ります♪

お店をやっているのと変わらないことは、そのコーヒーを介して過ごしてもらう“時間”がそこにはあり、それと結びつけるコーヒーが僕の焙煎豆であるかどうかということで、そのひとときとその後の時間を左右するかもしれない責任を想うと、コーヒー豆の一粒一粒が、皆様一人一人遠方でも大きすぎる空の下ひとつ一緒なんだと結びつけてくれることにコーヒーの可能性をさらに強く感じる次第でございます。
だってSuzugamaさんと出会えたのも珈琲豆がきっかけなんですよ!

Makuakeを通し、そしてSuzugamaさんを介して繋がったこのご縁を、応援購入していただく方に限らず、ご紹介していただいた各社様にもこの場で恐縮ですがお礼を申し上げます。

「ありがとうございました。」

レポートやコメントも読ませてもらい感慨深く感じています。
届くことの喜び、そして届いた後にも意味があることを忘れず焙煎豆を用意させてもらいます。
期間も限られて参りましたので、このタイミングでお気持ちを伝えさせてもらいました。
引き続き最後まで宜しくお願いします。
そしていつか『六曜社』でお会い出来る日が来ることを願っております。

六曜社珈琲店
奥野薫平



・「Suzugama」さん公式ホームページ↓
https://www.suzugama.com/

・情報サイト「CAFICT」さん記事↓
https://cafict.com/tools/soupir/
・同レビュー
https://cafict.com/make-coffee/coffee-tools/soupir/

・ライフスタイルサイト「キナリノ」さん記事↓
https://kinarino.jp/cat2/40064

・北海道札幌市からのカフェ・ロースター情報サイト
「COFFEE OTAKU(コーヒーヲタク)」さんレビュー↓
https://coffee-otaku.com/archives/16010

・京都市観光協会さん「京都つながるNavi」掲載↓
https://tsunagaru.kyoto.travel/

・京都のおでかけ情報サイトキョ「Kyotopi」さん記事↓
https://kyotopi.jp/articles/wboF5